October 2012

October 27, 2012

ブアヤーイ線の旅

ニーハオ
 ニーハオ。毎度毎度。チャヤプーンまで列車で遊びに行ったときの写真です。やっぱり列車は運転席から見る車窓が一番です。
食堂車車掌室
 さて、3等に乗る貧乏日本人はいないと思うが(?)3等は基本自由席なので席は早い者勝ち。急行(レオ)の時に、たまに3等でも予約して切符を買っている人が居る。その場合は席番号も決められているので、そのお客さんを優先させなければならない。混んでいるときは立つしかありません・・・そんな時は、食堂車(ロット・サビアン)に行きましょう。たいていガラガラなので、コーラひとつでもいいし、買ってゆったり、どこまでも座れます(写真上左)少し食べ物の値段が高いですが(知れてる!笑)堂々といられるのでお勧めです。僕は最近は運転席か車掌室(写真上右)がもっぱら。これは長距離列車などには必ず付いています。中は事務机と2段ベットがあります。
4444 at ゲーンコーイ駅
 ブアヤーイ線は超ローカル線。最近、途中にあるダム拡大工事&線路補修とが仕上がったようなので見に行ってきました。出発はゲンコーイ駅・・・の脇にある車庫から(写真上左)この写真の左にある柱に日本軍が撃ち込んだ弾の跡がついてます。見えますか?
 この車庫は何度も遊びに来たり泊まったりしたことがある所なので、久しぶりに挨拶をしに参上。あまり詳しくは書けませんが、なんとマッカサン機関区がここに移転するようで・・・そのプロジェクトの会議をされていました。楽しみですね〜
 そしてこの車庫から乗車。始発駅のゲンコーイ駅に入線(写真上右)日光に当たると、車両が生き返った感じに見えません?同じ車両なんですが。しかしボロいな〜
運転席から安全確認 さてここからも当然、運転席に陣取り、運転手補佐の仕事をしながら出発!途中は無人駅が多いので、お客さんがきっちり降りたか、また乗ったかをチェックし、後ろに乗った車掌さんが赤旗と緑旗を使って運転席に教えます。有人駅では駅員からの日報やタブレットの交換(検索してね)をします。この作業は駅員と俺との手渡しです!いちいち各駅で「誰やこいつ?!」と笑われます。昔はタブレット・キャリアには鉄球が入っていたようですが、現在は謎の紙切れが入っています。ちなみに写真横左は有人駅の「コーク・サルン駅」です。
 写真下右は運転席横から。ここから見る景色は格別ですね。ちなみに阪急もこういう感じで見れますよね(もちろん運転席の後ろですが)タイのローカル線では遮断機の無い踏切多いので、車が進入してこないか、ちゃんと線路前で停まっているか、遠くからチェックしないと衝突事故になります。列車は惰性で走っていますので急に停まれないんですよね(車と違ってわざわざ鉄の車輪とレールが使われるのはそのため)もし車が踏み切りに近づいているとガンガンと警告のためにクラクションを鳴らします。あとは線路脇で工事しているとか、牛が線路内に入ってくるとか(笑・・・でもマジにあります)僕の席にも足で踏む警笛が付いていますので、たまに鳴らしたります(笑)オラオラ〜ひき殺すぞ〜牛〜っ!って 笑
運転席 そして下の写真がパ・サック・ジョンラシッ・ダムを通過中の写真です。国王プミポンさんがここを作るときに設計や指導をしたらしく、たくさんの村や畑、そして古い線路など、全部ダムに沈んでしまいました。それでも文句は言えません。国王が絡んでいるのだ・か・ら!永年住んでいた土地を追われる気分はどんなんでしょうか?しかし村人には引越し代みたいなのが出たようです。
 延々と続く湖上を渡る線路が続く風景は気持ちいいです。最近はみんな携帯を持っているので、タイ人もここを通る時は写真を撮っています。
パサックダム 橋

パサックダムパ・サック・ジョンラシッ・ダム
 ダム湖が終われば、次は長い登り坂を上がっていきます。スピード全開にしても60キロしか出ません。踏み切りも何もないので手放し運転でもオッケイです。しかしすごい地形を走るもんだ。これでもちゃんと走りやすいルートを考えたんでしょうね〜
坂チャイヤプーム
 途中に採石場がありました。採石場なのか線路なのか・・・(写真下左)そして美しいほどに削られた岩山の中を走る列車(写真下右)偽グランドキャニオンとでもいいましょうか・・・
採石場偽グランドキャニオン


October 26, 2012

Happy Wedding !

 お友達が結婚します。ただ僕らの式には来ていただいたのですが、彼女の式の日は日本にいますので行けません。というので前祝いに行ってきました。
エーエー昔
 右上の写真は僕らの式で。それと比べてもわかるように若干お太りになられたかな?若いときはかわいかったんですが年には勝てませんね〜
ขอแสดงความยินดีกับการแต่งงานของคุณ!

October 25, 2012

クワンイン寺院

クワンイン寺院
 ネットで検索しても、まだ名称が付いてない様なので勝手に命名します。
 タイ語の正式な名称は『ウィハーン・プラポーティサット・クワンイン』中国語では『北碧観音福壽宮』英語では『KUANG-IM CHAPEL』タイ語の「ウィハーン」は「聖地(サンクチュアリ)」そして中国語で「北碧=カンチャナブリ」なんですね〜「観音=クワンイン」で中華系のお寺ですので「チャペル」です。タイ語、中国語、英語とどれも共通してないので・・・まとめて『クワンイン寺院』と訳しました。どうですか、お客さん〜?!
 最近この辺は列車内で寝て、素通りばかりでしてたので(世界中の人が集まる超有名観光地なのに・・・)このお寺があることを実は最近まで知りませんでした・・・なんか白いのが見えるな〜(観音さん)程度で・・・ほとんど出来上がったので、今回は良いタイミングで参拝できたと思います。
クワンイン寺院 内部クワンイン寺院 銭亀
 写真上右は『龍亀』と呼ばれるもので、体が亀で、顔が龍という姿の瑞獣です。霊亀は龍、麒麟、鳳凰と共に四大瑞獣とされているようです。見た目どおり「金運アップ」という力を持っているんだとか。一家に一つ欲しいですね、コレ(笑)

≪地図・MAP≫

October 23, 2012

ンガーム・ウォン・ワーン

ンガームウォンワーン the mallンガームウォンワーン the mall MAC
 何やら呼びにくい地名ですが、一応通りの名前です。この辺は結構人が多い地区で、我々が住む町からロットゥーがここまで来ているので、何かと良く来るところ。最近は地下鉄やBTSの延長工事で(最近は洪水の影響も)結構道路がババ混みなんですわ「前は3時間もかかった!」というので、今回は昼前に予定があるので、朝早く出発!しかし何もなく1時間半で到着。
ンガームウォンワーン the mall おせっかい 映画 着くのが早すぎ!ってことで目の前のマック(しか開いてない)へ。どこも店が開いてないので大繁盛してる。wifi がただなのでみんなiPADや携帯でネットをして時間を潰している様だ。近くに大学もあるし、この建物の「THE MALL」っていうショッピングセンターで働く人などが、我々と同じように家を早めに出て、時間つぶしをしている。いつ渋滞に巻き込まれて学校や職場に遅刻するかわからないので、遠くから来る人たちは毎朝こうして過ごすのである。本当にタイの朝は早い(で学校や職場で昼寝をするんですが。本当にみんな仕事中よく寝ています)
 で最近良く見る映画の宣伝で「サラネー・おせっかい」ってのがあります。これはテレビのコメディ番組で、それの映画化?というかその番組の制作会社15周年を記念して何か作ろうということで企画された映画だそうです。内容はドッキリ映画?らしいですが・・・主演の2人(最近一人減った?)とかわいい「ネコジャンプ」も出ます。DVD買いですね。そして吉本が製作協力らしく、なんとペナルティやマチャマチャが出てます。びっくりなのは、あの大阪ラリアンのチャドも出ている事。日本語盤出るかな?
ンガームウォンワーン the mall マックンガームウォンワーン the mall マクド 朝マック
 でしょうもない朝マックを頼み食う。こんなまずい飲み物が世の中にあるのか?っていうくらいまずいコーヒー。そういえばタイに出発する時はいつも迎えに来てくれるそうた店長と、出発までの時間つぶしにマックに行く。100円マック以外は頼む価値なし。そういう利用でしか存在しないマック・・・まずいから仕方が無い。みんなステマにだまされるなよ。
ンガームウォンワーン the mall 滝 でようやく10時になって「ザ・モール」が開店。さ〜ウンコウンコ・・・と(そう、マクドはトイレも貸さないのだ)
 でもまだ時間には1時間半以上もある・・・しょうがないので下から上まで片っ端から店を周る。そして写真左横はおなじみの滝です。どこの「ザ・モール」に行っても滝は存在する「ザ・モール」・・・梅田の三番街よろしく、川があったり、そこで珍鳥や巨大熱帯魚を飼ってあったりそる支店もある、恐るべき巨大モール、それが「バン・モー」だ(ザ・モールって言っても通じないのだ!)
 そしてやっとこさ待ち合わせ時間の昼前に金持ち夫妻がバンコック市内から迎えにやってきた!(そう、ここはバンコック郊外のバンケーン地区なのだ。ガハハ)しかしキコもこの辺でイベントやったし、もっと郊外の隣の県(ノンタブリー)で大きなコンサートをやるインパクトアリーナって所や(リンキンパークなど)サンダードーム(MR.BIGなど)なんかがある。バンコック市内は便利やけど不便なところ。変な町である。
カンピチャ夫妻 そして我々はここから車で2〜30分行った、バンスー近くのお洒落なレストラン『ガーリック』でお食事。ここは写真の夫妻が、我々がタイに来ると、必ず連れて行ってくれる、安くて美味しくて洋食風なタイ料理?を食べさせてくれるところ。店の中も古い対の民族楽器が壁中に飾られてあったりして、雰囲気も最高です。場所が場所なので料理の値段も安いんでしょう。これが市内なら家賃分、高いとおもいます。腹一杯食べました。タイに来て5キロ太りました。

October 15, 2012

カンチャナブリー

 ここはあまりにも有名観光地なんで、過去に書いているだろうと記事を探すと、行っても紹介してなかったようで・・・という訳でまたまた行ってきたので最新情報?をアップ。
クワイ河 鉄橋
 写真上は対岸に新しくできたお寺「クワンイン寺院」から撮影。
 親戚のおっさん(俺より若いけど笑)が宝石を買いにいくので僕が運転手で向かいました。もちろん僕は国際免許を取得済みです。この辺で取れる石は確かに安いみたいだけど、その他のものは中国産ばかりなので、それならバンコックの方が安い。ということで買い物もそこそこに観光へ。
クワイ河 爆弾クワイ河 列車 昔

クワイ河 横断可能 写真上左は橋の袂にある爆弾。写真上右は昔(2003年)に行った時のもの。コレは前からありますね。
 さあ、鉄橋を渡りましょう。もうご存知かとおもいますが、写真左横の様にコノ鉄橋は歩いて渡れます。映画『戦場に架ける橋』のDVDを買って観ましたが、映画と実際とは違うようです。タイ国鉄のおっさんの話やと、日本軍鉄道隊(?)が設計や建設に関わったようで、映画のように白人捕虜を虐待して・・・みたいなことはなかったようです。早くミャンマーまで鉄道を完成させたかったので人手が必要だったようで、虐待して人手を減らすようなことはしなかった。ただでさえ不衛生な場所での作業だったようで、マラリアなどの病気で死んでいった人がたくさんいた。それを日本人が虐待して殺したように伝えられているようだ。
 しかし今考えてもミャンマーまでまだまだ距離があるし、超ド田舎によく鉄道を作ろうと思いましたね〜それが感心させられます。途中までは現在も現役で使用されているし(国境付近はダムで沈んでしまいましたが)こちらでも少し触れています>>>>『サイ・ヨーク自然公園』

クワイ河 観光列車 値段クワイ河 観光列車 昔

クワイ河 観光列車 お次はそこを走る観光列車(写真上左)現在はカラフルですが、昔は黄色のみの工事車両みたいな感じでした(写真上右)儲かっているんでしょうね〜それもそのはず、料金表には「300バーツ(約800円)」って書いてあります。そんなアホな!!で呼び込みのおっさんが客寄せしているのを聞くと「一人20バーツ(52円)ですよ〜」ってタイ語で言ってる!はは〜ん、300バーツは観光客用価格のようだ・・・ぼりすぎやで、おっさん。約1キロ弱を往復するだけやのに。
 到着した先は何もないです(写真下左)現在はお土産屋さんがちょろっと、そしてさっきも言ったお寺がありますが、あまり行く人は少ないようで、みなさんそのまま引き返していきます。橋の上がハイライトですね。僕はこのお寺好きですが。
クワイ河 箱カンチャナブリ駅 機関車
 最後にここにも動きませんが蒸気機関車が2両展示されています(写真上右)しかし結構な数の蒸気機関車を日本から運んだようですね〜それが現在のタイ国鉄の基礎となっているようで、タイ国鉄関係者からは僕に色々良くしてくれます。日本万歳!!笑

≪地図・MAP≫

October 09, 2012

トンブリー機関区

トンブリー機関区
 久しぶりに今回2度目のバンコック訪問。いや〜約80キロ違うだけやのに、バンコックってこんなに都会なんやね〜って感じがするほど、我々の町はのんびりとしているのだ。
 ほんでタイ国鉄(SRT)で働く高給取り男「ジェフ」君と合流。バンコックに来てどこに遊びに行く〜?ってなったら我々鉄ちゃんはいつもココへ行く「トンブリー機関区」一般は立ち入り禁止の場所だが、友達がたくさんいるので問題なし。今日は来週の試運転に向けてリニューアルされた850号機を見に行く(写真下左)なんと今回は珍しく我々の住む町「ナコンパトム駅」まで試運転するのだとか。もちろん我々も特別に乗せてってくれるって!来週が楽しみ〜
850号機824号機
 ここには写真のように他にも、戦時中に日本から持ってこられた蒸気機関車がたくさん整備されている。驚くことに現在は部品などもちろん生産されていないので、自分達で試行錯誤しながら手作りされている。事務所には日本の蒸気機関車の仕組みの本がズラ〜〜ッ!笑 それをタイ語に訳して頑張っているんだそうだ。もちろん通常運転では耐えれないので(?)年に何回かある祝日の日のみアユタヤー駅まで往復している。
 他にもカンチャナブリー線をメインに走るディーゼル機関車などの整備、給油、修理、塗装などなど、ここで管理されている。何度来ても飽きない場所である。
トンブリー機関区ジェフ君
 行きはタクシーで来たが、帰りは船で帰る。写真右上に小さく写っている「ワット・アルン(暁の寺)」をバックに。普通、バンコックへ来たらコッチへ遊びに行くのにね(笑)

≪地図・MAP≫

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PERPETUAL PAIN (CASSETTE)
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