2008年04月24日

Thinkpadの無線LANの恐怖

東京に滞在し始めて1ヶ月ほどたちましたが、滞在先ではDSが繋がりません。
エラー52000が帰ってきます。
調べてみるとDHCPでIPアドレスが取得できていないようなので、ここはアクセスポイントをルータモードに切り替えてDHCPで割り振ってやろうと思いつきました。

それが運の尽きでした。

事の発端はFn+F5キーでの無線LANのON/OFF切り替え機能。
これを使ってOFFにして、アクセスポイントをルータモードに切り替えた後、ONにすると繋がりません。
仕方がないので元通りにしたところ、なんと数分で無線が自動OFFされるようになりました。

意味が分からず、無線ルータを疑いましたが原因はThinkpad(つーか「lenovo 3000 C100」)にあったようです。
とりあえず無線を管理しているらしい「ThinkVantage Access Connections」を更新、その後再起動。
相変わらず繋がりません。
「ThinkVantage Access Connections」を開くと「WLANの検索」があるのでそこから無線APを検索、設定をプロファイルとして保存することで、今のところ安定しました。

・・・あれ、当初の目的が果たせてないぞ?
いい加減にしろ>lenovo
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