2016年04月15日

パレードの後の男たち4

僕のケツは当然のように準備万端だ。昨夜から断続的に掘られ続けてる訳で、自分でいうのもなんだがトロットロのまんこに仕上がっている筈だ。ケツに入れてる錠剤はマン汁効果もあるらしい。

ワイシャツを脱ぎスラックスをずり降ろしケツ割れを脱ぎすてる。

浅黒の肌、程よく張った胸筋、コリッとした腹筋があらわれた。ちんぽが強く反応する。はやく犯されたい…

僕の脚の間に座った彼は再びライターに火をつけ一つ、二つ吸う。差し出されたパイプを横になったままの僕も吸う。

一つ。

二つ目を吸い終わると器具を素早く受け取りテーブルに置く。

僕は彼が置き終わったのを見計らってゆっくりを吐き出す。

おぉぉぉ  はやくぶち込んでくれ
まんこ ぐちょぐちょにしてくれ

吐き出すタイミングに合わせちんぽが挿入してくる。

絶妙のコンビネーション。

遊びなれてるな、お互いにそんな視線を交わしたらあとは野獣の交尾だ。

遠慮なく最深部までつき立てる彼の背中に手を回し、引き寄せ、腰を押し付けた。

n3103 at 11:39│Comments(0)TrackBack(0) 「パレードの後の男たち」 

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