2014年05月29日

1311台湾−14

さらにピアスを刺激するとたまらずに僕の手をはねのけ、乳首を噛んできた。今度は僕が雄たけびをあげた。

亀頭とケツと乳首を身体の中でつなぐ黄色い糸に電流を流されたような快感が全身を突き抜けた。

と同時にイッた。内臓も一緒に出たのではと思うくらい勢いよく。トコロテンでこんなに勢いがいいのは初めてかもしれない。

彼も僕のケツからチンポを引き抜くと、腹の上に飛びちったザーメンをローション代わりにしごきはじめ、ほどなく、おびただしい量の、熱いザーメンを僕の顔から胸にかけて散らした。

脱力した彼が覆いかぶさってくる。

汗だく、ザーメンまみれのまま抱き合うと、少しづつ意識が遠くなっていった。


n3103 at 14:50│Comments(0)TrackBack(0) 「1311の台湾の男」 

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