2009年06月

2009年06月23日

今日の下着

IMGP2905最近六尺づいています。
蒸し暑い季節、家では越中というのもリラックスできていいですね。

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2009年06月22日

Q2の男−06

Hビデオだ。初めて見るHビデオ。思わず唾を飲む。彼が浴びるシャワーの音もキッチンの方から聞こえてきた。初めてのこの状況。タオルの下で、僕のチンポは次第に立ちあがってくる。しばらくして、

「やけに、熱心だな」
「え! あっ、びっくりした。」
ビデオを食い入るように見ていた僕は、彼がシャワーから出てきたことに気付かなかった。
「…あんまり見たことないんで」
「そうか」
やはりタオルを腰に巻いた彼がベッドに腰をおろす。
「こっちに来いよ」
立ち上がり、彼の隣に座りなおす。肩に手が回り、一瞬見つめあう。そして少しずつ近づく彼。僕は目をつぶった。

ビデオの中はクライマックスなのだろうか。激しいあえぎ声が聞こえてくる。

唇が重なる。舌が入ってきた。自分から舌を絡めてみる。
背中に手が回る。僕も彼の背中に手をまわしてみた。
乳首を触られる。僕も彼の乳首に手を伸ばす。
首筋を舐められた。思わず「ア、アァ…」と声が漏れる。
股間をタオル越しに揉まれる。僕も彼の股間に手を伸ばす。

―あぁ、このチンポを見てみたい、触ってみたい。

n3103 at 11:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 「Q2の男」 

2009年06月20日

今日の下着

roku今日の休日出勤も六尺です。三日連続でというのは久しぶりですね。
六尺を締めていると、椅子に座っていても股が刺激されて、ちょっとしたことでケツが疼いてしまいます…。
今もこれを書きながら職場でビンビン。はやく抜いとかないと、あと3‐4時間の仕事に集中できそうもありません。
…近くのデパートの便所に行って今から扱いてきます。


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2009年06月19日

今日の下着

aa昨日に引き続きおニューの六尺。
何度か洗濯して肌ざわりが柔らかくなった六尺も好きですが、新品で皺のない六尺を股に挟む感覚も好きです。
昨日と同じ便所で撮りました。でも、隣の個室がアキだったので、抜きはしませんでしたけどね。
やはり見られないと興奮しません…。

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2009年06月18日

Q2の男−05

中はキレイに片付いている。トイレのタンクの上にはガラス製の小さなペンギンが2匹。棚には、洗顔用品、髭そり用品などが用途別に綺麗に並べてある。香水も3本。シャンプーやボディシャンプーもちょっと高そうなものだ。東京に出てくるときにイメージしていた一人暮らしの様子に、ちょっとワクワクする。

カーテンを閉め、お湯を出す。東京でコインシャワーではないシャワーを浴びるのは初めてだ。

「おーい、タオルここに置いておくぞ」
「はーい」

―ウケって言っちゃったから、もちろんそのつもりだろうなぁ。やっぱりケツの中まできれいにしておいたほうがいいんだろうな…。

いつもなら100円で5分のコインシャワー。時間を気にせずお湯を浴びられるので、脇の下、股間、足の指、隅々まで丁寧に洗った。

外に出ると、彼はトランクスのパンツとTシャツ姿で、食器を洗っている。

「お、でたか」
「はい、ありがとうございました」

便器の上に置かれていたバスタオルで体を拭き終わり、パンツを穿こうとすると、別な白いタオルを渡された。

「これ巻いとけ」

ベッドのある部屋に戻ると、テレビではビデオが流れていた。

n3103 at 13:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 「Q2の男」 

今日の下着

BlogPaint六尺やクロネコで出勤することもある生活をしています。
六尺も前垂れのある締め方だと、便所で大をする時も簡単で支障はありません。
今日は、昨日買ったばかりの六尺で出勤しました。
画像は途中の便所で撮った一枚。
もちろんこの後は、一発抜きました。
壁の穴から覗かれているのを意識して激しく扱き、穴に向けて発射。
覗いていた人に、かからなかったかなぁ…。


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2009年06月15日

Q2の男−04

「本当か?」
「はい」
「どっちでもいいけどな。…何で俺と会う気になったの」
「近かったし…」
「え、それだけ?」
「いや、歳とか、声の感じとか…がいいなと思って。それにせっかく誘ってもらったし…」
「そっか」
「なんで部屋に呼ぼうと思ったんですか?」
「なんとなく」
「…よく使うんですか?」
「あぁ、暇なときね。この辺住んでる奴多いから。結構近所で繋がることあるよ」
「いつも部屋に呼ぶんですか?」
「んなことないよ。外に飯食いに行ったりはするけど」

こうしてテレビを見ながら30分くらい過ぎただろうか。既に5−6本の電車が僕たちの本当にすぐ横を通っていった。編成が短いので、うるささは気にならない。僕としては、東京の街にいる感じがして、電車が通るたび意味もなくワクワクもしていた。

「よかったらシャワー浴びてこいよ」
「え?」
「まだだろ」
「あ、はい」

―これって…、…そういうことだよね。

「ほらぁ…」
「…はい、じゃあ」

キッチンの隅で服を脱ぎ、ユニットバスに入る。

n3103 at 11:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 「Q2の男」