幸せ、さがそ。幸せ、さかそ。〜Myuのhappy diary

ある時はコピーライター・中村美夕紀。 またある時は占星エッセイスト・みつみゆう。  “好き"を仕事にすればどんなに苦しくても幸せの種は見つけられる・・・ そう信じて。

2018年12月

太陽礼拝108回 〜今年の煩悩、今年のうちに。

ヨガをされていらっしゃるなら、
ご存知の方も多いはず。
年末恒例の太陽礼拝108回。
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太陽礼拝(サン・サルテーション)はヨガの基礎にして
究極とも言える一連の動き。
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決して難しいポーズはありませんが、
ひと呼吸、ひと動作を基本に
その名の通り太陽に祈りを捧げる如く
ヨガができる環境に、まわりの人に、そして自分自身に、
感謝しながら行うもの。
これを108回、つまり煩悩の数だけ行うことで
心身ともにリフレッシュ&リセットし、
新しい年を迎えるのが目的です。

一見、イージーに思われるかもしれませんが、
これがなかなかどーして
以前参加した時にはアフターケアを怠ったために
翌日は雑巾も絞れないほどの筋肉痛に
今回は、その轍を踏むまいと
前日までに大掃除や買出しをしっかり済ませ、
万全の態勢で(!?)臨みました。
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・・・で、無事修了できました

ただ、きちんとマッサージしたにもかかわらず、
両肩はちょっぴりじんじん。
前回とは違い、快い痛みですが


January 〜1月の星読み&月読み。

1月は英語で「Junuary」。
これはローマ神話に登場する出入り口と扉の守護神、
Janus(ヤヌス)に由来すると言われます。
ヤヌスは前と後ろに顔を持つ双面神。
物事の内と外を見ることができ、
過去と未来の間に立つ神でもありました。
年と年の境であり、1年の入り口でもあることから
1月の神としてその名が付けられたそう。
Janus-Vatican
ローマ神話に登場する神々の多くは
ギリシア神話をベースにしていますが、 
ヤヌスはローマ神話独自の神様。 
ヤヌスを祀った神殿には戦争の時に開かれ、
平和な時には閉じられるという
“ヤヌスの扉”があったことでも知られます。

 日本で1月といえば、年の初め。
晴れやかな松の内で始まり、
一年で最も寒い「大寒」へ、
月末は寒さの底で締めくくります。
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 天空のトピックスで目を引くのは、
1月4日、三大流星群のひとつ「四分儀座流星群」の極大。
今回は好条件に恵まれ、
1時間に30個程度は見つけられるとか。
さらに、1日から3日にかけては
夜明け前の空で明けの明星=金星と木星、
そこに蠍座の赤い星・アンタレスと
新月直前の細い月の共演が見られます。
そして、6日の新月は全国で見られる“部分日食” に。
21日の満月は日本では見られないものの、
北米や南米では“皆既月食” に。
22日から23日にかけては
金星、木星、アンタレスに加えて
南東に開けた所ならば地平ぎりぎりの土星も。
初日の出だけでなく、
見所たくさんの宙模様となりそうです。

占星術界における星の動きも
どこかキッパリとしたスタートの様相。
元旦早々に火星が魚座から牡羊座へ、
自身の守護星座に還るのを皮切りに、
7日には同じく牡羊座で天王星が順行に。 
進む、行く、始める、、、
そんなエネルギーに満ちています。
山羊座を運行中の太陽は20日には水瓶座へ。
射手座にある水星は5日に山羊座へ、
そして24日には水瓶座へ。
蠍座にある金星は7日に射手座へ。
木星は射手座に、土星は山羊座に
海王星は魚座に、冥王星は山羊座に。
遠方の星はそれぞれ順行中。
月は6日に山羊座で新月となり、
21日には蟹座で満月となります。

 牡羊座は闘志満々。
前へ前へと逸る気持ちを自分で御して、
節度ある大人の道を進み始める。

牡牛座は一足飛び。
遥か遠くにある目標までワープするように
飛んで、辿って、手に入れる。

双子座は実のある空虚。
思いがけないところ、昏いところから
意外な恩恵や示唆があるかもしれない。 

蟹座は変動の中の安定。
まわりは刻々流々と変わっていくけれど
影響されながらも不思議と心は静か。 

獅子座は手ぐすね引きひき。
日常を淡々と生きながらも予兆を感じて
腹を据えつつ、狙いをつけつつ。

乙女座は天晴れ。
雲ひとつない空に愉しい夢を描きながら
弾む足取りでどこまでも行ける。 

天秤座はどこか和やか。
気の重い仕事やら、厄介な任務やら
気は重いけれど足元は温かい。

蠍座は多種多彩。
いろいろな所にいろいろな種を蒔いて
どんな絆や情が生まれるか楽しみに。

射手座は両手にいっぱい。
持つことは幸せ、抱えることは安心。
でも、欲張りすぎて倒れないように。

山羊座は原点へ。
本当にやりたかったこと、見つけたいもの
自分の心の中に問うてみる。

水瓶座は準備万端。
目的は意識せず、無意識でしていることが
着々と土台になっていく。

魚座は心ひろびろ。
 炎が消えるのと入れ替わりに暗闇の先が開け
たくさんの光が手に入る。 

女子会〆〜ご馳走いっぱい。お喋りいっぱい。

2018年も残り一週間。
クリスマスのイブイブパーティーと忘年会を兼ねて
フリーランスの女性クリエイター3人で
恒例の女子会を開きました。
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場所はみつみ家のリビング。
時間は午後1時スタート。
・・ですが、豪華ディナーのようなこのご馳走!
大阪から訪ねてきてくれたお二人が
キッシュをはじめテリーヌ、サラダ、チーズ、 
鴨肉のソテー、イワシのマリネetc...
たくさんの美味デリを持ち寄ってくださいました。
そこに、みつみが用意したモンブランのホールケーキ、
辛口のスパークリング、
手作りのサラダ風一夜漬けと鶏じゃが も添えて。
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この一年間を振り返って、
しんみり反省会・・・ となるワケはなく。
最初から最後まで食べて、飲んで、喋って、笑って、
あっという間の6時間。
気づけば窓の外は真っ暗になっていました。

私にとっての2018年は、
関西に新事務所を設けてのリスタート元年。
今回の女子会仲間はそんな私を
5年にわたって見守り、支えてくれた二人です。
これまでも、これからも
「ありがとう」そして「よろしく」の気持ちを込めて。
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最後、私の自慢(?)のマッチ・コレクションから広がった
バブル時代の思い出話。
昔は喫茶店にもディスコにも必ずあった紙マッチ、
壁や地面にしゅっと擦って点けたマッチの火、
小さいからこそこだわりのあるマッチ箱のデザインetc...
こんなところにも業界ならではのエピソードが満載でした。
 

タカラヅカスペシャル2018 〜今年のヅカ納め。

年に一度のゴージャスな舞台「タカラヅカスペシャル」。 
各組のトップスターをはじめ、トップ娘役、
2番手、3番手、、、さらには専科スターも勢揃いする、
ヅカファン垂涎のステージが
今年も梅田芸術劇場で開かれました。
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今年のタイトルは「Say! Hey! Show Up!!」
東京公演中の宙組を除く、月、花、星、雪の
4組+専科という編成です。
以前は「TCAスペシャル」と称されたのが、
「タカラヅカスペシャル」と改名されてから10年。
月、花、雪、星の4組に宙が加わり、
5組体制となってから20年。
昭和から平成になって30年。
バウホールでの公演が始まってから40年。
10、20、30、40 とそれぞれの節目を記念して
懐かしの名曲から今年聴いたばかりのメロディまで
盛りだくさんのショーが繰り広げられました。

オープニングは専科の轟さんを中心に
明日海さん、珠城さん、望海さん、紅さん、
各組トップと娘役トップが揃い踏み。
「タカラヅカ・オーレ」で幕を開け、
平成元年から10年までの大劇場で披露されたナンバーを。
轟さんと各組トップによる恒例おもしろMC(!?)を挟み、
11年から20年、21年から30年、
各年代の大劇場メドレーが続きました。
自分の持ち歌でない歌もしっかり聞かせてくれるのが
タカスペならではの良いところ。
印象深かったのは「サジタリアス」「レ・シェルバン」
「レッツ・ジャズ」「レ・ビジュー・ブリアン」
そして「居残り稼業」。
贔屓の雪組、中でも轟さんがいた頃の曲が登場すると
やはり、気分が上がります。
さらに、花組、月組のコーナーがあり、
今年お亡くなりになった中元清純先生の
代表曲を歌い継いで第一部は華やかに終了。

第二部は各組トップがパートナーを替えての
 スペシャルデュエットでスタートし、
バウホール40年のメドレーに。
私が大泣きした名舞台、轟さん主演の「アナジ」より
「紅蓮に燃えて」をはじめ
「花吹雪 恋吹雪」「イーハトーブ 夢」など
遠に卒業されたとうこさんやねったんの姿を
思い浮かべながらしんみりと。
そして、雪組、星組のコーナーへと継いで
ファンからの投票で選ばれた名曲を
トップさんと轟さんが歌い上げてフィナーレへ。
最後は恒例「タカラヅカ・フォーエバー」と
「すみれの花咲く頃」の大合唱で締めくくりました。

MC中のたまきちくんのいじられぶりと
紅さんのツッコミ&のりツッコミ。
そして、みりおくんとだいもんの同期ならではの間。 
各トップさんとはかなりの年齢差があるものの、
全くそれを感じさせない轟さんの男役スタイル。
久々の群舞もスマートで、さすがの美しさでしたが、
やはり、やはり、やはり。
声の擦れがかわいそう・・と囁く声が後方から聞こえてきました。 
新元号になっても、続いてほしい「タカスペ」。
来年は果たしてどんなステージになるでしょうか。 

蟹座の満月 〜2018年を見届けて。

12月23日 午前3時前、
蟹座に入ったばかりの月は満月となります。
振り返ってみれば、
2018年最初のトピックスは1月2日の蟹座の満月。
年明け早々に一年で最も大きく見える
“スーパームーン”として話題を集めました。
つまり今年は蟹座の満月が2回。
蟹座の満月で始まり、蟹座の満月で締めくくる、
ぐるりと一周回ってきたような
完結感の強い一年と言えるかもしれません。
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ホロスコープを見ると
蟹座に入ったばかり月と対峙するのは
これまた山羊座に入った直後の太陽。
月とセクスタイルを結ぶ天王星は
太陽とはトライン。
同じチーム内にいるライバル同士を
バランスよく取り持って
最強チームに仕立ててくれるような仕様です。
この時間帯、主要9星は地平に沈んでいて、
夜空に上がっているのは月のみ。
なにせ月は蟹座のルーラー(支配星)ですから、
ヒロイン然として輝くのも納得。
孤高の満月を他の星々が盛り立てている風にも見えます。

最後のページをめくって
物語はジ・エンドとなったけれど、
実は、続編が待っていた・・的な。
今年以上に素敵な年にするために、
新年を前にもう一度心を満たしてから
振り出しへ戻すような。
少々お節介ではあるけれど、
蟹座ならではの肝っ玉かあさん的な
おっきな愛を秘めた満月が
ほんわかした贈り物を授けてくれるかもしれません。
 

忘年会 〜これが平成最後の。

忘年会。
ここ数年はめっきり減りました。
業界が元気だった頃は、
温泉一泊、翌日スキー三昧付き…
なんていう忘年旅行もあったほど。
…思わず遠い目になってしまいます。

それはさておき。
先日、平成時代最後になるであろう
贅沢な忘年会に呼ばれました。
会場は大阪は恵美須町の老舗、料亭「錦」さん。
通天閣のすぐ近く、天王寺動物園の真横という立地ながら、
しっとりと日本情緒あふれるお店です。
出していただいたお料理がどれも美味しく豪勢!
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前菜の箱盛り
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フカヒレ入りの茶碗蒸し
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どどーんと、お造り
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こちらが一人前
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そしてメインの一つは鮑!
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炙られていく姿を動画で撮ってしまう私
かなり残酷
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はい、焼き上がり!!
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もう一つのメインはすき焼き
そして、ご飯と御御御付け
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締めのデザート

どれも堪能いたしました。

2018年もお世話になりました
来年も、どうぞよろしく
お礼と感謝を込めて

2019年の星導(ほししるべ) 〜魚座編

12魚座
魚座(2/20〜3/20)はリボンで結ばれた
2匹の魚をかたどったユニークな姿。
3等星より明るい星がなく、
決して目立つ星座ではありませんが、
現在の春分点を有しているため
天文学的にも重視されている星座です。

神話によれば、この2匹の魚は
美の女神アフロディーテとその子エロス。
ローマ神話の呼称=ヴィーナスとキューピッドの方が
お馴染みかもしれませんね。
舞台とストーリーは山羊座と同じ、
ナイル川のほとりで行われていた宴に
突然乱入してきた怪獣テュフォンから逃れようと
アフロディーテとエロスが
魚に変身したという伝説に基づきます。
その際、仲良しの母子は離ればなれにならないよう
お互いの尾をリボンで結びつけたのだそう。
それが、そのまま星座になったと言われます。

そんな魚座の2019年。
運気的には決して好ましいものではありませんが、
だからこそ、あなた本来の実力と意志が
ものを言うはずです。
一番の腕の見せどころは重大任務を帯びたとき。
プレッシャーを前向きな力に変え、
最後までしっかり責務を全うすれば
周囲からの信頼が急上昇するのはもちろん、
自信もモチベーションもアップ。
心してこの一年を乗り切れば、
忍耐力とともに“大人力”も身につくでしょう。
キーパーソンとなるのは尊敬できる年上の人物。
少々煙たい存在であっても、
厳しいこともビシッと言ってくれる上司や先輩には
日頃から感謝を忘れずに。

仕事中心の暮らしになりやすいせいか、
恋愛にかけるパッションは減退気味。
早春、また夏などモテるオーラは輝くものの、
不完全燃焼で終わりがちです。
真剣交際を望むなら、
結婚を前提にしていることをきちんと表明し、
お付き合いをスタートさせるのがベター。
遊びの恋は運気を下げるだけかも。

2019年の星導(ほししるべ) 〜水瓶座編

11水瓶座
水瓶座(1/21〜2/19)は秋の夜空に広がる星座。
逆三角形をした山羊座のすぐ東隣にありますが、
かたどる星はどれも4等星や5等星なので、
見つけるのは少々難しいかも。
肉眼では見えないものの、いくつもの星団や星雲を持ち、
春から夏にかけては流星群の飛来でも有名です。

神話によれば、
水瓶座のモデルはトロイア王の息子・ガニュメデス。
どんな美女も色あせるほどの絶世の美少年で、
見初めたゼウスは鷲に姿を変え
オリンポス山へさらっていってしまいます。
ガニュメデスは嘆き悲しむものの、
ゼウスから永遠の若さを与えられ、
宴の給仕係として神々に仕えることになったそう。
その際に注いで回ったのが
飲む者を不老不死にするという霊酒・ネクタール。
ある世代の方々にはきっとおなじみ、
トロリとした果汁飲料のネーミングはこれに由来するのです。

そんな水瓶座の2019年は、
暗いトンネルをやっと抜け出たといった感じ。
重圧から解放され、本来の自分を取り戻せます。
ライフスタイルや価値観、仕事・勉強への取り組みなど
他人の評価よりオリジナリティを基準にして、
大胆に刷新するのもアリ。
できれば新年度が始まる前に、
フレッシュな気持ちでリスタートを切りたいところです。
春以降は、守護星でもある変革の星・天王星が
シビアな位置に移り、何かと注文をつけてくるため
物事が予定通り進みにくくなるかもしれません。
「ピンチはチャンス」と前向きに考え、
あらゆるアイディアと手を尽くして。
人間関係は画期的に広がり、
世代や次元を超えたネットワークが築けそう。

恋愛のベースは友愛。
もともと博愛主義で知られる水瓶座ですが、
2019年はより多くの人を思い、フェアに接する中で
大切な唯一の人が淘汰されていく予感。
友達作りには積極的になっても、
恋愛に関しては自分からガツガツいかないように。
また、セクシーさを出しすぎるのもマイナス。
あくまでナチュラル、かつフランクに、
周囲からも祝福される関係を目指しましょう。

2019年の星導(ほししるべ) 〜山羊座編

10山羊座
山羊座(12/23〜1/20)は秋の夜空に上がる星座。
2等星以上の星を持たない地味な星座ではあるものの、
周辺に目立つ星が無いことと
特徴的な逆三角の形が幸いして、
星空観測に適した街明かりの少ない場所などでは
意外と見つけやすいようです。

神話によれば、
神々がナイル川のほとりで宴会をしているところへ
突然、怪獣ティフォンが現れ、
驚いた神たちは様々に変身して逃げ出します。
牧神パーンも魚になって逃げようとしましたが、
あまりに慌てていたために
上半身だけはヤギのままナイル川へ。
その姿が星座になったとされています。
実は、このエピソードから生まれたのが
恐怖や驚愕から起こる混乱を意味する言葉。
“パニクる”などとも使われるパニック(panic)は
この時のパーン(pan)が語源とも言われています。

そんな山羊座の2019年。
幸運をもたらす木星が背後に隠れ、
もどかしい思いをすることが多くなります。
ここは周囲に花を持たせ、
あちこちで成功への種まきをしておくのが得策。
春からは改革の星・天王星が応援のスタンスに変わり、
じっくり腰を据えて物事に取り組めるようになるはず。
年末からの大ブレーク期に向け、
様々な準備、根回しに精力を注ぎましょう。
ボランティア活動や縁の下の力持ち的な役割は
運気の底上げにつながるもの。
目立たなくてもコツコツやり続けて。
健康面では体内の水分調整がポイント。
各部位のむくみのほか、深酒によるトラブル、
二日酔いなどにも注意が必要です。

恋愛面は曖昧模糊な様相。
ロマンティックな夢を見るのは構いませんが、
もう少し現実を直視しないと。。。
目の前のパートナー、あるいは意中の相手に
妄想を抱くのはほどほどに、リアルな恋を。
募集中の人は小さな親切が良縁を運んでくれそう。
落とし物を届けたり、席を譲ったり、
異性・同性を問わず人には優しく。
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