2016年03月21日

フィストへの道1

合法違法問わず一通りのことを それなり以上に経験すると、僕の場合、残るはフィストである。

究極の到達点 あるいは完全なる向こう側 そんなイメージだったフィストは、ネットやスマホの普及とともに目にする機会も多くなるにつれ、それほど遠く離れてるとは感じなくなってきた。

今までもそれなりの場所に行けば、真似ごとや更に一歩進んだことをさせられたりもした。あと一息的も経験した。でも最後に気持ちが負けてしまう。もちろん物理的な意味でも、”あと一息”を超えるのが最大の難関なのだが。

友達の範囲も深さも広がると当然、フィスト可の友人も増えてくる。国籍に関係なくみんな普通に?楽しんでいる。彼らの側につきたい。いや、彼らの側につかないと、本当の友達とは認めてもらえないんじゃないだろうか。そんなことを感じ始めてちょうど1年。転機となりそうな誘いを受けた。

n3103 at 10:33│Comments(0)TrackBack(0) 腕を喰う男たち 

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