コメが無くとも

面白画像をそのまま貼り付けしてもつまらない。 そんな投稿者のわがままで 適当な物語風にしています。 真実を隠して 嘘で固めたこのサイト。 生活の種にはならないが 笑いのネタになれば幸いです。 なおコメ(コメント)が無くとも頑張っておりますが、 コメ(コメント)があれば嬉しいです。 (米が食いたい。。。) なお老舗面白ネタサイト pya! に転載しています。

タグ:戦争

世界各国に広がる 戦略物質の不明な流れ。それらが今 地球に牙を剥いています。私たちはただただ茫然と それらを見守るしかできないのでしょうか? 貧困にあえぎながら日本海に バンバン一部では飛翔体とも形容されるミサイルを飛ばす某国はきっと花火をたくさん買いす ...

1,000作品・2,000作品と節目節目で オチの無い平和を願う真面目な作品で区切りを入れている『コメが無くとも』。今回 お休み期間が長かったので 多分これが2,770作品目。でも 元号が変わったこともあり 新元号最初の作品はオチの無い真面目な作品なので ご了承を。~~ ...

一部の学者だけが気が付いているのかもしれない。痛ましい人類の未来について崩壊する家族 終わりの見えない家庭内暴力。崩壊するモラル 女性を食い物にする著名人。情報操作 虐殺の知りつつも知らなかったことにする。 戦争に伴う犠牲者もなることながら同じ国内で共に ...

戦争の時代。それは 何かが狂った時代なのかもしれません。国の存続・繁栄のために行われた戦いもあります。あまりにも急激な変化をもたらした共産主義成立は国の理想のために 反対する多くの命が失われました。今では 様々な不幸な出来事を反省し 戦争を回避する手段が ...

男性たるもの女性を守るための 強靭な肉体が必要である。なぜなら危険が常にあなたを狙っているからだ。そのために男性は日々 トレーニングを欠かさない。どんな状況にあっても女性を守らなければいけない。ふーっ 危なかった。もう少しで蚊に刺されていたね!ただ最近は ...

古代インドの二大叙事詩『ラーマーヤナ』『マハーバーラタ』に描かれた核戦争を描いた物語は 人知を超えた恐るべき兵器の宝庫である。 そして今も 脈々と続編が創られるガンダムはもはや固有名詞として 世界に認識されるまで成長しました。戦争反対 平和を求める現代に ...

第二次世界大戦 それは世界が理性を失った戦いであったと 投稿者は思います。例え それがドイツの暴走が発端だったとしても自国の損得を考慮して 傍観を決め込んだ英仏。矛先が自身に向かい ようやく重い腰を上げたころには欧州に秩序が失われていました。そしてドイツ ...

最近 古い本ではありますが帚木蓬生さん著の『ヒトラーの防具』という本を読み終えました。第一次大戦後 ヒトラーの元 復興を遂げた華やかなベルリンに武官補佐官として ベルリンやってきたドイツ人とのハーフの主人公が華やかなドイツのきらびやかに感動しながらその陰 ...

様々な文化を吸収して 独自のスタイルに発展させていく。古来より 中華文明に接しながら 中華思想に嵌らなかった賢き民族。皆様はご存知だったのでしょうか?投稿者は おや? と思って調べてみて日本人の恐るべき能力に 改めて驚愕しました。中東で暴れまくる ISISが ...

聖戦を知らせる弓矢が放たれた。ローマ帝国の元老院は聖地奪還の使命を皇帝に託し 聖地に赴く。聖戦に参戦するため 次々と終結する勇者たち。勿論 ご当地 大和の国からも援軍が。さぁ これですべての準備が整った!いざ聖地秋葉原に!だが 骨向きにされたローマ帝国軍 ...

年々増加傾向にある軍事予算。まぁ お隣の国があの調子だし高性能の兵器も増えているし物価の上昇もあるし(?) 仕方ないよね。でもね身を守るの術を 自衛隊だけに押し付けて大丈夫なのでしょうか?餅は餅屋とは言うけどもしも戦争ではなく テロ行為で襲われたら彼らだ ...

栄華を極めることなど 本当に意味はあるのでしょうか?物事は 必ずしもあなたの意志とは別に移ろいでいく。国破れて 山河在り 城春にして 草木深し時に感じて 花にも涙を濺ぎ別れを恨んで 鳥にも心を驚かす烽火 三月に連なり家書 万金に抵る白頭掻いて 更に短かし ...

人はなぜ 争うことをやめないのでしょう。最強の攻撃兵器を作り続け最大の防御兵器を編み出しそしてまた それに打ち勝つ 新しい兵器を産み出していく。争いは あらゆるところで起きている。倫理的に発展しつつある現在でも紳士的に振舞っていても争いは 痛みを伴う危険 ...

私たちが平和に暮らしている現在。でも 同じ時を過ごしても 地域によって状況は異なります。世界は未だ 動乱が続いています。私たちが遊んでいるこの瞬間にも不条理な戦いで 多くの人が亡くなっているのです。黒石の位置 赤文字人はまだ 戦争という過ちを反省すること ...

世界が注目する 彼の行動。この世は風前の灯火のように 危険が渦巻く。アフリカ・中東・東アジア。世界各地で 第3次世界大戦の火種が燻る。平和の祭典を控える今雪解けモードには 程遠い現在。(平昌 雪が降らなかった時用の訓練?)戦争に備える 軍人たち。いつでも ...

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