2006年07月12日

消えたアトラクション

台北のポケパークでは、名古屋にはあったけれど無くなってしまったアトラクションがあります。
アトラクションが「無い」ということも特徴のうちですから、それも紹介しておきましょう。

「おどるポケモンミニツアー」
混雑時の待ち時間比較では、最低人気だったことから削られたのでしょうか。
空いていると、スタッフさんが踊ってくれたり、個性的なアトラクションでした。

「ポケモンふわふわキッズ」
このピカチュウは、門の上にいるので、中に入ることはできません。

「ルギアのくるくるシップ」
テーブルを手で回すことで回転を制御できるのは、これだけだったのですが、惜しいです。

「バトルコースター裂空」
雨に弱いので台湾には合わないのでしょうか。レックウザのゲームでの特性は、天気の影響を無くすエアロックなのですが、
そのレックウザのアトラクションが最も雨に弱いのでした。
レックウザは、映画や不思議のダンジョンでは、重要なことを理解していないふるまいを多々演じたので、
エアロックなのに雨に弱いというマヌケさが逆にレックウザに合っていたりします。

「アルトマーレの観光船」
これを1番気に入ったという人も多かったので、無いのが残念なアトラクションです。

「マグマ団VSアクア団クラッシュカーバトル」
アトラクションは無いものの、グラードンとカイオーガが対峙している像は、しっかりと置いてあり、記念写真スポットとなっていました。

「ポケモン大観覧車」
ポケパークのシンボルとしてロゴにも描かれた観覧車。遊園地に観覧車はつきものではないのでしょうか?
台北ポケパークのロゴでは、背景は観覧車ではなくモンスターボールに描きかえられています。
ミュウの3D映画で、ニャースとピカチュウが取り残されるのは、ポケモン大観覧車ですし、ぜひとも必要なアトラクションだと思います。

「ポケモンショップ"R"」
神奇宝貝城は名古屋のポケパークのグッズを売っている記念館的な所で、
台北ポケパークのグッズを販売する場所はありませんでした。
ファミリーマート(全家便利商店)で買えるので、間に合っているともいえますけどね。

n064 at 06:47|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 台湾ポケパーク 

2006年07月11日

皮丘兄弟頑皮列車

わんぱくトレインの汽車は、完全に去年と同じでした。「Pokemon the Park 2005」という掘り込みもそのままです。
去年のポケパークが終わってしまうことが悲しかった理由の中には、もし今後またポケモンの遊園地ができても、
そこで登場するポケモンは新しいものに置き換わってしまうから、このポケパークにはもう会うことができない、ということがありました。
2005のままの姿のアトラクションは、もう1度あのポケパークに行きたいという無謀な夢がかなったということであり、嬉しかったです。
将来恒久的なポケパークができた時も、汽車のアトラクションには必ずこのデザインを使うようお願いします。

汽車のコースや、中にいるポケモン、車掌さんのセリフも(北京語とはいえ)同じですが、外側は違いました。
名古屋では、汽車の向こうはポケパークとささしまサテライトの広場の間の道路でしたが、
台北の場合は壁があります。入場有料になって不正進入に厳しくなったのでしょうね。
その壁の汽車側には、いっぱいにポケモンが描かれています。乗降ホームの部分には、駅で列車を待つポケモンたちが描かれていていい感じです。
アトラクションの間隔が広がってポケモンの密度が低下した台北のポケパークですが、わんぱくトレインは濃度アップです。

さて、トイレです。ポケパークのトイレと言えば、あのポケモンの鳴き声の聞こえるトイレですが、
台北ポケパークではピカチュウの声だけになっていました。
キモリが「モキャキャキャー」とか言うのは、ポケパークのトイレだけのセリフだったのに無くなりましたね。
中国語のアニメだとキモリの声が違うのでしょうか?
トイレの中の、全ポケモンシルエットタイルは、ちゃんとありました。
ただ、そのタイルの上の、ルカリオの映画の広告の方が目立っていました。
この広告には、ストーリーの内容についても細かく書いてあるようですが、良いのでしょうか?

名古屋の時と同様に、トイレ内のピカチュウの声に驚いていろいろ探索し、
スピーカーを見つけて安心して出ていく人などを見ることができました。
また、男子用女子用を表すシルエットには、名古屋同様のルビーサファイア主人公が使われていて良かったです。

入り口横に神奇宝貝城という建物があり、グッズ販売場所なので名古屋のポケモンショップRみたいなものを
想像していたのですが違いました。ここには去年のポケパークグッズしかありません。
台湾ポケパークには無いアトラクションのグッズも売っています。当然すべて日本語パッケージです。
素晴らし過ぎた名古屋をしのぶように、この中だけ2005年に戻ってしまったのでしょうか。

n064 at 06:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 台湾ポケパーク 

2006年07月10日

神奇宝貝楽園釣魚大会DS

入り口付近に向かうと、確かに釣り大会をダウンロードできました。
それに、釣り大会のガイドをするチラシも置いてありました。さっそくもらいました。
チラシは北京語繁体字なので、解読は後回しにして、ゲームを進めることに。
釣りの時に、位置情報を読み込むので、確かにポケパーク釣り大会の中国語版です。
ポケパーク内全域でダウンロードできないのは残念ですが、確かにイベントステージや飲食コーナーが、
釣りの人で場所を取られてしまうのは都合が悪いので、仕方がないのかもしれません。
というわけで、飲食コーナーでパンと飲み物を買って、ピチューBrosのわんぱくトレインの前で釣ってました。

名古屋では、アトラクション前のモニターで、釣り大会のランキングが表示されたので、そこに自分を表示させるのが大きな目標となりました。
かくいう私も、モニターに自分の名前を確認するまでがんばりました。
モニターの無い台北でどうするのかと思いましたが、釣り結果を送信した時にランキングを受信するようになっていて、
そこに名前を残せるようになっていました。(ランキング単独での受信も可)

すぐ近くにわくわくサファリの待ち列があり、「めざせポケモンマスター(日本語)」がえんえん繰り返し流れていました。
名古屋の待ち列は、アトラクション紹介ビデオ、ポケパーク紹介ビデオ、コマーシャルなどが流れ、配信もあり、
退屈させない待ち列でしたが、台北では歌1曲というのはさびしいです。

わくわくサファリの待ち列のさらに奥に、グラードンがいました。名古屋では晴天を願う意味もあって(?)入り口前という
絶好の位置にいて、待ち合わせ場所にもなりましたが、かくれキャラになりましたね。
名古屋では「グラードンにさわらないでね」という札が周りに付いていましたが、無くなっていました。
触りまくっている子供もいましたけど良いのでしょうか?
レックウザのコースターが減り、屋内型のカメックスのアトラクションが増えた台北ポケパークは、雨に強くなりました。
むしろ「ひでり」が続いてしまうと暑くて大変です。グラードンの役割が減ったのでしょうね。

釣りの成績は、3000Ptを超えて当初のランキングではかなり上位に入りました。
まだ初日で、こんなに多くの人がランクインしているとも思えないので、この2000Pt代のランキングは、デフォルトで入っていた人たちだと思います。
いやまさか名古屋でのデータを引き継いでいるのでしょうか?
そうならばこの成績は、めちゃめちゃ良いことになるのですが。

n064 at 03:57|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 台湾ポケパーク 

2006年07月09日

神奇宝貝3D冒険「尋我夢幻!」

次は3D映画ミュウを探せです。台北ではアトラクションの1つに昇格(?)しました。
名古屋ではニンテンドーDSを使って、ニャースのプレゼントがありましたが、それは無くなりました。
ただし、名古屋でも今年の秋葉原でも、3Dメガネは、紙製で輪ゴムが取り付けられたものでしたが、
台北版は、しっかりとプラスチックの黒いフレームを使った本格的なメガネになりました。
さすがに映画はそのまま、北京語にふき替えてありました。
ニャースは北京語なのですが、ポケモンの鳴き声は日本と同じです。
台湾では今夏にルカリオの映画公開なので、ちょうど良いですね。

映画館内は冷房があるので、外に出た時とても暑く感じます。
うまいこと出口の先にアイスクリーム売り場があるのですが、その途中に水を霧状に噴き出す装置がありました。
名古屋にあったオシャレな感じの装置ではなく、本当に見ての通りに水を噴き出す装置でした。
この機械のそばによると確かに少し涼しいです。
機械の前に立ちはだかって、あからさまに水を浴びている子もいましたが、あれも涼しいでしょうね。

次にイベントステージに行ってみました。
名古屋の「だいすきクラブステージ」は、敷地の都合で(?)横向きになっていましたが、
台北のはしっかりとポケパークの中央に向いていて、良い感じです。
時間的にまだイベントはありませんでしたが、座れる場所が空いているので人はいました。
ここで、ポケパークバージョンの青いDSを使っている人に話しかけられて、
例によって北京語で話にならなかったのですが、それを見てその人は日本語を使ってきました。
ああ、台湾の人は一体いくつの言語を使っているのでしょう。
こういう時も想定して、中国語を勉強してきたつもりだったのですが、ダメでした。

その人によると、ポケパーク釣り大会の配信が始まったが、ここでは受信できないから
入り口付近に行った方が良いとのことです。
なるほど私がDSでダウンロードプレーで待機していたのを見て、教えてくれたわけですね。ありがとうございます。
しかし配信があったとは嬉しかったです。
何しろ日本で買ったDSで、海外で通信機能を使えるのかと思っていたところでしたので。
しかしその人が、名古屋のポケパークバージョンを使っているくらいなのですから、使って良いということが分かりました。

n064 at 09:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 台湾ポケパーク 

2006年07月08日

神奇宝貝星空幻境之旅

すべてが去年と同じ星空トリップかと思いましたが、大きな後退要素を発見してしまいました。

名古屋では、すべてのアトラクションを、それぞれ別のアニメのキャラが担当して、
そのアトラクションを紹介するビデオが、待ち列の所で流れていました。
ポケモンとみんなのユメがホントになったのがポケパーク。
そして、このアトラクションはどんなユメを実現するべくして生まれたのか、
紹介ビデオによって明らかにされていました。

このバックグラウンドストーリーがあるからこそ、星空トリップのスタートの合図が「星空の旅に行ってらっしゃい!」
であることが納得できたわけです。
注:
星空トリップのストーリーは、星空を見ながらポケモンの星座を作っていた子が、自分で作った伝説の通りに
星空トリップに招かれ、招待状付きのブランコが空から降りてくるといったものです。

台北にはこのようなビデオが流れる所がありません。アトラクション内はずっとメインテーマ曲が流れ続けています。
名古屋では、アドベンチャーブックという本の中でもストーリーが紹介されていましたが、それもありません。
(名古屋のアドベンチャーブックは売っていますが、これは去年の記念品ですから)
一応スタッフさんは、星空トリップのスタート時には同じようなことを北京語で言っているようです。
「星空の旅に出発!」という意味の深さが違ってしまっているのではないかと心配になりました。

ついでに書いておきますが、名古屋ではスタッフさんの衣装はアトラクションごとに異なり、
それぞれのアトラクションのストーリーに合った衣装にしてありました。
台北ではスタッフさんは、基本的には皆さん同じ制服です。
これはこれで分かりやすいですが、名古屋の時の本気モード全開から比べて、簡素化・効率化の思想が入ってしまった感じがしてイヤです。
ポケパークはユメの世界なのですからね。

n064 at 08:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 台湾ポケパーク 

2006年07月07日

Let's 神奇宝貝大對戦

ここで体験プレーができたのは、次の日本語版ソフトです。
DSソフトの、レンジャー、ダッシュ、トローゼ。
GCソフトの、XD。
GBAソフトの、エメラルド、赤の救助隊、を遊べるようになっていました。
みなさん、中国語で会話しながら、平気で日本語のゲームを遊んでいますがこういうものなのでしょうか?
日本でも昔は(スペースインベーダーとかは)英語表示なのを不自然には思いませんでしたが、
救助隊とかXDは、文章が読める必要があると思うのですが、皆さん読めるのでしょうか?

不思議なコーナーでしたが、私のポケモンを使って対戦できるわけではないので、見学にさせてもらいました。
そしてこの体験コーナーの入り口横では、セレビィ配布が行われていました。
配布のための準備についてのチラシをもらいました。
このチラシは完全に中国語表記なのですが、画面写真は日本語版でした。ということで難なくセレビィもらえました。
並べば何匹でももらえそうでしたが、何しろ誰も並んでいないので、そのままもう1匹くれと言うのもおこがましいので、
また今度もらうことにしました。

さてここまで、新しいポケパークの見所に目が行ってしまって、星空トリップにまだ行っていませんでした。
ポケパークの精神の縮図ともいうべきアトラクションであり、名古屋では最も気に入ったアトラクションです。
名古屋と同じ、星空キャンプの音楽が、盛り上げてくれます。
楽しそうに回っている人たちを見るだけでも楽しめます。(台北では見るのも乗るのも同じ値段なので、乗らないと損な気がしますが。)

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2006年07月06日

1.2.3 水箭亀 GO!

次にぜひ行きたい所が、名古屋には無かったカメックスのアトラクションです。
ポケパークのHPでもチラシでも、このアトラクションの内容は良く分かりませんでしたが、
一目瞭然、これは機械判定の「だるまさんがころんだ」です。
カメックスが向こうを向いている間に、走るモーションをすると自分の担当のポケモンが前に移動していき、
カメックスのいるラインを突破すればクリアです。
うまく手足をばたばたさせて、いかに楽に機械に走っていると判定させるかが勝負です。

カメックスがこちらを向いた時は、すぐに静止しないとハイドロポンプで押し戻されます。
がんばって手を振っているとなかなか止まれないのですが。

1匹のカメックスに対して6人で同時に挑戦するわけですが、2列に並ぶ時には後列に入った方が面白いです。
前列の人の動きを見られますし、スピードが出ている人の動きを真似できます。
私が挑戦した時も、1人がブッちぎりでクリアして、景品のポケモン人形をもらっていきました。

カメックスの新アトラクションの隣には、ポケモンバトルのコーナー(?)がありました。
日本では「トリプルビート」「ポケモンリーグ」といったイベントがあったので、そういった類のイベントかと思いましたが、
そうではなく、これは日本語版のポケモンゲームの体験コーナーといった場所でした。

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2006年07月05日

わくわくサファリのおみやげ

あっという間に終わって、サファリのお楽しみ写真の受け取りに来ましたが、またも中国語が通じません。
パソコンのモニターに、写真の絵を映して何か説明をしているのですが分かりません。
「この6匹を捕まえました。おめでとう」と言うくらいだと思っていたのですが、そんな単純ではありませんでした。
名古屋では本当に写真を渡すだけだったのですが、一体これは何なのでしょうか?
結局あまり通じないまま写真を貰いました。本当にすいません。

ドードー、メリープ、イトマル、ホーホー、サイホーン、アズマオウをゲット!
おお、エメラルドの金銀ゾーンのポケモンも入っていますよ!
エメラルドバージョンは2004年9月発売ですから、2005年のポケパークではまだ出てこないようになっていたわけですね。
ゲームでは殿堂入りの後に金銀ゾーンに入れるようになりましたが、ポケパークでは、
台北版から金銀ゾーン解禁です。

名古屋の時は写真を入れるケースもくれましたが、今回はそれはありませんでした。
写真は、ほぼ名古屋と同じでタイトルが中国語表記になり、パスワードが無くなりました。
代わりに「捕捉日期:2006.6.23 10:17」と日付が入るようになりました。
ポケパークのHPでゲットの様子を見られるサービスは無くなりました。
無料になったわけですから、このアトラクションだけおみやげが豪華というわけにもいかないのでしょう。

n064 at 04:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 台湾ポケパーク 

2006年07月04日

神奇宝貝的刺激狩猟之旅

まだ入場が始まって間もないので、列も無くいきなり中に入れました。
私としては、建物の外観から細かい部分の作りまで堪能したかった所ですが、ツアーを待っているみたいで急かされました。
わくわくサファリは、一定人数ごとにポケモンゲットの旅に出るので、ツアー待ちならば行かなければならないでしょう。
私の後もう1人駆け込みで入ってきた人がいたので、その人に追いつかれないくらいになるべくゆっくり進みました(笑)。

そのグループでまずはサファリボールを受け取り、説明を受けました。
名古屋では、1人900円だったので、親子連れが、子供だけ入って親は外で待っているパターンが見られましたが、
アトラクションが無料のここ台北では親も参加しています。
一方、名古屋ではアトラクションごとにポケモンカードがもらえましたが、台北では入場時の1枚だけとなりました。
サファリボールの扱い方は、ビデオを交えた説明なので、中国語が不自由な方でも分かるようにはなっていました。
説明の後にポロックを受け取って、スタート!

これからやる方のために忠告しておきますが、6匹捕まえる自信があるなら入り口入ってすぐの所で1匹目を捕まえてしまう必要はありません。
6匹捕まえる時間はじゅうぶんあるので、どこで捕獲するかまず考えた上で、始めましょう。名古屋同様6匹までしか捕まえられませんので。
ボールを当てる部分の近くのモニターにポケモンの映像が現れるので、ポケモンを捕まえている感覚が分かりやすくなったと思います。
名古屋の時は使っていなかった、釣り竿にサファリボールをセットしてゲットするというのをやってみましたが面白いですね。

n064 at 06:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 台湾ポケパーク 

2006年07月03日

入場開始

日本語でじっくり聞いてみると、ここでは前売り券を持っている人といない人で列を分けていたということで、その案内をしていたのでした。
持っていない方の列に並びましたが、持っている列の方が長いので、どっちが早く入れたか微妙なところです。
ニンテンドーDSをしていたら後に並んでいた人に話しかけられましたが、中国語でも日本語でもほとんど通じずすいません。残念です。
私の中国語は、台湾開催が発表される前はまったくのゼロで、多少文法や発音が分かる程度でしたので、これで何とかしようというのは甘かったです。
覚えた通りに話せば話せますけど、聞き取りが問題でした。

台湾時間の10時ちょうどに、クラッカーとともに入場が始まりました。中国語版の「ハロー!サンキュー!」が流れ始めました。
名古屋と違って入場が有料なので、出入り口のチェックは厳しいです。
入場券と一緒にポケモンカードがもらえました。
絵はジラーチですが、表記はすべて中国語繁体字ですから新鮮です。
そして、6月30日から台湾で公開されるルカリオの映画のチラシも貰いました。しかし私がこの中国語を解読するには1日かかります。

入場後、着ぐるみピカチュウたちが写真攻めを受けていました。うんうん、名古屋もこんなだったなぁ。
目の前にピカチュウの森があるので目を引かれますが、名古屋での混雑ぶりを思い出して
まずはわくわくサファリに向かいました。
ポケパークの隅にこっそりと入り口があります。
名古屋で言えば、観覧車とニャースカフェの間を奥に進んだ所のような、隠れた場所です。

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