ご近所で今を盛りと咲く
牡丹と出会いました。
さすが「百花の王」
花の大きさだけでなく
その美しさと艶やかさは圧巻です。
「立てば芍薬 座れば牡丹
歩く姿は百合の花」
美人の形容でもおなじみの牡丹。
花姿は芍薬とよく似ていますが、
芍薬は多年草で牡丹は落葉低木
つまり“草”と“木”
全くの別物と言えます。
中国では百獣の王=獅子と組み合わせた
「唐獅子牡丹」こそ最強の象徴。
その筋の方々が好んだのも
分かるような・・
梅や桜を皮切りに
春から夏にかけて咲き競う
たくさんの花たち。
そんな“百花繚乱”の季節に
生を受けたのが牡牛座です。
以前、各星座ごとに
ラッキーフラワーがあるという
お話をしましたが、
牡牛座にとっては花そのものが
ラッキーモチーフ。
品種・種類を問わず
花であれば何でも
幸せをもたらすと言われています。
今、その牡牛座には太陽と火星がin。
昨日1日には水星が双子座へ抜け、
12日には火星が
21日には太陽も去っていきます。
自らの守護星=水星を迎えた双子座は
8日まで滞在する金星の作用もあり
なかなか賑やか。
獅子座の木星、
牡羊座の天王星、
魚座の海王星、
それらは順行でスムーズな流れ。
射手座の土星と山羊座の冥王星は
しばらく逆行で
勢いそのものは沈静化。
こうして見ると
牡牛座モードながらも
双子座色が強い1ヶ月のようです。
さて、世界中が注目するロイヤルベビー
牡牛座生まれとなるのは
間違いなさそうですが、
同じ星座であっても
一番色濃く星座の特性が出る
第1デーク(最初の10日間ほど)生まれか
はたまた
準守護星・水星の影響も受ける
第2デーク生まれとなるか・・
もし第2デークとなれば
地の星座ながら
かなり爽やか・軽やか・知的な
人物となるかもしれませんね。
月は4日、
蠍座にあって満月に。
18日には牡牛座で新月に。
上旬は明るい満月前後の月と
蠍座の赤い星・アンタレス
そして土星も
南東〜南の空で共演。
下旬には徐々に膨らんでいく月と
金星、さらに木星が
日の入り後の空で輝きます。
深夜とは言え蠍座が登場すると
夜空は一気に夏の様相へ。
牡丹と出会いました。
さすが「百花の王」
花の大きさだけでなく
その美しさと艶やかさは圧巻です。
「立てば芍薬 座れば牡丹
歩く姿は百合の花」
美人の形容でもおなじみの牡丹。
花姿は芍薬とよく似ていますが、
芍薬は多年草で牡丹は落葉低木
つまり“草”と“木”
全くの別物と言えます。
中国では百獣の王=獅子と組み合わせた
「唐獅子牡丹」こそ最強の象徴。
その筋の方々が好んだのも
分かるような・・
梅や桜を皮切りに
春から夏にかけて咲き競う
たくさんの花たち。
そんな“百花繚乱”の季節に
生を受けたのが牡牛座です。
以前、各星座ごとに
ラッキーフラワーがあるという
お話をしましたが、
牡牛座にとっては花そのものが
ラッキーモチーフ。
品種・種類を問わず
花であれば何でも
幸せをもたらすと言われています。
今、その牡牛座には太陽と火星がin。
昨日1日には水星が双子座へ抜け、
12日には火星が
21日には太陽も去っていきます。
自らの守護星=水星を迎えた双子座は
8日まで滞在する金星の作用もあり
なかなか賑やか。
獅子座の木星、
牡羊座の天王星、
魚座の海王星、
それらは順行でスムーズな流れ。
射手座の土星と山羊座の冥王星は
しばらく逆行で
勢いそのものは沈静化。
こうして見ると
牡牛座モードながらも
双子座色が強い1ヶ月のようです。
さて、世界中が注目するロイヤルベビー
牡牛座生まれとなるのは
間違いなさそうですが、
同じ星座であっても
一番色濃く星座の特性が出る
第1デーク(最初の10日間ほど)生まれか
はたまた
準守護星・水星の影響も受ける
第2デーク生まれとなるか・・
もし第2デークとなれば
地の星座ながら
かなり爽やか・軽やか・知的な
人物となるかもしれませんね。
月は4日、
蠍座にあって満月に。
18日には牡牛座で新月に。
上旬は明るい満月前後の月と
蠍座の赤い星・アンタレス
そして土星も
南東〜南の空で共演。
下旬には徐々に膨らんでいく月と
金星、さらに木星が
日の入り後の空で輝きます。
深夜とは言え蠍座が登場すると
夜空は一気に夏の様相へ。



