幸せ、さがそ。幸せ、さかそ。〜Myuのhappy diary

ある時はコピーライター・中村美夕紀。 またある時は占星エッセイスト・みつみゆう。  “好き"を仕事にすればどんなに苦しくても幸せの種は見つけられる・・・ そう信じて。

2011年07月

猛暑と豪雨 〜どちらの被害も少ないことを祈って。

明日でとうとう7月も終わります。


天気予報では
今夏は猛暑猛暑と大騒ぎしていましたが、
あれ・・こんなものなの と
拍子抜けしているのは私だけでしょうか


もともと暑さがそれほど苦にならない体質というのも
あるのでしょうけれど、
未だに北側にある仕事部屋では
窓を全開にしておけば扇風機無しでも十分


もちろん、あっぢぃ〜〜
へばりそうな日もありますが、
概ね去年ほど暑くないかも〜〜というのが
正直な感想です。



ただ、猛暑のかわりに心配なのが集中豪雨の被害。

以前住んでいた家のすぐ近くを流れていた
神戸市灘区の都賀川。
ゲリラ豪雨による急な増水で何人もの方が命を落とした、
痛ましいニュースは記憶に新しいところです。

今日も新聞各紙、またテレビでも報道されていた
新潟や福島を襲う豪雨の様子。

どうかこれ以上被害が出ませんように・・
そう祈るばかりです。






予測がつかない集中豪雨orゲリラ豪雨。

つい先日も、
京都府の南部にある宇治田原町で1時間半に140ml、
宇治市では2時間に110mlという
とてつもない雨量が観測されました。

浸水や冠水の被害のほか、
広い地域で停電もあったそう。



実はその日、
京都府に隣接する大阪府の高槻市まで
仕事で出かけていた私。


高槻市では雨の一粒もなかったのですが、
ちょうど帰りの時刻が豪雨と重なってしまい
JR高槻駅では上下とも列車が動かず、
まさに立ち往生状態。

落雷による信号設備のトラブルが発生し、
その時点では復旧のメドが立たないとのことでした。


そこで、生まれて初めて体験したのが
代替乗車・振替乗車


毎日、電車やバスで通勤通学されている方なら
何度が経験されたことがあるでしょう。

ひとつの公共交通機関が事故などでストップした際、
かわりに別の会社の電車やバスを融通して
移動させてもらうこと。

普段、あまり電車やバスに乗らない私にとっては
これが代替乗車・初体験となりました。

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JR高槻駅の窓口で代替乗車券なるものをもらい、
歩いて5分ほどのところにある
阪急電車の高槻市駅へ。

もちろん、阪急の切符代は払わなくてOK。
(多少阪急の方がお安いのかな・・)
そのまま無事に梅田(大阪)まで帰ってきました。


普段はライバルでもある企業同士が
こういう場面では利用客のために
しっかり助け合っているのだなぁ〜と感心



でも、できることなら
自然災害も人災も何もなく、
毎日が通常通りに動いてくれるのが一番なのですよね。

「ファントム」 〜怪人でさえ美しいのは宝塚ならでは。

千秋楽まで残すところあと数日となった

宝塚花組公演「ファントム」


FMラジオからプレゼントされた招待券で
観劇してきました。



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「ファントム」と聞いてピンと来ない方でも
「オペラ座の怪人」と言えばお分かりになるのでは?

そう、劇団四季で有名になった
あのミュージカルです


宝塚でもこれまで宙組と花組で上演されていて
今回は3回目。


しかも今回は
宙組から古巣の花組に戻った蘭寿とむと、
娘役・蘭乃はなの新トップコンビ
=“蘭蘭コンビ”のお披露目公演でもあるのです。




雪組の水さんのサヨナラ公演だった「ロジェ」以来、
私にとっては久しぶりの宝塚。


芦屋に生まれながら
未だに宝塚を体験したことがないという
知人を誘っての
ワクワク&ドキドキの観劇となりました。


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お席は13列目のセンター

SS席ではないものの、
タダで見させていただくには恐れ多い(!?)良席です。


初体験の知人は
煌びやかなステージ・・というより
足を踏み入れた途端、
宝塚ならではのムードに圧倒されてしまった様子。

確かに。。。
ほかの演劇やコンサートの会場とは
違いますよね、宝塚って

舞台の幕が上がる前から
すでに別世界へトリップした気分だったようです。





さて、肝心の舞台
ミュージカル「ファントム」は−−−−−

宝塚らしい甘やかなラブストーリーとは
ひと味違う、深く切ない物語。

パリ・オペラ座の華やかさ、
怪人の住まう地下の暗さと怪しさ、
その二つの世界の狭間で
愛と哀、エゴと献身、様々な人々の感情と関係が
印象的な歌の数々とともに繰り広げられます。


四季の舞台では怪人は怪人らしく
禍々しいメイクで登場していましたが、
そこは、やはり宝塚

仮面の下の素顔も「ん? ヤケド跡?」くらいの
あっさりメイク。

あんなんで怪人扱いされたらかわいそう〜
などと思ってしまいましたが


でも、舞台も大詰め、
ここに至るまでのストーリーが回想されて
怪人の真実が明らかになっていくと・・
場内はしんみり。

そして、実の父親と語り合うくだりでは
客席のあちこちでハンカチを目に当てる人たちが

私もホロリとなりました



物語の幕切れは悲しいものでしたが、
フィナーレはあくまで宝塚らしく

恒例のロケット(ラインダンス)あり、
蘭蘭コンビの華麗なダンスあり、
もちろん、大階段あり



およそ3時間、
夢の世界をたっぷり堪能しました



開運ドライブ 〜南紀白浜の瑠璃光薬師霊泉へ。

久しぶりのお水取り。


今回の吉方は南、もしくは北西で、
南に行けば即効性のある金運(小金運)
北西なら信用UPと変化が望めるとのこと。

ちょっと迷いましたが、
ここはアドバイスしてくださる方がイチ押しする南へ。
“即効性”に賭けてみることにしました。



前回は台風の影響で断念せざるを得なかったので、
今度こそは! と気合い十分&準備万端

私の思いが通じたのか、
お天気にも恵まれて早朝からスッキリ青空。

絶好のドライブ日和となりました



向かった先は
昨年、一番最初のお水取りで訪れた南紀白浜。

地元の人からは“富田の水”として親しまれている
「瑠璃光薬師霊泉」




朝5時半に芦屋を出発し
途中、紀ノ川PAで手作りサンドの朝食を摂ってひと休み。

およそ150km強の道中、これといった渋滞もなく、
9時前には余裕で白浜に着きました。



まずは念願の立ち寄り湯へ
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白浜でもっとも歴史のある名湯・行幸源泉から
湯を引いている「崎の湯」

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どうです、この景色

目の前に広がる大海原、
見上げれば雲ひとつ無い大空、
こんな絶景を独り占めしながらお湯に浸かっていると・・
「あぁ〜 極楽、極楽」なんていう言葉が
自然と口をついて出てきます。



崎の湯で小一時間、
の〜んびり&ゆ〜ったり寛いでから
地元・白浜の頼れるナビゲーター=aayaさんと合流。

初回と同様、今回も瑠璃光薬師霊泉まで
連れて行っていただきました。


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実は、この瑠璃光薬師霊泉
Googleマップで調べても出てこない秘泉中の秘泉

なのに、この日も
お水を汲みに来る人たちは引きも切らず。

大きなポリタンクをいくつも抱えて
順番待ちをしておられます。


でも、事情を説明してお願いすると
皆さん快く譲ってくださり、
今回の吉時刻=正午きっかりにお水場へ。


皆さんのご厚意に感謝しつつ
無事にお水取りを遂行できました。





その後、aayaさんおすすめの食事処へ。

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「熊野古道の宿 霧の郷たかはら」

名前にあるとおり、
美しい霧の名所として知られているそう。



オープンテラスに出ると−−−
眼下には緑あふれるのどかな風景が。

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セミの鳴き声ゃ鳥のさえずりを聞きながら
いただく食事は最高です


日替わりランチの和風ハンバーグにも
地元の山菜や野菜がふんだんに使われていて
とてもヘルシー。

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かなりのボリュームがあったものの
私、ぺろりと平らげました。


食事も、空気も、
サイコーにおいしかったぁ〜








これまで毎回、泊まりがけで行っていたお水取り。

ですが、今回は時間が取れず、
仕事の合間を縫って日帰りのドライブ旅行に。



急遽、予定を組んだうえ
前回の記事「当たり運 2 〜」でも書きましたが、
事故の予感が胸をよぎっていたもので
どうなることか・・と不安を抱えながらの道行きでした


でも、当たることも
当てられることもなく
こうして無事に帰還できたのは何より。


しかも、帰り道では
早くも新しい仕事のご依頼が

これも即効性のある金運の現れなのでしょうか・・




お忙しい中、お付き合いくださったaayaさん、
お水場で親切にしてくださった地元の方々、
皆さんに改めて感謝です。



当たり運 2 〜ツキ始めると気になること。

実は。。。

ここのところ、

ちょいとツイてます




まず最初に
FMラジオの番組で
“宝塚花組公演の S席チケット”が当たり・・

宝塚チケ


次に
カード会社のキャンペーンで
“ダイエーグループの商品券”が当たり・・

ダイエーチケ


さらに
大丸のショッピングチケットが当たり・・

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見事、三連チャンです




FMの宝塚チケットは
当選枠が一名だけというかなりの競争率。

なので、名前が呼ばれた時は
ひとりで部屋の中を駆け回っちゃうほど
大喜びしたのですが。


商品券は全国で300名というし、
大丸のチケットも相当数出ているみたいだし、
それほどでも〜 とは思うものの。



以前もお話したのですけど、
良い当たりがあると
なぜか必ず悪い当たりもセットでやってくるのが
私の運命・・というか、宿命・・というか。




−−−−−なんだか、怖くなってきました




ちょうど明日

今年度後期の最初のお水取りに
和歌山の白浜へ


記念すべき第一回のお水取りの地でもある
瑠璃光薬師霊泉に行くのです。




おいおい、大丈夫かぁ〜



他人様はもちろん、クルマ、動物、岩、建物etc...
どうか当たりませんように。
また、当てられませんように。


ダンロップ 『シュッテ』 〜ネーミングした商品が発売決定!!


私がネーミングを担当した新商品が
いよいよ発売されることになりました。



その名はシュッテ


シュッテ2



ゴム手袋を中心とした家庭用品から
医療・介護用品まで様々な商品を開発製作している
ダンロップホームプロダクツの新作です。



ガーデニングや家事などで使用されることが多い
家庭用の超薄手のゴム手袋。

使い捨てタイプということもあり
数10枚〜100枚単位でまとめ売りされていて
ちょっとしたお得感はあるものの、
たいがいは箱入りor袋入りで
取り出しにくかったり、置き場所に困ったり・・


そこで、ダンロップ〜企画部の精鋭・金井さんが
若い女性目線で考案したのが
ケース入りで詰め替えOKというアイディア。


フタが付いているからキッチンや洗面所に置いても
中のゴム手袋が濡れてしまう心配がなし!

何より一枚ずつシュッと取り出せて、
インテリア感覚でリビングにも気軽に置けるのが◎

使い切ったらケースはそのまま
詰め替え用をポンとセットできるというのも画期的!!


ワンルームで一人暮らししている女性から
ガーデニング、調理、介護etc...と
家のあちこちで使いたい主婦やご年配の方まで
薄手ゴム手袋愛用者にとっては
まさに願ったり叶ったりの商品なのです。

シュッテ1



かく言う私も
長年、ゴム手袋を愛用しているひとり。


もともと手の皮膚が薄くて弱く、
(ツラの皮は厚いのに〜と
よく母に皮肉られるのですが・・爆)

肌に優しいはずの天然系洗剤を使っても荒れてしまうので
今ではキッチン、洗面所、浴室、
それぞれにゴム手袋を常備しているほど。


いろいろなメーカーのゴム手袋を使い比べてきた中、
ダンロップさんのが一番手に馴染むなぁ〜
冬場でも持ちがいいなぁ〜 と
感心していたところでした。





今回のネーミングのお仕事、
ダンロップさんから正式にご依頼を受けたのは
かれこれ1年前のこと。

こんな私ですから、
ゴム手袋の新商品となれば
企画段階から興味津々&胸ワクワク

早速、競合他社を含めて同類商品の市場をリサーチし、
ネーミング案のコンセプト作りから
提出する具体的なネーミング制作まで
1ヵ月ほど費やしたでしょうか・・


幸い、ネーミング案そのものは
それぞれ気に入っていただけたものの、
大変なのはそこから

特許庁ですでに登録されている商標と
ダブっていないか、類似したものはないか、
事細かに調べて・・・
その度にダメ出しされること○回。


ようやく『シュッテ』に決定したのは
秋もだいぶ深まってからでした。




今年に入っていよいよ〜という時に
東日本大震災が発生。

原料は確保できるのか・・ 生産ラインは大丈夫か・・
金井さんはじめ、関わった皆さん全員が
大変ご心配・ご苦労されたよう。

それだけに、こうして発売までこぎ着けたことは
感慨ひとしおだったのだと思います。


名付け親である私にとっても、
大変思い入れのある作品となりました。




この『シュッテ』、
全国のドラッグストアやホームセンターなど
店頭に並ぶのは今月末〜とのこと。


もし見かけたら、ぜひ手にとって・・
良かったら、3色すべてカートに入れて・・
・・くださいね




シュッテについての詳しい情報は
ダンロップホームプロダクツのホームページ
でどうぞ。
 
 

七夕 〜彦星と織姫、星たちに学ぶ究極の遠恋術。

7月7日は、ご存じ“七夕”。

笹竹をきれいに飾り
願い事を書いた短冊をつけた記憶・・
誰もが持っているのではないでしょうか。

この七夕、
今は7日の夜(地方によっては8月7日)ですが、
元来は6日の夜から翌朝にかけての行事だったそう。


空の上では天帝によって引き離された
彦星と織姫が年に一度だけ逢うことを許される
・・そんな待ちに待った夜。


そもそもこの時期は
鷲座のアルタイル=彦星( 別名、牽牛星・男星)と
琴座の主星・ヴェガ=織姫星( 別名、織女星・女星)が
真夜中近くに天の川を挟んで天頂へ上がり、
1年のうちで最も見頃となります。


そんな事由からも
ロマンチックな七夕伝説が生まれたよう。


雨が降ってしまったら
ふたつの星は会えないと言われていますが、
地域によっては、短冊が流れるほど
いっぱい雨が降る方が良いとする言い伝えも。


彦星と織姫にしてみても
年に一度きりの大事なデートをジロジロ見られるより
雨でも降って下界からの視線を遮ってもらう方が
断然嬉しい! 
と思っているかもしれませんね







思えば、彦星と織姫は
今でいう遠恋(遠距離恋愛)の最たるケース。

1年にたった一度だけの逢瀬を心の支えに
お互いによそ見することもなく
一途に相手を思い続けているのですから・・



そこで今回は
そんな遠恋の達人にちなんで
星座別の遠距離恋愛パターンをご紹介しましょう。





元来、障害が多い恋ほど燃えるのが牡羊座。
ですが、寝ても覚めても一緒にいたい(!?)
交際初期に離れるのは辛すぎるよう。
半年以上してからなら、乗り切れる可能性大



まったりお家デートが何より好きな牡牛座は
どちらかと言うと、遠恋には不向き。
そばに相手がいないと不安が増すばかりで
早々にピリオドを打つケースも



会えなくても、メールや電話で
コミュニケーションさえ取れればOKなのが双子座。
オフには旅気分でデートもできるし、
遠恋そのものをエンジョイしそう



正直言って、12星座で一番遠恋が苦手なのは
独占欲が強くて寂しがり屋の蟹座。
想像力(というより妄想力)を勝手に膨らませて
自分にも、相手にとっても辛い結末を迎えるかも



ドラマチック・ラブが大好きな獅子座は
離ればなれという設定が恋愛気分を盛り上げそう。
ただ、あなたに振り回されすぎて
相手が疲れてしまう場合も。・・要注意



恋愛においては意外とマメな乙女座は
逢いたい一心からせっせと通い妻(or夫)に。
最初のうちは相手も大感激するはず。
でも、尽くしすぎると逆効果になるので気をつけて


離れた直後はダメージが大きいものの、
気楽な独り身生活に慣れるのも早いのが天秤座。
相手の監視がないのを良いことに、
夜な夜なハデに遊び回っていたりして・・



はじめから遠恋なら不満も少ない蠍座。
ところが、相手の不信行動が目につき始めると
クールさや大らかさは何処へやら、
激嫉妬した挙げ句、自分から別離宣言することも


真夜中だろうが、仕事中だろうが、
逢いたくなった即飛んでいってしまうのが射手座。
その情熱と行動力には周囲も舌を巻くはず。
ただ、熱が冷める速さと乗り換えの速さもビカイチ



か弱そうに見えて、孤独には強い山羊座。
ふたりの関係がしっかりしてさえいれば、
遠恋中も平気でいられそう。
でも、安心しきっていると相手に浮気される心配が



束縛するのも、されるのも大嫌いな水瓶座は
12星座では一番遠恋の適性があるよう。
とは言え、相手が打たれ弱いタイプだと
そこに温度差が生じてギクシャクしてしまいがち



淋しさや切なさが恋の炎に油を注ぎ、
せっせと通い詰めるのが魚座。
最初はラブラブに過ごせるものの、淋しさに耐えきれず、
身近な人によろめいてしまう場合も





−−−−−いかがでしたか?


現在、遠恋まっただ中という人も、
その昔、シンデレラエキスプレスで涙したあなたも、
思い当たる点はありましたか。



では、最後に一句。


天上の 恋をうらやみ 星祭 ・・・高橋淡路女

あっという間に・・ 〜2011年ももう半分。

ここに来て・・
急激に忙しくなってきました。


日記も全く更新できないまま
気がついたら一週間近く空いてしまって・・
すみません




実は5月半ばを過ぎてからでしょうか、
東日本の大震災の影響でストップしていた仕事や
様子見していたクライアントさんが
にわかに動き出したよう。

3月、4月はこの先どうなってしまうのか〜と
来る日も来る日も暗澹とした気持ちで
過ごしていましたが。



広告や雑誌というのは
暮らしの必需品ではないだけに、
景気が悪くなるとすぐにカットされてしまうもの。

それだけに、この数ヶ月
いえ、実際にはもっと以前から
とても厳しい状況が続いていたのです。



このままじゃ干上がってしまうっ! と
ひとりで焦りまくり・・

知人に頼んで仕事先を紹介してもらったり、
遠方まで営業しに行ったり、
必死に頑張ってはみたものの・・

ダメな時は、何をやってもダメ〜なんですねぇ


でも、ダメもとでも何やかや動き回っていると
少しずつ運の歯車も噛み合ってくるようで。


もう限界かも〜 と思い始めた矢先、
ちょこちょこと明るい兆しが見えてきました。


本当にありがたいことです




もちろん、こんな状況ですから
安心も楽観もまだまだ到底できはしませんが。




気がつけば、早くも7月に突入。

2011年も半分が過ぎてしまいました。

残りの1/2をもっと充実した
実りの多い半年間にするために・・

ここで今一度気を引き締めて

そして、改めてまわりの皆さんに感謝して


日々過ごしていこうと思います。
プロフィール

みつみゆう

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