2013年07月30日

130730

一番端に座った僕の隣に、50代前半くらいの人が座って来た。胸筋が盛り上がっていてカッコいい。先日話題になった「絶対にイカない男」vs「絶対にイカせられるフェラテクの男」とかいう動画を見ながら盛り上がると、当然その次はオレのもしゃぶってくれよ的な流れになる。六尺の脇からチンポを出ししゃぶる僕。酔っ払ってることもあってすぐにスイッチが入ってしまった。椅子に座る彼の足もとにひざまずき喉奥まで咥え込む。吐かないようにゆっくりと、でも食道のほうまでズッポリと。

気づくと僕の背後に若い兄貴が1人立っていた。胸に手を廻され、乳首を責められる。「ずいぶんデケえ乳首してんじゃん」 こうなるともう淫乱モード全開だ。しゃぶりながら中腰になりケツを突き出し兄貴の指をケツにもっていく。「できんの?」 ウンと答えながらしゃぶり続ける。

ローションをつけた兄貴の指はすんなりと穴に入っていく。「すげぇ、いきなり二本入るんだ」 そう言うとコンドームを手にした。僕は自分の手でケツを広げる。兄貴の上反りのチンポが一気に入ってくる。思わず声をもらす。「ほら、口 休んでんじゃないぞ」 頭を鷲づかみにされ喉に突き立ててくる。僕は彼の腰に手を廻し、陰毛に顔を埋めるように密着した。

上下の口がチンポで満たされる満足感。この体勢でしばらく責められ続ける。「チンポから何か垂れてるぞ。そんなに気持ちいいか。みんなに見られながらこんなことされてビンビンだなんて、変態だな」 そんな言葉で更に汁が流れ落ちる。

その後は、ケツを3,4人に、口はもっとたくさんの人に犯され、ぶっかけられ、自分も大量に発射して終わり。顎から胸にかけて流れ落ちて行くザーメンの感触とともに余韻を楽しんだ。

翌日は思い出しオナニーだけで3発も抜いてしまった。

そんな週末。

n3103 at 13:13│Comments(0)TrackBack(0) 日々のあれこれ 

トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔