2013年08月

2013年08月26日

“好朋友”な男−6

柔らかい唇。

お互いの手に力を込め、腰を擦り合わせるように踊りながら、もう一度見つめあい、舌を絡める。

「会えてうれしいよ。」
「僕も。」

と互いにささやいた。短パン越しにL君のふくらみが次第に大きくなった気がする。僕のもかなり興奮気味だ。この場で出来るのはここまで。上を脱ぐのは構わないが、これ以上の行為になると注意を受ける。そこにD君がやってきた。

「楽しんでる?」
「もちろん。台北が羨ましいよ。」
「そうだろう!ようこそ我らが台湾へ。」

そう言うとL君と入れ替わるように抱きついてきた。

「台湾好き?」
「うん、好き。」
「台湾人は?」
「大好きだよ。みんな明るくて楽しい。」
「俺の事、、、大丈夫?」
ワンコのような笑顔で顔を近づけ聞いてきた。
「もちろん。」
キスをしてからそう答えた。

画像でしか見たことのなかった彼らの笑顔が、今僕の目の前にある。D君をギュッと抱き寄せ、首筋に口を這わせると汗の味がした。D君はぼくの股間に手を伸ばし、パーティを楽しみにしてるとつぶやいた。

初めてここに来たのは半年ほど前。2週間の出張中に3度も通いつめてしまった。台湾在住日本人の友人に誘われたのがきっかけだ。チケットもとってもらえたし、慣れてる人たちと一緒ならという安心感から初体験となった。

これがまた面白かったのだ。

n3103 at 14:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 「好朋友な男」 

2013年08月22日

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勃起薬にも合う合わないはあるようで、今飲んでいるのはあまり合わないのかな。最初に試した時は効いたと思ったんだけどな。それでもおかげで先日は凸凹両方楽しめた。

僕を掘ってる奴が掘られ出したとたんに喘ぎ出したのにもアガったし、その僕のチンポに跨って来たヤツのケツも気持ち良かったし、その体勢でさらに別のヤツにしゃぶらされたのもエロ過ぎだし、僕に跨ってるヤツとしゃぶらせてるヤツがキスしてるのもスケベだ。

こんなのをやっちゃうと、あと数日はやりたくてやりたくて仕方なくなる。

*****


先週遊んだ処では、凸2,3人 凹6,7人と完全に凸有利だった。それにもかかわらず、次々と凹同士でくっついてしまった。凸がイマイチ残念な感じばかりだったのだ。こういう時は互いに多少は凸っぽい事も出来た方が楽しい。

凸が余る、というか相手にされない状況は珍しく、それはそれでおかしな雰囲気だ。凸凹に関わらず、やはり身体は鍛えておいた方が何かとお得。

僕がくっついた相手の凹はリングも嵌めてて勃ちもよく、時間をおいて2発も掘らせてしまった。タチらせてばかりで申し訳ない気もしたが、凹同士の時により凹になれるのが僕の得意技。所謂ネコにまで掘らせるネコっていうやつね。

*****


Sをやってみたい、あるいは自称勉強中だと言うヤツと最近知り合うことが多い。慢性的なS不足にあって貴重な存在だ。僕からすると、本当に出来るんだろうかというヤツばかりなので、今度そういう人の集まるところに連れて行ってやろうと思う。

凹もMも多少緊張しててもできる。勃ってなくても掘ってもらえる訳だし、とりあえず立っていれば縛ってもらえるから。しかし、凸やSは緊張してるとどうにもならない。勃たなかったら掘れないし、頭が真っ白になったら縛る順序さえ分からなくなる。

新たな“友”たちが立派なSになれるよう、僕も頑張らねば!?








n3103 at 17:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 日々のあれこれ 

2013年08月20日

130820

この一ヶ月ほどの間に 出張4回 旅行8日 演奏会2回。
ほとんどウチで寝ることのなかった、夏バテとは無縁のお祭り騒ぎのような一ヶ月だった。

もちろんHな活動は数知れず。あらたなヤリ場所を開拓し、新たなセクフレも獲得。

うん、我ながら充実した夏でした。

もちろん今晩も勃起薬仕込んでヤリに出かけます。

n3103 at 16:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 日々のあれこれ