悲劇は常に人のそばにある。
でも その全てを記憶して生きていくのは とっても辛いこと。
だから 人は“忘れる”という機能を生まれながらに備えているのでしょう。 
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そう 失った記憶を補うように
新しい楽しい記憶を 積み重ねれるように。

それは 意外に簡単なことかもしれない。
ちょっとした道具と
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やる気さえあれば
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世界が私を認めてくれる。
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もう
世界は 私の言うことしか信じないであろう。
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Youtubeの👍の数が 世界が我らを認めた証だ!

もっとも その陰で
秘儀 F5アタック炸裂中ですけどね♡
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それは 悲劇が喜劇に変わる瞬間でもあった。