明日でとうとう7月も終わります。
天気予報では
今夏は猛暑
猛暑
と大騒ぎしていましたが、
あれ・・こんなものなの
と
拍子抜けしているのは私だけでしょうか
もともと暑さがそれほど苦にならない体質というのも
あるのでしょうけれど、
未だに北側にある仕事部屋では
窓を全開にしておけば扇風機無しでも十分
もちろん、あっぢぃ〜〜
と
へばりそうな日もありますが、
概ね去年ほど暑くないかも〜〜というのが
正直な感想です。
ただ、猛暑のかわりに心配なのが集中豪雨の被害。
以前住んでいた家のすぐ近くを流れていた
神戸市灘区の都賀川。
ゲリラ豪雨による急な増水で何人もの方が命を落とした、
痛ましいニュースは記憶に新しいところです。
今日も新聞各紙、またテレビでも報道されていた
新潟や福島を襲う豪雨の様子。
どうかこれ以上被害が出ませんように・・
そう祈るばかりです。






















予測がつかない集中豪雨orゲリラ豪雨。
つい先日も、
京都府の南部にある宇治田原町で1時間半に140ml、
宇治市では2時間に110mlという
とてつもない雨量が観測されました。
浸水や冠水の被害のほか、
広い地域で停電もあったそう。
実はその日、
京都府に隣接する大阪府の高槻市まで
仕事で出かけていた私。
高槻市では雨の一粒もなかったのですが、
ちょうど帰りの時刻が豪雨と重なってしまい
JR高槻駅では上下とも列車が動かず、
まさに立ち往生状態。
落雷による信号設備のトラブルが発生し、
その時点では復旧のメドが立たないとのことでした。
そこで、生まれて初めて体験したのが
代替乗車・振替乗車
毎日、電車やバスで通勤通学されている方なら
何度が経験されたことがあるでしょう。
ひとつの公共交通機関が事故などでストップした際、
かわりに別の会社の電車やバスを融通して
移動させてもらうこと。
普段、あまり電車やバスに乗らない私にとっては
これが代替乗車・初体験となりました。

JR高槻駅の窓口で代替乗車券なるものをもらい、
歩いて5分ほどのところにある
阪急電車の高槻市駅へ。
もちろん、阪急の切符代は払わなくてOK。
(多少阪急の方がお安いのかな・・
)
そのまま無事に梅田(大阪)まで帰ってきました。
普段はライバルでもある企業同士が
こういう場面では利用客のために
しっかり助け合っているのだなぁ〜と感心
でも、できることなら
自然災害も人災も何もなく、
毎日が通常通りに動いてくれるのが一番なのですよね。
天気予報では
今夏は猛暑
あれ・・こんなものなの
拍子抜けしているのは私だけでしょうか
もともと暑さがそれほど苦にならない体質というのも
あるのでしょうけれど、
未だに北側にある仕事部屋では
窓を全開にしておけば扇風機無しでも十分
もちろん、あっぢぃ〜〜
へばりそうな日もありますが、
概ね去年ほど暑くないかも〜〜というのが
正直な感想です。
ただ、猛暑のかわりに心配なのが集中豪雨の被害。
以前住んでいた家のすぐ近くを流れていた
神戸市灘区の都賀川。
ゲリラ豪雨による急な増水で何人もの方が命を落とした、
痛ましいニュースは記憶に新しいところです。
今日も新聞各紙、またテレビでも報道されていた
新潟や福島を襲う豪雨の様子。
どうかこれ以上被害が出ませんように・・
そう祈るばかりです。
予測がつかない集中豪雨orゲリラ豪雨。
つい先日も、
京都府の南部にある宇治田原町で1時間半に140ml、
宇治市では2時間に110mlという
とてつもない雨量が観測されました。
浸水や冠水の被害のほか、
広い地域で停電もあったそう。
実はその日、
京都府に隣接する大阪府の高槻市まで
仕事で出かけていた私。
高槻市では雨の一粒もなかったのですが、
ちょうど帰りの時刻が豪雨と重なってしまい
JR高槻駅では上下とも列車が動かず、
まさに立ち往生状態。
落雷による信号設備のトラブルが発生し、
その時点では復旧のメドが立たないとのことでした。
そこで、生まれて初めて体験したのが
代替乗車・振替乗車
毎日、電車やバスで通勤通学されている方なら
何度が経験されたことがあるでしょう。
ひとつの公共交通機関が事故などでストップした際、
かわりに別の会社の電車やバスを融通して
移動させてもらうこと。
普段、あまり電車やバスに乗らない私にとっては
これが代替乗車・初体験となりました。

JR高槻駅の窓口で代替乗車券なるものをもらい、
歩いて5分ほどのところにある
阪急電車の高槻市駅へ。
もちろん、阪急の切符代は払わなくてOK。
(多少阪急の方がお安いのかな・・
そのまま無事に梅田(大阪)まで帰ってきました。
普段はライバルでもある企業同士が
こういう場面では利用客のために
しっかり助け合っているのだなぁ〜と感心
でも、できることなら
自然災害も人災も何もなく、
毎日が通常通りに動いてくれるのが一番なのですよね。












