2月17日21時過ぎ。
月は水瓶座において太陽と重なり
新月の刻を迎えます。
今回の新月は皆既日食を伴うもの。
日本では観測できませんが、
遠く南極エリアでは重なった月の背後に
太陽の光のリングが輝く金環食が眺められるはず。
来月3日の獅子座満月は昨年9月8日以来、
およそ半年ぶりに日本で見られる皆既月食ですので、
この半月は蝕から蝕への特別な期間とも言えます。
新月時のホロスコープを見てみると---
蟹座にある木星を頂点として全ての星が西半分に。
中でも目を引くのは太陽・月とスクエアを組む天王星、
水星と木星のトラインあたり。
嬉しいニュースが期待される反面、
予期しない超ド級の変革、革命の気配も。
世の中に大水を差すような出来事が起こるかもしれません。
一年で最も寒い時季に生を受ける水瓶座は
厳冬を乗り切り、早春へと向かう希望の星座。
革新の象徴であり、時代のターニングポイントごとに
フィーチャーされる存在です。
水瓶座本来の未来志向・・・古い常識やルールにとらわれない、
より自分らしくあるための新しい世界への第一歩を!
新月パワーが増大する日食のタイミングで
自ら期してはいかがでしょう。
月は水瓶座において太陽と重なり
新月の刻を迎えます。
今回の新月は皆既日食を伴うもの。
日本では観測できませんが、
遠く南極エリアでは重なった月の背後に
太陽の光のリングが輝く金環食が眺められるはず。
来月3日の獅子座満月は昨年9月8日以来、
およそ半年ぶりに日本で見られる皆既月食ですので、
この半月は蝕から蝕への特別な期間とも言えます。
新月時のホロスコープを見てみると---
蟹座にある木星を頂点として全ての星が西半分に。
中でも目を引くのは太陽・月とスクエアを組む天王星、
水星と木星のトラインあたり。
嬉しいニュースが期待される反面、
予期しない超ド級の変革、革命の気配も。
世の中に大水を差すような出来事が起こるかもしれません。
一年で最も寒い時季に生を受ける水瓶座は
厳冬を乗り切り、早春へと向かう希望の星座。
革新の象徴であり、時代のターニングポイントごとに
フィーチャーされる存在です。
水瓶座本来の未来志向・・・古い常識やルールにとらわれない、
より自分らしくあるための新しい世界への第一歩を!
新月パワーが増大する日食のタイミングで
自ら期してはいかがでしょう。


















蟹座(6/21〜7/22)
蠍座(10/23〜11/21)
魚座(2/19〜3/19)
双子座(5/21〜6/20)
天秤座(9/23〜10/22)
水瓶座(1/20〜2/18)
牡牛座(4/20〜5/20)
乙女座(8/23〜9/22)
山羊座(12/22〜1/19)
牡羊座(3/20〜4/19)
獅子座(7/20〜8/22)
射手座(11/22〜12/21)