2005年07月13日
マイナーゲームだった頃
実は親戚に紹介される前にも、ポケモンとの接触はありました。
1995年末の任天堂のイベントで、新作ゲームとして展示されていました。
その時は、ニンテンドウ64が中心であったので、ポケットモンスターは端にちょっと置いてあっただけでした。
スーパーマリオ64の体験プレーは1時間待ち、ポケモン体験プレーは待ち時間なし。
ポケモンがマイナーゲームとして展示された最初で最後のイベントだったようです。
それでも、10分くらい体験プレーをした人なら、このゲームを家に持って帰りたいと思ったに違いないです。
1995年末の任天堂のイベントで、新作ゲームとして展示されていました。
その時は、ニンテンドウ64が中心であったので、ポケットモンスターは端にちょっと置いてあっただけでした。
スーパーマリオ64の体験プレーは1時間待ち、ポケモン体験プレーは待ち時間なし。
ポケモンがマイナーゲームとして展示された最初で最後のイベントだったようです。
それでも、10分くらい体験プレーをした人なら、このゲームを家に持って帰りたいと思ったに違いないです。
2005年07月11日
緑バージョン
赤バージョンと緑バージョンのどちらを買うか、という所からポケットモンスターのゲームは始まっています。
パッケージのデザイン的に赤の方が売れているのではないかと思った私は、緑を選びました。
(実際はほぼ同数の売上でしたが)
最初のポケモンにはヒトカゲを選びました。火が使えるならば弱くて困ることは無いと思ったのですが。
このヒトカゲを戦わせ、ポッポを捕まえコラッタを捕まえたところで、
このゲームがただならぬ魅力を持っていることに気がつきました。
パッケージのデザイン的に赤の方が売れているのではないかと思った私は、緑を選びました。
(実際はほぼ同数の売上でしたが)
最初のポケモンにはヒトカゲを選びました。火が使えるならば弱くて困ることは無いと思ったのですが。
このヒトカゲを戦わせ、ポッポを捕まえコラッタを捕まえたところで、
このゲームがただならぬ魅力を持っていることに気がつきました。
2005年07月10日
初接触
ポケモンに私が初めて接触したのは、1997年春のことでした。
当時小学生の親戚が家に来ていて、面白いゲームがあると紹介されました。
その時家では、ニンテンドウ64で遊んでいたのです。
この超高性能究極のゲーム機を脇に置いて、面白いゲームとして挙がったのは
ゲームボーイのポケットモンスターでした。
当時小学生の親戚が家に来ていて、面白いゲームがあると紹介されました。
その時家では、ニンテンドウ64で遊んでいたのです。
この超高性能究極のゲーム機を脇に置いて、面白いゲームとして挙がったのは
ゲームボーイのポケットモンスターでした。