July 2007

July 31, 2007

鉄仮面〜と勝手に呼んでおりますので

ファランポーン駅&鉄仮面 ベンツさんのウェブが更新されてました。当初の予定よりもだいぶ遅れたので心配していました。メインの事務所のウェブが消えただけに余計。。。しかし今回はダイビングばっか、興味ないな〜(笑)ノンカイの家はどうなったんや?さらに深まる謎(by 闘魂先生)
 やっぱ気にしている人も陰ながらいるので更新は大事と実感。特にブログはね。何ヶ月〜半年も書かないなら閉鎖しろよ。それかウェブにするか。検索でゴミブログばかり引っかかって時間が無駄やねん。日記ならわら半紙にでも書いとけ。
 俺の検索の仕方が悪いのか、ベンツさんのウェブを検索するとゴミ掲示板ばかり出てくる。。。(パソコンを変えたのでブックマークが消えた。。。涙)メインが消えたのも納得。遊びのページだけ残してるんかな?(ちなみに探してミソ。このページすら引っかからんで)ド素人は彼の立場をわかっていない。奴らは負けて当然。人の褌で博打して、負けて訴えるうんぬん。。。すぐに死ね、底辺人類よ。
寿司 と、なにやら過激になってきたので(笑)写真で一言おば。
 ファランポーン駅で激写したジェネラル・エレクトリック製機関車(左側はGEK、別名・鉄仮面。右側はGEA型)毎日タイにいない僕には、左の鉄仮面は客車を引いている事も含めて珍しい存在。すると、これまた珍しくタイ人鉄オタと遭遇。やはりタイ人にも珍しいのか鉄仮面を激写していたのでお近づきに。なんとロットファイ・ドット・コム関係者だって!オーマイゴッド!いつも見てます・お世話になってます!とはしゃぐ心を抑えつつ「じゃ僕はコラートへ急ぐのでこの辺で...」とク〜ルに決めたワルゾウであった(謎)
 下の写真は例の「しゃぶし」と同系列のお持ち帰り寿司屋「撮影禁止!」って手が写ってますが関係あるか〜!理由を聞くと「スパイが怖い」だって。バ〜カ(笑)丸まま日本のコピーだろうが。。。マンカスが(過激モードだな、今日は)

July 30, 2007

パッパッドゥ〜パッパッパッドゥ〜

プラマハート ワット・プラマハートといえば仏の顔が木の根っこに絡まっているアレがメインですが、わいはこっちの風景に戦慄が走った。これぞまさしくダリ。今度はカメラ持参で撮り倒す予定。

 最近何かと噂の「ISETAN」大阪では馴染みがないけど、バンコクでは有名ですね。あと「東急」とか。大阪に無くてバンコクにある。。。話を聞いてみると「しぶちん」な関西人相手にはイメージ的に商売にならないんだとか。へ〜たしかにデパチカ(この言葉も使っちゃダメみたい)の試食が有料とかありえへんわ。しかも高いんだって(笑)
 あとバンコクでタイ人相手に通販でエロVCDを売っていた日本人逮捕。タイ人相手に?パンティップじゃなくて通販?う〜ん、映像を見る限り、きな臭い。別の理由がありそう or 罠にはめられたのかも?外国人から金をムシリ取る方法はいくらでもあるからね。いざという時の為に日頃から権力者と仲良くしないと。あと金使いを派手にしないとか。しかしレポーターの「タイにきて何してんですか?」って。どうやってネタや連行する日時を入手したのか?怪しいね。テレビ局が摘発して警察に売ったのか?そして独占放映>日テレ 怖い怖い。。。
 以上テレビニュースから。提供は。。。(高っちゃん笑)

July 29, 2007

東京CITYは風だらけ

ロカヤスター 大阪CITYも風だらけ
 今日も誰か飛ばされてしまった
 バンコクCITYは連日雨だらけ?

 友人が遊びにきたので、自分で撮ったタイのDVDを見ながら、酸っぱくて辛いタイ料理をあてに一杯。こうしている時、俺の部屋にはタイの生温い風が吹く。
 日本にいるときはお酒を飲む機会がほとんどない。タイでは軒先で晩酌している輩にしょっちゅう絡まれる(笑)

 最近アユタヤーで観光らしき事はしなかったけど、2年程前に行った時のビデオから出てきました。ここはワット・ロカヤスター。結構外れの方にある。観光客の方はレンタル自転車を借りてここまで来る人が多い。確かに見に来る価値はありますね。
 こういう写真を載せるとタイらしい?

July 27, 2007

バンコク中央駅〜ファランポーン駅

ファランポーン駅で散髪 なぜか知りませんが、駅構内で「無料で散髪」が催されてました。なんだったんだろうか?珍しいので一枚。

 ここでの切符の買い方。まず建物内に入ると色々客引きに会います。胡散臭い旅行会社に連れていかれます。勿論高いというか、到着後のホテルやツアー等の斡旋とのカップリングです「初心者だからこれでもいいか」という方は事前に日系の旅行会社で頼む方がいいです。たぶん切符の予約もしてくれます。
 ここで引っかかるのはトラブルの元です。特に駅舎外の旅行会社に連れて行くのはお勧めしません「列車よりバスの方が安くて早い」とか言う輩は悪徳業者間違いなし。昔、1件の旅行会社をシメた記事を書いた通りですわ(横のリンクから探してみてください)
 切符売り場は向かって左側が外人用、右側がタイ人用(コミューター用)とあります。僕はコミューターの方で買いますが、たぶん値段は同じ?(未確認)係員が英語を話すかどうかだと思いますが。。。
サボ 切符を買えば中へ。出発時間がずれたりホームもよく変更したりするので、確認を含めて駅員に聞く方がいいです。話さなくても切符を見せるだけでオッケイ。ほとんどが自由席ですので早めに場所を確保。シートにも色々種類があるので木の椅子よりもフワフワを探すべし。扇風機はあまり効果がないかな?でもちゃんと回って風が来る所を探しましょう。壊れている場合があります。壁にスイッチがあので確認。長距離(寝台車)ならクーラー付がいいですね。高いけど個室もお勧めです。ぼったくられるより安いですから。あとは出発を待つだけ。走り出すと検札があるくらいです。
 長距離なら食堂車が付いている場合もありますが、駅に着くたびに物売りが乗ってくるので食べ物&飲み物は案外手軽に購入できます。安いのでこちらをお勧め。言葉も不要。目を合わせばしつこいくらいセールスしてきますので指差しでオッケイ。

 写真はサボ置き場。欲しいな〜そういえば梅田も回送看板のみになってしまいました。

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天神祭スペシャル!

8035天神祭 それで昨日は浴衣姿をたくさん見たのか〜花火はあったんだろうか?完全に世間とかけ離れた生活を送ってます。

 そういえばこの前、鉄マニから
 マニ「新車の陸揚げ、観に行きません?」
 俺「行く行く」

 去年の5月に9000Fが導入され尼子氏と一緒に写真撮りに行きました。そして1年ちょいたった今、次の新車がやってきました。
 という事で9001Fを観にある港へ。そして深夜、正雀まで車で牽引も見学。いつ観ても車両が一般道を移動する姿は迫力がありますわ。場所や日時はネット等で詳しく書くといけないんだって。もちろん写真も公開はダメ。と説明がありました。
 今なら車庫で観られますので気になる方はそちらへどうぞ(ここは一般道から観る分にはいいです。但し、中に入ったりはダメ&狭い道に車がビュンビュン通る場所なので気をつけて)まあ、そのうち試運転やらで線路を走りますので焦る事はありません。
 今回の新車は宝塚線に所属という事らしいです。8042F (8042-8192)以降、約10年振りの導入になります。
ランシット駅
 写真上は天神祭の看板が付いた、9000Fが来るまでは神戸線で一番新しかった8035F (8035-8155)。逆光にもめげず、岡本で粘りました。

 そしてこちらはランシット駅で停車中のTHN系車両。自分は車窓から撮ったのですが、乗客はお構いなしに線路を横断、手前の人達は車両前を横切る。そして途中の人は列車がいて渡れないから、発車するまで待つ?ノー!ボタンを押せばドアが開くので、車内を通って反対側からでます。荷物をたくさん持った人や、面倒な人は発車まで待ちます。ちなみにこの列車は5分ほど停車してました。待った人はいたのだろうか?

 日本なら怒られますね。

July 26, 2007

ピマイ遺跡 -その2-

ピマイ蛇 「写真」っていうてるけど、実はビデオからの映像やとです。

 様式は近所のブリラムにあるのんと同じみたいやけど、この蛇(?)の彫刻を見ると明らかに手抜き。造られた時代が古いのかな?歴史には滅法疎い私にはチンプンカンプン。
 リンク張っときます。左の「ブリラム」からでも行けるけど一応。
「パノム・ルン遺跡」
「ムアン・タム遺跡」
 赤茶けた色が渋さを一層引き出します。
 こちらがメイン(神殿?)です。古くて崩れてくる所もたくさんあるので「立ち入り禁止」ゾーンがあります。真ん中には仏像が祀られていました。
ピマイ遺跡2
 この「クメール遺跡廻りツアー」はけっこうあるみたいなので、みなさんはそちらを申し込むといいですよ。ここと上の2つは同時に回る日程だと思います。ほとんど車中で移動じゃないかな?ガイドさんと話して色々情報をいただけると移動も退屈しないでいいと思います。安いけど日本語ダメなガイドさんだとつまらないでしょ?(何度も言いますが回し物ではございません〜笑)

July 25, 2007

ピマイ遺跡 -その1-

サワディーピマイ 「左から、左から、何かが覗く〜♪」
 と歌っていたかどうかは忘れましたが「ワルシャーが覗く〜♪」ですわ。

 この日はコラート(ナコン・ラチャシマ)からローカルバスにて移動。約1時間半くらいやったかな?2時間かかったかも。クーラー付きが見当たりませんでした(暑)クーラー付が走っているかどうかも不明です。枝路線だからないかも。
 土曜日でしたが、観光客もまずまず。タイ人の若者のグループデートコースなのか結構目立つ。憧れのあの娘とツーショットを撮るチャンスなのだ!カメラ付き携帯が普及してから(でも画像はしょぼすぎ。白黒にちょいと色が付いたくらい)写真を撮られるのが普通になってしまった。それまではカメラを向けると結構嫌がられてたのに。デジカメなんて持っていれば学校でも人気者だろう「最近の若い娘」は写真が大好きだから。でも見ていても全員で撮るか一人で撮るか、ツーショットはまだまだ恥ずかしいんだな〜「最近の若い娘」って。。。
 こんな言い方をサラリと言ってしまう自分はもうおじさんだ。。。僕はこの現実を左へ受け流したい。。。
ピマイ遺跡
 ちなみに入り口では外人価格を取られてしまった!珍しい!というか初めてかもしれん。タイ人と遊びに行くので、いつも「まあええわ」的に扱われていたり、そこまできっちりと「タイ人」「外人」と見分けないというのもあるが、ここの切符売りのオバハンは鋭い視線で「ファラン(西洋人)が一人おる」と即答。ファ・ファ・ファランって!わしゃどう見てもアジア顔やろ?フェーン曰く「変な金髪してるからやろ、ボケ」といわれました。トホホ。。。ずっと前からなんですけど>パツ金

 まずは入り口部分をパチリ。バスが到着すると結構込むので、メシでも食べて時間を潰してから入ると、ご覧のような人がいない状態で撮れます。
 なんか知らんけど、あと2枚写真があるので、明日はパート2。しかし書くことがあるのかが不安。ザッサ〜

July 24, 2007

たまには。。。 1

k 日本の、大阪の、上新庄の写真でも。

 うちにくると皆が食べに行きたがる「コック」これはやらせでもお世辞でも何でもない。本当に安くておいしいからです。でも僕にはしょっちゅう行く事になる。
 Kシャチョサンは気をきかせてくれ「たまには研悟でも」お〜おおきに。マスター一家は裏に住んでいて良く挨拶はするのだが、店に行くのは久しぶりであった。すんまへん。

 しかしシャチョサンは塩ラーメンセットを食らいながら、ポツリとこう呟いた。
w

 「最近、犬を飼いたいな〜思うねん。。。」

 なんや知らんけどブルーなるわ。

 ここんとこ連日スタジオ入り。なので本日は久しぶりにジムを。胸がカチンコチンや。先輩にスクワットでもシゴかれ太ももパンパン。高校時代を思い出す。でも一人では歯止めをきかすので、パートナーがいた方が回数が増える。他人の目も気になるので、そういう意味ではジムに行くのは「有効」というです。

 こちらは帰りに寄った「コック」やっぱり行くんかい!心身共に疲れ切った顔でおますな。

July 23, 2007

ローカルバス

サムットソンカーム・バスステーション バスターミナルは「ボーコーソー」っていいまんねん。市内のボーコーソーからはカッチョエエバスが発着してますが、ローカルのボーコーソーはこんなオンボロバスのオンパレード。
 外見はオンボロ、そして中身もオンボロ。計器類は何も付いていない。スピードメーターさえおまへん。穴がぽかっと開いたまま。車検とか通るんか?
 最近のバンコクは毎日雨だとか。みなさん客足が芳しくないとチャットでボヤいてます。4月のソンクラーンがあけて、雨の日が続く9月までのタイは、毎年景気が重い時期です。こういう時はみなさん派手に展開しない時期でもある。しかし逆に差をつけるチャンスでもあります。通常よりも安値で仕事も請け負ってくれるし、みなさん暇なので手伝いにも来てくれます。
 話がそれましたが、こんなオンボロバスで雨が降った時は最悪。窓は閉まらないし、クーラーもないので車内はムシムシ、不快指数500%オーバーですね。
ローカルバス足 中に乗って見ましょう。オヤジが運転手、オカンが車掌(集金)そして馬鹿息子は堂々と車内で寝ております。もちろんデブです。足が見えますか?他の客などお構いなしに足を放り出して鼻提灯ですわ。オンボロ家族のすっかり出来上がり。

 そういえば最近テレビで「日本でタイ料理が人気」と紹介されるのを良く観る。専門店やタイ料理をメニューに取り入れてるところ、材料を取り扱うところ。。。驚いたのは料理人もタイ人。僕の信念は食べ物はご当地で食べるのがいちばんうまい。日本料理もタイで食べるとまずい。タイ人が作っているんなら話はわかるんだが。。。日本で通用しないへぼい料理人がタイでやってんのか?ガッデム!(天山風)

 しかしここんところバーツが不安定ですね。一日のうちで 1B=3.6〜4.7 と変動。こんなん初めて見た。結局 4 に落ち着くけど。確実に何かが起きていますね(笑)来月は観光シーズンでバンコクはかき入れ時、どんだけ(〜笑)変動があるか見物です。

n785jp at 02:26コメント(0)バス この記事をクリップ!

July 22, 2007

サイ・ンガム公園

サイ・ンガン公園サムロー 「ピマイ遺跡を見た後は?」フェーンに尋ねると「近くに公園がおまんねん」と言われ、この日はローカルバスで来た我々は「サムロー」と呼ばれる人力車に乗り移動。15-20分程のんびりと走ったのだろうか(俺が重い?)到着後に「運転させろ」と剥奪し周りを乗り回す。サドルが異状に高くセットされている。到着後のおやじの心配&安心な顔が面白い(誰もパクるかいな〜)

 で「ここで何をしまんねん?」「綺麗な景色と御参り、あとは休憩。だって他に行く所おまへんねん」だそうだ。
 「ベンガル菩薩樹」と呼ばれる蔓が絡まったような木がたくさんあるのが特徴。木陰は涼しいので、ここでお弁当を広げる家族もちらほら。
 入り口では珍しく魚を売っていた。夜店の持ち帰り金魚みたいに、2匹ずつ小さな袋に入っている。ベタやないんやからすぐ死ぬで、すでに瀕死の状態やし。これじゃ日本どころか、バンコクまでも命がもたないな〜と言ったら、なんと、買ったらすぐ横にある池に放すんだとか。タンブン用ですか〜
サイ・ンガン池
 以前に日本の知人から「タイでパソコン関係のお店を出したい」と打診されて色々調べてた。途中で彼は諦めたのか、現在は連絡が途絶えたが、自分はその伝で複数の関連業者達と商談を続け、あれこれプランを練った結果「儲かるからやりましょう」となる。場所もパンティップだから移動も楽。
 今後パンティップは海賊盤店を排除する方向だそうだ(できるんか?)そうなると家賃収入もスカスカになるんやないの?今の店舗といい、家賃の更新が非常に怖い。容赦なく値上げするからね。よく店が入れ替わり立ち替わりするのはその為。しかし新規参入希望者も多いので安泰か?だとしたらこっちも安心やけど。あとなぜか外国人(含日本人)にも人気がある(エロか?国内で買えよ。税関で没収は恥ずかしいぞ)
 同じような店が並んでいて、どこで買っても同じ商品、そんなんで儲かるんか?ライバル多っ!って思う人もいるでしょう。実はカラクリがあるんですよ。日本にも電気街や何とか街って、宣伝しなくてもおこぼれ的な意味で集まっているでしょ。ステイタス的な意味もあるし。そういう理由も勿論あります。しかしもっと他に、すごくタイらしい理由があるのです。経営者は見習うべきかもね。これを読んで気付いた人は、すでに成功者になっているんだろうな〜タイで(笑)

July 21, 2007

珍寺

あほ寺 サイトーン国立公園の帰り道で「あ、この辺におもしろいお寺があるから、そこ曲がって」と国道沿いの細道を入っていくと何やら怪しげな象のゲートが現れた「ここ、ここ」と言うので入っていったが遊園地?お前はお寺って言うたんちゃうんか?と戸惑いながら車を進める。
 雑音に近い音楽(BGM)が流れていて、駐車場に車を停めると写真のようにナイトスクープでいうパラダイスが広がる。死後の世界を表現しているらしいが、生きているうちに殺生をすると、死んでからは罰が当たる、的な教訓めいたオブジェがゴロゴロ。例えば牛や鳥にぶちのめされたり内臓を食いちぎられていたり。。。でも園内放送で「あっちの食堂では焼き鳥などおいしい食べ物を売ってるよ!食べに来てね!」とか言ってるし(笑)まあ、無駄に殺すじゃなくて、きっちり食べてあげましょう。ってなもんかな。カニに食われたり、うなぎに棒でドつかれたり、肛門に槍をさしたり。。。すんげえセンスの坊主だぜ!おまけに賽銭を入れると電動で動くのもチラホラ。作りかけのんもあるので、今後もまだまだ新作が増えるんだって。
 正直、最初はこまめに写真を撮っていたが、何百と所狭しにあるのですぐに諦めた。ザ〜っとビデオで流しておいた。見たければ家においで。
 検索してみると「おもしろ寺」ということでソコソコ人気があるみたい。名前は「ワット・パー・ラック・ローイ(Wat Pra Luk Loy)」モモに意味を聞いて、僕が思うに「浮いた台に座る仏像のお寺」という感じかな?昔は村の入り口に大きな石を置いて目印にしたそうです。遠くから来た人(見た人)は、この仏像(Pra)が浮いている(Loy)ように見えるのではないでしょうか。勝手に貼ったリンクで、そのクレイジーさを堪能してください。ここの全貌を写真で紹介する行為は、僕には荷が重いです(謝)

 タッカンのwebを久しぶりに覗いたら、カメラにお熱みたい。なんか憧れていた人と共通部分があると嬉しいね。坊主頭もそうだったし。鉄道には興味がないのかな?(ウヘヘ笑)

July 20, 2007

ナーム・トック・サイ・トーン

サイトーン滝 「サイトーン国立公園」でございます。ここでキャンプをしました。こういう所ではテントも貸してくれ(安いしキレイし事務員が張ってくれる)週末は結構な人が集まっている。でも彼らの娯楽って酒飲んでウダウダ話すだけなので、そういう奴のテントからは離れるように。夜はうるさくて寝れませんから←これは大事ですよ。

 フェーンが花が見たいというので、朝早くに起こされる。朝が一番綺麗に咲いているからだとか。花は興味ね〜滝だよ滝!
お花畑
 ここはだだっ広いお花畑や、周り一面の山々を見下ろせる究極の絶壁、山の頂に不思議な形の岩がたくさんあったりと見所は満載。道の途中で車で川を潜るとか、かなりワイルドな自然に触れられる楽しい所です。コンプリート!!

 予想通り「段ボール肉まん」はやらせでしたね。あの映像見たらわかりそうなもんやが。しかしあの国の食べ物は相変わらず危険なので、みなさんも不買運動は是非!

July 19, 2007

またまたアユタヤーにて

アユタヤの寺 前にも紹介したワット・クンサン。
 背の高い建物などはなかなか良いアングルで撮れない。離れると電線などの障害物が多いし、近づくと全景が収まらない。
 カメラの向きを変えてもいいんやけど、下にも入れたい物があったら、上の部分が空ばっかりになる。これなんかは地べたにへばり付いて、なんとか両方を収めました。上部が空ばかりで寂しくないように木も入れました。車の屋根がなければ。。。
 近寄って一部分のアップでもいいけど、この辺の遺跡ってみんな同じやから、観光写真としては楽しくない。この場所を一枚で表すのであれば、リンク先のどの写真よりもいいでしょ?自己満??(笑)
アユタヤ駅
 こちらはアユッタヤー駅 with ワージー。しょぼいね。自分で自分を撮りたい。これってカメラマンは皆思っているのかな〜?自分はアマチュアやけど、そういう願望は常にあります。自分の写真って少ないです。俺を撮っているのか、左の携帯かけてるおっさんを撮っているのか?よくわからない一枚です。

 昨夜はステーキを食べに「ゆず胡椒」ならぬ「ゆずわさび」で食べた。うまいわ。こりゃー流行るで!もう老いなのか、ギダギダのタレよりも食が進んだ。写真は。。。携帯を忘れて行ったのでおまへん、残念。。。

July 18, 2007

流し撮り

ザモールナコンラチャシマ店 週明けにドカンとバーツが上がったね。1万円が2450バーツ。3年前は3780バーツと考えると単純に1330バーツ(今のレートで5400円)も損っていう事になる。計算合ってるか?1B=\5の時代も近いとか。

 そんなこんなで今月もコラートへ仕事。う〜ん、田舎の人は商売に弱気なのでイカン。バンコクへ稼ぎにくるガッツがないのも頷ける。中華系および外資系にガンガン貪られているぞ。
 滝マニアは、まずザ・モールにオアシスを求めに行く(俺だけ)よく写せなかったけど、外側に大きな滝があります。2階建ての観光バスも停まっていたのでセットで撮影。ちなみに後ろはガンガン車が走ってますので危険でした。中にもお約束で滝&池があり、良く見えなかったけどアフリカンな巨大ナマズ系が泳いでいました。
4525 こことBIG−Cは地元のオアシス。土日休日ともなると駐車場もなかなか停められない。警備員もぼんくらなので、どこが開いているのか判からず、グルグルと上まで地道に探しながら上がっていくしかない。タイでは2重駐車は当たり前。その時はサイドブレーキをかけずに停めて、奥の人が出る時は押して前後に移動(よく見かける光景)あとタイの駐車場はややこしい。日本だと1階2階と駐車場も同じフロアだが、中2階とか中5階半とかで、どこに停めたかいつも混乱する。
 市内はBIG−Cとザ・モール、列車を撮影、しか遊ぶ事がない。。。という事で、車でカオヤイや隣県のチャイヤプーン(県境には綺麗な森林公園がある)やピマイ(遺跡で有名っすね)へ良く遊びに行く。
 さてギターをレコーディングしてきます。週末は連休やったんやね〜(驚)

July 16, 2007

魅惑のローカル線・後〜半〜戦〜ん!

沿線 雨にも負けず〜ウォン・ウィエン・ヤイ駅に向かって走り出す車窓から撮影開始。水路というか運河というか、写真の様な川沿いをひた走ります。ちなみに窓から撮影。怖くて開けっぱなしのドアからは撮れませんでした(・∀・)
 鉄道好きには楽しい小旅行、でも一般の方にはお勧め度2%(しつこい)鉄道好きとはいえ片道はズルしてロットゥー(ワゴン)で移動したくらい(失格)でも新車の「トヨタ・コミューター」に乗りたくて乗りたくて。。。前から利用する機会があればと狙っていたのでご勘弁を。
 さて、この地区は、ちょいと西へ行くと「ドゥムヌン・サドゥアック」という「フローティング・マーケット」で有名なところがあります。本当はついでに行けば良かったんやけど、本日は急に予定が入ったのと、バスで行くほうが楽ちんだから、また別の日にしました「フローティング・マーケット」はお勧め度90%なので是非行ってください。あそこは自分も久しぶりにテンションがあがりました!後日レポート載せますのでちょいとお待ち。
ウォンウィエンヤイ駅 さて終点に到着。ここもホームは売店&食堂と化しております「うちの店先に、なに列車止めてんだ、あ〜?!」と言わんばかりの勢いです。そんな汚ちゃないホームで撮るのは嫌だったので、一瞬雨も止んだのもあり、自分は反対側に周りこれを撮影。ま、列車も汚ちゃないんやけど(笑)
 時間がないのでこの辺はよく調べなかったが、駅前に停まっているトゥクトゥクで船乗り場へ行き、渡しに乗ってBTS「サパーン・タクシン」が王道かも。トゥクトゥクの代わりにタクシーでも料金は同じくらいやからタクシーの方がいいね。ただ近いのと方向が違うとかで拒否される可能性大かも。その先のロータリーまで行く方が可能性はあるかな?それか目的地までタクシー全開で乗るか。自分はロットメー(ローカルバス)を選択しました。しかしオレンジのんってクーラー効いていますね〜青のんは「まし」程度。ただ自分の目的地ってほとんどオレンジに乗る機会がないから。。。

July 15, 2007

魅惑のローカル線

マハーチャイ駅 なぜか素人にも人気がある「マハーチャイ線&メークロン線ツアー」なんと途中は船で移動。なんやこれ?ってな感じです。お勧め度2%ナリ。
 家からはロットゥーがマハーチャイ駅までありますので省エネ?でゴー!ちなみに発音は「ハー」の部分をとにかく下げて発音「マハチャイ」なんて言っても絶対通じません→日系ツアーに参加をお勧めします。1時間半で到着。ちょいと歩けば市場の中に駅を発見!奥には車庫があり日本製THN系と呼ばれる車両が(写真)ガンガンシャッターを切ります!(残念ながらこの日は雨)
 この駅に限った事ではありませんが、ホームが低いため、乗客は線路内を自由に行ったり来たり。乗り降りも左右どちらから降りても構いません。勿論、列車が来れば避けますし、来ない時は線路上で市場を広げる人もいます(よく目にする光景ですね)それを見たさに、このツアーが組まれているのだろうと思います。だって他に何もする事がないから。自分も一部始終をビデオに収めました。
 さて、この先は船で対岸の駅へと行くのですが、なんせメークロン線は1日4往復という超ドローカルなので止め。せっかく来たけど反対のウォン・ウィエン・ヤイ駅に行く事に。
開いてます 切符を買い(10バーツ=36円!)列車に乗り込む。結構人が乗ってます。地元の重要な足なんですね。途中に学生が乗ったり降りたり、綺麗なお寺に駅が付属していたり(笑)扉は駅に着いたら自分でボタンを押さなければ開きません。扉が開かず困っている女の子もいました。写真のように壊れている扉が多いので困惑したのでしょう(笑)しかし走行中に落ちたら終了ですね。日本の様に何でもかんでも人のせいにしないでね。自分の身は自分で。泣き寝入りとは違います、そういう国です。できないなら乗らないか→日系ツアー(対応してくれるかどうかは自分で調べて)最初に言いましたが、お勧め度2%ですから。
 マハーチャイ線を制覇して所要時間は4−5時間。この後はアユタヤーへ来いという電話が掛かってきたのでロットメーでファランポーン駅まで。雨&中華街経由の為に大渋滞。失敗した〜 (;´Д`) ←こんな機能もあるんやね

July 14, 2007

Wat Sena Sanaram (セナ・サナラム寺)

アユタヤの寺2 日本語ではやはり検索不能。英語でやっと引っ掛かってきた。もしかして日本人用は入場料が取れる所しか載せない?(笑)確かにタイでは普通に寺が無数にあるし、観光ではいちいち全部周ってられへんわな。
 ここも写真をご覧の通り、これと仏像だけでした。近所の女の子が犬を散歩させていて「ワイ」をしてくれました。日本でも田舎の方では「こんにちは」とか子供が挨拶してくれますよね。全国共通、大変気持ちがいい習慣です。
 ここは何をするところだろう?オシッコがしたくて、たまたま見つけた寺だが、トイレに「3バーツ」って書いてあるから、たまに人が集まるんだろうな。今日は誰もいないので無料です。

 そういえば最近「ココリコって知ってる?」って良く聞かれます。テレビ番組で大食いする奴。今、タイで流れてるねんて(昔やってた黄金伝説かなんかかな?自分はあんまり観てないのでよく知りません)「ココリコ」ってタイではデザートかなんかの名前らしい。。。知らん。。。それでタイ人はみんな番組名を覚えてる。
 タイでも同じ様に大食いする人がいるらしい。そしてその人はデブじゃないねんて。デブが大食いっていうのはイメージだけですよね。って今、留守中のガキを観ていたら「vs ギャル曽根」やってる!「8年前にやってた」と遠藤が言ってるわ。そんなに前なのか〜遠藤そん時に太ったもんな〜ホホホイ体型の出来上がり

July 13, 2007

アユタヤ駅にて

爆走アユタヤ 決して停まっているのではありません。停車前ですが爆走中です「ポーポーポーポー」汽笛を鳴らしながら入線してくるのですが、しかしみなさん怖くないのかな?タイは全てプラットホームが低いので迫力満点。よって日本から仕入れた客車はすべて改造してタラップを付けている。結構乗り降りが大変です。たくさん荷物を持った人や、年寄り、子供がいたら手を差し伸べてあげましょう。

 昔むかし、小学生時代は福知山線もこんな客車で、扉はいつも開放。俺ら鉄仲間は毎週切符も買わずに遠くまで、列車に乗って遊びに行っていた。
 駅に着く時、まだ動いているにもかかわらず列車から「スタッ」と降りるのが僕らの間で流行った。中には「ズテッ」とこけてズルムケの奴もいて車掌に怒られたもんや(笑)今では扉を開けて爆走する列車なんか考えられへん。
 昔は生と死、そして人々の感情などがとてもリアルだった。今の俺はタイでそれを感じている。

July 12, 2007

乗り物オタクなもんで。。。大きければ大きい程

アユタヤの川 ナイトマーケット(フアロー市場)沿いにあるこの川、お堀ですが正式には「パサック川」というらしい。前にロッブリーに行った時に「パサック・ダム」に行きましたね。

 今回は暇さえあれば列車でウロウロ。アユタヤは3度も訪れました(なんでやねん)しかも遺跡廻りが目的ではございません(なんでやねん)詳細はまた今度。
 早速ネットで検索。いやはや、みなさん良いボラレっぷりです。僕が思うに、そんなに苦労しないで日系のツアーを利用すれば?って感じかな「言い値の半額まで値切った」「安い」と喜んでる値段は僕が利用する4倍以上もしています。いわゆる「外人価格」同じ高いお金を払うなら、日本語の説明や通訳もしてくれて、いちいち値段交渉のない、到着したら起こしてくれる、苦情も聞いてくれる?ツアーを申し込む方がいいんじゃない?(回し者ではございません)

 市場の近くに、絶対といっていい程、遺跡廻りツアーには含まれない「ワット・クンサン」があります(検索不可でした...涙)ここの仏像も勿論首チョンパ(放送禁止用語)です。プロファイルの写真はここで撮りました(なんで日本語ではプロフィールなんでしょう?)

July 11, 2007

元気ですか〜?

rbm チュイッス!元気があれば何でもできる。みんな元気で稼いでますか?月が変わってもう7月。今年も後半戦でございます。日本でも軽装で過ごせるようになって、自分は写真のように元気でおます。さて、またブログ生活を始めますか。

 その写真、なんとソサエティ店長がアメリカから探してきた希少RBM3本(一本写ってないね)べた塗のは良く見かけるけど、ナチュラルはなかなかお目にかかれないんじゃないかな?特に左側のは良い木目で、ネックの握りも最高の逸品。なんと1本だけネック幅が違う「ボヤージ?(右側)」か何とか書いてある。これがオリジナルかな?でもそれが一番シックリこない一本であった(謎)このモデルはネック裏がとにかく綺麗(写せよって?笑)

 帰国して、何をしていいのかわからない。。。とにかくおいしい料理が食べたいな〜タイのご飯がうますぎて美味過ぎて。。。あれに勝てるのは焼肉しかないわ。あとマンゴーの時期が終了。いつもの屋台のおばはんは「また来年ね〜」と言って海魚(あじ)の屋台に変身してました。二毛作だったのか!!

July 10, 2007

訪日

プラトゥ 留守で更新できないのに、たくさんの方が毎日チェックしていただいていて感謝しております。今後もよろしくお願いします。

 写真は「プラトゥームアン」直訳で「町の門」です。ビデオではこれが限界。バルブならもっと幻想的に撮影できますね。両方持っていくのが面倒ですが、やはりカメラも捨てがたい。。。

 今回はなんと!別室以外で初めて靴の中までチェックされました。ということは、あんなとこにまで「何か」を隠して持ち込む輩がいる(いた)ということでしょうか。とにかく密輸に興味がない俺には非常に迷惑。見た目で判断する税関の輩にも「ウンザリ」荷物を全部ひっくり返されて、身包み剥がされて、バスが1本遅れんねん。。。怒

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RUTHLESS AGGRESSION (CD)
HATE BEYOND (演奏)

フルレンス・アルバム

Licenced by
RUBICON MUSIC 2018


VERGE OF DEATH (CD)
HATE BEYOND (演奏)

フルレンス・アルバム

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RUBICON MUSIC 2017
JACKHAMMER MUSIC 2016


FATAL-Deluxe Edition-(CD)
NARCOTIC GREED (演奏)

フルレンス・アルバム

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DIVEBOMB RECORDS 2016


BONDED IN HELL (CD)
HATE BEYOND (演奏)

フルレンス・アルバム

Licenced by
JACKHAMMER MUSIC 2015


CAGE OF THE SORROW (CD)
HATE BEYOND (演奏)

フルレンス・アルバム

Licenced by
JACKHAMMER MUSIC 2012

solo-cd
STATE OF WAR (CD)
WARZY (演奏)

初のソロアルバム

USA-comp
VD Records Vol.2 (CD)
GRIM FORCE (演奏)

・God Cries! World Dies! (未発表)

Licenced by VD RECORDS 2009

tc
ULTIMATE METAL Vol2
- Asia united - (CD)
GRIM FORCE (演奏)

・G.T.G.T (未発表)
・GENE (未発表)

Licenced by
ULTIMATE MUSIC Co.,Ltd 2008

kaientai-new
KAIENTAI DOJO 3 SUPER BEST (CD)
WARZY (演奏)

・SHOOTING STAR
【円華(マドカ)選手】

・フューチャーキル
【MIYAWAKI選手】

・STRONGEST-Kテーマ

Licenced by
KING RECORD Co.,Ltd 2008


孤城悲闘 (CDR)
モノノフ (演奏)

4曲入りCDR

Licenced by モノノフ 2006


我に七難八苦を与え給へ (CDR)
〜尾張先行発売限定版〜
モノノフ (演奏)

3曲入りCDR

Licenced by モノノフ 2006


大阪プロレス The 3rd. IMPACT! (CD)
HATE BEYOND (演奏)

9. The Tactical Violence
ブラックバファロー 選手のテーマ

Licenced by
KING RECORD Co.,Ltd 2005


KAIENTAI DOJO (CD)
NARCOTIC GREED (演奏)

上越たく選手のテーマ
"COMBINE" 再収録

Licenced by
KING RECORD Co.,Ltd 2004


KAIENTAI DOJO (CDR)
~ Theme music collection vol,7 ~
NARCOTIC GREED (演奏)

上越たく選手のテーマ
"COMBINE" (未発表曲) 収録

Licenced by
KING RECORD Co.,Ltd 2004


大阪プロレス 物(ストーリー)語 (CD)
HATE BEYOND (演奏)

4. ULTIMATE PAIN
"ビッグボス" MA-G-MA 選手のテーマ

10. MADNESS
ゴア 選手のテーマ

8. KING OF TERROR
大王 QUALLT 選手のテーマ

Licenced by
KING RECORD Co.,Ltd 2003


PERPETUAL PAIN (CASSETTE)
HATE BEYOND (演奏)

東南アジアのみ販売。ボーナス2曲プラス

Licenced by
NORTH POEM RECORDS 2003


PERPETUAL PAIN (CASSETTE)
HATE BEYOND (演奏)

東ヨーロッパのみ販売。ボーナス3曲プラス

Licenced by
ROCK EXPRESS RECORDS 2003


REMASTERING OF "RUIN" (CDR)
NARCOTIC GREED (演奏)

2nd Cassette Album
"CRISIS OF RUIN"のCDR化

Licenced by STUDiO FACE 2003


PERPETUAL PAIN (CD)
HATE BEYOND (演奏)

ファーストアルバム

Licenced by
JACKHAMMER MUSIC 2003


TWICET OF FATE
~運命のふたひねり~ (CD)
NARCOTIC GREED (演奏)

セカンドアルバム

Licenced by
WORLDCHAOS PRODUCTION 2001


INITIATION (CD)
NARCOTIC GREED (演奏)

"IMMORTAL GERM" (未発表) 収録

Licenced by LARD RECORDS 1995


FATAL (CD)
NARCOTIC GREED (演奏)

ファーストアルバム

Licenced by LARD RECORDS 1994


TO LARD... YOU WILL DECAY (CD)
NARCOTIC GREED (演奏)

"FUTURE KILL" (未発表) 収録

Licenced by LARD RECORDS 1994


CRISIS OF RUIN (CASSETTE)
NARCOTIC GREED (演奏)

1992年発売 2nd Cassette Album


ABSURED WAR (CASSETTE)
NARCOTIC GREED (演奏)

1991年発売 Debut Cassette

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