EUROPE-ヨーロッパ

March 22, 2019

HATE BEYOND Live at France 2

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HATE BEYOND Live
3月22日 (Fri) "COVENT GARDEN STUDIOS" 
Eragny, FRANCE

with : AGRESSOR, WITCHES, MUERTISSIMA



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March 21, 2019

HATE BEYOND Live at France 1

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HATE BEYOND Live
3月21日 (Thu) "LE-KLUB" Paris, FRANCE

with : AGRESSOR, WITCHES, MUERTISSIMA


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December 11, 2017

ジャックハマーミュージック新譜@2018

LEECH / CYANIDE CHRIST

お求めはココから!

アーティスト名:LEECH (リーチ)
タイトル:CYANIDE CHRIST(サイナイド・クライスト)
発売日:2018年1月10日
発売元:ジャックハマー・ミュージック
規格番号:JHM-565 CD
JANコード/ISBNコード : 4560329809211
定価:2000円(税抜)
帯付き日本盤

収録曲:
01 Barely Alive (03:55)
02 Piss ‘n’ Spite (02:48)
03 Hollow Eyes (04:24)
04 Condemned (04:24)
05 The Real Me (04:39)
06 The Avenger (03:18)
07 Chaotic (05:00)
08 Bleached Gods (03:59)
09 Distorted (03:37)
10 No Exit (03:28)
11 Unsurpassed (03:55)

 スウェーデンが誇る最大凶悪ブルータル・スラッシュ・バンド『カーナル・フォージ』のメンバーのサイド・プロジェクト・バンド『リーチ』の約15年も眠っていた幻の音源が、時を越えてCDでリリースされる!
 決して色褪せることがないプレミアム・スラッシュ・メタルの真髄が、凄腕のメンツによって繰り広げられる奇跡なる戦慄!キャッチーでクランチーなギターリフと、狂気的破壊力で猛々しく迫るリズム、そして心地よく歌い上げる吐き捨てハイトーンの渾融。速さだけでは物足りないとお嘆きの方へ・・・風格ある伝統的スラッシュ・メタル礼法の所作とは!

<< 経歴 >>
2003年、元ROSICRUCIAN (SLAPDASH) の3人、Magnus (G), Lars (G, 解散後ベースに転向しCARNAL FORGEに加入), Jens (V)とCARNAL FORGEのメンバー Stefan (D), Jari (G) の5人で結成。元々仲の良い間柄の為、好きな音楽は共通する点が多く、自然と目指す方向性は出来上がったようだ。ボーカルスタイルと作曲者が共通する点でSLAPDASHの延長上と思われるこの『リーチ』の最初で最後のアルバム。その理由はCARNAL FORGEの活動が忙しくなった。たったそれだけで、この名盤を幻にするわけにはいけないとう事で、ようやくジャックハマーミュージックが全世界に向けて発売に漕ぎつけた!!


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August 04, 2009

NO RETURN !!

 久しぶりに音楽の話題を!!!!

 日本のCD屋で「あんま」見かけないフランスのバンド『ノー・リターン』のアルバム。実はもう最新作【 MANIPULATED MIND 】で8枚目になります。デビュー作はスイスのコロナーのドラマー「マーカス」氏のプロデュース&ドイツ・レコーディングという触れ込みで、フランスのバンドにしては好スタートを切った彼ら。確か1998年頃にモーターヘッドとツアーしていたと思う。その後すぐにボーカルで「スティーヴ」(現 ZUUL FX )が加入&5枚目のアルバム【 SELF MUTILATION 】をリリース。僕はこの頃にメンバーと出会った。スティーヴのフロントマンとしての影響は大きく、ツアーをするたびにアルバムの売り上げも増えていった。彼が加入する以前のビデオを観せてもらった事があるが、まるで別バンドのようで「フロントマンがかっこええと、こんなに違うんだな〜」とショックを受けた。リリース後すぐに、元ドロイズのギタリスト「ベノワ」とキーボード(ほとんどサンプリング)で「マルコ」が加入。最強の布陣でヨーロッパをツアー。その甲斐あって次回作の【 MACHINERY 】がニュークリアー・ブラストからリリースされる!その後も大きなフェスティヴァルを中心にヨーロッパ中をツアー(なんとノルウェーで初めてプレイするフランスのバンド)するが、その過酷な活動が理由で、曲の中であまり役にたたない(笑)サンプラー担当の「マルコ」が、そしてバンドの顔でもあった「スティーヴ」がリーダーでギターの「アレン」と衝突、脱退してしまう。そしてオーディションの結果、後任は僕のバンド「ヘイト・ビヨンド」のボーカリスト「モレノ」に決定!しかし7枚目のアルバム前にオリジナルメンバーのドラマー「ディディエ」がバンドをやる気がなくなり脱退(もったいない!彼はギッチョの手数の強烈な凄腕ドラマーでした)
NoReturn と長いことバンドをやるのは難しいと再考させられるバイオだが、ここからも続きます(笑)何人かセッションを交えた後、ドラマーに「ボバン」を迎えた(が本作ではセッションドラマーの音源を使用)7枚目が写真左の【 NO RETURN 】原点に戻りバンド名をタイトルにしたこのアルバム。ビデオ映像も収録された豪華仕様だが、やはりドラマーチェンジが痛いのか、前作が良過ぎたのか、スラッシュとデスの中間という中途半端になってしまった感じがあります(よってまたまたフランスのインディレーベルに逆戻り)2曲目の「DON'T JUDGE ME」は名曲ですが。アレクシ(元ミーゾントロプ〔ミサンスロープ〕のドラマー)のスタジオ録音、マスタリングは元ホーリー・モーゼスのギタリスト「アンディ・クラッセン」が担当です...
 ベーシストについては何も書いてないが、いつ見ても変わっていたので僕に思い入れがないだけです(笑)っていうくらい交代してます。で、写真の右側の最新作【 MANIPULATED MIND 】ドラムとギターリフ主導のスラッシュ・スタイル復活で、やっと本領発揮というグレートなアルバムが出来上がりました(といっても1年以上経ちますが)リリースは元ノイズレコードのブレインが新しく立ち上げたレーベル【 DOCKYARD1 】というドイツのレーベルです。個人的には全面に押したツインギターが気持ちいい、そしてこのバンドの元来持ち合わせていた「せわしない」リズムが首を縦に振らざるを得ない!曲も良く練られていて、彼らの歴代最高作品【 MACHINERY 】を越えたクオリティーだと思います。たくさん仕入れましたので買え!!!!

PS-多少、公式バイオと違う部分がありますが、メンバーからの情報を優先してます。



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June 14, 2009

ロンドン

tatoo 初めてタトゥーを入れたのはロンドンのいかがわしい通りの刺青屋さん。彫師は終始クスリをキメながらやるので、こちらは出来上がりがごっつ不安な一枚。まだスジ彫りを終わえたところですね。これからファッションでブームになるという事で、確か雑誌の取材が来てて写真を何枚も撮られ、本にも使われたみたいです(FAXでは送られてきた。ファクスって...時代を感じますね)雑誌デビューしたのに、載った本は送られてこなかった...Fuck...
 この頃は刺青といえば、本物のヤ〇ザの方しか入れていなかった時代。何で入れたか動機は不明ですが、確か「ヨーロッパで音楽をしているぞ」という記念に入れたのかな?その他のも全部日本以外で入れたものばかり。今は誰でも?入れている時代なので「なんかもうええかな〜」って自分の中ではブームが終わってます。

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June 09, 2009

Rothenburg にて

 僕が女性とのツーショットとは珍しい、というか存在しないかも知れない。もちろん写真週刊誌にも撮れれた事はありません。
ローテンブルグ メガサックマンのツアーでフランスとドイツとの国境の町「ストラスバーグ?」まで行ったとき、僕を鉄オタと知り、地元のバンドマンに連れられドイツ・フランクフルトまで列車で行った。彼の奥さんがそこの出身だったので里帰りついでに連れて行ってもらった「もっと列車に乗りたいな〜そういえば知り合いがドイツにいたな〜」と思い立ち、その人を訪ねて一人でローテンブルクまで行った。今、考えてみると恐ろしい。ドイツ語もわからんし、地図もないし、ネットなんて環境もなかった。
 まず駅で路線図を見て頭に叩き込む。そして目当ての列車に乗る。乗った列車は急行だったが自由席っぽい所を探し座った...はずだが何か女性の車掌に因縁をつけられ金を取られた。指定席がどうたらこうたら。さっそく問題発生。不安になりながらも、その後は2回ローカル線に乗り換え無事辿り着いた。
 さすがロマンティック街道といわれるだけあって、綺麗な風景が車窓からも見られますし、街中も美しい中世の町並みがそのまま保存されたよう。写真は市庁舎横にある時計台で。他人が撮った写真なので変な構図だが。もう一度行ってガンガン写真を撮ってくるぜ。

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December 19, 2006

ハゲあがっとるやないか!

live-france ごきげんに歌っているダン氏@フランス。場所はわからん。本当にフランスには名前もわからない小さな街をたくさん周ったので覚えられない...ベースはミジュ、ドラムはニコラ。

 時期はクリスマス、街から街までの間はだだっ広い草原。そこを走って行くと、遠くにUFOが舞い降りて来たように美しい光が浮かぶ(UFOは見たことはない!) 綺麗にデコレーションされた街なのだ。そこを10分ほどすり抜けると、またまた長くて暗い道をひた走る...ていう繰り返し。
 こっちではツアープロダクションの会社があって、そこのオーディションに通るとあちこちのクラブでブッキングをしてくれる。ギャラも勿論保障、1ステージいくらと先に金額が提示されている。よってお客を呼ぶのはライヴハウスの仕事。勿論それでお客が来ないと次は呼んでくれないので、プロダクションもバンドも手放しではいられませんけど。
 着けば我々はセッティングを始めるが、控室では同時にケータリング(出演者用の食べ物&飲み物)が用意される。町には自動販売機もないしコンビニも勿論ない。ツアー時はほとんどケータリングが我々の主食。内容は水、コーヒー、コーラ、フランスパン、ソーセ−ジ、ベーコン、サラダ+@。@はその場所のさじ加減だ。チキンの丸焼きなんか出てきたら最高、というくらいケータリングはショボイ。本当にヨーロッパでは食べ物の良い思い出がない〜あったかい飲み物&食べ物が恋しくなるよ。

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December 17, 2006

パリ

メトロ ここはパリのメトロ。駅にある公衆電話を使って激写。ちなみに凄い人通りですが、みなさん僕を変人と思って遠巻きに観てました(笑)

 メトロは複数で乗る場合や何度も利用する場合はカルネ(回数券?)を買えばお得。しかし一緒に行動するミュージシャン達はただ乗りなので我々も順応。良く見ると公共の乗り物すべてにおいて、ただ乗り野郎の多い事多い事(苦笑)

 僕が最後に行った時でもう4−5年前?(ユーロに変わる準備期間中?)になるので若干古い情報になりますが、腐れインディーバンドマンでも何かを登録すれば毎月ミュージシャン手当てみたいなのが貰えます。あと絵描きとか、芸術に携わればそういう補助金がもらえるとか。さすがフランス!
 仕事も週休2日は勿論、半ドンあり、年に2回、2−3ヶ月の長期休暇あり、仕事は大嫌いなのでしょうか?その長期休暇の間にミュージシャン達はレコーディングしたり海外コンサートツアーなんかも組める訳です。
 夏は夜の11時頃まで明るいので何か感が狂いますね...飛行機代は下がったけど物価が高くなったので旅行は敬遠ぎみです>ヨーロッパ

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December 16, 2006

上新庄 in 阪急vs地下鉄

ロンドンチューブ とビーバス風のタイトル (笑)
 今日おかんが「あんた、うちら地下鉄ただで乗れんで〜」と言ってきた。24日から動くらしいが1月初めまでは営業運転ではないから、その間は我々地元民のみ無料で乗れるとか。ワレほんまか??どっちにしろ僕は乗れませんが〜〜〜(悔)

 と、そこで阪急が次なる一手を打ってきた。来年3月をめどに急行をやめて準急を走らし、なんと上新庄に停めるというのだ!しかし同時に南方にも停まるみたいなので、結局梅田に行くには崇禅寺だけ通過という事になる。なんやねん...でも普通列車と合わせて、駅に停まる本数が増えるので、その点はええか。あと一旦快速特急がなくなる...けど唸るほど写真はあるので、帰国後は堺筋急行(快速)に絞って撮影開始。しかし朝夕のラッシュ時のみか〜(悩)

 写真はロンドンの地下鉄で。ここでは名称「チューヴ」です「サブウェイ」だと地下道って意味になります。タイでは「ロットタイデーン」通称「MRT」っす!

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July 27, 2005

フランスから

70dac001.jpg スティーヴの最新フォトが到着。『このブログに載せてくれ』との事。Stay rock'n roll life wow!!

 彼はチェコの血を引くフランスのシンガー。ノーリターンに抜擢され2枚のアルバムを発表後に脱退。現在は ZUUL FX として活躍している。ナパームデスのフランスでのコンサート
をサポートする予定。

 彼とは5年の付き合いになる。一見チャラけているが実は非常にナイーヴな性格。最近までパーソナルなトラブルでかなり落ち込んでいた。彼の絵(ノーリターン在籍時代に発売したアルバムのジャケットは彼の作品)に見られる様にエロスと精密さがその性格を現している。

 お互い感性が合うのか、いろいろお気に入りの美術館や景色の良い場所なんかにも連れて行ってもらった。写真や本もたくさん見せてもらい、どうのこうの素人なりに話していたな〜。

 時間が会えば、また一緒にプレイする時があると思う。

May 18, 2005

NARCOTIC GREED

 のアルバム『トワイスト・オヴ・フェイト』2001年の作品なんでもう4年経ちますね。今日は久しぶりに聴く機会があったので感想でも。
 まずは気になる所。スネアの音色。これはどこでも言われた(;_;)反省。ほとんど一発録りのギターの粗さ。ソロなんかもっと丁寧に弾けばよかったな〜。あの頃はこの粗さが良かったんでしょう『ヒューマンチェイン』の歌メロがちょい不安定〜

 この御時世、こういうヴァラエティーに富んだアルバムは売れ難いと思っていたが、そこはそれ、関西人の独特のノリとパワーで、前作から長年溜めていた曲の中から片寄らずに選曲(やっぱダメやったかな?)ドンカンドンカンのスピード・アルバムでも良かったけど。

 しかしプリプロを何度もやっていた曲ばかりなので、パッと録ったにしては全体的に内容の濃いアルバムですね。そこは色褪せていない。さすが俺(^^)ワナビ〜作品だとここに違いが出るねんな〜

 プロデューサーを岡崎さんにやってもらった事も大きく影響されてる。メンバーみんな良い刺激になったし、是非機会があればまたお願いしたい人でした。では1曲づつ改めて...

 『DTA』アルバム全体を凝縮するとこれ1曲って感じ。サビのメロディは今聴いても失禁もの
 『ショットガン・ハイウェイ』ギターは簡単なようで、かなりブッ飛んでる
 『デリーテッド・イリュージョン』サビは名作『フューチャー・キル』を越える?
 『3:16』ディスク・ヘヴン大阪店長/マーシーの誕生日
 『サグ・シティ』後半はラウドネスの『RUN FOR YOUR LIFE』っぽい?
 『ダリング・ジェネレーション』これはもっとじっくりと録り直したい....
 『ダム・エム・オール』変拍子全開!ライヴではシラける....
 『オペレッタ』メタルを聴かない一般人!に評判がメッサいい!!
 『ヒューマンチェイン』タイトルが一つの単語、っていう所がグレート!こういうオシャレな英語がこのアルバムには随所に込められているが(タイトルしかり)お堅いイギリス人には不評でした
 『エンド・イズ・ニア』終わりは本当に近かった!これは今やれば、もっとブチ切れられるなあ.... 今気付いた...残念

 そろそろみなさんに新しい音を聴かせられるかも?今一度、このCDを持っている人は聴いてみて下さいナ(音質はインディーなんでご勘弁を)ちなみに写真はフランスでデモを録音してもらったプロデューサー・アレクシ氏(ex−MISANTHROPE−Ds)岡崎さんの写真がなかった(涙)


December 05, 2004

イタリアの

95596e5f.jpg ミラノでエクストレマのライヴの夜、強烈な吐き気と腹痛に。疲れからくるものらしかった。それ以来、国が変わると調子が悪い。

 上海蟹で下痢が止まらなかった時や、タイでぬるい寿司を食ってあたった時など、原因がわかっている時はなんとなく安心やけど、最近は毎回体調が悪くなり、帰国の度に病気かも?と思い、血液検査までして調べてもらうのだが、毎回異状は無し。原因不明の病か?!確実に『老』が忍び寄ってきているのか?!

 写真は ケイゾン(カイゼン)のボーカルとギター。

December 01, 2004

食べ物あれこれ

292be3de.jpg 今回はインスタントラーメン。ヨーロッパでは麺より汁がメイン。実際フランスでは『スープ』って呼んでいた。本当は鍋で煮るタイプなのに、器に入れてお湯を掛け、ふたをする。だから麺はガチガチ。そら麺を残すわ。
 ひとつ聞いてわかった事は、フランスで熱い食べ物がないのは、ふーふーするのがマナーが悪いから、最初からそんなに熱くしないそうだ。スープも吸わないで、スプーンをかじる(?)ような感じで飲む。しかし僕の『猫舌』説も半分あるんちゃう?
522f3c9e.jpg そんなに麺料理が流行らないのは、やはり日本人と違ってズルズルとすすれないからかも?みんなモサモサ口に運んでたわ。
 パリの市内中心にある中華料理屋に入った時、おかま(ピーディー)カップル(?)が焼そばを仲良くスプーンとフォークで食べてた。かじってた、っていう方が適切かも。見つめあってモサモサモサ ... なんか、余計にやらしかったわ ...
adb35ba3.jpg
 スイスとフランスの国境にあるモンブランではコーヒーショップにでっかく『DEMAE ICHO!』雪山では温まる一品なのかもしれない。そう、良くお店で見かけるのは『出前一丁!』日清の天下。しかし中国語なので日本製じゃありませんでした.....

 写真左上は上海駅にて。写真右中はベルサイユにいた乞食。写真左下はパリ郊外ののコンニャウェラのマクドーで。

November 03, 2004

かいぜん!KAIZEN 日本語の

cd761e42.jpg 『改善』から付けました。専門学校の友達に日系の子がいて、教えてもらったらしい。彼等がメタルシーンを『改善』する為、が由来。でも読み方は英語風に『ケイズン』だ、よろしく(ジュリアン談)ほんまにそんな読み方すんのかなー?

 ジュリアンの家は一戸建てで、中流家庭のちょい上というオーラを、家からも性格からも感じ取れる。なんとミジュくりそつなので話題になった人物だ(なんじゃそれ)初めて見た時は、彼が死んだというギミックを長いスパンで俺にひっかけているのか?という程、気が動転したのを覚えている。

 『ケイズン』はベースとドラムはスキンヘッドで、明らかにノリからアティテュードまでパンテラを意識している。片割れのギターは黒人だ。ケニア系で英語がしゃべれないが、人が良く、会話ができないが、しきりに俺に親切にしてくれた。ボーカルはキリストに似てる。むちゃくちゃな英語だけれど、日本に帰ってからもコンタクトを取っている一人である。

 写真は上海の地下鉄

November 02, 2004

ミジュのお墓参り

80fcaaf0.jpg その頃、僕が居候していた所は、パリ市内から南へ60キロほど、ラベリエという所。途中に有名なベルサイユがあり、サンコンタウン (St.Quintien?だったかな) というショッピング街がある。サンコンタウンから2つめの駅だ。ほんとうに何にもなく、だだっ広いただの住宅街。45分に1本という間隔でバスが出ている。駅から徒歩30分なので微妙。歩けば遠いし疲れる。待つのも暇で何もない。駅前にあるのは喫茶店、本屋、ATM、郵便局のみ。あ、反対側はバスのロータリーで市内行きと南行きの長距離路線用。僕達が利用するのは街をグルグル回る地域型バス。

 まあ茶店でも行くか。入るとじじーだらけ。出てきたコーヒーもぬるい。なんでフランスは熱い料理や飲み物が出てこないんだろう?猫舌人種かな?おしゃべりをしにやってくる、みたいな場所です。

 近辺には、我らDROYSのミジュ,ベノワー (ex-NO RETURN),アレックス (Vo)、 HORRESCO REFERENS のラッシュ (Vo&G)、 KAIZEN のジュリアン (G) がだいたい車で10分くらい行った所に散らばっている。すごい確率だ。他にもドゥームメタルをやっているバンドもひと組いたが名前を忘れた。有名なバンドだったけど...

 ラッシュはモロッコとの混血でここらへんでいうズルー(不良)だ。友達はほんま黒人のいかつい奴ばかりで、確か薬の売人かなんかやった。色男で女にはモテルがバンド連中からはなぜか嫌われている。いつも一人でパリ市内のカタバーで飲んでいるので、可哀想で話し相手は専ら俺だ。メンバーがパリにいるのでリハーサルがパリ市内なのだ。その前後の空いた時間にバーに寄っている。あっちでは俺に嫉妬しているモレノがふて腐れている。ケツの穴の小さいやつだ。ラッシュとの仲の方が古いので仕方あるまい。

 結局、墓参りの話題にならないのでまた続く.... 写真はパクチーの芽が出た!

November 01, 2004

パリでの生活

cf896f8a.jpg 写真は左からアレックス(DROYS-Vocal)、ミジュ、ジナ、アンソニー(一般人)、ワイ。手に持っているのは『コロコロコミック』
 自動販売機は勿論0に等しいくらい道ばたにはありません。設置すると同時にズルー(日本で言うヤンキー?ラッパーの格好をしていて、いわゆる不良)に襲われる。スタジオなど屋内にはあるが、品切れはしょっちゅう。使い物にならない。
 渋滞知らずのメトロ(地下鉄)はパリ市内を移動するには便利。北の方には路面電車もありヨーロッパの石畳の上を走る姿は感動的。しかし金を払う人はいるのかな?聞くと公共の乗り物にお金を払う人は地位のある大人くらいだそうだ。勿論わしらも長距離の特急以外はお金を払った記憶が無い。恐るべきフランス。ドラムのニコラ(白人南アフリカ血筋)だけは払っていたなー。地位があるのかー。
 鉄の塊好きにはヨーロッパの観光バスにはよだれもの。まず配色がオシャレ。お客が観光をしている間、待ち時間に、頼んでぐるっと一周運転させてもらった(勿論違反)WOW !! ビデオか写真撮っておけばよかった!
 腹が減ったら大型スーパーへ。フランスではオーシャン(オーション)が有名。まずジュース売り場で、その場で飲む用1本、お持ち帰り用1本をゲット。パン売り場へ行きクロワッサンを食う。で最後に果物売り場でデザートタイム。レジでお持ち帰り用飲み物1本のみお金を払う。これぞ貧乏ミュージシャンの食事法。
 食べる時は売り場を汚さない&残さないで食べかすの無いように。マナー違反です。店員に見つかってもあせらない。彼等は商品を並べるのが仕事なので、万引きやただ食いには興味が無い。逆に『こっちの方がうまいぞ』って勧めてくれる店員もいた。店員がおばちゃんの時は『ちょっとちょーだい』って一緒に食べる率多し!大阪のおばちゃんか?子供もお菓子売り場でムシャムシャ食べてる(笑)勿論お母さんは見て見ぬ振りの計画的犯行。
 ただ、レジの外に立っている人(たっぱのある黒人が多い)は万引き犯を捕まえる係なので注意。
c6e3f36b.jpg こっちの写真はベノワーの家ですね。コピーしたサッカーゲーム(プレステ?)をやってました。フランスでも海賊盤が氾濫。ソニーも大変です。左からアナン(バンドしていません)、ジュリアン(カイゼンのギター)、わい、アレックス(ドロイズのボーカル)ベノワー(ドロイズ、ノーリターンのギター)
 アレックスは、ミジュが亡くなってドロイズが活動停止を切っ掛けに、髪の毛を切ってしまった直後ですね。仕事は保父さんで、なるほど、どうりでニコラの2人息子(バレンティン&ディミトリ)をあやすのがうまかった訳か。

October 31, 2004

淀川にて第3弾!は 3

f892d827.jpg キャンプではないぞ!アンホームレスだ!淀川といわず、ここいらの河川にはたくさんいるぞ。自然に囲まれているのか、いないのか、すぐそばには近代的な有料道路。畑までこしらえて自給自足の生活は憧れるなあ。台風にも負けずに定住していました。猪名川の住居は撃沈してたけど。

 移動中はホテルに泊まる。貧乏バンドには痛い出費だが、ライヴで汗をかくからシャワーくらいは浴びたい。Fomula (?フランスによくある安ホテル) はあちこちにあって、部屋は綺麗だし、シャワーは共同だがカギもあるし、よく利用した。色とりどりの肌が24時間廊下をうろうろし、大声で叫んでいる奴もいるしシャブでひっくり返っている奴もいる。もう慣れた。
 
 国道には売春婦が立っている。夜はミジュとよくパトロールしたものだ。いろいろな人種がフランスには住んでいるが、こういう人達はたいていはスロヴァキア、トルコ、チェコなど東の方から来た女性が多い『買ってくれ』としつこくされないし、一人で立っているのが寂しいのか、御機嫌でお話も弾む。かわいこちゃん揃いだが、ゴムを3重にはめても危険!(ミジュ談:笑) よって我々はパトロールのみ!

 無事任務を終え、部屋に戻ってもそこはA型同志。朝までなんじゃかんじゃとしゃべっていたっけ。ヨーロピアンには日本という国の事はほとんど知らない。家では靴をぬぎ、地べたに座る。こんな事すら衝撃を受けている。間違った知識も多数、脳に植え付けられているし。

 食べ物は生魚(たぶん刺身)のみという事で胃薬をしこたま持って来ていた、我らのボーカリスト、モレノという人もいた(笑)食べ物の種類の多さにかなり驚いていた。自動販売機もそう。クール&ホットな飲み物がいつでも手に入る!カフェオレがお気に入りで機械を見るといつも2つ購入。『なんで?冷めるし、また見つかるから一つづつ買いな』と説明すると『そうか!』

 牛丼もお気に入り。外人全般にはお好み焼きが好評。まずかつお節が動くので大騒ぎ!ソースをお土産にした人が多かった。焼肉はあまり量は食べない、がタレがお気に入りでご飯にかけて食べる。これも定番。確かにあっちはパンチのある味が無いわ。ほとんど塩味、ちゃう?パリ市内で麺がダルダルのきつねうどん(1500円)食べた事あるわ。食は日本やで。

 ほんま、ミジュに日本の生活を体験させてあげたかった。

October 27, 2004

本日はラウドネスの 3

8ea33acb.jpg 新譜 "RockShocks" の発売日だ!

 荒い!粗い!しかしシブイ!ギターサウンド&アンサンブルは参考になるなあー。完璧を求める人からは相変わらず罵声が飛びそうだが、まさに自分が目指しているサウンドをいつも高崎さんが音にして表現してくれる。こういうギター中心のアルバムはギタリストにはきもちいい。多分一般受けはしないなー(苦笑)しいて言えば選曲が嫌かな。あとフラットバッカーのDVDも懐かしさから買った。ディスクヘブン万歳!

 ドロイズの再結成の話が持ち上がっている。ドロイズ解散後NO RETURNで2枚のアルバムに参加したギタリストで、ドロイズのもうひとつのブレイン Benoit(ベノワー)の脱退をきっかけに。なんとベースの後釜はミサンソロープのベーシスト、モレ。彼しかいない、納得。彼は元クラックブレインで、ドロイズ等と一緒にフランスのスラッシュシーンの底上げに一役買っていた仲だ。みんなでよくスタジオに入ってラウドネスをセッションしたものだ!(こういう時にラウドネスの凄さを改めて感じる)

 写真は大雪の中、モンブラン(スイス側)の頂上付近で。吹雪の中、このおもろい写真 (?) を撮ろうとした時、持っていた手が凍り付き取れなかった。結局手の皮がベロベロと剥がれて取れた!手袋無しは危険!


October 26, 2004

ひろしです... こいつも流行りに踊らされていると思う人もいるでしょうが 1

901d8559.jpg 本名やとです...
 精神的に疲れるので、ミジュ話はちょっと休憩。

 日本の法律では人に殴る蹴る等の暴力を働いた者は罰せられる。今の所、言葉の暴力では何も罰せられない。ですが、人間が本当に傷付き、死ぬ場合もあるのは後者の方も同じでは?ネットの普及がそれに拍車をかけている。見えない相手を匿名で罵ったり、自殺者を募集したり、影でゴチョゴチョ言う人間だけはなりたくない。
 ここを読んで気分を害する人がいるかも知れませんが、私は正体を晒しているし、誰でも苦情をできるようにコメントも受け付けています。嫌なら見なけりゃいいという選択もできます。フェアだと思っていますがどうでしょうか?

 写真は牢屋、ではなくベルサイユ宮殿。奥に庭園があった所かな?忘れた。

October 25, 2004

彼はいつも温和な人

077dff71.jpg だった。秘訣を聞いた事がある。小さい頃から使っているタオル地のハンカチをいつも持っていて、一度も洗濯をしていないらしく、辛い時、怒りの時などその蓄積した匂いを嗅ぐと落ち着くという。が一度だけ激怒して壁を殴り穴を開けたところを見た。彼女とけんかしたみたいで、なだめたのを覚えている。その時はタオルを家に忘れてきたらしい(そ、そんな〜 情......)

 親は離婚しているらしく、お母ちゃんは近くに違う男と、どっかのおばちゃんと3人で住んでいた。ジナもそうだがみんな8階建て集合住宅(団地)に住んでいて、部屋の改造は自由。今日本で流行っているリフォームをして部屋割りをしていた。壁にペンキを塗ったり壁を作って部屋を仕切ったりする。ほとんどといっていいほど自分達でするので、たいていの家に行くと工事中の間をぬって生活していた。

 ドロイズのボーカリスト、アレックスの家は一戸建てで、おやじが一人で庭に新しく家を建てていた。地下と上に2階と豪華だ。地下にはリハーサルルームのスペースもあった。がまだまだ『あと10年はかかる』とおやじが笑ってた。
 彼等はブラジリアンだった。弟は日本のコロコロコミックなどのマンガを自慢してくれた。読めないが絵を楽しむと言う。フランスで通じる日本語はマンガとブッカケ(笑)日本のセーラー服がカワイイらしいよ(オタクのエロ漫画の影響)あれを着ている女は売春婦と思っている。日本に来たら大変な事になるぞ!がさすがに Little Girl にはエレクトしないとさ。日本の女子中高生の平和は保たれた。

 写真は左からジナの妹(当時17歳)、ミジュ、ワル、ジナの妹の友達(当時17歳)と下に犬

October 24, 2004

彼の突然の死(自殺)は亡くなって 1

8d364f1d.jpg 1週間後に手紙で知った。まだその頃はeメールという便利な物は今程普及していなかった[death,dead,die]などジャンルがら歌詞やタイトルでよく使うが「he died」という文字が目に入った時は一瞬、冗談としか俺の脳が受け付けなかった。
 電話をしようか、しかし気の利いた話ができない、ダイアルを押す指が震える... 電話口に出た当時つきあっていた彼女 ジナ が出て、軽く挨拶をした後、恐る恐る『手紙読んだよ』と話を切り出すと、涙で言葉を詰らせている、冗談ではなかった。

 彼が自殺した半月程前に、自分はバンコクから電話をした。その時はあまり感じなかったが後から思えば元気がなく3ヶ月後には来日の予定もあったのに『行けるかな〜?』という返事だった。冗談かと思っていたがSOSだったのか?

 死因は自殺(方法は自粛)友達は皆『死んであの世で暮らす方が彼には幸せだ』という言葉を贈っていた。

 「Imaginary Remains The Inspiration's Master」

  今も彼の墓石にはこう刻まれている(もちろんフランス語で)

September 19, 2004

事務所の引っ越し

2a164fdb.jpg をしなければいけないことになりそうです。面倒臭いな。と言う事で今日のお題は移動(写真はパリにあるKATA BAR。メタラーの新しいたまり場。モレノがいるね!)

 フランスにいた頃、機材があるので移動はもっぱら車。街を出れば次の街まであたり一面は何もないところをガンガン飛ばす。たまに空き地にキャンピングカーの固まりが見える。ジプシーだ。主にトルコあたりからの移民が多いらしい。
 ライブハウス(クラブ)も田舎に行けば本当にこんな所に客がくるのか?という程とんでもない所にある。そりゃ列車移動は無理だ(海外のバンドがパリ市内でしかやらないのも頷ける)しかしそういう所のクラブほど食い物(いわゆるケータリング)がおもしろい。ドイツの国境近くにあったストラスブールのクラブでは横の庭でバーベキューしてた(笑)チキンの丸焼きとフランスパン!そしてヨーロッパは基本手食い。嫌だなー。フランスパンって普通に車のダッシュボードとか家のテーブルの上、タンスの上など、どこにでも転がっている。で砂やほこりがついてても気にしないし、気になりゃフッと息でふくか手で払えばOK。そのため外側は堅いと一説では言われている。

 パリではケバブ屋で食えばオシャレでマクド(フランスではマクドーっていう。関西風だなー)はダメだそうだ。アメリカの思想がどうのこうの(ファーストフードが気に入らないとか食材の大量生産によるなんとかかんとか。色々説明受けたが俺にはどうでもいいので右から左)で食わない反対派の奴も結構いた。変コだ。郊外店ではケーキなんかも置いてあるマクドも。
 ケバブにセットで付いてるフライドポテト『食うか?』と口の前まで持ってこられれば断れない俺はA型だ。汚い手やなーと思いながらコミュニケーションだから仕方が無いと思い食べるのもA型だからだ。これがほんとのフレンチフライちゃうんか?と思うのもA型だからか?

September 15, 2004

困った

 ぞ!4人にここを読まれてしまった!おまけにコメント無しかよ。人望が薄い・文章力が弱い証拠だ。
 本日はレコーディング、順調にドラム、ベース、ギターにソロまで録った。いかん、これでは日記になるので、お題はバンドメンバー。
 リズム隊が変わると作曲も変わってくる。メンバーが変わると以前の曲なんかもイメージ変わるし。一番しっくりきたのはドラムがハンター、ベースにスワンの時。曲のアイデアが何曲もあったなー、あの頃は。作ってきたリフも何なくプレイできるし、それ以上のものもぶつけてきてくれる。勉強になりました(礼)
 デスマスクでプレイした時も若いながら感動したなあ。ケンジくんとロージーはいいノリだった。
8c70603c.jpg メガサックマンで一緒にやったニコラもノリはよかった。ただその後、ドロイズが解散(ベースのミジュの自殺の為)し、2年後、我がヘイトビヨンドで合わせた時は、そのブランクを乗り越える事ができなかった。
 ノーリターンのドラマー(名前が出てこない)はブッ飛んだ。あいつは生で見なければ。CDだと普通だよね?かなり自己流の叩き方でたぶんサウスポー、ハイハットを踏まないで手でとめる。だから要手袋。きっちり90度に座ってすました顔でブルタルなプレイをまさに叩き出す!パワーもすごい。確かファーストはコロナーのドラムがプロデュースやね。彼よりうまい。最新作は6枚目でただいま解散寸前(?)ギタリストは中学校の先生で社会を教えている。
 ドロイズのアレックス(Vo)は保父さん。弟は日本のマンガ(コロコロコミック)を一杯持ってたなあ。あ、元クラックブレインのオリバー(Ds)もよかった。今は田舎のクラブでPAをしてる。
 クラックブレインといえばミサンソロープ(ミーゾントロプ)クラックブレインが解散してオリバーとモレ(Ba)が同時にミサンソロープに加入、オリバーはすぐやめたけどね。モレが大活躍でミサンソロープをスターダムにのしあげた!彼のバンドといってもいいでしょ。しかしホーリーレコーズの社長も手掛けるSAS氏(Vo)はそうはさせないだろう。彼のヒミツは良く知ってるぜ!俺はファンだからな。
 彼の名前で判るようにフランスの由緒ある貴族(豪族?)の血筋。彼のレーベルからフランスのバンドが出ていないでしょ?メンバーも直系のフランス人しか認めないのだ。だからフランスで彼の話題はタブー(かなり嫌われている)しかし俺にはわかる。彼はいいやつだ。嫁もかわいい。どうも他のバンドがひがみ気質なだけだ。家にも行ったがお城には住んでいなかった(口がすべった!)彼の話題はここらへんにしておこう.....やばいやばい。AVALONさんから苦情が来そうだ。普段は眼鏡をかけて普通の気さくなおっさん。俺は好きだし経営などのノウハウも尊敬している。
 一度パリのギブスクラブで一緒になったなあ。そん時はギターも弾きながら歌ってたよ。なぜツインギターにこだわるのかも謎だ (その時はギリシャからナイトフォールも来てた)
7e6d5c69.jpg  写真上左は、昔パリにあった『ハードコアカフェ』の前でプロトンバーストの連中と。ダンも探せばいるよ。

 写真右下はパリ市内のロック・バー、カタ・バー(確かピガルの近く)の店内。左がラッシュ(ホレスコ・リフェレンスのギターボーカル)、わい、モレノ(ヘイト・ビヨンド、セルティック・ブラッドのボーカル)
 そんなにお互い嫌いなの?っていうくらいテンション低のお二人さんでしょ?今は赤ちゃんが出来て、嫁と3人で新居に引っ越し、と私生活が充実しているモレノでした。サリュ!

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