2017年03月30日

スーパー告知タイム! 第5回Text-Revolutions詳細発表!!

 
今回は夜更かしして前々日に詳細発表です。


◎第5回Text-Revolutions
・日時:2017年4月1日(土) 11:00〜16:00
・場所:都立産業貿易センター台東館 4階
 (浅草駅下車徒歩5〜8分、入場無料)

◇ブース情報
・名称:言葉の棲むところ
・場所:B−3

5th配置図配布用



初テキレボです!
生の渡邊祐介に会える数少ない機会ですよ!
春から東京で新生活だというあなた、浅草観光のついでに立ち寄ってはいかがでしょうか?
もちろん外国の方もウェルカム! 田村一哉を通訳にしますのでご安心を!

それではエイプリールフール、浅草でお会いしましょう!!




***
【告知1】
自分リンクです。
ホームページ『地球の片隅 世界の真ん中』
Twitter(渡邊祐介 feat.ナベシマ×センパイ)
Facebook(Yusuke Watanabe)
YouTubeチャンネル(ナベシマxセンパイ)
ブクログ『ナベシマの持っている漫画たち』



***
【告知2】
自作の小説がeBookJapanの電子書籍で読めます(「渡辺祐介」名義)。
無料の会員登録後、全作を無料で読むことができます。
よろしくお願いします。

『夜を越え(Re-Write)』
『7:3のコーヒー牛乳』
『夜を越え』 (創作ノートはこちら
『高円寺の伯母のこと』
『白河邸の日々』(創作ノートはこちら
『ある作家の非日常』(創作ノートはこちら



***
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2017年03月26日

両毛線ピープル あるいは文学フリマ前橋参加記録

 
第一回文学フリマ前橋に参加してきました!
徹夜明け、何も勝手がわからず大変な荷物で参戦した前回の東京開催とは違い、短いながらもきちんと睡眠をとり、厳選された荷物でのぞんだ今回の前橋開催、気持ちの余裕ははるかに違いました。
おかげさまで、好評のうちにブースを閉めることができました。
来てくださった方、ありがとうございました。
参加者のみなさま、おつかれさまでした。
運営スタッフのみなさん、おつかれさまでした&ありがとうございました。

それでは少しばかり今日の日を写真で振り返りたいと思います。


IMG_0809

イベント開催としてはあいにくの冷たい雨となりましたが、元気に出発です。


IMG_0816

着いたのは群馬の首都、前橋シティ。
その玄関口であろうJR前橋駅に到着。
駅前には早速セーブオンが我々を出迎えます。


IMG_0820

雨の中をてくてく歩いて会場に到着。
ポスターをパチリ。


IMG_0821

ブースの設営後。
相方お手製の看板が目を引きます。ジェバンニが一晩でやってくれました。



IMG_0822

渡邊祐介サイドはこんな感じ。

なんとオープン直後にAcKeyさんが来てくれました!
札幌での大学生時代からもう10年以上のお付合い。
あの伝説の師弟が前橋で再会!
これほどうれしいことがあるだろうか、いやない(反語)。


IMG_0823

田村一哉サイドはこんな感じ。
曲は前回の東京で配布したものと同じですが、パッケージが一新されています。
こちらもジャケットの文字は我が相方の作。

ちなみに、この『it's me』の3曲目「僕らの魔法」を聴いて、渡邊作の小説『僕らの魔法』は生まれました。
まだ読んでいない方はお声がけください。300円です(営業)。


そんなこんなであっという間に5時間は過ぎ……。


IMG_0825

終わってから飲むビールはうまい。


IMG_0826

パスタの街・高崎でいただくパスタ。
大盛りを頼んだら麺が225グラムもありました。
どうやら群馬ではこれがデフォルトなようで。


IMG_0828

帰宅途中の一枚。
被写体は田村一哉。



以上です。

なお、恥ずかしながら、わたくし、上毛新聞社さんの取材を受けました。
もしかしたら上毛新聞さんに「東京在住の作家・渡邊祐介」として何かしらの様子が掲載される可能性がありますので、読める方はチェックの上、載っていたらご報告いただけたら幸いです(もうちょっと気の利いたコメントを考えておけばよかった!)。

しかし何にせよ、実り多き前橋訪問となりました。
次回のイベント参加は早くも今度の土曜日、4月1日、浅草にある東京都立産業貿易センター台東館での第5回Text-Revolutionsです!
これまたみなさまとお会いできるのを楽しみにしています!
それでは浅草で!




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2017年03月25日

スーパー告知タイム! 文学フリマ前橋詳細発表!!

 
ここ3日ほど日中の疲れから早寝をしていました。
そんなわけで明日の詳細を今日この時間に告知です。


◎第一回文学フリマ前橋
・日時:2017年3月26日(日・明日!) 11:00〜16:00
・場所:前橋プラザ元気21 にぎわいホール
 (JR前橋駅下車徒歩10分)

◇ブース情報
・名称:言葉の棲むところ
・場所:ア−8


以上になります!
渡邊祐介作品に出会える数少ない機会です!
厳選された既存の3作品を携えていきます!
参加ブースが少ないのでゆっくり楽しめるはず!
群馬の方、北関東の方、信越の方、東北の方、全国の方、お待ちしております!

それではまた明日、前橋で!!




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2017年03月20日

猛スピードで俺は

 
3月30日をもって『三田誠広の小説教室』の作品募集が停止となる。
最近の投稿作品数の少なさもあって、そのうちこうなるだろうとは思っていたけれど、いざそうなると少なからず感じるところがある。
そこで、この最後までに、新作を含めた作品を投稿しようと思った。廃線が決まってわざとらしく寂しがりながら乗りに行く人みたいだが、まあ今まで6作品を投稿してきた人間なので、許してもらおう。
とはいえ、30日まで今日と30日を除くと9日。26日は全日不在なので書けず、残りの日も日中は執筆ができない。そういうわけで、この期日を知ってから、ギアを入れ替えて小説を書いている。
本来であればなかった締め切りがポンと出てきたのだから、遅筆な僕には容易なことではないが、最後かもしれないこのチャンスを逃す手はない。
イベントシーズン突入と同時に、頭は回り、手は動く。




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2017年03月19日

ブログアーティストとからあげアーティストが出会うとき あるいは「FLYING CHICKEN vol.1@下北沢レインボー倉庫3」観覧記

 
田村一哉氏(Twitter:@mikeneko_master )の弾き語りを見に下北沢に行ってきました。
からあげアーティスト・きしぱんさん(Twitter:@xypan)主催の企画「FLYING CHICKEN vol.1」です。
久々の下北沢は、薄日の差す気候。どう上に行ったらいいのか若干わかりにくいビルの階段を上がると、そこに受付がありました。
ドリンクチケットとジンバック(今、ジンバックが出てくる小説を書いています)を交換し、最上階へ上がると、そこで絵本作家のすみだはなさん(Twitter:@sumida0hana)とばったり。
からあげを揚げるきしぱんさんの奥には、屋上スペースが広がっています。
ほどなくして時間となり、田村氏の出番に。我々も外に出ます。
弾き語った曲は、新曲1曲を含むオリジナル3曲にカバー2曲。この季節に聴けて良かった曲たちです。
ステージ後はきしぱんさんのからあげや、フード出店していたカレーやサンドウィッチを食べながら、すみだはなさん、演奏後の田村氏と歓談。すみだはなさんとは11月の文学フリマ東京で知り合ったのですが、何しろ書くのが速い人。粒揃いの物語や絵本をハンドメイドで次々と生み出しています。
暗くなり、明日イベントに参加するすみだはなさんを見送り、弾き語りステージがすべて終わる頃には、からあげもみんな完食。16キロの鶏肉が人々の胃袋に収められたのでした。
春の空の下、楽しいイベントに参加できて、とても幸せな一日でした。参加者のみなさん、お疲れさまでした。


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2017年03月16日

パン職人に、俺はなる!!!


人生はイバラ道 そのうち食えない日も来るさ
今のうちに手に職を 持ちつ持たれつが合い言葉

あなたの未来を僕の細うでで 色とりどりに飾りましょう
約束するけど老後はおねがい おまえと道づれに


  THE BOOM『みちづれ』




疲労は決して心よくはないけれど、雑念を振り払うにはちょうどいいのかもしれない。
この2ヶ月半、のんびりとした時間を過ごしてきた。
その時間は最後にはある種の裏切りで幕を閉じたわけだけれど、ちょうどいい頃合いだったのだろう。
一筋縄でいかないのが人生なら、いろんな角度からそれを楽しむのみ。
明日飲むビールが、今日よりもおいしくなることを願って、キーを叩く。




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2017年03月13日

にしこく! あるいはクルミドコーヒー訪問記

 
我が家からほど近い西国分寺に行ってまいりました。
乗り換えではしょっちゅう使うこの駅、降りるのは2回目です。
「昔は何もなかったのに」と40年近く前を振り返る母と、それよりも昔を振り返る祖母と一緒に訪れたのは、駅前にあるクルミドコーヒー(KURUMED COFFEE)さん。
文学フリマで出店していたのを知ってはいたのですが、なにぶんイベント自体の勝手がわからずにそのときはスルーしていました。

着いたのは11時すぎ。
クルミドコーヒーと、浅煎りコーヒーと、深煎りコーヒーを頼みます。
実はこのお店、出版もしていて、自社で出版した本などが置かれています。
そのうちの1冊を手に取り、コーヒーと一緒に注文したマフィンを待ちます。
頁を開いたのは寺井暁子さんの『10年後、ともに会いに。』という本。
アメリカのインターナショナル・スクールで学んだ著者が、世界に散らばった当時の友人たちを訪ねるという紀行文でありルポルタージュ。
これが実によかった。知的でありながら素朴。手触り優しくありながら硬い芯がある。
諸事情あってこの日は購入できませんでしたが、いつか手元に置いてじっくり読みたい1冊です。

シェアしながら飲んだコーヒーはどれも美味。
マフィンと、マフィンをベースにしたサンドウィッチも、美味しくいただきました。
執筆にしても、出版にしても、コーヒーにしても、コロッケサンドにしても、どれも興味深く、刺激になりました。
家の近くにこんなカフェがあったらなと羨む一方、家の近くにあったら出費がかさむなとも思います。
でも、やっぱり近所の人が羨ましい。
このお店に通うことをひとつの目標として、がんばります。




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