をしました(*・ω・)ノ

自習室に出入りしているメンバーとは、週1回は会いますが、久しぶりのゼミ生もたくさん来て

とても楽しい時間を過ごすことが出来ました

母校の甲子園の地区予選を観に行って、すっかり日焼けした人もいたり、逆に既に口述の勉強をしっかり始めている人もいたり・・・

いろいろでしたが、みんな元気そうで安心しました

もちろん、論文試験のことが気にならない

わけではありませんが(みんなも私もお互いに)

たまにはパーっと飲むのも良いですよね

最後に、夏らしいひまわりの花束と、口紅をプレゼントしていただきました

ひまわり

みなさん、ありがとう☆

口述までまだまだ一緒にがんばろうね


そして、翌日の昨日は中上級の論文講座の開講でした

たくさんの方に参加していただきましたのもありますが、今年はいつも以上に、受験生の方の論文に対する意識が高いように感じました

短答試験については、来年からの足きり制度導入を踏まえて、「厳しい」という声がよく聞かれますが、

論文試験については、そういいった制度的な側面はありません

けれども、今年の論文試験もそうでしたが、「一筋縄ではいかない」という感はかなりありますね

基本問題も出る、短答的な処理問題も出る、措置ももちろん出る、判例を中心とした論述問題も出る、

そして手続きも多くなってきている

いろんな準備をしなければならないことを考えれば、逆算的に考えて「夏から」という意識を持たれているだろう

と予測します

私自身が受験生だったころとは違って、今は受験生も講師も「off期」がないように思います

その分、皆さんのいろんな負担もとても多くなっていますよね・・・

精神的な負担だけでも少し軽く出来るように、適度なお休みは必要だと思いますよ

私の場合、実はひそかにストレス解消にさせてもらっている飲み会があります

そんな頻繁に会うわけではもちろんないのですが、たまに参加させてもらうとホント楽しい!と

思えてストレス解消になるんですよね

昨日も、ゼミの飲み会の翌日だったのですが、実は集まると聞いて、帰りに少しだけ・・・と思いつつ

最後まで居てしまいました(≡ω≡.)

メンバーの全員が、お互いに「非類似」ですが、でもすごくお互いを理解しあっていて、

会話のやり取りを聞いていても、全然気を遣っていない感じだけど、全く嫌味とか嫌な感じがないんですよね

いつも、快く声をかけてもらって、本当にありがとう!という気持ちです

水道橋は、次の週末は全館休業日で講義はお休みです

私も少し夏休みを頂きますが、皆さんも、少しリフレッシュしてくださいね