幸せ、さがそ。幸せ、さかそ。〜Myuのhappy diary

ある時はコピーライター・中村美夕紀。 またある時は占星エッセイスト・みつみゆう。  “好き"を仕事にすればどんなに苦しくても幸せの種は見つけられる・・・ そう信じて。

2017年10月

ハロウィン 〜カボチャ雑学。

ひと昔前まで南瓜(かぼちゃ)と言えば、
冬至に食べるもの。 

冬至の“と”にちなみ、
唐茄子(とうなす=かぼちゃの異名)や豆腐、
泥鰌(ドジョウ)等を食べる習慣ができたといい、
今も全国各地で続いています。
中でも南瓜は風邪知らずで冬を越せるとか、
中風にならずに長生きできるとか、
一番人気の食材。

でも、今やカボチャの出番は冬至より
10月最終日の方が多いかもしれません。
・・そう、ハロウィンです!
 
元は古代ケルトを起源とするお祭りで、
秋の収穫を祝う一方、悪霊などを追い出す
宗教色の強い行事だったハロウィン。
そのシンボルとなっているのが
オレンジ色のカボチャをくり抜いて作る
「ジャック・オー・ランタン」。
カボチャちょうちん、おばけカボチャとも
呼ばれるものです。

日本でもこの時期、
パン屋さんのケーキ屋さんの店先には
カボチャを使った新作がずらり!
レストランや居酒屋、それに和菓子屋さんでも
近頃はこぞってカボチャ流行りだそう。
なんと、名古屋名物のういろうにも
ハロウィン向けのカボチャ入りが登場して
話題となっているようです。

そんなわけで病院帰りのジューススタンドで
私が頼んだのは期間限定・カボチャミルク
IMG_4512 (1)
一見グリーンスムージーのようですが、
まろやかで甘いカボチャ味。
ほんの少しだけハロウイン気分を
味わえました。

ところで、アメリカなどでは
外側がオレンジ色のカボチャのみが
“pumpkin・パンプキン”。
日本でおなじみの緑色の皮のカボチャをはじめ
オレンジ色以外のものは
squash・スクウォッシュと呼ばれ、
別扱いされているとのことです。

日本では・・といえば
女性の好きなものとして有名な言葉
「いも・たこ・なんきん」がありますが、
実際にはその前にもうふたつ付いて
「芝居・こんにゃく・いも・たこ・なんきん」
あるいは
「芝居・浄瑠璃・いも・たこ・なんきん」
どちらも起源は江戸時代ですが、
前者は落語にも登場する節回しで
後者はかの井原西鶴が挙げたものとか。
今ならさしづめ
「芝居・コンサート・・・」はたまた
「芝居・お笑い・・・」でしょうか。
楽しいことと、美味しいことが好きなのは
どの時代の女性でも変わりはないような


神帰月 〜11月の星読み&月読み。

行楽の秋から気忙しい年末へ、
ひと息入れたくなる11月。
クリスマスやお正月など
本格的な冬のイベントシーズンに向けて
カラダもココロもお財布も
テコ入れしておこう!
そんなことを考える時期でもあります。

11月の異称は「霜月」。 
単純に、霜が降りる月だから…ですが、
「食物月(おしものつき)」や「凋月(しぼむつき)」 を
由来とする説も。
新嘗祭をはじめ収穫を祝う行事が多々あり、
それらを食する月だから という
食物月も妙に納得できます。 
また、10月の神無月に出雲へ渡った神様たちが
それぞれの地へ帰ってくることから
「神帰月(かみきづき)」という呼称も。 
ようやく守護神が戻ってきたようで
少しほっとさせられます。 
IMG_4505
夜になると一段と気温が下がり、
空気も澄んで夜景がきれい!
でも、宙の様相も夜景に負けず劣らず
美しくなっていきます。

11月の夜空を賑わすものといえば、
何と言っても レオニーズ=獅子座流星群
今年の極大は18日の未明。
新月間近とあって条件的には上々ですが、
出現数は以前に比べてかなり少なく
一時間に2個程度だそう。
また、12日には牡牛座北流星群も
ただ、こちらも一時間に2個程度の出現予測で
それほど話題にはならないかもしれません。

           

占星術での星の動きを見ると---
太陽は蠍座を運行中で
11月22日には射手座へ。
同じ蠍座には水星があって
6日には射手座へ。
ひと足違いで金星が
7日に天秤座から蠍座へ。
火星は天秤座に留まり、
木星も蠍座に。

下旬から主役となる射手座には
土星が滞在中。
天王星は牡羊座で逆行中。
海王星は魚座で24日から順行に。
冥王星は山羊座で順行。

月は4日に牡牛座で満月となり、
18日には蠍座で新月に。

秋までは1〜6室に星が集中して自分のこと、
はたまた自分を軸にした社会のことが
中心でしたが、
先月の木星移動を皮切りに
7〜12室に宿る星が多くなって
社会あっての自分、他者あっての自分
というように考えや価値観が根底の部分で
変わってきたように見受けられます。

中旬までは蠍座色濃厚で
どっしり重厚なのだけど不思議と軽やか、
クールそうに見えるけれど意外と熱い。
これもまたミステリアスな
蠍座のなせるワザでしょうか。
水星、入れ替わりの金星と重なって
木星が楽しい働きかけをしてくれる期待も。
海王星の吉角もイマジネーションが膨らみます。

           

牡羊座はこっそり勝負に出てみる。
ポーカーフェースの下で闘志を燃やして。

牡牛座は意外性に賭けてみる。
こんなことできな〜い…とか言いながら。

双子座は何はともあれしっかり働く。
ただし、無理してカラダを壊さないように。

蟹座はビッグなモノが欲しくなる。
人に頼らず自分で作ってみるのも一興。

獅子座はまだまだ元気。
イヤイヤやっていたことが楽しくなるかも。

乙女座は腰を落ち着けないで。
出不精になる前にできる限り動いておく。

天秤座はなかなか実感がわかない。
見聞だけじゃなく自ら味わってみないと。

蠍座は自分を真ん中に置いてみる。
どっちへ進むかはその時の心の風に任せて。

射手座はひとまず待ってみる。
自分を呼ぶ声、招く手がはっきりするまで。

山羊座はカラクリが解けそう。
やったー!で、さらなる難問にチャレンジ。

水瓶座は登る山、越す川が見えてくる。
星から 勝って兜の緒を締めよ と。

魚座は慣れてしまったらキケン。
いつも新鮮な気持ちでいると日常も楽しい。 

SANTA BY…… 〜プレ快気祝い。

まだまだ完治とは言えないので、
気持ちばかりの前祝い=プレ快気祝い。
IMG_4500
猫のラベルが可愛くて一目で気に入った
チリのスパークリング ワイン。
その名も「SANTA」
 正確には SANTA BY SANTA CAROLINA。
2ヶ月も早いクリスマスプレゼント!?
はたまた頑張った自分へのご褒美!?
お祝いチックなネーミングも気に入って、
開けることにしました
IMG_4501
辛口だけどスッキリしすぎない、
ほのかな甘みとふくよかさ、
そして華やかさのある味わい。
どんなお料理にも合う、
気取った感じのしないフレンドリーな
スパークリングでした。 

アルコールを口にするのは
実に1ヶ月ぶり 
みつみ的にはかなりの禁酒期間
 なので、かる〜く一杯。

ごちそうさまでした 

暫し 〜季節に置いていかれないように。

実家の2階から今シーズン初めて、
雪景色の志賀高原が見えました。
IMG_4507
雨が続いたり、台風が来たり、 
変なお天気が続いているけれど……
秋から冬へ、
季節の順番は間違うことはないようです。 

私がこうして動けずにいる間も、
時はいつもどおり過ぎていく。。。
 なんだか一人だけ
置いてけぼりを食っているような。

焦らない、焦らない
…と自分に言い聞かせる日々です。

ストレス 〜つらくても、うれしくても。

ここのところ
なかなかブログを更新できずにおります。
星読み・月読みなど前もって
準備ができているものなら良いのですが
・・・すみません
 
実は、病をふたつ、
立て続けに発症してしまいまして

 ひとつは「急性感音性難聴」。
突然起きる耳の病気で、
私の場合は耳が詰まった感覚が続き、
(プールや海で水が耳に入った時のような)
低音が聞き取れなくなってしまいました。 
耳鼻科に通院して徐々に症状も改善

・・と、ひと安心したところに
今度は「帯状疱疹」。
神経節に潜んでいた
水痘・帯状疱疹ウイルスが皮膚まで到達し
ヒリヒリ、チクチクとした神経痛と
赤い発疹を引き起こすもので、
場合によっては髄膜炎を併発したり
予後の神経痛がずっと続いたり
なかなかに厄介な病気。

一週間は仕事を休んで安静に〜と
医師から忠告されたものの、
繁忙期まっただ中で安静になどしておれず、
気づいた時にはかなり深刻な状態にまで
進行してしまっていたのです。

このふたつの病気、
症状も、診察科も、全く違うものの、
共通していることがひとつ。
それは、どちらも肉体的・精神的な過度の疲労、
ストレスが原因ということ。

ですが、私の場合は全く自覚がなく、
むしろ絶好調!と感じていただけに
病気になったことはもちろん、
どちらも「ストレス溜まってますね〜」と
医師に言われたことの方が大ショック!!
こんなことってあるのかなぁ〜と
狐につままれたような思いで
療養の日々を過ごしておりました。
dc532c453c3f7bed14c225aa30dcdde8_s
ちょうどNHKスペシャルで
“キラーストレス”を取り上げていたので
興味深く観たのですが、
そこで初めてストレスは
辛いことや悲しいこと、苦しいこと等、
負の出来事や感情だけが
原因なのではないと知りました。
よく知られているのは配偶者や肉親の死、
離婚、借金、左遷、倒産etc...
でも実は、昇進や昇格、仕事の成功、
結婚やレクリエーションの増加等
嬉しいことや楽しいことも
ストレスを引き起こしているそう。

要は、マイナスであれプラスであれ
心や生活の振り幅が大きいと
ストレスになっていくわけですね。
でも、そんな絵に描いたような
平々凡々とした単調な暮らしができるわけもなく
一体どうしたものか・・と
またまたストレスの種が増えそうです

 ストレスの自己採点ができる
サイトも見つけたので
よかったらチェックしてみてください。
こちら 

霜降 〜行く秋を惜しみつつ。

10月23日は「霜降(そうこう)」
二十四節気のひとつで、
寒露から数えて15日ほど。

〜露結んで霜となるなり ゆゑに霜降といふ〜

秋がいっそう深まって
日に日に寒さが増してくる頃。
初霜、所によっては初雪も観測され始めます。
982674dc9f2d89747d70616210f98b1d_s
次に巡ってくる節気は「立冬」。
いよいよ秋の日々も残りわずかとなって、
こたつやファンヒーターを用意したり、
ダウンジャケットやオーバーを出したり、
冬支度に追われる頃でもあります。

晩秋の季語で有名なのは“秋深し”。
「秋深し隣は何をする人ぞ」
という句を思い浮かべる方も多いのでは。
でも、松尾芭蕉が詠んだとされるこの句、本来は
「秋深き隣は何をする人ぞ」なのです。
芭蕉の弟子たちの中にも
“秋深し”と誤記した人がいるそうで、
現在“秋深き〜”を知る方は
かなりの博学とお見受けします。

“秋深し”のほかにも
“行く秋”“秋の名残”“秋の果て”“秋の形見”など
暮れ行く秋を惜しむ季語は様々。
四季の中でも、こと春と秋は風光明媚で
気候的にも暮らしやすいため
過ぎてしまうのを惜しむ言葉が多いよう。
現に「行く春」「行く秋」はあるものの
「行く夏」「行く冬」という季語はなく、
「春惜しむ」「秋惜しむ」はあっても
「夏惜しむ」「冬惜しむ」はなかったとか。
ただ、夏・冬のお楽しみが増えた今日では
どちらも使われるようになっています。

晩秋の彩りを思わせる句をふたつ・・

深秋の身に纏ふもの濃き色に 来栖かをる

逝く秋や思ひつめたる水の色 中村明子

afb6dad54f6f585b08543c0471f5d38a_s

さて、宙においては
霜降は蠍座がスタートする日。
水星と木星が待つ蠍座に太陽が入り、
ますます蠍座色が濃くなります。

立冬を挟み11月下旬の小雪まで
秋から冬への蠍座の旅は
芯に熱を秘めながら
外観は厳しき衣を着ける、
まさに蠍座を体現するかのような一ヶ月。

増す寒さとは裏腹に
ハートは一段と濃く、熱く、
高密度の期間が始まります。




 

天秤座の新月 〜美しい を貫く。

10月20日、月は天秤座にあって
新月の相に。 

10日前に木星が去って
ちょっぴり空虚になった天秤座ですが、
なんの! 太陽のほかに
ルーラー(支配星)の金星も巡っていて
そのエレガントな存在感はまだまだ健在。

金星は天秤座と牡牛座、
二つの星座の支配星。
でも、牡牛座にとっての金星はズバリ、
形あるお金(財産や所有物)なのに対し、 
 天秤座にとってのそれはキラキラきらめくもの。
センスとかジュエリーとかラブとか、
時に形のない美しさだったりもします。

そこから調和のとれたものとして
対等な人間関係、パートナーシップ、結婚
仲裁、契約、バランス感覚等が
天秤座の司るものとして意味付けられたよう。
95a107f356c7a37a6e5b348ac88a9f57_s
木星が抜けて少々影響力は薄れるものの、
天秤座的な物事や象徴に関するニュースは
今しばらく取り沙汰されるはずです。

天秤座らしい美の求道は
新月時のホロスコープにも、しっかり。
21
天秤座にある太陽と月がぴったり重なる瞬間、
つまり、新月となる瞬間、
真向かいの牡羊座には天王星があって
ジャスト180度に。
そばには金星、蠍座に移ったばかりの木星と水星、
乙女座の金星と火星がぴったり寄り添い、
射手座の土星がサポート、
海王星と冥王星は素知らぬふりをしつつオブザーブ。

グランドクロスのような
驚異的な意味を持つ整然さではないものの、
これはこれで絵に描いたような並びです。

新月は始まりのタイミング。
でも、木星が去って
天秤座イヤーが幕を下ろした直後、
この新月にはそこはかとなく
“仕舞い”や“区切り”の匂いがします。

「終わり良ければすべて良し」
という諺はよく知られていますが、
「始めよければ終わり良し」
という諺も。
 
恋も、仕事も、生き方も、
最後まで自分流の美学を貫くことを
新たに誓う新月にしたいものです。
 

Jupiter in Scorpio 〜目は口ほどに......。

10月10日は「目の愛護デー」 
元をたどれば1931年(昭和6年)、
中央盲人福祉協会の提唱によって制定された
「視力保存デー」 が始まりだそう。

〜目には目を歯には歯を〜
〜弱り目に祟り目〜
〜鵜の目鷹の目〜
〜生き馬の目を抜く〜
〜鬼の目にも涙〜
目がにまつわる諺は実にたくさんありますが、
一番ドキッとさせられるのは
〜目は口ほどに物を言う〜
もしくは
〜目は心の鏡〜

なぜ目に本心が表れてしまうのでしょう?
一説には、動物(霊長類)の中で
目に白目の部分があるのは人間だけ。
そのため目の動き、視線の行方が遠くからでも分かり、
仲間との意思疎通がしやすくなったのだとか。
ある意味、ヒトとして重要な進化だったのですね。 

ちなみに、隠し事や秘密がある時。
男性は相手から視線をそらしますが、 
女性は逆に、じっと相手を見つめるよう。
はたして、あなたはいかがです?
761acda7892b18fd35da091596588ce9_s

秘密・・と言えば、蠍座=Scorpio。
感情をあまり表に出さない星座として知られます。
(太陽星座より上昇宮で持った場合は特に)
他にも強い探究心、洞察力、持続力を備え
医学や心理学、生と死、再生等
シリアスな分野との結びつきも強い星座。
 
今夜10時過ぎ、その蠍座へ
10惑星一番の吉星であり、
ひとつの星座におよそ1年間ずつ滞在する
木星=Jupiterが入ります。
エレガントで調和・均整を重んじる、
どちらかと言えばオープンな天秤座から
ミステリアスで慎重、
 あまり大っぴらを良しとしない蠍座へ。
社会全体の風潮も変わりつつあるはず。

ロマンス(不倫も含めて)や結婚をはじめ
政治的主張、交渉、駆け引き等々、
様々なものが公になって当然!
・・だった昨秋からの一年間。
これからは“隠してなんぼ” 、
成功や幸せはこっそり堪能するのが◯
・・となるかもしれません。 

牡羊座の満月 〜満を持しての。

10月4日は「中秋の名月」

・・と言っても、満月ではありません。 
実は、中秋の名月が満月にならない年は
そう珍しくはないもの。
そもそも「中秋」とは
旧暦(太陽太陰暦)の8月15日のことで、
明治以前の日本では新月の瞬間を含む日を
1日としていたため、
実際の満月が空に昇る日が月中
=15日の夜とは限らなかったのです。
現に今年の中秋の月は月齢13.9、
満月は中秋から2日後の10月6日で
月齢15.9となっています。

とはいえ、だんだん夜が長くなり、
夜空に浮かぶ月を愛でるには絶好の季節。
たとえ満月ではなくても、
片手に月見団子、もしくは月見酒で
美しい月を心ゆくまで・・も、いいですね

今から10年以上前になりますが、
神戸港沿いにあるモザイクの観覧車から
中秋の名月を眺めたことがありました。
それはそれは見事な光景で、
まさに「名月独占!」の気分
今でも素敵な思い出です。
c68050961a104255dc657648df26d5e1_s
これは神戸のシンボル・ポートタワー越しのお月様

            

中秋から2日後の10月6日、
前日から牡羊座に移っていた月は
満月の相に。

以前、占星術の元旦は春分
=太陽が牡羊座に入宮した日。
2017年は3月20日とお話しましたが、
同様に、月が牡羊座で新月となった日も
ある意味、重要なスタート・デー。
今年は3月28日でした。
それからおよそ半年、牡羊座満月の日は
この半年間を振り返るベストなタイミング。

本来、満月は完結、完成の意味を持つのですが、
牡羊座にあることで始まりのパワーも包含。
十分に準備、体制を整えて機を待ち受けることを
「満を持す」と言いますが、
満月に引っ掛けて
その言葉がイマジネーションとして浮かびました。
 
折しも今、牡羊座には変革の星・天王星があり、
対向する天秤座には太陽と、
後数日で蠍座へ移る幸運の星・木星が。
ここで終わらせない。
このままでは終わらない。
そんな強い意志を秘めた満月かもしれません。 

病気や事故、家族や仕事の都合で
致し方なく諦めたこと、
手放したこと、幕を下ろしたことetc...
この時期にそうした事象があったなら、
早晩きっとリスタートの機会は巡ってきます。
そう信じて・・・
60e5b546afe0af107057c6baece699f2_s

 
プロフィール

みつみゆう

月別アーカイブ
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ