2006年09月22日

バトン

バトンなる物を渡していただきました!たまには更新するのも良いかも。

1、ポケモンのゲームは何個持っている?
赤、緑、ピカチュウ、金、銀、クリスタル、ルビー、サファイア、エメラルド、ファイアレッド、リーフグリーン、
スタジアム、スタジアム2、スタジアム金銀、ボックス、チャンネル、コロシアム、XD、
パーティミニ、ピチューブラザーズミニ、ショックテトリス、ダンジョン青、ダンジョン赤、
ダッシュ、レンジャー、スマブラ、スマデラ、バンブラ

2、あなたはポケモンになってしまったさてどんなポケモン?
不思議のダンジョンでフシギダネになってしまったので、もはやこれしか考えられません。

3、サトシ、ハルカ、シゲルのなかから一緒に行くとしたら?
サトシ。教えたいことも学びたいこともサトシです。

4、ポケモンの町で住むとするなら
マサラタウンでしょう。
殿堂入りするたびに帰っていたので、愛着があります。住んでも違和感が無い町だと思います。

5、自分が最初にゲットしたいポケモンは?
「ゲットしたかった」ではなくて?
最初にゲットしたのはヒトカゲでした。

6、ダイパの主人公の名前をつけるならどうゆう名前?
たぶん自分の名前になるでしょう。

7、次に送る人の名前を3人お願いします。(スルーは可能です。)
送る人はいません。
というより、ここを見ている人がいません(笑)。

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2006年07月21日

ニャースのパーティカフェ出張版

飲食施設で、焼きたての串団子を売っていたので買ったのですが、添えてあった紙がなんと「ニャースのパーティカフェ」のものでした!
うおー、汚す前に気が付いて保護することができて良かったです。
どこから貴重な品が出てくるか分からないですね。
良く見てみましたが、フライドポテトのケースも「ニャースのパーティカフェ」のものでした。
名古屋を知っている私には、思い出の品ですが、ポケパークが初めての方にはどう思われているのでしょう?
単なるニャース柄のケースかな?

食べ終わった頃に雨もやみ、良い感じに日が暮れて電飾も始まったので、星空トリップに行ってみました。
昼から夕方までは混んでいましたが、今なら並べば次の次には乗れる状態です。
さあ次だという所で、一時中断になりました。
さっきまでの雨で床が濡れてしまっていたのですが、雨も上がったので掃除用具で水を追い出す作業をしていました。
星空トリップの床は、それほど精巧に平らに作られてはいないので、これは大変です。
再開し、中断前から比べたらかなりきれいになった床の上に上がらせてもらいました。
イスは、安全金具の痛み具合から見て、新規に作った物ではなく名古屋から持ってきたものだと思います。
そうですよ。あれを壊すなんてもったいないとんでもない。まだ使えるものを「万博の期間が過ぎた」
という理由だけで壊すなど、あってはならないことです。

名古屋では、観覧車で上空からポケパークの夜景を眺めることができましたが、
台北では、この星空トリップが最も上から見下ろせる場所です。
トーチライト入場門と観覧車が無いことで、電飾というより普通の夜景に近くなっています。
ただ、台北ポケパークの中央にあるこの星空トリップ、ピカチュウの森、メリーゴーランドは、
名古屋と同じ電飾で目立っていました。

明日は帰国する移動日なので、ポケパークにいられるのは今日までです。
また是非会おうねと、ポケパーク全体に(心の中で)呼びかけて帰りました。
日本で恒久的なポケパークができて欲しいです。
いやむしろ、世界のすべてがポケパークになってしまえば、良いのにね。

n064 at 06:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 台湾ポケパーク 

2006年07月20日

高速化わくわくサファリ

名古屋のわくわくサファリでは、まず1人1人にサファリボールを配り、それを掲げた姿を順番に撮影しましたが、
台北版は、スタート地点の撮影が6箇所(この時ボールを渡す)、そのまま2箇所に分かれてツアー待ち列、
前のグループが終わり次第すぐ次のツアー開始、と言う具合に高速化していました。
名古屋の時もツアーは2部屋あったのですが、1回分のツアー参加者の撮影が終わるのを待ってツアーを開始していたので、
前のツアーとの間隔があり、お客さんの消化が進まなかったのだと思います。
お客さんとしては、撮影の後にツアー待ちがあるのでもどかしいですが、高速化した方が良いに決まっています。
しかも外は雨ですし。
このツアー待ちの時に見るために、ここにはいろいろなポケモンの絵が飾ってありました。ストライクの像もありました。
昨日は急いでツアーに駆け込んだのでゆっくり見られませんでした。
ポケモンの絵の下に名前が中国語表示してあるので新鮮です。ここではプリントミスは無いようです(笑)。
実はこのツアー待ち列で、ある試みが行われたのでしたが、詳細は公表できません。あの人たちは大丈夫だったのだろうか(謎)。

今日は、ヒメグマ、ゴマゾウ、ソーナンス、ヘラクロス、イトマル、コイキングをゲット!
昨日と同じ側の部屋でしたが、今日はホウエンになりましたね。
名古屋では2つの部屋がそれぞれカントーとホウエンのサファリに分かれていたと思いますが、
台北では、エメラルドのサファリゾーンにサイホーンもアズマオウも出るという、混沌とした状態のようです。

わくわくサファリを出ても、まだ少し雨が降っていました。
そこで飲食コーナーへ向かいました。ここは屋根があります。
名古屋にはデ・リ・ファンタジアという飲食施設がポケパークに隣接していて便利でしたが、
同じような形で飲食コーナーが付いています。
ここでは去年と同じポケパーク柄のケースのポップコーンやドリンクを買うこともできました。
そして普通の食事もできました。

n064 at 06:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 台湾ポケパーク 

2006年07月19日

雨の台湾ポケパーク

今日は、良い感じに曇り空で、暑いものの昨日の日差しが無くて過ごしやすかったのですが、
昼過ぎからは、雨雲が出てきました。グラードン出番だ!
あ、でもひでりにしすぎちゃダメだよ。
雨になると屋内アトラクションが混雑するのでその前にと、わくわくサファリに向かいました。
この時点で、屋根の無い所まで列が伸びていて、しかも私がそこへ並ぼうとした時に
雨が降り始めてしまいました。
近くの屋根付きベンチは空いていたので、並ぶのはやめてベンチに移動しました。

結構な雨、小雨でも大雨でもないくらい、が降ってきたのですが、星空トリップもピカチュウの森も
何事も無いかのように運転し続けていましたが、そういうものなのでしょうか?
台湾ではこの程度は、雨のうちに入らないのかもしれませんね。
ただ、水を霧状に噴き出す装置は雨で停止しました。まぁ、それはそうでしょうけど。
名古屋のポケパークでこの雨が来たら、まずレックウザは間違いなく休止でしょうね(笑)。
休止は、並んで待っていたお客さんに大きな失望を与えるので、なるべく避けて欲しいことです。
ポケパーク開催中は、ささしまのあの部分だけは、ずっと晴れ続けていて欲しいと祈ったものです。

雨とわくわくサファリの待ち列を見ながら、濡れないタイミングを見計らって並ぶことに成功しました。
最後尾の所に推定待ち時間表示があって、30分などとあったのですが、名古屋での経験上、この列なら
1時間以上は確実にかかるだろうと思って並びました。
しかし本当に列はぐんぐん進み、30分もしないで中に入れました。
なぜこんなに速いのかというと、わくわくサファリが工夫されて高速化したからです。

n064 at 06:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 台湾ポケパーク 

2006年07月18日

対戦イベント

イベントステージでは、ビンゴパーティだけでなく、プラスルとマイナンの綱引き、釣り大会、対戦のイベントも行われました。
北京語なので難しくなりましたが、プラスルとマイナンの声は日本と同じなのが面白かったです。
台湾では、ポケモンの種族名を鳴き声は異なる場合が多いですね。

Let's神奇宝貝大對戦のコーナーは、いつの間にか行列待ちになっていました。
ステージで対戦イベントをやったからでしょうか。
対戦イベントも自分のカートリッジを使うのではなく、くじ引きでカートリッジを引いて
そのポケモンを使って対戦をしていました。
レベル50で、ラティアスとかメタグロスといった、日本の公式大会で良く使われたポケモンが出てくるのですが、
小さい子だとタイプの相性が分かっていなかったりして、おかしいです。
それだと、効果今ひとつになるので、自己再生のできるラティアスがとても強かったです。
この時使われたソフトも、日本語版のポケモンXDでした。

ポケモンXDは、品質がイマイチなのでひやひやしながら見ていました。勝った方に負けの表示が出たりしますから。
そういうことが今日は起こらなくて良かったです。
このように海外のポケパークでのイベント等、いろいろな使われ方をするのですから、
ポケモンXDはもっと作り込まなければならなかったソフトです。
ポケモンXDの低品質ぶりは、ポケモンのゲーム史に汚点を残したと思います。
1本のつまらないソフトが元になって、ポケモンの人気が一気に潰えるということは、じゅうぶん有り得る話です。
開発したジニアスはもちろん、OKを出したその他の責任者の皆さんも、今後は高品質のソフトだけを出し続けるようお願いします。

n064 at 06:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 台湾ポケパーク 

2006年07月17日

ワンポイント台北

ここまではあまり荷物になるようなものは、買わずに身軽に過ごしていたのですが、
収納ボックスをもらってしまったからにはもう身軽ではいられません。
神奇宝貝城でポケパーク2005のグッズを買い、全家便利商店(ファミリーマート)で塗り絵など買い揃えました。
75元以上買い物したら、ポケパーク記念ステッカープレゼントだったので、もっと賢く分けて買い物したりした方が良かったでしょうか。
スタッフさんは北京語を使う台北ポケパークですが、お客さん同士では台湾語も使われています。

今日は、電飾されたポケパークを楽しむ予定なので、明るいうちはいろいろ細かい所を見て回ることにしました。
わくわくサファリの建物の外側の絵は、まさに柵で囲まれたサファリゾーンを外から見た絵が書いてありました。
ところどころ柵が壊れていて、そこから中のガルーラなどが顔を覗かせています。
外壁を見て回るのも面白いのでオススメです。

わんぱくトレインとポケパークの壁の間で撮影している人がいたので、そこへ行ってみようとしたのですが、
立ち入り禁止になっていました。
あの人は特別に許可を得た人か何かでしょう。
ポケモンメリーゴーランドは、何だか他のアトラクションよりも音量が小さくしてあるのですが、
スピーカーの近くに行って聞くと、確かに名古屋の時と同じ金銀オープニング曲が鳴っていました。
これって自分で乗らないで、回っているのを外から見た方が、背景も全部見られるし、良いですね(笑)。
馬車に座って、終わるまでずっと席のピチューを抱きしめている子などを見ることができました。

ピカチュウカーは、名古屋と同じイストのピカチュウカーでしたが、ナンバープレートにはPokemonのロゴが描いてありました。
ピカチュウの森は、名古屋の時と同様にあのハイクオリティなピカチュウが回っていて、歓喜に包まれていました。
ああ、名古屋の最終日、このピカチュウたちと今生の別れをしてきたのに。
また会うことができて本当に良かった。ここ台北に居場所を作ってくれてありがとう。
でも本当は、ずっとあの場所に居させてやりたかったよ。

神奇宝貝城とトイレの間に、入ることのできない建物がありましたが、倉庫か何かでしょうか?
これも外壁いっぱいにポケモンの絵が描いてあってとても良かったです。
ミズゴロウの上昇していく所の横は、ベンチが並んでいて、テント式の屋根もあって快適な休憩場所です。
名古屋よりもアトラクションが少なくて広いという、特徴を生かしていると思います。

n064 at 06:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 台湾ポケパーク 

2006年07月16日

神奇宝貝賓果遊戲

この後、私のビンゴカードにミスを発見しました。
スロットでヒトカゲ小火龍が出て、私のカードにヒトカゲはいなかったのでダメだと思ったのですが、
なぜかライチュウの絵の所に「小火龍」とプリントしてあったのです。
このビンゴカードは日本同様、列ごとに神奇宝貝のタイプが決まっていて探しやすくなっています。
(左から炎、水、電気、草、エスパー)
このライチュウの絵の所に「小火龍」と書いてある枠は3列目なので、おそらくは文字のミスでしょうが、
念のため近くにいたスタッフさんに聞いてみました。

北京語で説明できる能力が無いため、カードを指差しながら日本語で説明しましたが、
すぐ近くに日本語の分かるスタッフがいたようで、代わっていただいてしまいました。
で、回答はやはり、絵に合わせて欲しいと言うことで、私のカードに穴は空きませんでした。
その後「日本から来られたのですか?」とか雑談しかかっていたのですが、次のビンゴが始まってしまって
雑談は中止になりました(笑)。

この問い合わせのために私は出入り口近くの席に移動したのですが、途中からイベントステージにやってきた子が
私のカードを覗くようになりました。
そうそう、ビンゴパーティはわざわざカードを買わなくても、誰かが買ったカードを見ながら参加できるのですよね。
それでその子の応援もあってか、何とビンゴが揃ってしまいました!
日本でもポケモンビンゴパーティは、何度も参加しましたが、当たってステージに立ったのは初めてです。
景品はビンゴ早いもの順ではなく、その都度くじ引きです。
そして同時にビンゴになった人同士は、くじを引く順番をくじで決めます。

この辺りの説明も北京語だったのですが、私は「分かりました」とか日本語で答えた気がします。すいませんそのくらいは北京語で言えました。
私は何と2等のピカチュウの森収納ボックスを引いてしまいました。4等のチリーン型風鈴を狙っていたのに外れました(笑)。
「恭喜(ゴンシー)」を何度も言われました。本当にありがとうございます。

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2006年07月15日

活動舞台區

昨日に続いてセレビィをもらったりして過ごし、券を買ってイベントステージへ。
他のアトラクションは、メイン曲だけが繰り返し流れているのに対し、
イベントステージでは、いろいろな日本語のポケモンソングが流れていて良かったです。
そしてビンゴパーティ開始。
当然司会の方も北京語なので聞き取りが大変です。ポケパークの紹介みたいな話だったのに、分からなくて残念です。
日本では「いいですか〜」「いいかな〜」というところが、「好不好(ハオブーハオ)」と言って、
お客さんが「好(ハオ)」と答えるのが印象的でした。
次に穴を開けるポケモンのスロットを回すときに、日本では「ポケモン、ビンゴー!」とみんなでいっせいに掛け声をしますが、
台北だと「神奇宝貝BINGO!」で、音節が長いので工夫してありました。
始めの「神奇(シェンチー)」で右手を斜め右に上げ、次の「宝貝(バオバィ)」で左手を斜め左に上げ、
「ビン」の時に体を左に「ゴー」の時に体を右に曲げる、という4段階の動きでスロットしていました。

ポケモンビンゴでは、途中でポケモンのクイズがあり、司会者の指名を受けて正答すると
自由にポケモンを選んで、次の穴とすることができ、有利になります。
クイズは、ポケパークに来るくらいのファンなら知っていて当然のことばかりなので、答えられないことは無く、
「分かる人〜?」と言われた時にお客さんはいっせいに挙手するようになっています。

しかし分かりませんでした。シルエットクイズでプラスルのシルエットが出ても、
中国語名のプラスルを答えられませんから。
注:プラスル・・・正電拍拍(ジェンディェンパイパイ)
こんな難しいポケモンクイズは初めて見ました。

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2006年07月14日

水躍魚的滑水道冒險之旅

6/24
昨日の反省を生かし、初めから剣潭駅からの直行バスでポケパークに到着。うーん楽です。
バス代は15元かかりますが、歩けばそれ以上に飲み物代が必要になりますので、昨日のがんばりは何だったのでしょうね。
10時に開いてハロー!サンキュー!が始まって昨日と同じです。

まず、ミズゴロウのスプラッシュアドベンチャーに向かいました。名古屋での経験からすると服が乾く時間のある
午前中に乗る方が良いですから。・・・と言っても台北ではいつでも服は乾きますけど。
荷物を預かりますとか、両手で手すりを握ってとか、北京語でも何とか通じ(たことにし)て乗りました。
アルトマーレの観光船の無い台北ポケパークでは、この落下感覚はここでしか味わえません。
水に突入する場所の横のついたてが、名古屋の時の折り返しが無く、縦に長くなっている感じがしていたので、
名古屋の時ほど濡れないのではないかと思っていましたが、やっぱり同じくらい濡れました。

内側のポケモンオブジェはそのままですが、外側の景色は違うので、不思議な感覚です。懐かしくかつ新鮮でした。

ポケパーク内では、6月30日から台湾で公開されるルカリオの映画の青い宣伝風船が配られていたのですが、
間違って割ってしまったり、手を離して上空に飛んでいってしまったり、ということが多発していました。
割ってしまうと、本人が悲しいだけでなく、周りの人が何事かと振り向くので、おおごとです。
風船配布はイマイチなイベントだと思いました。

今日は、昨日は見るだけに終わってしまったイベントステージにしっかりと参加しようと思います。
まずは、11:00のビンゴパーティですので、売り場に行ってみました。
アトラクションは無料の台湾ポケパークですが、ビンゴパーティの券は有料です。
しかし券の販売は30分前からということで、待たされました。
この時も北京語でのやり取りなのですが、スタッフさんが機転を利かせて、紙に書いて説明してくれました。
さすがに算用数字は共通の文字なので、北京語が通じなくても分かります。

n064 at 06:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 台湾ポケパーク 

2006年07月13日

消えたアトラクション(?)

アトラクションとは違うけど存在した、ポケパークの一部であるものたちです。
「ニャースのパーティカフェ」
メニュー、食器、紙ナフキン、コースターまで、ポケモン尽くしなのが良かったのですが、無くなりました。
中国語版のニャースのパーティと、中国語版のポケモンチャンネルって、無いですよね?
これが逆風となったのではないかと思います。

「ポケモンゲームコーナー」
名古屋では、トイザらスも含めて2箇所でいろいろなゲームを用意して、これでもかとポケモングッズを振る舞っていましたが、
無くなりました。
ゲームボーイのポケモンの世界を持ってきた「コイキング大量発生」「タマムシシティスロット」などがあって、面白かったのですけどね。
Let's神奇宝貝大對戦は体験プレーであって、名古屋のゲームコーナーとは別物です。

「トーチライト入場門」
これは、愛・地球博のものなので、無いのは当然ではありますが、あの夜景は美しかったです。

「青い地面」
名古屋のポケパークは地面が青く塗られていて、それがイメージカラーとなり、ポケパークバージョンの
ニンテンドーDSはあのように真っ青になったわけです。
台北ポケパークの地面は普通の舗装道路で、広く開いている所にはモンスターボールなどの絵がありますが、
青い地面は欲しかったと思います。

「ポケモンサンデーブース」
まぁ、これはおまけみたいなコーナーだから良いですか。

いろいろ、不満もありつつそれでも楽しめる空間となったポケパーク。
今日はなにしろ士林駅から歩いてきたことで疲れました。
これはもったいなかったです。ポケパークを楽しむことに体力を使いたいですから。

帰り際、「もしかしたら士林駅から10分で楽に歩ける近道でもあるのかも」と思って聞いてみました。
当然(?)日本語の分かるスタッフを呼ばれてしまって、その方の話によれば士林も剣潭も距離はあまり変わらないそうです。
「じゃああのHPの説明は何なんだ」等と言っても仕方が無いのでやめて、素直にシャトルバスで剣潭駅に向かうことにしました。

この問い合わせの時、サービスセンターの中に通されました。ここには日本語などのマイナー言語のできるスタッフさんがいるようですね。
ここから直接外には出られなくなっていて、いったんまたポケパーク内に戻って、再度出口に向かいました。

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