幸せ、さがそ。幸せ、さかそ。〜Myuのhappy diary

ある時はコピーライター・中村美夕紀。 またある時は占星エッセイスト・みつみゆう。  “好き"を仕事にすればどんなに苦しくても幸せの種は見つけられる・・・ そう信じて。

2016年11月

臘月 〜12月の星読み&月読み。

2016年の最終章。
フィナーレを飾る12月が幕を開けます。

12月といえば、師走(しわす)。
極月(ごくげつ、ごくづき、きわまりづき)という
異名も知られています。

珍しいところでは臘月(ろうげつ)。
臘には“つなぎあわせる”という意味があり、
年と年の境目、
いく年とくる年をつなぐ月ということで
旧暦12月を示すものとなったとか。
他にも仏教の臘八に起因する説、
中国の故事に因む説、
諸説あるよう。。。
 
いずれにしても1年を締めくくり
新しい年にバトンを渡す、
暮らしも気持ちも改めるための
大事な1ヶ月であることには違いありません。

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神戸ではすっかり師走の風物詩となったルミナリエ。
鎮魂と希望の灯が今年も街を照らします。

 宙に目を転じれば、
宵の明星(金星)の輝きの素晴らしいこと 
日没後の南西で日毎に高度を上げ
明るさはマイナス4等以上に

南寄り上空にはやや控えめながら火星も輝き
12月3日〜5日は膨らみかけた三日月との
共演も見ものです。

太陽系の惑星ではもうひとつ、
木星にも注目。
現在は夜明け前の東で輝いていますが、
12月23日には細りゆく三日月と
しばしのランデブー。
夜半過ぎに手に手を取って登場し、
朝が近づくにつれ離れていく・・
まるで物語のような姿が見られそう。

そして、12月の星空で忘れてはならない、
ふたご座流星群は12月13日〜14日が極大。
ただ、今年はピークが日中であるのと
14日が満月であることから
観察には不向きと言われています。
条件的には悪いものの、
上旬から中旬まで比較的早い時間帯から
流れるそうなので
忘年会の帰り道など酔い覚ましに
夜空を見上げてみるのもいいかも。
ただし、くれぐれも風邪を引かないようご用心。

          
 

月は12月14日(赤穂浪士討ち入りの日!!)、
双子座において満月に。

29日には山羊座において新月に。

太陽は射手座を運行中で
21日には山羊座へ。
水星は射手座から3日に山羊座へ入り
21日から逆行。
金星は山羊座にあって
7日から水瓶座へ。
火星は水瓶座にあって
19日から魚座へ。

木星は天秤座。
土星は射手座。
天王星は牡羊座にあって
年が変わる直前の31日に順行へ。
海王星は魚座。
冥王星は山羊座。
それぞれ順当に進行中です。 

牡羊座は飛躍時。
できるだけ高く、そして遠くへ。

牡牛座は振り向き禁止。
過去で学んだことは未来に活かして。

双子座は変革期。
変わること、変えることを恐れずに。

蟹座はナーバス。
もっと大らかにコミュニケーションを。

獅子座はチャンス到来。
よく遊び、よく学ぶ をモットーに。

乙女座は地固めの時。
自分のホームグラウンドを見直して。

天秤座は賑やか。
人の輪が広がるほど楽しみも増幅。

蠍座は穏やか。
平凡な日常の中に小さな幸せあり。

射手座は大逆転。
失敗は成功のもと! と心して。

山羊座はスロースターター。
人に抜かされても焦らず、じっくりと。

水瓶座はユニーク。
あなたらしい個性と魅力で勝負を。

魚座は辛抱のしどころ。
忍耐を覚えて、いっそう強く美しく。

真の寡黙 〜語らぬ強さ。報らせぬ優しさ。

男が惚れる男。
寡黙な男を演じさせたら、
この人の右に出る者はいない・・
そう、高倉健さん。

11月10日の命日にあわせ
先ごろは各局で健さん主演の様々な映画が
放映されていました。

唐獅子牡丹を背負った任侠の男から
最果ての小さな駅の駅員まで
演じる役柄は違うものの、
決して自らは多くを語ろうとはしない、
健さんだからこそ体現できた男の美学が
どの作品にも貫かれていたように思います。

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(映画「鉄道員」より)
 
実際の健さんは話好きで茶目っ気もあって
ロケ先の地元の人とも気軽に会話する、
和やかなお人柄だったそうですが。 


私の身近にも、そんな寡黙な人がひとり。
日頃はバリバリの関西弁で
大好きなジャズの話、本の話、映画の話
喋りだしたら、まさにエンドレス。

ですが、時に頑として語らない。
何度訊いても押し黙ったまま。
・・そのために、こちらも幾度となく
困ったことになりましたが。

でも、彼の無言は決して
不機嫌や意地悪などのモラハラ的なものではなく
相手を思いやってのもの。

打ち明けてしまえば自分はラクになるけれど
聞かされた相手がイヤな思いをする・・
イヤな思いはしなくとも気を使う・・
いつかまたその件が話題になる ・・
相手の立場や心情を考えての寡黙さでした。 

もっとも後年はそうした込み入ったことを
語ること自体が面倒とも言っていましたけれど。


ひと昔前、携帯もPCも今ほどなく
公衆電話や手紙がやりとりの常套だった頃、
人は語る前に考えたものでした。

「この話を聞かされて相手は煩わしくないか」
「このことを知って心を痛めたりしないか」

文章を書く際には
「こんな言葉を使ったら不快にならないか」
「こんな文章を綴ったら誤解されないか」

いっそのこと
自分の胸に秘めておく方がいいのではないか・・

語らずにいることの強さ
報らせずにおくことの優しさ

・・思いを巡らせる時間が
真の寡黙さをつくるのかもしれません。 

First Snow 〜君の街にも雪は降ってるかい・・

この曲を、この歌詞を、繰り返し胸に刻む日が
今年もまた巡ってきました。

陣内大蔵「First Snow」


人は誰でも行く先などわかりえない。
たったひとつの過ちも痛みにかえ、
戸惑いそして迷うのも
愛という言葉だけで許してきたのさ

君の街にも雪は降ってるかい
君の街にも雪は降ってるかい

あの夜なくしたものがある。
君だけじゃない、
本当の自分だったのさ

君の街にも 君の世界にも 君の涙にも 君の嘘にも
雪は降ってるかい 雪は降ってるかい





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今冬の初雪はいきなりの大雪。
見頃だった紅葉もすっぽりと綿帽子を被って
自分の刻をなくしてしまったよう。
 
それでも季節は訪れ、季節は過ぎゆき
どんなに寒くても、凍えても、寂しくても
人は生き続けなければならないこと。

この歌は教えてくれているようです。 

吉方・西へ 〜再び、白山比咩神社にてお水取り。

加賀國の一宮「白山比咩神社(しらやまひめじんじゃ)」

全国各地に3,000社もの分社を持つという
白山信仰の総本宮にして、
創建は崇神天皇7年(紀元前91年)にまで遡る、
歴史も格式もある北陸屈指の古社です。

ご神体は言わずと知れた霊峰白山。
ご祭神は日本書紀にも登場し、
縁結びの神としても名高い菊理媛尊(くくりひめのみこと)。
女神様を祀っているからでしょうか、
地元の方たちは親しみを込めて
“しらやまさん”と呼んでいるそうな。

今年2回目となる白山比咩神社でのお水取り。
時刻は朝の8時、
紅葉が敷き詰められた表参道はまだ薄暗く、
しっとり静かな冷気に包まれていました。
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こちらは表参道前にある石の社号標
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一の鳥居
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山の向こうから登り始めた朝日に照らされ
いつにもまして神々しい拝殿。
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まずは参道を登りきった所にある荒御前神社、
神門をくぐってから白山奥宮遥拝所、
そして拝殿にお参りした後
北参道へと抜ける途中にある白山霊水で
お水を頂戴しました。

南参道の横手にある禊社も
ちょうど紅葉の見頃。
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南参道の手水舎は珍しい亀岩。
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眼下に手取川を眺める広大な境内には
大ケヤキをはじめ巨木や古木、
滝や庭園など見所も多く
あちこち回っているうちに早1時間。

気づけばお日様もすっかり昇り切り
頭上には素晴らしい青空が。
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白い月陰が浮かぶ晩秋の空も
何とも言えない趣があるものです。


西がもたらす運気といえば・・
金運 社交運 恋愛運。
大いに楽しみ、美味しいものを味わうことで
より良い運を引き寄せられるそう。

開運アクションの具体例としては・・
有名な社寺にお参りする(これはどの方角もですが)
美味しいと評判のお店で食事する
 ブランドショップに立ち寄る
酒蔵やワイナリーに行く
夕日を見る
新しいお財布を買う
 他にも、銀行へ行く、古い下着を捨てるetc...

とにかくケチケチしないで
楽しく、美味しく過ごすことが
吉方・西旅行の心得です。



小雪 〜冬めく頃・・射手座のスタート。

「小雪」
・・“こゆき”ではなく、“しょうせつ”。
二十四節気の一つで
立冬から数えておよそ15日目あたり。
『寒さまだ深からず 雪まだ大ならざる』の意です。

 
今年は初雪の便りが早く
北国ではすでに根雪になった所もあるとか。
天気予報では傘と雪だるまが
混在する頃でもあります。
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日の出がどんどん遅くなる一方、
日の入りはますます早まって
イルミネーションの話題もちらほら。

22回目となる神戸ルミナリエは12/2〜12/11だそう。
もう組み立ては始まっているでしょうか・・
今年は3年ぶりにあの光に逢いに行きます。

外の寒さが厳しい分、
冬のイベントは華やかで美しく、
心温まるものが多いよう。

はやばやとともる街灯冬めける 富田直治


太陽黄経は240度に達し
2016年の射手座がスタート。
火の星座のしんがりにして
秋から冬へとバトンを渡す変動宮、
射手座の第1デークはまだまだ秋色ですが、
終盤の第3デークともなれば
すっかり冬の様相。
およそ1ヶ月後には冬至が待っています。

金劔宮 〜ご縁とご円に感謝して。

金劔宮(きんけんぐう)
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石川県は白山市鶴来町にある古社で
伝承によると創建は崇神天皇3年(紀元前95年)。
古くは劔宮(つるぎのみや)、劔神社(つるぎじんじゃ)と呼ばれ
鶴来(つるぎ)という地名の元となったと言われます。

 名称に“金”が入っているから・・
というわけではありませんが、
ここは知る人ぞ知る
金運上昇の最強パワースポット。
船井総研創業者の船井幸雄氏に
「お金に困りたくなかったら、ここをお参りすると良い」
そう紹介されてからは
全国各地から参拝に訪れる経営者、事業者は
引きも切らず。

ですが、私はつい先日まで
金劔宮の存在を露ほども知らなかったのです。
教えてくださったのは
お水取りで訪れた白山比咩神社の近くにある
和風カフェの素敵なマダム。

参拝された方がカフェに立ち寄られて
手から発する電気のようなパワーに触れた話や
お参りしてから一気に事業が拡大し
お礼にと何万円も書留で送ってきた話など
様々なエピソードを聞いて
「それほどまで言うのなら!」と
白山比咩神社から数十分
せっせと歩いてお参りしたのが最初でした。

船井氏曰く
金劔宮はマイナスイオンが非常に多く
ハイレベルエネルギーに溢れている とのこと。

私は、というと
すっきり晴れやかな清々しい気持ち、
というより
金劔宮の境内に足を踏み入れた途端、
何かずっしりと肩のあたりに重みを感じる
不思議な「圧」を感じました。

その際に投じたお賽銭が50円。
家に帰ってからしばらくのち、
以前ボツになった案件がいきなり復活し
天から降ってきたように50,000円が
口座に振り込まれたのです。
しかも、それは神戸のクライアントさんから。
何という巡り合わせでしょう。。。


今回はそのお礼も兼ねて
2回目の参拝です。
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金劔宮、正式には縣社 金劔神社。
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石造りの鳥居をくぐり
階段を上ると
いったん一般道に出ます。
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そこからさらに階段を上がると
県道103号線に。
車の往来がかなりあるので
できれば103号線は横切らず
横にあるトンネル歩道を行くのがベター。

私が鶴来町に到着した時には
冷たい雨が降りしきっていましたが
旅館で傘を借りて金劔宮へ向かい始めると
不思議と雨が止み
拝殿の上空には暗い雲を割って青い空も。
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境内は紅葉が真っ盛りで
初秋に訪れた時とはまた違う風情。
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龍が上ったのを目撃した人も多い
天の真名井。
その向こうには大阪今宮戎から分社した恵比須社。
そして、右側には乙劔社。
とても小さな祠ながら
実はこの乙劔社こそ金運の社。
いただいたご縁と五円(50×1000円)に感謝しつつ
しっかり手を合わせてまいりました。


参拝後、トンネル下の別方向へ行くと
不動滝が。
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流れ落ちる池には錦鯉や真鯉が数匹
悠々と泳いでいました。

今回も無事にお参りさせていただけたことに
心から感謝。
 

鶴来町 〜女将が語るエピソードあれこれ。

知る人ぞ知る金運上昇のパワースポット、
石川県白山市にある金劔宮(きんけんぐう)。

船井総研創業者の船井幸雄氏に
「お金に困りたくなかったら、ここをお参りすると良い」
と言わしめたほど、
そのパワーは計り知れないと聞きます。

金劔宮が在る町こそ、鶴来町(つるぎまち)。
劔=つるぎ
元々は劔という地名だったのが
柔らかく縁起の良い鶴来に変わったのだとか。
金劔宮あっての鶴来町
それを裏付ける町名の成り立ちと言えるかもしれません。

町の玄関口・鶴来駅は
北陸鉄道石川線の終着駅
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こじんまりとしたレトロな建物に
郷愁が漂います。

鶴来駅から続く川沿いの町並み
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深紅に染まるドウダンツツジの紅葉と
立ち並ぶお屋敷が見事。

駅から歩いて数分ほどにある
萬寿荘さわだ旅館
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金劔宮の参道入り口のすぐそばにあり
旅館の敷地は神社の境内とも隣接。

昔ながらの・・という言葉がぴったり。
奥行きのある木造の二階建てで
すべて造りの違う客室が10室ほど。
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私が泊まらせていただいた部屋には
珍しくも懐かしい長火鉢が。
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エアコン完備のお部屋では
一見、無用の長物。
・・いえいえ、見ているだけでも心が温まる
その暖房効果は抜群です。

 夕食は部屋食
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お酒はやはり白山の地酒・手取川の原酒
きりりと冷やして。
実に美味
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先付けには白海老のウニ和えをはじめ5種
お造りはタイにマグロにハマチ・・と王道の盛り
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こちらではキノコのことを“コケ”と呼ぶそう。
旅館のご主人が裏山で採ってきたばかりの“コケ汁”と
ふんわり優しいお味の蒸し物・しんじょ。
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天ぷら、酢の物、鮎焼き、あつあつの豆腐鍋
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極め付けはこの時期、ご当地ならではの“香箱ガニ”
ずわい蟹の雌のことで、姿は小ぶりながら
外子と呼ばれるツブツブの卵と
内子と呼ばれる蟹味噌がたっぷり。
酢醤油をかけて混ぜ混ぜしながら一気にすすれば
口のなかに至福の味が広がります。

絶品づくしの夕食もさることながら
ここの女将さんが話してくれた金劔宮にまつわる
エピソードの数々が凄いのなんの!!


旅館の一番奥の部屋に泊まった人の中には
入った途端、鳥肌が立つほどの気に包まれたり
静電気にも似た気を発するようになったり
また龍の夢を見たという方も。
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実はその部屋、窓の外は金権宮の崖下で
引いてきた湧き水が滝となって落ちているそう。
その水とともに龍も降りてくるのでしょうか。

大広間には手取川の川底から引き上げたという
龍さながらの流木が。
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よく見ると龍の玉さながらに石を二つ
抱いているのです。
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この黄金のトリの像も
様々ないいことを運んできてくれたそう。

金劔宮を参詣するために
毎年この旅館に泊まる常連客も多く
中には遠く東北からタクシーでやってくる人も。
右肩上がりで業績を伸ばしているからこそ
そんなこともできるのでしょう。
また、先の大震災でも奇跡的に被害が少なく
経営を続けられたのだとか。

私も身の上話をしたところ
「大丈夫! 生きてさえいれば」
「単にすべて神様にすがるのではなく、
自ら上がろうと努力しないと」etc...
心温まる励ましもいただきました。

また訪ねることができるよう頑張らなければっ!
自分自身を鼓舞しつつ。

次回は金権宮参拝と白山比咩神社でのお水取り
当日のお話をご紹介します。

Renewal 〜星と共に。心新たに。

2009年11月29日
「第2章、始めます」で幕を開けたこのブログ、
あれから7年の歳月が過ぎようとしています。

“幸せ、さがそ。幸せ、さかそ。”
なかなかタイトルほどには幸せを見つけられませんが、
それでも何とかここまで来られたことに感謝。
立ち寄ってくださる方がいることに感謝。
わざわざコメントを残してくださる方にも
感謝×感謝。

そこで8年目に突入するのを前に
決意も新たに
初めてデザインを一新することにしました。

今まで青空に白い鳥が飛び立つイラストだったのを
みつみのトレードカラー・ブルーは生かしつつ
宙のイメージが膨らむ星空の背景に。

これからもずっと星と月を眺め
そのメッセージを皆さんにお伝えできるよう。
漆黒の闇に瞬く星の光にも似た
言葉の数々を発信できるよう。

日々更新(・・は無理ですが)
好日更新してまいります。

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白山比咩神社の朝
前日の雨に洗われた清新の青空に浮かぶ残り月と龍の雲
吉祥を見た思いです。


PS
今月末にはみつみの結婚の予言どおり
めでたくゴールインされるK女史の
ウェディングパーティーが開かれます。
幸多かれ
 

ワインな季節 〜ボジョレーではないけれど。

ワインが似合う季節になりました。

ボジョレーの解禁は
11月17日の午前0時 

そろそろカウントダウンが始まる頃です。

待ちきれず・・
というわけではありませんが、
店頭で瓶詰めしてもらった
新鮮なワインで乾杯

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赤のメルロー

ほどよく若く
ほどよくまろやかな味わい。
何より色が美しい
これぞザ・ワイン!というような
鮮やかなボルドーレッド。

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今夜はローストビーフと
モッツァレラチーズのサラダ
クリームコロッケなどと一緒に

もう少し季節が進んだら
同じ赤でもちょっとしっかりめの
カベルネが飲みたくなるはず。

・・と、その前に
今年のボジョレーも飲まないと

プロフィール

みつみゆう

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