幸せ、さがそ。幸せ、さかそ。〜Myuのhappy diary

ある時はコピーライター・中村美夕紀。 またある時は占星エッセイスト・みつみゆう。  “好き"を仕事にすればどんなに苦しくても幸せの種は見つけられる・・・ そう信じて。

2013年05月

いよいよ木星が移動! 〜6月の星読み&月読み。

6月、旧暦では水無月(みなづき)。
田に水を張る頃であることから 
水張月(みずはりづき)、また水月(みなづき)とも。

現在の日本の暦では12月中でただ一つ
祝日の無い月でもあります。 

英語名のJuneは
ローマ神話のユピテル(ジュピター)の奥様
=ユノ(ジュノー)の名前から。
( ・・ギリシア神話で言うところの
ゼウスの奥様・ヘラですね・・)

彼女は既婚女性の守護神、
そして結婚を司る女神だったことから
June Bride(ジューン・ブライド)=6月の花嫁は
幸せになれる〜という伝説が生まれました。
 
                

さて、そんな6月。

宙の主役はジュノー・・ではなく、
旦那様であるジュピター=木星です。 
天のサンタクロースとも呼ばれ
幸運をもたらす星として注目を集める木星は
約1年をかけて一つの星座を運行。
現在は双子座にありますが、
いよいよ6月26日には双子座から蟹座へ。 

もしかしたら、木星移動の影響を少なからず
受け始めている人も多いのでは?
かく言う私も、その一人。 
環境や人間関係、体調や考え方など
過去一年とは違ってきた・・
そう、変化の兆しを実感している人もいるでしょう。

現在、双子座には木星のほか
パワーの源・太陽と情熱の星・火星がin
愛の星・金星は一足早く双子座から蟹座へ、
知性の星・水星とともに下旬まで留まります。

土星は蠍座で逆行中
冥王星も山羊座で逆行中
海王星は魚座にあって6月9日より逆行開始
天王星は牡羊座で順行。

上旬は少々アンバランスではあるものの
比較的平和な星配置と見ています。
ただ、下旬にかけては均衡が崩れ・・というか
全く新しい局面を迎えて
それらが定着するには時間を要するかも。

社会的な風潮や流行など、
軽やかでスピーディー、知的さが求められた
双子座カラーが薄れてきて
情的なもの、愛国心、母性、家庭などを
象徴する蟹座テイストに染まり始めるでしょう。


今はまだ木星の恩恵下にある風の星座
双子座・天秤座・水瓶座は
これが最後の最後!の覚悟でラストスパートを。
得意の情報戦、社交術、爽やかな個性etc...
それらを駆使して
確たる成果を上げたいところです。

また火の星座、牡羊座・獅子座・射手座も
追い風が吹いている今のうちに
できる限りのことを。
特に人脈作りとコネ獲得のためなら
寸暇も骨身も惜しまずに。
下旬以降は派手な行動は控えましょう。

 水の星座、蟹座・蠍座・魚座は
本格活動前のウォーミングアップ期間。 
これまでどんなに手を尽くしても
うまく行かない・・そう嘆いていた人にも
チャンスが向こうからやってきます。
それまでは「果報は寝て待て」と肝に銘じて。
 
地の星座、牡牛座・乙女座・山羊座には
もう少し辛抱が必要かも。
6月いっぱいはラッキー要素も少なめで
大きな進展は期待できませんが 、
幸運の種はその後、まわりの人から。
日頃のお付き合いがモノを言うはずです。 

            

月は6月9日、双子座において新月に。
しっかり情報アンテナを立てていた人には
嬉しいニュース、楽しいトピックスが
舞い込みそう。

そして6月23日には
今年2度目のスーパームーン。
山羊座にある月は
近地点に達して満月となります。
この日は義務や責務をしっかり果たし、
真面目に過ごしたいところ。
ルール違反を犯した人には
大きなペナルティが科せられるかもしれません。
 

私的ストレス考 vol.2 〜耐えるだけでなく。

平年より10日も早く
近畿・東海地方が梅雨入り。

その分梅雨明けも早まるそうですが 、
ずら〜り傘マークが並んだ 
週間予報を見るにつけ
「やっとあちこち出かける気力が戻ったのに・・」
と何やら恨めしくなってきます。

我が家の近くの線路沿いは今
キバナコスモス(でしょうか?)が満開で
オレンジロードならぬオレンジ線路状態。

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この花たちも今日は雨に濡れそぼっています。


じっと家に閉じこもっているより
無理のない程度で外の空気に触れるのは
ストレス解消の一助。

少しずつ外出する機会を増やす中、
私の突発性難聴も
主治医の先生曰く「薄皮を一枚一枚剥ぐように」
快方へと向かっているよう。
耳閉感を感じる時間帯が短くなり
音の反響も減ってきました。


自分がちょうどストレスと向き合っている、
このタイミングで出会ったのが
毎日新聞の夕刊に連載中の
白石一文の「神秘」という小説。

癌を患い、余命宣告を受けた主人公が
終の住処として選んだ街が神戸。
ただ静かに死を待つのではなく
彼には神戸に来た大きな理由があって・・
〜というのが大雑把なストーリーなのですが、
なじみ深い神戸の街の描写と
時に先人たちの著書など織り交ぜながら
彼が思索する人生観や闘病観に
興味をそそられて週日楽しみに読んでいます。

その中で引用されていたのが
ストレス学説を唱えたハンス・セリエ博士の話

「電気がヒーターにもクーラーにも
使えるのと同じように
ストレスも病気の誘因にもなれば
逆に予防になる場合もある」

耐えがたい苦しみや辛さも
いずれは自分の人生に役立つもの
そうした考え方or受け取り方の転換で
ストレスも一転するのだとか。
さらに、問題は“苦しみが続くこと”でなく
“苦しみ続けること” とも。

この主人公が直面しているストレス
(=迫る死への恐怖や体の痛み・・)に比べたら、
今の私のそれはとてもちっぽけなもの。
でも、耐えることを抜け出る鍵は
きっと同じところに−−−
そう腑に落ちた一話でした。

 

一日一輪 〜これも励ましのひとつ。

先日はペチュニアを紹介しましたが
それと一緒に頂戴したのが赤い花。
(・・名前が分からなくてごめんなさい)

でも、家に持ち帰ってみると
何だか 萎れているような覇気のない蕾で、
てっきり枯れかけているのかと。。。

ところがどっこい!
一週間ほどすると最初の一輪が花開き
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翌日にはもう一輪
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翌々日にはまた一輪
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判で押したように一日一輪ずつ
着々と咲いてゆくではありませんか 

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で、今朝はこんな感じ。

先のペチュニアも溢れんばかりに花をつけて
ベランダはだいぶ賑やかになりました。
 
一気に咲くのも良いけれど
こうして一輪一輪咲いてゆくお花も
愛おしいもの。

「少しずつね・・」
「焦らずゆっくりね・・」
闘病中の私に語りかけているよう。

また明日、
ベランダを見るのが楽しみです。
 

ベルサイユのばら“フェルゼン編” 〜前々楽観劇。 

来年4月、創立100周年を迎える宝塚歌劇団。
プレ100となる今年は
宝塚を代表するヒット作が目白押しです。
 
まず年明けを飾ったのは、
「ベルサイユのばら オスカルとアンドレ編」
トップ・龍真咲さんと準トップ・明日海りおさんの
役替わりが話題となった月組公演。

そして、4月から5月にかけては
新トップ・壮一帆さんを中心とする雪組の
「ベルサイユのばら・フェルゼン編」。

どちらも千秋楽を翌日に控えた前々楽を
観劇したのですが、
お客様の入りと熱気は前評判通り。
SS席〜B席はもちろんのこと
当日の立ち見席も早々に売り切れるという
人気の高さでした。

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月組の「オスカルとアンドレ」が
煌びやかな中にも若さや初々しさの弾けるお芝居
〜とすれば、今回の雪組「フェルゼン」は
華やかな中にもしっとりとしたムードが漂う
大人の雰囲気・・と言えるかも。

ちょうど先月、
今は亡きタカラヅカきってのダンスの名手
大浦みずきさんの「フェルゼン」を
衛星放送で見たところでしたので
壮・フェルゼンはどうだろう・・と
期待に胸を膨らませての観劇。

壮一帆さんと言えば
個人的には雪組の新人公演が印象深く
(・・大好きな轟悠さんの雪組ラスト舞台だったこともあり)
花組時代もかなり長いものの
今回の雪組異動、そしてトップ就任は
まさに「お帰りなさい!」の感。

当時の組子さんはもうほとんどいないけれど
雪組の壮さん、
やはりしっくりきます。

新トップ娘役となる愛加あゆさんは
キュート系な娘役さんだけに
バランスはどうかな〜と思いましたが、
こういうコスチュームものでは大丈夫そう。
ただ、雪組伝統の和物、
(2月の中日公演は「若き日の唄は忘れじ」でしたが)
そして現代ものはいかに・・・と、
呟いておられる先生も。

ともかく!
それだけ期待が大きいということですね。


今回のフェルゼン編は
お芝居の構成もバランスがとれていて
いい感じに練られていました。
ほどよいテンポの舞台展開で
語りすぎず、飛ばしすぎず。
強いて言えば、もう少し主役二人のシーンが
あっても良かったかも。

私が注目している二番手・早霧せいなさんと
ゲストだった月組トップ・龍真咲さん、
同期コンビのオスカル&アンドレは
絵から抜け出たような美しさ。
今回も前回の月組同様
各組のトップがゲスト出演することでも
話題となっていますが、
これはこれで新鮮で、お得感(!?)も満載。

これぞタカラヅカ
これぞベルばら
そんなひとときを堪能できました




ちなみに今秋には
宙組で「ベルばら」と肩を並べる
タカラヅカの人気作「風と共に去りぬ」の
上演が決まったとのこと。
こちらも楽しみですね

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射手座の満月 〜2013年最初のスーパームーン。

5月25日、月齢15.1
月は蠍座から射手座へ移り
満月の相に。
 
さらに、26日にかけ
軌道上で最も地球に近づく
近地点に入ります。 

そう、占星術では
地球への影響力が強まるとされる
スーパームーン 。

2013年に入ってからは
初めてとなるスーパームーンです。

自然災害や大事件 を心配する先生も
いらっしゃると聞きました。
はたして---

穏やかな日であれば、
いつもよりちょっと大きく見える満月で
のんびり月光浴をしたいところです。 


            


さて、今宵の月は射手座にin。

射手座は自由と冒険の象徴、
高尚な精神と探究心を
持ち合わせた星座でもあります。

未知の世界に飛び込みたい
未来への希望を広げたい
そんな思いを成就させるには
願ってもないタイミング。

先日の記事「5月の星読み&月読み」でも
ご紹介しましたが、
今週末に初めての土地を旅したり
未経験のことに挑戦したりする人は
予想以上の収穫を得るはず。

場合によっては
人生の目標を一気にクリアするような、
影響力のある出会いや出来事と
遭遇するかもしれません。

それらはすべて日常を離れた場所、
・・たとえば、旅先や初めての街orスポットで。

旅行の予定なんかないし・・
ずっと家に居るし・・
というあなたは“プチ初体験”を計画しましょう。

まだ読んだことのない作家の本、
これまで作ったことのないレシピ、
いつも通るだけで降りたことのない駅、
・・ね、初めての物事って結構多いもの。

それらを体験することで
あなたの心がまたひとつ深くなりそうです。


そうそう、金運アップを願う
“お財布フリフリ”
(詳しいやり方はこちら)
興味のある方はぜひやってみて。
 

弱気と病気 〜「病は気から」と言うけれど。

昨日は久しぶりに39度近く熱が出て
丸一日寝込みました。

数年前、インフルエンザ に罹った際は
40.2度 という子供のような高熱を出して
救急病院の看護師さんを驚かせた私。
39度くらい! と思ったものの、
さすがに仕事に向かう気力が無く ・・ダウン

どんな病気もそうですが、
焦ってはダメですね〜
そして、投げやりになっても
いけないのですね〜

「病は気から」という諺。

人は心配事や不愉快なことがあって
“弱気になるから病気にかかる”の意ですが、
逆もまた真。
“病気になるから気も弱くなる” 
そうも言えるのではないでしょうか。

突発性難聴を発症して10日目、
まわりの人たちの優しさに気づかされたり
仕事の大切さを思い知らされたり
自分の脆さや驕りを恥じたり
いろいろなことに胸が波打つ今日この頃です。


       


病は気から で思い出したのですが、
近頃気になっているCMのひとつ、
鶴瓶さんが出ている太田胃散のロコフィット。

映画・ローマの休日でもおなじみの
スペイン広場を背景に
(実際の撮影は国内のスタジオだったそうですが)
考える人となった鶴瓶さんが呟く・・

「人は太ったせいで膝が痛くなるのか、
膝が痛いせいで太ってしまうのか 」

太って体重の負荷が増え、膝が痛くなる。
それとも、
膝が痛くて運動不足になり、太ってしまう 。

結論は「どっちも〜!!」


弱気と病気の関係もこれに似ているような
・・・気が、します
 

ガーベラ 〜希望をくれる優しいピンク。

お見舞いに来てくれた友人から
綺麗なピンクのガーベラを頂きました 。

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葉をまとった一般の花たちと比べて
茎一本ですっくと立つその姿は
シンプルでモダン、そして潔く美しい。
でも、同様のカラーの花と違って
どこか親しみやすく陽気。
心をぱっと明るくしてくれる 花でもあります。


ガーベラの花言葉は
「希望」「常に前進」「辛抱強さ」

色によっても意味が違い
ピンクは「崇高美」だそう。


なかなか回復せず、
ともすると挫けそうになる闘病生活。
優しい友人からガーベラと一緒に
希望と前向きさを受け取りました。
 

ちなみにガーベラは夏の季語。
キク科の多年草で原産は南アフリカ、
日本には明治末期に紹介され
その花の形から“花車”という異名もあります。

明日の日の華やぐがごとガーベラ挿す   藤田湖子

 


EMIさんに感謝をこめて。。。 

泣きっ面に蜂 〜いえ、渡りに船!と考えて。

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先日、熊野へ行った折に頂いたお花、
(・・ペチュニアでしょうか?
きちんとお訊きしなかったので
詳しい方がいらしたら教えてくださいね)

我が家のベランダで今を盛りと咲いています。 

花もまた私にとって
ストレスを和らげてくれるもののひとつ 。
鮮やかな色、可憐な姿、
そして何よりもその健気さに
元気をもらえるのです。


−−−と言いながらも、このタイトル 

実は、突発性難聴で凹んでいるところに
レギュラー打ち切り!!!の知らせ

アベノミクス効果でアゲアゲの風潮ですが、
産業全体に行き渡るにはやはり時間がかかるよう。
これまでも出版・広告業界では
常々あったことですけれど、
この状態でこの報告はさすがに辛い
とても大切にしてきた仕事の一つだっただけに
ショックも大きくますます切ない


一瞬、私の胸には
「泣きっ面に蜂」という言葉が刺さりました。

でも、ものは考えよう。
いくら追いつめても立ち止まらない私に
“いい加減に休まんかいっ”と
業を煮やした神様からの天啓かも・・。
ならばここは「渡りに船」
そう前向きに考えることにしました。


もちろん、小心者の私のこと
渡りに船とは言いつつも
頭の片隅では“どーしよー、どーしよー”の
大合唱が鳴り響いていますが


まぁ、ゆるゆる〜 ぼちぼち〜
「待てば海路の日和あり」
しばらく船上で波に任せてみましょうか。





私的ストレス考 〜無さすぎても、有りすぎても。

現在闘病中の突発性難聴。

闘病・・と言っても、
痛みや熱が出る病ではないので
見た目は全く通常通り。
普通に生活ができてしまうため
なかなか安静にしていることができず
かえって厄介なのです。

強いて言えば
遠出を控えてできるだけ家に居るように。
そして、きちんと投薬・通院すること。

突発性難聴の大きな原因はストレスや過労。
お医者様からはそう言われたものの、
本人に全く自覚がないので
どこをどう修正すればいいのやら
ほとほと困ってしまいます。

・・て、これがまたストレスの種になるのかも 


今回のこともあって
ストレスについてちょっと調べてみました。

ストレスとは
総じて外からの強い刺激のこと。
人間関係や仕事のトラブル、悩み等からくる
辛さや怒り、悲しみや苦しみ、
また暑さや寒さなどの不快感等が代表的。
でも実は、大きな嬉しさや喜びも
ストレスになりうるのだそう。

現に、とあるストレス度チェック表を見ると
ストレスの要因の第一位は配偶者の死、
二位に離婚、三位に夫婦別居、
家族の死、病気やケガ、、、と続く中
 結婚や入学、休暇など
端から見るとハッピーそのものの出来事も
候補に挙っています。


ストレスのかかる出来事と直面している時は
健康そのものでも、
それが過ぎてしばらくしてからが問題。

体の反応は少し時間を経て出るようで
冬の極寒に耐えて暖かくなり始めた頃とか、
重要な仕事やハードスケジュールを乗り越えて
ほっ・・とした時とか、
そんな時にストレス性疾患は襲ってくるよう。
これは、私の実体験からも言えることです。

また、同じ出来事と対峙しても
大きなショックやダメージを受ける人もいれば
全く気にせずスルーできる人も。
俗に言う“打たれ強い”と“打たれ弱い”の
差とでも言いましょうか・・
このあたりの精神構造は
生まれ持った体質や性質のようなもので
後天的な努力では変えられないのかもしれません。

私自身を省みるに
悲しいかな、かなり打たれ弱いみたい
偏頭痛やら胃潰瘍やら過去の病歴を見ても
ストレスが引き金となる疾患がずらり。
今回の突発性難聴も、然りです。


ただ、このストレス。
一般論から言えば、全然なくなってしまうと
人はやる気や張り合いをなくし
無気力になってしまうそう。

頑張ろう!という気持ちを起こさせ、
向上心や行動力の源にもなるのが
ストレスの一面なのです。


では、ストレスを適度なレベルに保ちつつ
元気に過ごすにはどうすれば−−−
自身への忠告も込めて
アドバイスポイントをいくつか。

時には自分を褒めてあげること。

時には自分を甘やかすこと。

アロマやストレッチなど
体が気持ちいいと感じることを定期的に。

夢は生来備わったストレス解消機能、
そのためにもたっぷり睡眠を。

緊張した時や不安な時、悲しい時は
腹式呼吸で大きく深呼吸。


そして・・・
感情を溜め込まないこと。



ストレスに弱いのは、もう仕方が無い!
そう開き直るのもアリかも。

今回、この記事を書くことで
私自身も気持ちの整理が少しできて
ちょっぴりラクになったような
。。。気もします

プロフィール

みつみゆう

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