軽井沢
週末の2日間を
軽井沢で過ごしました。
以前なら
まだ避暑客も少なく
ゆったり散策できるシーズン
・・ですが、
軽井沢も御多分に洩れず
中国からの観光客が大挙押し寄せ
飛び交っているのは耳慣れない言葉ばかり。
静かに初夏の風を感じたいなら
駅南のアウトレットや
旧軽のメイン通りは極力避けて
裏道・小道を行くのが一番かもしれません。
今回滞在した
軽井沢プリンスホテルのコテージでは
八重桜の見納め時
新緑のベストシーズンを
迎えていました。
傍らにはよく手入れされた
ツツジが見事に咲き揃い
緑の風と花の香りを
心ゆくまで。
矢ケ崎公園の池のほとりでは
水鳥夫婦(?)が連れ添って日向ぼっこ
ふと武者小路実篤の名言
「仲良きことは美しきかな」
思い出しました。
いつまでも仲良く
いつまでも心穏やかに
そんな日が続くことを祈りつつ。
軽井沢で過ごしました。
以前なら
まだ避暑客も少なく
ゆったり散策できるシーズン
・・ですが、
軽井沢も御多分に洩れず
中国からの観光客が大挙押し寄せ
飛び交っているのは耳慣れない言葉ばかり。
静かに初夏の風を感じたいなら
駅南のアウトレットや
旧軽のメイン通りは極力避けて
裏道・小道を行くのが一番かもしれません。
今回滞在した
軽井沢プリンスホテルのコテージでは
八重桜の見納め時
新緑のベストシーズンを
迎えていました。
傍らにはよく手入れされた
ツツジが見事に咲き揃い
緑の風と花の香りを
心ゆくまで。
矢ケ崎公園の池のほとりでは
水鳥夫婦(?)が連れ添って日向ぼっこ
ふと武者小路実篤の名言
「仲良きことは美しきかな」
思い出しました。
いつまでも仲良く
いつまでも心穏やかに
そんな日が続くことを祈りつつ。
自分探しの旅
・・ひと頃流行りましたね。
人生に迷った時
自分を見つめ直すために
日常を離れてみる
そうすることで
正しい答えが出るとは限らないけれど
いつもと違う場所に身を置いて
初めて見えてくる何かが
あるのかもしれません。
私は先日
久しぶりに軽井沢へ
思えばここは20数年前
関西へ旅立ったスタート地点。
当時に比べると
軽井沢の駅も新軽、旧軽の街並も
ずい分様変わりしてしまいましたが。
でも、どこか緑がかった空気感と
親しげでありながら馴れ合いさせない
独特の佇まいは相変わらず。
しばし今の悩みと生活を
頭から追い出して
旅人になってきました。
矢ケ崎公園の池越しに見えるのは
今夏も角松氏のライブが開催される
大賀ホール
軽井沢ではまだまだ桜が残っていて
公園の八重桜もこの通り
こちらは名勝・白糸の滝
浅間山の伏流水が
岩盤から涌き出しているため
雨が降っても濁ることなく
幾筋もの流れはまさに白い糸のよう
全国でも珍しい
長野県と群馬県の県境に立つ
熊野皇大神社
お賽銭箱も左は長野県、右は群馬県
ちゃんと両方へ納めて参りました。
かつてはゴルフ場だった
プリンスショッピングプラザ
昨年またまた増床されて
アウトレットモールとしては
国内最大級の規模に。
当日は新緑シーズンとは思えない肌寒さで
ダウンを着込んでいる観光客も。
心身ともに凍えそうでしたが、
それだけに身にしみたのが
人の温もり。
日常に戻って
改めてスタートです。
・・ひと頃流行りましたね。
人生に迷った時
自分を見つめ直すために
日常を離れてみる
そうすることで
正しい答えが出るとは限らないけれど
いつもと違う場所に身を置いて
初めて見えてくる何かが
あるのかもしれません。
私は先日
久しぶりに軽井沢へ
思えばここは20数年前
関西へ旅立ったスタート地点。
当時に比べると
軽井沢の駅も新軽、旧軽の街並も
ずい分様変わりしてしまいましたが。
でも、どこか緑がかった空気感と
親しげでありながら馴れ合いさせない
独特の佇まいは相変わらず。
しばし今の悩みと生活を
頭から追い出して
旅人になってきました。
矢ケ崎公園の池越しに見えるのは
今夏も角松氏のライブが開催される
大賀ホール
軽井沢ではまだまだ桜が残っていて
公園の八重桜もこの通り
こちらは名勝・白糸の滝
浅間山の伏流水が
岩盤から涌き出しているため
雨が降っても濁ることなく
幾筋もの流れはまさに白い糸のよう
全国でも珍しい
長野県と群馬県の県境に立つ
熊野皇大神社
お賽銭箱も左は長野県、右は群馬県
ちゃんと両方へ納めて参りました。
かつてはゴルフ場だった
プリンスショッピングプラザ
昨年またまた増床されて
アウトレットモールとしては
国内最大級の規模に。
当日は新緑シーズンとは思えない肌寒さで
ダウンを着込んでいる観光客も。
心身ともに凍えそうでしたが、
それだけに身にしみたのが
人の温もり。
日常に戻って
改めてスタートです。
戻ってまいりました〜
極寒の信州から。
今、芦屋のわが家は
暖房などつけなくても15℃。
実家の私の寝室ではファンヒーターを
フルにつけても10℃そこそこだったことを思うと
なんて暖かいのでしょう
でも、どんなに寒くても
心は故郷にいた時の方が温かかったなぁ
それはさておき。
今回の帰省で撮り溜めた写真を一挙大公開
まず1月3日
初詣に訪れた善光寺にて。
毎年恒例、賀正の文字が掲げられた山門
雪がちらつく寒い中でも
参拝者は引きも切らず
こうして見上げると
善光寺の本堂はやはり大きいっ
1月5日
軽井沢プリンスのショッピングプラザ
広い敷地内にある池や芝生の広場も
うっすら雪化粧
写真では分かりにくいのですが
最奥には雪の浅間山も
駐車場からは
ゲレンデもバッチリ!
帰り道、振り返ると真っ青な空に
真っ白な雪をかぶった浅間山がくっきり!!
見事なコントラストを見せてくれました。
1月7日〜8日
親友との諏訪温泉旅行
諏訪のパーキングエリアから
全面結氷した諏訪湖をバックに。
湖面の右寄りに見える白いラインは
御神渡もどき・・というか、プチ御神渡
もっと氷が厚くなり南岸から北岸へ
湖全体を突っ切るように
氷が裂けて大きく盛り上がるのが本当の御神渡。
上社の男神・建御名方神(タケミナカタノカミ)が
下社の女神・八坂刀売神(ヤサカトメノカミ)の
もとへ通った道筋です。
大好きな清酒「真澄」の蔵元・宮坂酒造さん
併設されている直営店、セラ真澄では
全銘柄がずら〜り!
試飲コーナーもシックでお洒落
隣接するギャラリーではお正月らしく
干支の縁起物の展示会が開かれていました。
泊まったのは
源泉掛け流しの温泉が名物の「渋の湯」さん
館内はすべて畳敷きで
1階から6階までの吹き抜けも壮観
夕飯は部屋食で
三種の梅酒飲み比べに始まり
諏訪湖の幸あり、山の幸あり、信州牛あり
頑張っても食べきれないほど。
もちろん、お風呂も素晴らしく
ややぬるめに感じるものの
芯からじっくり体を温めてくれる良質温泉で
うっかり浸かりすぎると湯あたり必至!
(かく言う私が、そうでした)
翌日は諏訪の名所巡り
諏訪大社下社・春宮の旧参道脇にあるのが
かの岡本太郎氏が大絶賛したという
万治の石仏。
時計回りに3周しながら願い事を唱える、
お参りの仕方もユニークです。
諏訪湖に飛来した白鳥たち
凍った湖面の上で羽を休めていました。
全国に約25,000あるという諏訪神社の総本社にして
信濃國の一宮である諏訪大社へ。
諏訪大社上社・本宮には手水舎がふたつ。
ひとつは普通の水で、
もうひとつは湯気が立ちのぼる温泉。
こちらが拝所
諏訪大社のご神紋・梶の葉は
我が母校の校章でもありました。
学校の近くにあった神社が諏訪系で
どうやらその繋がりらしい
境内脇にある滝はすっかり凍っていました。
そして今日
1月9日には小布施の浄光寺へ
実は、今月のお水取り方位は東北。
芦屋から見て私の故郷が吉方に当たるため
水の名所を探して長野市から車で30分。
小布施町は浄光寺に引かれた
「雁田薬師の御霊泉」に辿り着いたのでした。
自然あり、温泉あり、名刹あり、銘酒あり、
のんびり〜あり、ほっこり・・あり、お水取り
あり
何とも盛りだくさんだった帰省旅行。
故郷のみんなに
いっぱい、いっぱい勇気と元気をもらって
明日からまた通常営業に戻ります。
極寒の信州から。
今、芦屋のわが家は
暖房などつけなくても15℃。
実家の私の寝室ではファンヒーターを
フルにつけても10℃そこそこだったことを思うと
なんて暖かいのでしょう
でも、どんなに寒くても
心は故郷にいた時の方が温かかったなぁ
それはさておき。
今回の帰省で撮り溜めた写真を一挙大公開
まず1月3日
初詣に訪れた善光寺にて。
毎年恒例、賀正の文字が掲げられた山門
雪がちらつく寒い中でも
参拝者は引きも切らず
こうして見上げると
善光寺の本堂はやはり大きいっ
1月5日
軽井沢プリンスのショッピングプラザ
広い敷地内にある池や芝生の広場も
うっすら雪化粧
写真では分かりにくいのですが
最奥には雪の浅間山も
駐車場からは
ゲレンデもバッチリ!
帰り道、振り返ると真っ青な空に
真っ白な雪をかぶった浅間山がくっきり!!
見事なコントラストを見せてくれました。
1月7日〜8日
親友との諏訪温泉旅行
諏訪のパーキングエリアから
全面結氷した諏訪湖をバックに。
湖面の右寄りに見える白いラインは
御神渡もどき・・というか、プチ御神渡
もっと氷が厚くなり南岸から北岸へ
湖全体を突っ切るように
氷が裂けて大きく盛り上がるのが本当の御神渡。
上社の男神・建御名方神(タケミナカタノカミ)が
下社の女神・八坂刀売神(ヤサカトメノカミ)の
もとへ通った道筋です。
大好きな清酒「真澄」の蔵元・宮坂酒造さん
併設されている直営店、セラ真澄では
全銘柄がずら〜り!
試飲コーナーもシックでお洒落
隣接するギャラリーではお正月らしく
干支の縁起物の展示会が開かれていました。
泊まったのは
源泉掛け流しの温泉が名物の「渋の湯」さん
館内はすべて畳敷きで
1階から6階までの吹き抜けも壮観
夕飯は部屋食で
三種の梅酒飲み比べに始まり
諏訪湖の幸あり、山の幸あり、信州牛あり
頑張っても食べきれないほど。
もちろん、お風呂も素晴らしく
ややぬるめに感じるものの
芯からじっくり体を温めてくれる良質温泉で
うっかり浸かりすぎると湯あたり必至!
(かく言う私が、そうでした)
翌日は諏訪の名所巡り
諏訪大社下社・春宮の旧参道脇にあるのが
かの岡本太郎氏が大絶賛したという
万治の石仏。
時計回りに3周しながら願い事を唱える、
お参りの仕方もユニークです。
諏訪湖に飛来した白鳥たち
凍った湖面の上で羽を休めていました。
全国に約25,000あるという諏訪神社の総本社にして
信濃國の一宮である諏訪大社へ。
諏訪大社上社・本宮には手水舎がふたつ。
ひとつは普通の水で、
もうひとつは湯気が立ちのぼる温泉。
こちらが拝所
諏訪大社のご神紋・梶の葉は
我が母校の校章でもありました。
学校の近くにあった神社が諏訪系で
どうやらその繋がりらしい
境内脇にある滝はすっかり凍っていました。
そして今日
1月9日には小布施の浄光寺へ
実は、今月のお水取り方位は東北。
芦屋から見て私の故郷が吉方に当たるため
水の名所を探して長野市から車で30分。
小布施町は浄光寺に引かれた
「雁田薬師の御霊泉」に辿り着いたのでした。
自然あり、温泉あり、名刹あり、銘酒あり、
のんびり〜あり、ほっこり・・あり、お水取り
何とも盛りだくさんだった帰省旅行。
故郷のみんなに
いっぱい、いっぱい勇気と元気をもらって
明日からまた通常営業に戻ります。
悲しいかな、
自分のパソコンではないために
今ひとつ要領がつかめず・・
あちこちで撮りまくってきた写真を
アップできないのですが![]()
さっぶぅ~(寒い) ちみたぃ~(冷たい)
と言いながらも
信州の休日を大いに楽しんでおります![]()
まず到着した翌日、
門前町・長野の象徴でもある善光寺へ
昨年の破魔矢を納めつつ初詣。
「牛に引かれて善光寺参り」
「遠くとも一度は参れ善光寺」
古来から老若男女を問わず
大勢の参拝者が足を運んだ名古刹。
聞けば、
初詣客の数では毎年ベスト10に入るとか。
最高気温が0℃に届かない
真冬日だったにもかかわらず
私が御参りした当日も
たくさんの人で賑わっていました。
その翌々日は
信州を代表するリゾート地・軽井沢へ。
お目当ては
雪化粧した雄大な浅間山と
スキー場が眺められる
軽井沢プリンスショッピングプラザ。
東京方面からもわざわざ買い物客が訪れる
大規模アウトレットモールです。
ブルガリ、グッチ、ダンヒル、フェラガモetc...
といった海外のファッションブランドから
国内ブランド、信州の地元ブランド
さらにナイキ、アディダス、オークリーなど
スポーツ関係も充実しているのが魅力。
私も母と妹と
たっぷり買い物三昧いたしました。
もちろん、お土産も忘れずに・・・![]()
そして明日は
親友と一緒に諏訪へ。
昨シーズンに続き
全面結氷したという諏訪湖をお目当てに
御柱祭りで有名な諏訪大社や
私の大好きな清酒・真澄の蔵元
宮坂酒造にも足を伸ばそうと思っています。
では、行ってきま~す![]()
サンクチュアリ(sanctuary)
・・と聞いて
池上遼一の漫画 と言う人もいれば
よしもとばななの小説、
はたまた、聖闘士星矢に出てくる特別区域、
・・と言う人も。
あなたは何を思い浮かべますか?
サンクチュアリ 和訳すれば「聖域」
神聖な土地や地域、
比喩的に手を触れてはならない分野 との注釈も。
一見、パワースポットやスピリチュアルスポットと
同類項のようにも思えますが、
ちょっと違うような。
これは全くの私感なのですが、
パワーや気をもらうために行くのが第一義ではなく
もっと憧憬の念が強いところ。
心の拠り所でありながら決して馴れ合わない、
常に居住まいを正していたいところ。
・・そんなイメージでしょうか。
人によっては
ずっと憧れていた外国の街であったり、
自分の先祖がいた土地であったり、
大好きなアーティストの十八番のライブ会場!
・・と答える人もいるかもしれませんね。
私にとってのサンクチュアリ と言えば
真っ先に浮かぶのは「京都」
学生時代を過ごした街なので
確かに馴染みはあります。
けれど、何年居ても浸りきれない、
どんなに離れていても色褪せない、憧れの街。
そして、
自分の考え方や生き方のベースを作ってくれた
心の拠り所=心の根っこの街です。
次に挙げたいのは「軽井沢」
故郷・信州にあって、信州ではない
まさに特別区域。
取材で長期滞在もしましたし、
結婚式もここの教会で挙げたのですが、
未だに手が届かない感。
ホッと落ち着く反面、
いつ行ってもときめかせてくれるところです。
そして「宝塚」
−−−と言っても、宝塚市ではなく、
あくまで宝塚ファンにとっての“ムラ”のこと。
宝塚大劇場(とその界隈)=ムラ は
一歩足を踏み入れた途端
現実社会を忘れさせてくれる聖地であり、
ひとときの夢を見させてくれる
パラダイスでもあります。
私にとっての3つのサンクチュアリ
どこも年に1回は足を運ぶようにしています。
一人で行くのも良いですが、
大切な場所だからこそ
大切な人とも一緒に足を運びたいもの。
事件や環境問題など
聞くに堪えないニュースが多い中、
それでも
聖域は聖域のまま、
決して穢されることなくいてほしい
・・最近つくづく思うのです。
・・と聞いて
池上遼一の漫画 と言う人もいれば
よしもとばななの小説、
はたまた、聖闘士星矢に出てくる特別区域、
・・と言う人も。
あなたは何を思い浮かべますか?
サンクチュアリ 和訳すれば「聖域」
神聖な土地や地域、
比喩的に手を触れてはならない分野 との注釈も。
一見、パワースポットやスピリチュアルスポットと
同類項のようにも思えますが、
ちょっと違うような。
これは全くの私感なのですが、
パワーや気をもらうために行くのが第一義ではなく
もっと憧憬の念が強いところ。
心の拠り所でありながら決して馴れ合わない、
常に居住まいを正していたいところ。
・・そんなイメージでしょうか。
人によっては
ずっと憧れていた外国の街であったり、
自分の先祖がいた土地であったり、
大好きなアーティストの十八番のライブ会場!
・・と答える人もいるかもしれませんね。
私にとってのサンクチュアリ と言えば
真っ先に浮かぶのは「京都」
学生時代を過ごした街なので
確かに馴染みはあります。
けれど、何年居ても浸りきれない、
どんなに離れていても色褪せない、憧れの街。
そして、
自分の考え方や生き方のベースを作ってくれた
心の拠り所=心の根っこの街です。
次に挙げたいのは「軽井沢」
故郷・信州にあって、信州ではない
まさに特別区域。
取材で長期滞在もしましたし、
結婚式もここの教会で挙げたのですが、
未だに手が届かない感。
ホッと落ち着く反面、
いつ行ってもときめかせてくれるところです。
そして「宝塚」
−−−と言っても、宝塚市ではなく、
あくまで宝塚ファンにとっての“ムラ”のこと。
宝塚大劇場(とその界隈)=ムラ は
一歩足を踏み入れた途端
現実社会を忘れさせてくれる聖地であり、
ひとときの夢を見させてくれる
パラダイスでもあります。
私にとっての3つのサンクチュアリ
どこも年に1回は足を運ぶようにしています。
一人で行くのも良いですが、
大切な場所だからこそ
大切な人とも一緒に足を運びたいもの。
事件や環境問題など
聞くに堪えないニュースが多い中、
それでも
聖域は聖域のまま、
決して穢されることなくいてほしい
・・最近つくづく思うのです。
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