2014年03月14日

140314

久しぶりの3P。

タチ リバ ウケ の三人。の予定だった。

しかし始まって見ると、僕のケツが気持ちいいからと リバはリバではなく完全なタチとなったので、タチ タチ ウケ という夢のような組合せになった。

僕を掘るのが気持ちいいから自分は掘られなくてもOK。なんというウケ冥利に尽きる言葉だろう。

2時間の間、僕の上下の口はずっと塞がれたままだった。

四つん這いで掘られながら咥えたり、
正常位で掘られながら咥えたり、
掘られているところを撮られたり、
咥えているところを撮られたり。

あらゆる体位で掘られ、咥えさせられ、撮られた。

「え!? まだ足りないの?」
「絶倫過ぎ〜」
「俺らまだイッてないのに、もうクタクタだよ」
「すげぇタフマンなんだ」
「でも欲しい…」
「あ、わかった。掘られながらイキたいんでしょ」
流石はリバである。まさにそう。頷く。

「じゃ、とどめさしてやるよ」
リバはそう言うと、まるで花火大会の最後を飾るスターマインのごとく猛然と腰を振り出した。

二時間掘られ続けたケツはかなり開ききっていた。でも、僕も最後の力を振り絞ってケツを締める。

「あ、もうダメ、あ、い、いっ、イクっっ」
僕はそう叫んで自分の首筋まで飛ばした。

「おぉすげぇ」
「オレもイキそう」
「どこに出す?」
2人が僕を見下ろす。

「顔にかけて」

僕を挟むように左右にいる2人がキスをしながら扱きだす。

「おぉぉたまんねぇ」
「イクぞ」
「オレも」
「おら、ぶっかけてやんぞ」
「ほら、くらえ」
「ぉぉぉぉぉ!!」

まず僕の額に一人目、そして鼻のわきから口にかけて二人目。
ほぼ同時に発射した。

腹は自分のザーメンの海。
鼻を突くザーメンの匂い。

そのまま退室時間ギリギリまで余韻を楽しんだ。

n3103 at 18:43│Comments(0)TrackBack(0) 日々のあれこれ 

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