2017年の秋財布期間は9月23日〜11月6日。
その間、星の世界ではラッキースター・木星が
天秤座から蠍座へと移動します。
9月下旬以降、金運を含め
様々な面に変化が現れ始めるでしょう。
【牡羊座】
変動が激しかった2017年前半に比べると
後半は安定しそう。
長期にわたる預金、貯金、また投資では
確実に利益アップ。
資金援助をはじめ思いがけない恩恵も。
【牡牛座】
大いに稼ぎ、大いに使う、
派手な金回り傾向。
金銭管理がきちんとできる人と付き合えば、
赤字リスクは減るはず。
恋愛への投資は慎重に見極めてから。
【双子座】
家計管理はきっちり。
節約・倹約テクニックが自然と身につき
少ない予算で成果を出せるように。
美容・健康面にスポットが当たる期間なので、
キレイになるための出費なら惜しまずに。
【蟹座】
12星座の中でも1、2を争うリッチ運。
欲しかった物をプレゼントされたり、
セレブなシーンへご招待されたり、
華やかな日々が続きそう。
クジや懸賞でラッキーな臨時収入を得る人も。
【獅子座】
財布の紐の引き締め時。
外食費や遊興費はできる限り削減し、
家族や住居のための出費を優先すれば
暮らしは安泰。
節約を兼ねた“つもり貯金”にツキ。
【乙女座】
縁(人)と円(お金)、どちらも大切。
人付き合いのためのお金ならケチらず、
公私とも人脈を広げる努力を。
サイドビジネスやアルバイトなど
本業以外の収入も期待できそう。
【天秤座】
ハイレベルな金運をキープ。
有意義な自己投資をしてきた人は
すでにいろいろな“財産”を蓄積しているはず。
それを元手に、さらに貯蓄を増やすも良し、
趣味や楽しみの幅を広げるも良し。
【蠍座】
欲しいもの、やりたいことが次々と。
出費は増えるものの
結果的には黒字で収まりそう。
自分磨きのために積極的にお金を使うことで
暮らしも将来もさらに豊かに。
【射手座】
なぜか金銭感覚が鈍りがち。
衝動買いというより“何となく買い”が増えて
後悔する場面が多くなるかも。
自己実現のための準備金や
自分を癒すための出費は吉。
【山羊座】
人付き合いが活発になるほど
金運も活性化され、
あなたのフトコロも潤うはず。
交際費は大切な先行投資と思って。
ネットが新たな利益をもたらす場合も。
【水瓶座】
義理がらみの出費が家計を圧迫し、
シビアな状況に陥るかも。
日々節約を心がけ、
いざという時のための備えを。
仕事運は堅調で、努力が報われそう。
【魚座】
V字回復の兆し。
新たな収入源を確保し、
お財布と心にゆとりが持てるように。
一方、遠方で手に入れたモノは
さらなる幸運を引き寄せそう。
幸運と金運を招くには
どんなお財布を選べばいいのか、
さらに、新しいお財布を使い始める前に実践したい
簡単な金運アップ術を伝授しましょう。
お金、特にお札に恵まれたいのであれば、
お財布は小銭入れと札入れ、
両方を持ちたいところ。
とはいえ、ふたつも持ち歩くのは面倒・・
バッグの収納スペースをとられてイヤ・・
そう思う方も多いはず。
そこで、お札に長く留まっていてもらうために
ゆったり伸ばせて居心地のよい
長財布をオススメします。
素材はファブリック(布)より本革がベター。
一番多く出回っているのはカーフ(牛革)で、
ブランドを問わず、デザインもカラーも豊富です。
ご利益がありそうなのは
パイソン(ヘビ革)、クロコダイル(ワニ革)、
他にも希少なコードバン(馬革)、ラム・シープ(羊革)など
手に持ってしっくりくるか
質感を確かめて選ぶのもいいでしょう。
お財布を購入する際、
色を気にする方も多いよう。
以前は黄色や金色のものが良しとされていましたが、
自分の好みやコーディネートに合うかどうかも
大事な要素です。
それぞれの色が持つ意味やパワーについては
「月刊ageUN」で紹介していますので
こちらをご覧ください。
新しいお財布を手に入れたなら、
金運アップのためにまずやってほしいこと。
それは、室内の北の方角で
一週間ほど寝かして(保管して)あげることです。
その際、いつもこれくらいは持ち歩きたいという
自分にとっての理想の金額を入れておけば、
いっそう効果大。
“お金は西で呼び込み、北で貯める”と言われます。
お財布はもとより、
貯金通帳や証券などの保管にも北は最適。
宝くじなども西で購入して北にしまっておくと
良いかもしれません。







