June 2009

June 29, 2009

お待たせしました

wedding お久しぶりです。みなさんきっとこれを待っていたんでしょう...
 結婚も人生初ですが、これまた人生初の七三の雄姿をとくとごらんアレ。しかし似合わんぜ、七三!!!
 写真は鉄ちゃんらしくナコンパトムの「パラチャワン・サナーム・チャン」駅横の公園にて。このようにタイでは(すみません、日本もでしょうか?)結婚式の時に飾る写真を、前もってスタジオで撮ります。大きな横断幕みたいなのも作ります。今回は僕がタイにいなかったので、招待状の写真は間に合いませんでしたが(残念)
 写真はスタジオ内はもちろん、外に出て公園で撮ったり、今回は僕の希望で線路の上でも撮ったり、衣装も変えたりと、総枚数100枚は越えたかな?既婚者のみなさんはこんな試練を乗り越えたんでしょうか?僕は式の前に疲れました。

 では気の利いたコメントよろしく!

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June 24, 2009

最後の宴はこやつで!

尼子withワジドラ わざわざ上新庄まで来てくれておおきに!モノノフのボーカリスト・尼子氏の登場だ。
 ワージードライブの音にビビリ、彼はモノノフの曲作り担当なので、その時に使用している。ベースの富樫刑部少輔(面倒くさいのでボンバー笑)はシグネイチャーモデルを作ってあげた。おまけにギタリストもライヴで使用しているし、今度6月27日の東京のライヴで配布される限定版デモCD-R「阿用の悲劇」もワジドラを使って録音したとか。なんかワジドラの回し者バンドみたいだが「今まで苦労していた音が簡単に手に入った」と本当に喜んで使ってくれている。ありがとうございます!
 豆知識としては、ワジドラはプリアンプ内臓なので、アンプのリターンにかましても使えるし、他にも使い道がたくさんあります。

 連日の暴飲暴食で俺が太ったのか?それとも尼子がダイエット成功したのか?とにかく腐れ縁の真鍋君、次回は山陰を攻めましょう!&朝の出勤時間まで祝杯ありがとうございます!!

June 23, 2009

パンティップ

takoyakinok お〜ここにもたこやき屋が進出してきたか〜前のケーキ屋はすぐ撤退したが、おっさんは大丈夫か?どれどれ、私が判断してやろう。タイではたこ(プラーブック・ヤック=鬼のイカ)というようにあまりポピュラーな食べ物ではないらしい。イカありきというか、そういう位置だ。中身は他にもイカがあったり(やっぱりイカか)カニカマだったり色々バリエーションがあって、バンコックでも色々な場所で見られます。
 写真右は普通のキック。ニューハーフっぽい顔立ちで僕は好みじゃありませんが「据え膳食わぬは男の恥」
 僕に触発されたのか、タイ人と結婚したいと周りのが騒いでいるので、どんな感じの娘が好みなのか、ということで今回は色々写真を撮って紹介しています。ご期待あれ!

June 22, 2009

アンパン氏、来阪!

ワタミそばや

 豪快だ!僕らの中学校時代からの憧れのヒーロー『ラウドネス』でドラムを叩いている『アンパン』氏がやってきた!彼は昔グリム・フォースでドラムを叩いていて、テスタメントの中国公演の前座を務めた経験もあり、リーダーの古くからのスラッシュ仲間である。そんな会にお邪魔させてもらいました。
 写真上左は居酒屋で芋焼酎を飲みまくり。その後、蕎麦が食べたいと言い、なんと3杯も平らげた!(写真上右)それではまだ足りず向かいの牛丼屋へ!!写真下左ではポーズを決めたが、フェイントの下右ではリーダーは素面。しかしスターはまだカメラ目線を保っていた!!!やるな〜〜その後、僕は他の宴会へ行くので戦線離脱。泥酔状態のお2人さんは「ロックロックに飲みにいくぞ!」と夜の商店街を闊歩して行きましたが、無事に行けたとでしょうか?
 次回はタッカンとマークンも揃って飲めるよね?8月はライヴも観られると思います。4月といい今回といい、ちょうどタイに出発の日にライヴだなんて...僕はついてないです

 PS−チュウリン、お祝いありがとうございました!嬉しくて封筒が開けられません。ずっと大事に取っておきます!
吉野家1吉野家2


June 21, 2009

バンコック上陸

tui 今回は久しぶりのタイ帰郷、6週間ぶりです。
 飛行機は揺れまくりで、機内食もなかなか配給されません。トイレもいけません。上下にガンガン揺さぶられながら先日のエール・フランスの空中分解事故が頭を過ぎります しかし無事到着しましたわ。
 徹夜で飲んでいたので、揺れにも関わらず機内では爆睡。到着後イミグレが変わった?とりあえず友達のポリに電話して裏ゲートを開けてもらい入国。勿論荷物もチェックなし。無事外まで送ってもらう。いつも友達は4Fのタクシー降り場に連れて行く(制服はやりたい放題やな )がここも最近はポリがうるさくてタクシーが停められない(降り場なので客を拾ってはだめ。正式には2Fで客を拾わないといけない)でも制服パワーでタクシーを捕獲。一瞬運転手はビビルが客とわかると安心して、おまけにサービスも良い「警察と友達でやんすか?水飲みますか?ゲヘヘ」とゴマをすってくる。最近ターボメーターといって料金メーターを改造したぼったくりタクシーがいるそうだが、その場合は距離をみれば一目瞭然っすよ。
wife 毎回ラチャテーウィーまで200バーツで家に到着。BTSができてもタクシーの方が楽かな。長旅は疲れますので早く荷物を家に置きたいし。

 翌朝、トゥイのおっさんが「ご飯を食べにイコ」と起こしにきた(写真左上)やっぱり飯が上手い国は良い。
 景気が回復してきたのか、このラチャテーウィー一帯の立ち退き計画がまた再開されるようだ。立ち退かなくても「家賃を上げれば出て行くだろう」というのがタイのやり方。次の更新からすごい値上がりするらしい。う〜ん。ま、おっさんに任せるわ。彼の親兄弟は全員権力者なので安心だと思いますが(タイでの制服パワーはマジ凄い)
 で夜はお嬢様と密会?28で結婚はしているが「日本人やったらええよ」と旦那公認のキックっす。キックとは友達以上恋人未満、パートナーがいる人の場合は愛人?っすな。たまには上品な女性と交友するのもいいですね。日本人と感覚も近いし。日本のセレブとは縁も何もないワルシャワですが

June 20, 2009

独身生活に別れを告げる会

 田舎者が梅田に来たぜ〜高校の時は友達が住んでいたので庭みたいなもんやったが、ま〜変わり果てた町並みに緊張して内股で歩いてまうわ(笑)
 今夜は『チーム☆破壊王』の集会。まずは食べ放題、飲み放題の『風風亭・ 茶屋町店』へ連れて行ってもらいました(写真下左)コメカミが痛くなるくらい腹一杯食べたりました。その後は近くのおしゃれなケーキ屋さんで。アンガス・ヤングのポーズで応戦中の一枚(写真下右)シンちゃんを含め、周りの既婚者曰く「結婚は地獄」しかし僕はそのハイウェイに乗ってしまいました。まさに「Highway to hell」by AC/DC!
 その後、独身組みだけでいかがわしい店へ行きました(笑)風俗ではございませんが その話は後日!
風風亭ケーキ屋


June 19, 2009

サムネイル到着!

WARZY beijing オープニングは『レイジング・モブ』ボーカルはアサシンのロバートが歌っているというので有名です。彼もドイツと行ったり来たりしているのかな?ドイツでもアサシンの活動は続けているようですし。
 2番手は『サフォケイテッド』地元ではそこそこ人気があるバンドらしく(他がいないのかも?)名前は良く聞きます。演奏は...バンド名もそうやけど、ありきたりな音楽やってます。これといって特徴は無し(お、久しぶりの辛口)
 3番手、我ら『グリム・フォース』前回は『テスタメント』のオープニングをやったので反応は上々。メンバーはグレードダウン(?)どんどんライヴはやっていきたいな。ガッツのあるドラマー募集!デストラのメンバー&クルーは、それまで楽屋でワイワイ騒いでいたが、うちのライヴの時だけキッチリ観てくれていたらしく、終わってから色々嬉しい言葉をかけてくれて感動しました(ドラムのマークは観てなかった ここにも写真あり。
 ラストのメイン『デストラクション』シュミーヤは海外を旅するのが好きらしく、好きな音楽をしながら旅ができる今の状況に満足しているみたいです。今回は初めての中国上陸「ついに北京にきたぜ〜Finally we came to Beijing! 」っていういつものMCで場内は爆発!後片付けもソコソコに僕はキッズと化して観てました。ちなみに『ザ・ロック』の決めゼリフは「Finally... The Rock HAS COME BACK to 〜」ですね。懐かしい...

June 18, 2009

2008年12月14日(SUN)

2008年12月14日(SUN) 台湾/台北/崋山創意文化園區「Ultimate Metal vol.2 Asian united」

 半年も前の映像がやっと到着。音が悪いのは会場が悪いからっす。スネアなんか全然聞こえませんね。ほとんど「勘」で弾いてました。テンションが低いのはそのせいです(言い訳くさい?でもマジやがな)チューニングしてんのに曲が始まるし(笑)この日の僕は最悪でした。リ・リ・リベンジを!曲は『G・T・G・T』何の略っすか???グラン・ツーリスモ?



June 17, 2009

お仕事お疲れさんです!

 通勤の方にはお馴染みだが、平日のラッシュ時(特に夕方)に宝塚線は利用しない僕には珍しい種別。日生エクスプレス梅田発日生中央行特急&梅田発箕面行直通列車。
日生エクスプレス箕面直通


June 16, 2009

ブ男なら覆面じゃ〜

 タイガーマスク世代はやっぱり覆面に憧れる。当時は中学年。土曜日の学校では、みんなローリング・ソバットをやっていた。金曜の夜は『ワールド・プロレスリング』があるからだ!笑
 ハンター&スワンが抜け、バンドは一時ストップ、僕はそれまでに交流のあったバンド達を尋ね、海外へ放浪しに行く。
 その何年か後、何故か帰国してデモを作っていた(笑)当時旗揚げした新興レーベル『WORLDCHAOS PRODUCTION』が我々に興味を持っていたのだ。その簡単なデモを聞かせると「CDを出したい」といわれた。マジっすか〜?!という事で、どうせ出すなら生演奏で。急遽メンバー探しをする。
覆面ギタリスト その当時、帰国した時に腕がなまるといけないので、近所の幼馴染を集めてラウドネスのコピーバンドをやっていた(今YouTubeのすべてのコピバン以上に完コピです。みんな耳コピできへんのか?弾かれへんのはしゃーないけど、音採りができていない。もっとビデオ見て、CD聞いて耳を鍛えなすべき)ベースはそこで手伝っていたボンバー氏を抜擢。彼は若いけど良い音を出していた。テクも必要やけど、これも大事です。
 ドラムは昔一度叩いてもらった(記憶がある...)レイジング・フューリーのドラマー樋口氏を打診。その当時、色々ヘルプで叩いていて忙しかったが、無理を言ってお願いした。
 録音は名古屋で。エターナル・イリジウムの岡崎さん(僕ら世代はファームのPAの人っていう方が愛着がある笑)が立ち上げたばかりのスタジオ『ZEN』で。雪の降る中、泊りがけで録音をしに行った記念作品『TWICET OF FATE』
青森 僕が考えたタイトルで[twice]と[twist]をかけた造語。日本語タイトルは『運命のふたひねり』ダン氏が良い訳をつけてくれた!!まさに今の俺達にピッタリだ『TWIST OF FATE=運命のいたずら』だけど、もうひとひねりを加えた事で、必死でアルバムを出そうとした訳でもなく、すべてが偶然でトントンと仕上がったアルバム。いつも難航していたメンバー探しもすぐに決まったしね。曲も1ヶ月ほどで全アイデアが出た。ファーストも『FATAL』だったし、僕はバンドメンバーの出会いを、いつも「運命」に感じる。
 その後、発売記念ライヴという事で、はるばる北海道まで行ったものだ。しかしレコーディングもツアーも全然写真がない。写真右は青森で撮った唯一の一枚。今はその反動で、どこでも写真撮ってますが。

June 15, 2009

第4期ナーコ

 まじめに写真を撮ってくれない第4期...ロクな写真が残っていません。
 とりあえずKKの後釜をと探していたら「リーダーが店を始めたので忙しく、バンド活動がストップ」という理由で宙ぶらりんだったスナッグル・トゥースのヒロキを誘う。でもその時にはヒロキ自身も「故郷に帰って割烹料理屋を持つ」という目標があったので、とりあえずヘルプでやってもらう。ほんだらベースの諏訪君もバーターで付いてきた。メッサ上手いのに何もしていなかったのでもったいないし。
Narcotic Greed 4 とりあえず2曲デモを録音。日付を見ると「1993年10月2&3日」1曲はコンピレーションCDに収録の新曲『フューチャー・キル』もう一曲は『アズ・ザ・ワールド・イズ・バーント』
 ライヴ活動をやっていくうちに気付いたのは「客がノレない」という問題点。KKの作る曲はプレイする側には弾きがいのある難しいテクニカルな曲が多い。僕もテクニカルな曲を書いてきたけど、スタジオばっかり入っていた初期はそれでもいい。しかしバンドにとってライヴも重要な部分。その両立を考えて僕はバランス良く新曲を作ってました。その考えが気にいらずにKKはバンドを抜けた『フューチャー・キル』はKKではできない曲でした。
 聞いて貰えればわかるけど、リズムがノリノリでもギターは難しいっす。ツインギターにできない原因ですわ。弾ける人がみつからない。
 この第4期は短かったがバンド全体のグルーヴ感は半端ねぇ〜歴史の頂点です。すごいリズム隊を授かったものだ。当時ライヴでもお馴染みだったDIOの『LAST IN LINE』はドンピシャでした。彼らの貢献は今でも感謝しています。Thanx for HUNTER and SWAN !

June 14, 2009

ロンドン

tatoo 初めてタトゥーを入れたのはロンドンのいかがわしい通りの刺青屋さん。彫師は終始クスリをキメながらやるので、こちらは出来上がりがごっつ不安な一枚。まだスジ彫りを終わえたところですね。これからファッションでブームになるという事で、確か雑誌の取材が来てて写真を何枚も撮られ、本にも使われたみたいです(FAXでは送られてきた。ファクスって...時代を感じますね)雑誌デビューしたのに、載った本は送られてこなかった...Fuck...
 この頃は刺青といえば、本物のヤ〇ザの方しか入れていなかった時代。何で入れたか動機は不明ですが、確か「ヨーロッパで音楽をしているぞ」という記念に入れたのかな?その他のも全部日本以外で入れたものばかり。今は誰でも?入れている時代なので「なんかもうええかな〜」って自分の中ではブームが終わってます。

June 13, 2009

1993年7月12日

7th Avenue ワオ!新潟の次の日っすね。横浜の『7thアベニュー』でのライヴ。ずっとブレイン・デッドと一緒に周ってきたが、この日はナーコティック・グリード単独。対バンはブラスデッドとトーメンター。クリエーターの前身バンドかと思いきや地元のバンドでした(当たり前)横浜の地元2バンドの勢いに、我々は完全アウェー状態でした。そしてショボイ全国ドサ周りツアーをするのが嫌なのか、この日でリズム隊が辞めちゃいます(本当はKKだけ抜けちゃうんですが、最終的には両方いなくなる形になりました)これで第3期が終わってしまいます。何故か運が良い事に、熱心なファンがこの日の音源を録音してくれていて、後日いただいた記憶があり、それは今でもMDに落として保存しています。幻の未発表曲2曲が入っているんですワ〜

June 12, 2009

バンコック中央駅

バンコック中央駅 ここは僕の遊び場
 前売りキップがここで予約できます。涼しくて知り合いがたくさんいるのですが、やっぱ男はおもんない。外にある「インフォメーション」にはたくさんの若いピチピチが2−30人います。電話で予約する時はそこにつながりますよ。でもやっぱり生が一番。制服が学生服みたいなんで、見た目は中高学生なんすよね〜女子高の教室みたいな(笑)
 で来月ラオスに行くので(ハネムーン?)さっきチャットで予約しました。友達が働いていると便利です。
 そういえば飛行機のチケット、めっさ安なってる。込みで3万切ってるし。毎月電話代10万弱の僕は、3回往復できまんがな。これやったら行った方がええやん

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June 11, 2009

家族を連れてSATYへ買い物〜

 そしてドムドムでハンバーガー食って ...笑
 『チーム☆妄想族』の集会。昼間から悪巧みっすか?健全ですがな。リーダー抜きで今後のスケジュールを話し合っていますが、最終的な決断はできまへん。あ〜なんでリーダーがいないのだ〜 あ、ココは『COCO’S』です。菅原にある東淀川店。サティではおまへん。小さなガッツポーズは何の表明でしょうか?
 と、リーダーがいないので詳しい事が何一つ書けません。なんだ、今日のブログは?
@coco'sハンバーグ


June 10, 2009

語らい処「坐・和民」 上新庄店

 まいど、バックパッカーです!
SDGY2 駅前にこんなのができていたんですね〜下の松屋はよく行くんですが、上にこんな綺麗なお店があるとは。朝5時までやってるし(普段はAM3時とか)店内も綺麗で雰囲気も良くまた来たい店です(クリームコロッケ美味し)やっぱうるさい客がいると楽しさ半減ですが。酒が入っているとはいえ、マナーは守りましょう。血を見てからじゃ遅いで。
 で今夜も悪巧み。お相手はお互い古くから知ってるんですが、初めて(?)じっくりと話すSDGY氏(本人の希望によりモザイク。AVみたいやね〜)よって共通の友人も多く、ワジドラをゴロゴロさせながら時間を忘れて昔話に花を咲かせました。今宵は半日お付き合いくださってありがとうございました&ごちそうさまでした!

June 09, 2009

Rothenburg にて

 僕が女性とのツーショットとは珍しい、というか存在しないかも知れない。もちろん写真週刊誌にも撮れれた事はありません。
ローテンブルグ メガサックマンのツアーでフランスとドイツとの国境の町「ストラスバーグ?」まで行ったとき、僕を鉄オタと知り、地元のバンドマンに連れられドイツ・フランクフルトまで列車で行った。彼の奥さんがそこの出身だったので里帰りついでに連れて行ってもらった「もっと列車に乗りたいな〜そういえば知り合いがドイツにいたな〜」と思い立ち、その人を訪ねて一人でローテンブルクまで行った。今、考えてみると恐ろしい。ドイツ語もわからんし、地図もないし、ネットなんて環境もなかった。
 まず駅で路線図を見て頭に叩き込む。そして目当ての列車に乗る。乗った列車は急行だったが自由席っぽい所を探し座った...はずだが何か女性の車掌に因縁をつけられ金を取られた。指定席がどうたらこうたら。さっそく問題発生。不安になりながらも、その後は2回ローカル線に乗り換え無事辿り着いた。
 さすがロマンティック街道といわれるだけあって、綺麗な風景が車窓からも見られますし、街中も美しい中世の町並みがそのまま保存されたよう。写真は市庁舎横にある時計台で。他人が撮った写真なので変な構図だが。もう一度行ってガンガン写真を撮ってくるぜ。

June 08, 2009

ワジドラ・セッティング用〜意!

 はた・セッティング用〜意!(知らんか?
Churin-guitar ある日のグリムフォースのスタジオにて。最近ワジドラのセッティングを良く聞かれるので参考までに。はっきり言って、ギター、アンプ、スタジオの部屋、ライヴ会場によってセッティングは変わります。今回はこんな感じという事で。
churin-warzy drive2
 まずはリーダーのチュウリンから。写真左上のシェクターのVが最近の愛器。アンプは4つ穴のマーシャルJCM800をリンクで使用。ワジドラの方は、スピーカーがへたっているのか【 BASS 】をカットして、すっきりとさせている【 HI 】も少しだけカット【 MID B 】は2時くらいの周波数を【 MID A 】で少しプラスさせている。この【 MID B 】の1〜3時あたりはメサブギーの独特なミドルを彷彿させる周波数だ。レクチ好きにはこの辺りをウロウロ試してみては?上の一番左の【 LEVEL 】はかなり絞っている。アンプが歪みすぎる場合はワジドラ本体の【 LEVEL 】を絞れば、ハウる事なくアンプのボリュームを上げられる。豆知識として頭に入れておこう。
churin-warzy driveWARZY-warzy drive
 さて一方、右側の怪しい物体もワジドラである(僕のです )初期の頃からアレコレと試していたので穴がたくさんあいていたりとボロボロですが、最終的に中身は今のバージョンと同じ(日本で流通されている奴)違うところは...チューナーアウトが付いているくらいです。
warzy Laguna  トゥルーバイパス仕様も試しましたが今の方がいいです。あと【 Boost A&B 】のピンスイッチをフットスイッチにもしましたが...ワジドラの使い屋にはわかると思うけど、ずっとオンなので必要ないよね?結局スイッチは一つで落ち着いております。
 今回は初めて使う『FENDER THE TWIN』いいアンプですね〜クリーンチャンネルの音が綺麗です。ギターは『LAGUNA LE-924』別名『グレッグ・ハウ・シグネイチャー・モデル』(泣くな、泣くな!)メイプルネック独特の豊かな倍音を含んだ音色が抜群。よって【 GAIN 】をここまで上げても音の輪郭が潰れずに抜けてきます。ソロとリフの両方の音を両立させるには、写真の様に【 MID B 】の10時あたりをブーストさせてみては?
 ちなみにアンプは普通にスタジオに置いてあるガラクタアンプ達ですが(失礼)ワジドラがあれば敵なしです。ちなみにアンプのセッティングは全部センターで。僕はボスのNS−2をカマしているので、ハイとミドルを少し1時くらいに上げた程度です。音やせ分を補正する感じ。昔はブレイクとかではギターのボリュームをいちいち絞っていたんですが、最近はそれも面倒くさくなってきました(笑)よってNS−2は手放せません。

June 07, 2009

やっと見つけた...

 「NAMM SHOW 2009」の会場ではたくさんのミュージシャンに出会えた。でもそれはほんの一部でしかなく、僕の知らないミュージシャンもたくさんいた訳で。
Doug Rappoport その中で名前なんて知らなくてもいい、なんだお前は?!というギタリストが一人いた。僕はデストラクションのアルバム「デボリューション」のオープニング曲でソロを弾いた「ビニー・ムーア」の事は前に書いたとおもう。そいつを観に(失礼)ENGLのブースへ行った時の事。すんげえソロを弾きまくっていたギタリストを見つけた「あれ?もうビニーが来てるんかな?」っていうくらい強烈なトーン。他のデモ演奏のギタリストとは明らかに違う神の域の音がする。名札を見ると知らん名前でした「でもこいつは絶対凄い奴や」と写真を撮りました。が左上のこれ。
 デストラのマイキーも使っているエングルのインベーダーを調べていたら偶然、聞いた事のあるトーンが「こ・こ・こ・こいつや!」やっと彼の事を知る時が訪れた。名前は『Doug Rappoport』ソロアルバムは家で録ったとか、あいかわらずキャリアは素人くさい(でもエドガー・ウィンターのバックバンド。おまけにGITの講師もやってるらしい)がやっぱ凄い!レスポールでここまで弾けるのは大したもんですわ!見てやってくで〜〜〜!

 おまけ:もう一人すげ〜ひょうきんなキャラクターでテクニカルプレイを弾いていた元エイジアの『Guthrie Govan』でも、この2人、やっぱり亜流になっちゃうんですよね。もったいない。もっとキコみたいに無茶すれば「講師」から「ロックギタリスト」になれるのに。やっぱり僕はギタリストにも『悪』を求めちゃいますね。

June 06, 2009

1993年7月11日

@woody にタイム・スリップ・ショッピング・ダ〜ンス!ア、フア、フア!!(知ってる?)

 何やらメモを見ると、ブレイン・デッド(のちのディスプリーズド・パーソン)と行った新潟・ウッディでのライヴみたいだ。着ているTシャツは、どっか外国出身で確か杉並区に住んでいたカルロスのバンド「ジーザス・セイヴ」本人からもらった非常にレアな一枚、ア、フア、フア!(笑)
 使用アンプは故障の多かったメサブギー・マーク4。当時はヘッドだけで50万くらいしてたけど、数年後、最終的には円安で半額くらいになってた。よって売った時はカスみたいな値段やった記憶がある。ギターはESP大阪のブランド「プロ・シード」製のレスポール・コピー。最初はオレンジだったボディも色褪せて、今では薄ピンクになった(涙)エフェクトはボスの「ターボ・オーバードライヴ」のみ。要はメサブギーのゴリゴリした音色が嫌いだった。今思えば、初期のマーシャルJCM800+BBE+GE10がベストだった。

June 05, 2009

1993年7月9日

 7日に名古屋でライヴして、一日置いて東京です。
Fujimoto 写真のキッズは誰だかわかりますか?その後、某有名バンドで世界中を周っていた人です(名前は彼とバンドの為に一応伏せておきます笑)このときはカワイかったですね〜笑 ホモカップルみたいですが
 彼がまだ田舎で高校生だった頃にナーコティック・グリードに出会い、早稲田に合格して上京する事が決まった時期に会ったのかな?確か初対面は何故か名古屋。ライヴハウスの前で常連の女性のお客さんと話していた時に声をかけられ「正統派スラッシャーが女と気軽に話す程ナンパでいいんですか?」と開口一番に言われたのを思い出します(笑)その後、このジャンルで一番の女たらしになった彼からは想像がつきません!あのときは童貞でしたから無理もないか(やっぱり名前は伏せておいた方がいいですね!)
 そして時には東京から四国を含む九州までの過密ツアーにもローディーで同行し、一緒に悪さをたくさんしました。あの経験がその後のバンドで役に立ったでしょうか?そうだと嬉しいです。
 なぜかこの時に僕だけ彼に連れられて早稲田大学に行った写真がありました。確か僕が当時好きだった「小川範子に会わせてあげる」とか言われてヘコヘコ付いていったのを覚えています(笑)

June 04, 2009

1993年7月6日

ロケッツ なんとシンちゃんにもらったローゼンフェルドのTシャツを着てライヴやってます(笑)僕はいただいたバンドTは必ずキッチリとライヴで着る派です!だからみなさん、もっとくださいってか?!
 なぜかKKは髪の毛をバッサリ切りました。先月の名古屋までは長かったんですが...結果的にこのツアーの後、辞めちゃうんですね。バンドと仕事の両立が難しいのと、家庭の事情と、バンドの音楽性も違ってきたのが原因です。やっぱりツアーとかやると仕事を長期休まなければいけませんし、そんな都合が良い仕事はなかなかありません。僕はトラックに乗って日通にいましたが、歴が古かったし何故か融通がききました。土日祝日は休みでツアーがあれば休み、それでも給料は月5〜60万は平気でありました。まあ、運転だけでなく特殊な物を運んでたし特殊免許も持ってましたので、すぐに代わりがいないというのもありますが、会社には長い間、良くしていただきました。KKは事情があって一人暮らしを初めて、何かが狂いだした気がします。その後、誰とも連絡が取れなくなったというのが今でも気掛かりです。

June 03, 2009

セイレム初大阪!

withSALEM 1993年4月20日、東京の男前メタル軍団『SALEM』がやってきた!なんと対バンはナーコティック・グリードとスナッグル・トゥースだ!残念ながらシンちゃんではなく、ケンタとハンター時代でした。みんな、この日の事を覚えているだろうか?是非ホイップを絞る手を止め、お好み焼きをひっくり返す手を止め、想い出して欲しい。
 全員男前なのはモチロン、演奏も上手いし曲も良く練られていて渋い。しかしユナイテッドみたいなアメリカンの方が受けやすいのでしょうか?僕は初めてデモテープを聞いた時から、日本でも「もっと」名前が浸透する予感がビンビンしたのですが。
 ライヴ後、すぐに東京へ帰る予定だったので、飛田の「天下一品」でラーメン食べた打ち上げを思い出します。みんな元気でしょうか?やはり同じギタリストだった加藤君には、今でもどこかでギターを弾いててくれていたらいいな〜と思ってます。

June 02, 2009

ここで豆知識?

 ナクグリの第1期は俺がG&VOで、KKがドラム、そしてベースにアッシュが入った時点でスタートする。それまではKKと2人でメンバー探し&曲作りで約2年を費やした気がする。
Narcotic Greed 1 当時ジャーマン・スラッシュを信条としていた我々は、泥臭くてテクニカル、そして野蛮なスタイルを追求していた。それらの融合は当時ではなかなか難しく、メンバーなんか見つかる訳もなかった(でも今考えると今も昔も、その状況は変わらないかも?!)そしてすぐに、テクニックを要しないデスメタルブームが来た。日本人(英語圏以外の国も含め)には英語が出来なくても、すぐに本場のバンドになりきれるという利点も手伝って、何を言っているのかわからないボーカル・スタイルも支流になった。
 どんどんと曲が出来上がるにつれ「こりゃ、弾きながらは歌えないな〜」と思いはじめ、涙ながらの脱・トリオ編成宣言。ボーカルを探していた所、ちょうど『スナッグルトゥース』を止めたダンに声をかけた。
road crue その前にボーカリスト1人を見つけ、1度ライヴをした。彼はプレイヤーではなく聞く方だったので、カラオケ感覚ではバンド活動はできない。すぐに連絡が取れなくなり抹消。短い期間でしたが一応、歴史的には第2期がそれにあたる。

 ダンが入り一番期間が長かった第3期が始まった。曲のアイディアは充電期間にストックだらけだったので、何度かライヴをした後、すぐにアルバム製作に入った。皆まだ素人だったので、適当に安い録音スタジオを探し、大阪の端っこにある「ベイサイド・スタジオ」を見つけた。幸運にもスタッフは皆良い人だったので事はスムーズに行き、オケはすぐに録音終了。しかしボーカル録りで一本調子の歌にメンバーからクレームが入り、脱退劇になる程のトラブル発生「そんなの事前に話し合えよ」という顔を隠せないプロデューサーを横目に(笑)なんとか録り終えた作品。音質の問題もあり、レコードにする予定だったが最終的にデモテープになりました。メンバー全員、意気込みはデストラクションの「リリース・フロム・アゴニー」を目指していたんですけどね〜
 で、そのデモを持って各地にライヴをしに行った。写真右下は、その時のローディ「あきさん」別名「Mr,Road Crue」と呼ばれていただけあって、各地でメンバー以上にハッスル。ライヴのちらしにもなった、この写真を見ても、そのクレイジー振りが伺えるだろう。まあ、これを使う俺もクレイジーだが...

June 01, 2009

「精強即応」

Narcotic Greed 2 週末は今年1年分の人と会う勢いで、いろいろな人と悪だくみをしました。松ちゃんのように、あまりタイムリーなプライベート話はブログで書くのを止めにしよう。逆に行動が制限されるような気がする。となると過去の事でも書くしかない。
 写真は第3期ナクグリ@海上自衛隊、舞鶴海軍でのバンドショット。セカンド・デモテープ『クライシス・オブ・ルーイン』に使う為に沢山撮ってもらった中の1枚。知り合いの中にも自衛隊員が何人かいるが、話を聞くと結構待遇が良いのに驚く。今の若い奴は「夢や目標が無い」という奴が多いが、そういう奴には是非、自衛隊に入るのをお勧めする。そして思う存分日本海沖でぶっ放してくれ!(おっと、口が滑った)

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HATE BEYOND (演奏)

フルレンス・アルバム

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HATE BEYOND (演奏)

フルレンス・アルバム

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STATE OF WAR (CD)
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・God Cries! World Dies! (未発表)

Licenced by VD RECORDS 2009

tc
ULTIMATE METAL Vol2
- Asia united - (CD)
GRIM FORCE (演奏)

・G.T.G.T (未発表)
・GENE (未発表)

Licenced by
ULTIMATE MUSIC Co.,Ltd 2008

kaientai-new
KAIENTAI DOJO 3 SUPER BEST (CD)
WARZY (演奏)

・SHOOTING STAR
【円華(マドカ)選手】

・フューチャーキル
【MIYAWAKI選手】

・STRONGEST-Kテーマ

Licenced by
KING RECORD Co.,Ltd 2008


孤城悲闘 (CDR)
モノノフ (演奏)

4曲入りCDR

Licenced by モノノフ 2006


我に七難八苦を与え給へ (CDR)
〜尾張先行発売限定版〜
モノノフ (演奏)

3曲入りCDR

Licenced by モノノフ 2006


大阪プロレス The 3rd. IMPACT! (CD)
HATE BEYOND (演奏)

9. The Tactical Violence
ブラックバファロー 選手のテーマ

Licenced by
KING RECORD Co.,Ltd 2005


KAIENTAI DOJO (CD)
NARCOTIC GREED (演奏)

上越たく選手のテーマ
"COMBINE" 再収録

Licenced by
KING RECORD Co.,Ltd 2004


KAIENTAI DOJO (CDR)
~ Theme music collection vol,7 ~
NARCOTIC GREED (演奏)

上越たく選手のテーマ
"COMBINE" (未発表曲) 収録

Licenced by
KING RECORD Co.,Ltd 2004


大阪プロレス 物(ストーリー)語 (CD)
HATE BEYOND (演奏)

4. ULTIMATE PAIN
"ビッグボス" MA-G-MA 選手のテーマ

10. MADNESS
ゴア 選手のテーマ

8. KING OF TERROR
大王 QUALLT 選手のテーマ

Licenced by
KING RECORD Co.,Ltd 2003


PERPETUAL PAIN (CASSETTE)
HATE BEYOND (演奏)

東南アジアのみ販売。ボーナス2曲プラス

Licenced by
NORTH POEM RECORDS 2003


PERPETUAL PAIN (CASSETTE)
HATE BEYOND (演奏)

東ヨーロッパのみ販売。ボーナス3曲プラス

Licenced by
ROCK EXPRESS RECORDS 2003


REMASTERING OF "RUIN" (CDR)
NARCOTIC GREED (演奏)

2nd Cassette Album
"CRISIS OF RUIN"のCDR化

Licenced by STUDiO FACE 2003


PERPETUAL PAIN (CD)
HATE BEYOND (演奏)

ファーストアルバム

Licenced by
JACKHAMMER MUSIC 2003


TWICET OF FATE
~運命のふたひねり~ (CD)
NARCOTIC GREED (演奏)

セカンドアルバム

Licenced by
WORLDCHAOS PRODUCTION 2001


INITIATION (CD)
NARCOTIC GREED (演奏)

"IMMORTAL GERM" (未発表) 収録

Licenced by LARD RECORDS 1995


FATAL (CD)
NARCOTIC GREED (演奏)

ファーストアルバム

Licenced by LARD RECORDS 1994


TO LARD... YOU WILL DECAY (CD)
NARCOTIC GREED (演奏)

"FUTURE KILL" (未発表) 収録

Licenced by LARD RECORDS 1994


CRISIS OF RUIN (CASSETTE)
NARCOTIC GREED (演奏)

1992年発売 2nd Cassette Album


ABSURED WAR (CASSETTE)
NARCOTIC GREED (演奏)

1991年発売 Debut Cassette

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    SHARK EFFECT JAPAN

    NARCOTIC GREED, HATE BEYOND / WARZY

    WITCHES / LIENJ

    JAYRADIKAL / DISINTEGRATOR

    SxAxT / MATTCHANG

    CHAIN DISASTER / HISASHI

    BKK31 / POP

    VOIDD, CLANDESTINED / OKAZZY

    RAGING FURY / ZAP-T

    RAGING FURY / HELL WAR

    DARK FOREST / YOU

    THE UNCROWNED UNION / KANADE

    THE UNCROWNED UNION / SIN

    ギャルメット / あやの

    DEFILED / YUSUKE SUMITA

    ROSENFELD / SDGY

    ROSENFELD / SHINJI

    ∀NTI FEMINISM etc... / YAYOI

    ROSENFELD, ∀NTI FEMINISM, UNHOLY THE 13TH PREACHERS, 紅番区-RedbronX , HATE BEYOND etc... / LINA

    GRIM FORCE / CHU-RIN

    モノノフ / 富樫 刑部少輔 雄親

    モノノフ / 明石 式部法印 智玄

    ICONOCLASM

    HATE 77, THE JIZZ MONKS / 山内圭哉

    ヴァリアンテ / ISAO

    UNHOLY THE 13TH PREACHERS / アキ

    モノノフ / 尼子 民部少輔
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