2012年01月

2012年01月13日

ハッテン場の男 H神社−13

「おぉまじ気持ちいい。すげえヌルヌル」
「中でぶっ放してやれよ」
「おう、しっかり踏ん張ってろよ。おら、おら」

無茶苦茶に突かれて机に覆いかぶさってしまったが、お構いなく腰を振り続ける。

「おおぅ、いいぞ、そうだ、お前もケツ振れ、おおいいぞ、イクぞ! おら、おら、おおぅ、あっ、、、ああぁぁぁ、あぁ」

二人目の種が注ぎ込まれた。僕ももうイキそうだ。

「オレもイキそうだ、おい、しゃがめ」

全裸の兄貴が僕の肩に手をかけ、その足もとにしゃがみこませた。

「おら、ぶっ放すぞ。顔向けろ」

すでに発射した二人が僕の体を押さえつけ、顔を上に向かせる。

「あ、僕もイキそうです」
「おおいいぞ。一緒にいこうぜ。ほら、イクぞ、あ、ああ、あぁぁ」
「ああ、僕もイクっっ、ああ、あぁぁぁ」

兄貴が放ったザーメンは鼻のあたりから垂れ、口元を伝う。ザーメンの臭いが鼻を突く。

息を切らす僕の前に兄貴が立つ。

「ほらきれいにしろ」

僕の口にザーメンまみれのチンポがあてがわれる。さっきまで僕のケツの中で暴れていたチンポだ。強烈な臭いがする。

「はやくしろよ。そうだ、玉の裏までしゃぶり取れ。俺のが終わったら、こいつらのもきれいにしてやれよ。こら、チン毛もきれいに舐めとれ」

n3103 at 11:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 「ハッテン場の男」