苗坊の徒然日記

読書とV6をこよなく愛する苗坊が気ままに書いてます。 お気軽にどうぞ。 TBされる方は初めに一言、お願いします。

アエオニウム ムーンバースト

にこ健°
タイトルの一文だけ。
調べますよね。そしたら可愛い多肉植物が出てきました。
今日、写真もアップされてましたね〜。可愛い。
この植物の花?言葉が「永遠」だそうで、色んな憶測が出てきていますが。
可愛い植物の写真。健君の家に飾ってあるのかなー可愛いなー。という妄想だけで私は終わらせておきます。

先週、野際さんの訃報が飛び込み、ショックを受けました。
渡瀬さんに続いて野際さんまで…。
最近ではイノッチと共演している印象が強いですが、野際さんと健君は「ネバーランド」で共演してましたよね。
TBSだったのでNG大賞の番組で出てきて、野際さんがNGを出して健君や翼君や斗真君に詰め寄られて困っているような、でも嬉しそうにしていた姿が思い出されます。スタジオにも野際さんがいて「今、メル友なの」ってさらに嬉しそうに話されてました。
いいとものテレフォンショッキングでお友達紹介で健君を紹介してくれたり、数年後にオカダも紹介してくれたり。オカダの時はちょうど6人でいる時で、遠くから「陽子〜!!」って言う健君の声が聞こえてました。あの時も野際さん、嬉しそうだったな。
V6がお世話になりました。ありがとうございました。

図書館へ行こう!!5

図書館へ行こう! ! (洋泉社MOOK)図書館へ行こう! ! (洋泉社MOOK)
洋泉社(2016-04-18)
販売元:Amazon.co.jp

人気の公共図書館から、個人蔵書を開放した小さな図書館まで、思わず出かけたくなる個性豊かな図書館を、約90館紹介!
そこには図書館ならではの、魅力的な本との出会いが待っているのはもちろん、工夫を凝らした空間や多彩なイベント、そして本と人との出会いを支える魅力的なスタッフの方々が待っているはずです。

図書館がテーマのムック本です。
日本全国(世界も)の図書館がたくさん紹介されています。
今はいろんな図書館が出てきているのは知っていましたが、どこなのか紹介されてもメモらないからすぐに忘れてしまって分からなくなったりしていたので^^;旅行へ行ったときに近くにあれば行ってみたいなと思います。
図書館員さんの座談会もありましたが、もう少し実際に働く人の声を聴きたかったなとも思いましたが、取り上げているからいいのかなとも思いました。この本は深く掘り下げるものではなくて、日頃図書館を使わない人も興味を持ってほしいって言う最初の部分のための本かなとも思うので。
表紙は栗山さん。場所は国際子ども図書館ですね〜。私も何度か行った事があります。
レトロな雰囲気がとても素敵なんですよね。
昔、月刊MOEという雑誌でオカダが出たことがあるんですけど、その時の撮影場所も国際子ども図書館で初めて行った時、ここにオカダが佇んでた!とか、ここに座ってた!とか、何だかテンションが上がった記憶が^^;
また行きたくなりました。他の図書館も含めて旅行での観光候補地にしようと思います。

<洋泉社 2016.4>H29.6.17読了

ニャンニャンにゃんそろじー5

ニャンニャンにゃんそろじーニャンニャンにゃんそろじー
著者:有川 浩
講談社(2017-04-26)
販売元:Amazon.co.jp

NO CATS, NO LIFE !
楽しいときも、悲しいときも、いつでも側に“君”がいる猫好きの、猫好きによる、猫好きのための“にゃんだふる”なひと時をあなたに!!
〈猫小説〉
有川浩 『猫の島』
町田康 『諧和会議』
真梨幸子 『まりも日記』
小松エメル 『黒猫』
蛭田亜紗子 『ファントム・ペインのしっぽ』
〈猫マンガ〉
益田ミリ 『鈴を鳴らして』
ねこまき(ミューズワーク)『猫の島の郵便屋さん』
北道正幸『ネコ・ラ・イフ』
ちっぴ『ヅカねこ』

確かに猫好きにはたまらないアンソロジーでしたね^^私はそこまでではありませんが、ごめんなさい←
好きだったのは「猫の島」と「ファントム・ペインのしっぽ」かな。
「猫の島」は「アンマーとぼくら」のスピンオフでした。登場するおばあさんの正体が割とすぐわかるのですが分かっても良い心温まるお話でした。まあどっちにしてもあの父親は嫌いでしたけど^^;
「ファントム・ペインのしっぽ」はかつての同僚桐谷さんとの会話がとても好きでした。桐谷さんもきっと人生いろんなことを経験していて、だから懐が深くて広いのかなと感じて。2人は良い関係になっていくんだろうなと思ったら嬉しくなりました。
マンガは「猫の島の郵便屋さん」が好きです。
私は今は親も祖母も近くに住んでいるけど、手紙や荷物を送ったりしたらこうやって喜んでくれたりするのかなぁなんて想像したりして。
楽しい読書の時間でした^^

<講談社 2017.4>H29.6.15読了

「The ONES」が8月9日に発売決定!!

情報解禁されましたね〜!
盛りだくさん過ぎてどこから語ればいいのか分かりませんけども。
私が1番うれしかったのはドリフェスが全編見れることです。
やっぱり全部見たいですよね!
ブルーレイが良かったけどそこまでは望みません。ありがとうございます。
そして6人のプロデュース曲。
・Answer【坂本昌行】
・Round & Round【長野博】
・レッツゴー6 匹【井ノ原快彦】
・ボク・空・キミ【森田剛】
・Remember your love【三宅健】
・刹那的 Night【岡田准一】
…ほう。
イノッチのは一体どんな曲になるんでしょうか^^;
オカダのタイトルも気になります。オカダが夜に闘って世界制覇目指すとか変なこと妄想しました←
収録曲のMVも解禁されてましたね〜。
MVの雰囲気が「Voyager」を思い出しました。
あの時の健ちゃんの萌え袖可愛かったなー。今考えたら萌え袖先駆けてますよね。ってVoyager10年前とかマジすか。
今回のフードも可愛いです。
にしても沖縄で撮影とはいえ寒そうでしたね。早く全部見たいな。
この曲が秋元康さんが作詞された曲なんですね。
デビュー曲から22年。22年ぶりに書いてくださったってことですよね。
デビューの時と22年後の現在と、秋元さんがV6を今どう捉えているのか、曲を聞くのが楽しみですね。
トニカミの曲も楽しみです。

続きを読む

4年半ぶり

にこ健°
コンサートのこととアルバムのことと伝えてくれてましたねー。
OMGから4年半ですか。時が経つのは早いですね。あの時は20代だったのに…←
アルバムの内容は全く分からない状態ですが、いつも予想以上の事をしてくれる6人ですから、今回もきっと素晴らしいものを作ってくれていると信じています。
健君がいつも凄くハードルを上げているにもかかわらずいつも大満足なんですから、凄いですよね〜^^
明日WSにV6が出るみたいですね。多分アルバムのことですよね。楽しみです。

服を10年買わないって決めてみました どいかや4

服を10年買わないって決めてみました ~買わずに楽しく絵本作家のシンプルライフ~ (MOE BOOKS)服を10年買わないって決めてみました ~買わずに楽しく絵本作家のシンプルライフ~ (MOE BOOKS)
著者:どい かや
白泉社(2017-03-24)
販売元:Amazon.co.jp

「チリとチリリ」シリーズ、アイヌの昔話「ひまなこなべ」など多数の絵本作品を発表しているどいかやさん。
10年前の大掃除のときに思います。「山ほど服を持っているのにまだ服を買い続けている。衝動買いしたまま着ていない服もあるし…。来年からとりあえず10年服を買わないチャレンジをしてみよう」
チャレンジが終了し、10年間の出来事を振り返ります。ある服で楽しく過ごすユニークなアイデアが具体的に提案されていて、明日からでもすぐに取り入れられそうです。
手芸クラブなど地域のコミュニティーとの交流や、どいさん姉妹の服をせっせと作ってくれたおばあさんの思い出など、微笑ましいエピソードも。
安く大量に消費されるファストファッションへの問題提起とともに、「丁寧にシンプルに楽しんで暮らす」喜びが描かれます。

タイトルに惹かれて読んでみました。とても薄い本だったので、文章が少な目で写真が多いのかなと思ったらイラストでしたね。可愛いイラストが散りばめられていました。絵本作家さんですもんね。
でも、イラストだと実際どう服がリメイクされたのかなどが分かりにくいのでもう少し写真を増やしてほしかったなと思ったり^^;最後にいくつかありましたけどね。オシャレに着こなされていました。
私はリメイクなどに自信がないので10年買わないというのは出来ないし、新しい服も欲しいなとは思うのですが、それでも著者さんの言葉は身につまされましたね。
たくさん服があるのに服を買ってしまう。確かにそうです。私は最近はもっぱらネットショッピングで家にいるだけで簡単に買えてしまうから危険だなと思います。
そして着なくなった服を処分する際に寄付したり売りに出したりするけど、相手に中古の服を渡して自分は新しい服を買うというのは正しいことなのだろうかというのも、はっとしました。もったいないからという考えは良いと思いますが確かに…と思います。
まずは私も着る服とあまり来ていない服を整理するところから始めてみようかなと思いました。

<白泉社 2017.3>H29.6.10読了

櫻子さんの足下には死体が埋まっている 蝶の足跡 太田紫織4

櫻子さんの足下には死体が埋まっている 蝶の足跡 (角川文庫)櫻子さんの足下には死体が埋まっている 蝶の足跡 (角川文庫)
著者:太田 紫織
KADOKAWA(2017-03-25)
販売元:Amazon.co.jp

北海道・旭川。高校生の僕、正太郎は、姿を消した櫻子さんを捜し、担任の磯崎先生たちと九条邸を訪れた。主が不在の屋敷はひっそりと静まり返り、家族写真がなくなっていた。不安を抱え、僕らは櫻子さんが向かったと思われる層雲峡を目指すが…。(「蝶の足跡」)ほか、正太郎が偶然見かけたひき逃げに端を発する事件を描いた衝撃作も収録。最高にクールで危うい櫻子と、成長著しい正太郎のコンビが光る、必読キャラミステリ!

シリーズ…何冊目でしょ。結構長いシリーズになりましたね。
そういえば同じタイトルのドラマが放送されていますね←
今回は最初櫻子さんが登場せず、読んでいるこちらも無事なんだろうかとやきもきして読みました。
それでも、正太郎は色々立ち入りすぎかなと思います。櫻子さんのこともそのあとに出てくる事件のことも。ホント1度大怪我したのに懲りないですよね←
ひき逃げ事件に関しては重たいですよねぇ…。見知らぬ人たちを引き合わせた出来事、これは出来上がった最初から問題になっていましたけど、実際こういうことも起こりうると思います。だからちゃんと考えていかなければない問題だと思いました。
何も言わないと意味が分からないですがちょっとネタバレになるので^^;
花房の存在が見え隠れしますが、もう花房って何したんだっけレベルになってきたので早く直接対決してほしいです←

<角川書店 2017.3>H29.6.9読了

図書館のしごと よりよい利用をサポートするために 独立行政法人国際交流基金関西国際センター5

図書館のしごと ―よりよい利用をサポートするために図書館のしごと ―よりよい利用をサポートするために
著者:独立行政法人国際交流基金関西国際センター
読書工房(2013-06-21)
販売元:Amazon.co.jp

日本の公共図書館、大学図書館、専門図書館などではそれぞれどんな仕事をしているのか、どのような資料があり、どんなサービスを提供しているのか、日本語資料の分類やレファレンスはどのようにすればいいのかなど、日本の図書館に関する基礎的な内容から実務に関する情報まで幅広く取り上げており、図書館情報学の入門書としても役立つ1冊です。

図書館に所蔵されていて手に取った本です。
内容も細かく分かれていますし、専門用語がたくさん出てきますが分かりやすく解説されていて、読みやすかったです。
最後には実務編も書かれているし、図書館法や図書館の自由に関する宣言なども載っていて、分かりやすいけど重厚さも感じる1冊でした。

<読書工房 2013.6>H29.6.6読了

みんなの手話見ました!

にこ健°
「みんなの手話」が始まるか始まらないかくらいの時に来ましたね。
お写真も可愛かったです!
一応見ている時は一緒に手を動かして手話表現しているんですけどね…。
でも実際には健君に見とれて勉強になってないと思います←
健君を見習って勉強しなくては!

坂本昌行 ブロードウェイ・リポート トニー賞直前SP in NY

いやー・・・見ましたよ。見ましたよ。
何ですかね、もうWOWOWさんにひれ伏すしかないですよね・・・。
見どころ満載、重厚感満載。
30分番組とは思えませんでした…。
最初はまーがホテル?で朝食をとるところからスタートってなんすかこれ、DVDですか。何だか同棲しているみたいな感覚に陥りましたよ一瞬(気のせい)
1週間もニューヨークに滞在していたんですね。いつのまに。
たくさんのミュージカルを観劇して本当に楽しそうでしたねぇ。良かった良かった。
ミュージカルの学校に行った時に歌声披露するのかなぁと思ったのですがしなかったですね、残念。でもここでも日本人がいて、世界を目指している方がたくさんいるんだなぁと驚きました。凄いですね。
そして宮本亜門さんと22年振りの再会。デビュー前ですねー。
また2人が舞台で演出家と俳優として共演してほしいです。凄い化学反応が起きそうです。
にしても亜門さんたちにふるまった料理ね…すごいっすね。
あの結婚できなそうな感じが凄いですね←
本当に素晴らしい30分でした。
WOWOWさん、本当に感謝感謝です!
私はもう解約してしまったんですけど、もしも私自身が諸々落ち着いて映画三昧の生活ができるようになったら(なるんだろうか)また加入したいなと思っているのでこれからもV6をごひいきによろしくお願いいたします^m^

彼女の色に届くまで 似鳥鶏5

彼女の色に届くまで彼女の色に届くまで
著者:似鳥 鶏
KADOKAWA(2017-03-29)
販売元:Amazon.co.jp

画廊の息子で幼い頃から画家を目指している緑川礼(僕)は、期待外れな高校生活を送っていた。友人は筋肉マニアの変わり者一人。美術展の公募にも落選続きで、画家としての一歩も踏み出せず、冴えない毎日だった。だが高校生活も半ばを過ぎた頃、僕は学校の絵画損壊事件の犯人にされそうになる。その窮地を救ってくれたのは、無口で謎めいた同学年の美少女、千坂桜だった。千坂は有名絵画をヒントに事件の真相を解き明かし、それから僕の日々は一変する。僕は高校・芸大・社会人と、天才的な美術センスを持つ千坂と共に、絵画にまつわる事件に巻き込まれていくことになり…。二人のもどかしい関係の行方は―?見ていた世界が鮮やかに裏切られる、仕掛けと驚きに満ちたミステリー!

気になっていた作品、ようやく読めました。
似鳥さんらしい、ちょっと変わった子たちが青春してましたね←ざっくり
章を追うごとに主人公たちは成長していき、高校生から最後は社会人へと移り変わっていくのですが、その間に何度か主人公たちは事件に巻き込まれます。
どれも絵画にまつわる事件で、いつも千坂桜がひらめき、礼が千坂の想いを言葉にしていきます。
どの事件もなるほどと思うのですが、読んでいくうちに更なる真実をも知ることになります。いやー面白かったです。
そして冒頭を読んで最後は悲しい感じになるのかと思ったら、優しくて可愛くて青春っていう感じ←こういうラストが良いなぁ。
主人公の礼も少し変わった男の子でしたが、なぜか高校時代からまとわりつく風戸も千坂ももちろん風変り。それでもみんな優しくて相手の事を思い合っているのも分かって、3人は良い関係を築いていましたね。羨ましい。
千坂は不思議な女の子なのかと思ったら、いや、実際そうなんですけど胸に秘めている想いが大きくてそしてそれが悲しくて切なくて、そんな大きなことを抱えていたのかと驚きました。
それでも礼はちゃんとそんな千坂を受け入れていましたね。それが可愛かった。
素敵な作品でした。絵ももうちょっと勉強しよう。「光の帝国」しか知らなかった。そしてそれも同名小説を読んでいたから知っていたという事実…

<角川書店 2017.3>H29.6.2読了

遠回りでもいいさ それぞれの輝きへ

にこ健°
2週連続の歌舞伎ロスからの今回。
滝沢歌舞伎の想いを引きづっている感じからの訣別のような。
2年分の健君の想いが詰まった言葉だったと思います。
前にも言いましたけど、まさか健君が後輩、さらにJr達とこんなにがっつり仕事をすることがあるなんて!!思いもしませんでした。
きっと健君にとってもJrのみなさんにとっても良い時間で良い経験だっただろうなと思います。
健君にオファーしてくれたタッキーには感謝してもしきれません。
私はJr黄金期と呼ばれている時代に見ていたのでタッキーはお兄さんのような先輩のようなイメージだったので、後輩感満載のタッキーも新鮮で良かったです^^
色んな人の色んな一面が見れて、ファンも幸せでした。
タイトルは「太陽の当たる場所」
この曲が出たのが18年前ってのが信じられませんけども…。
当時はまだこの曲の良さをちゃんとわかっていなかったかもしれません…。中学生だったし。
今、歌詞を聞いて改めていい曲だなと思います。
タイトルにも滝沢歌舞伎で関わった人へのいろんな想いが詰まっているような気がしました。

続歌舞伎ロス

にこ健°
文章が簡潔なところがロス具合を倍増させますね。
仙吉と次郎吉が楽屋に小判をばら撒き合ってるのが可愛いです。
せめて、DVD化してくれませんかね…。

そういえばもうすぐコンサートの申し込みが始まりますね。
規約が変わったし、2年ぶりのコンサートだしで申し込みが始まる前から何だかよく分からないもやもやや不安と闘っています^^;
6人に逢えるかなぁ。

子どもが本をひらくとき 石井桃子講演録5

子どもが本をひらくとき―石井桃子講演録
著者:石井 桃子
ブックグローブ社(2017-04)
販売元:Amazon.co.jp

1984年に開催された大阪府立国際児童文学館の開館記念講演会における、石井桃子の講演をまとめる。幼いころの思い出や、子どもの本とのかかわり、子どもの成長と昔話など、経てきた道や考えてきたことを語る。

なぜ32年も前の公演を今出版されるのだろうと思ったのですが、色々な経緯があったんですね。時間がかかったのかもしれませんがちゃんと世に出すことが出来て良かったと思います。
石井桃子さんについては図書館関係について勉強していると必ず出てくる方ですよね。特に「かつら文庫」が有名なんですかね。それ以外にも翻訳をされていたりご自身の著作もあったりしますけども。
お話の内容も興味深かったです。32年前から子供の将来を案じる案件がたくさんあったんだなと思いました。今は携帯電話やスマホが普及してそれが子どもに対してどう影響するのか懸念されていたりしますけど、32年前は対象はテレビだったんですね。私が生まれる前からこういう似たような話はされていたんだなーと思ったり。
まあ、吉田兼好も最近の若者はって書いていたりしたらしいので、昔からなんですね^m^
石井さんの本に対する想い、次世代の子どもたちへ懸ける想い、この作品で感じることが出来ました。貴重ですね。

<ブックグローブ社 2017.4>H29.5.28読了

日本のみなさんにお伝えしたい48のWhy 厚切りジェイソン5

日本のみなさんにお伝えしたい48のWhy (ぴあ書籍)日本のみなさんにお伝えしたい48のWhy (ぴあ書籍)
著者:厚切りジェイソン
ぴあ(2015-11-05)
販売元:Amazon.co.jp

芸人×IT企業役員、厚切りジェイソンによるポジティブな人生相談。SNSに寄せられたさまざまな悩みにお答えします!

大分前に買ったのですが、積読になっていました。少しずつ読んでいたのですがようやく読み終わりました。
厚切りジェイソンさん、最初にどこで拝見したのかは忘れましたけど最初に思ったのは「厚切りジェイソン?厚底ジェイソンじゃなくて?え?外国人?」でした^^;
多分昔からのV6ファンの方は最初はそう思った方が多いんじゃないかなぁと思います(私の母も同じような感想でした)
そして厚切りジェイソンさん自身、懐かし映像で厚底ジェイソンが登場した時にご自身でツイッターで呟かれていたので双方が認知された模様です。
話がそれました。
ネタはあまり見たことがないのですが、厚切りジェイソンさん好きなんです。
以前放送されていた林修先生の番組「世界の名著」に出演されて「罪と罰」についてを語っていました。その時の話が面白くて。頭の良い方だということは知っていましたがそれを目の当たりにした気がしました。
話されることも格言のような言葉が多いんですよね。芸人さんと会社役員をされていて良く日本人に「もう十分稼いだだろうにどうして一つに絞らないの」などということをよく言われるそうで。日本人は安定という言葉をよく使う。自分はどちらの仕事も好きだからやっているだけだ。とおっしゃっていました。
また、人間が死ぬときに「良い人生だった」「良くない人生だった」とは思うかもしれないけど「安定した人生だった」と思って死ぬ人はいないでしょ?って言われて、確かに…と思ったんですよね。
そのようなお話がここに書かれています。
そんなうまくいかないよ、と思う方もいらっしゃると思いますが、それならそう言う人は実際に実行できるのかと問いたいです。
元々育ち方がアメリカと日本だから違うというのはありますけど、それでも実行してみたいと思うところはたくさんありました。日本は教育方法がもったいないなぁと思う部分も読んでいて感じたところもありました。
私も自分自身の人生を生きるために、少しずつでも動き出していきたいと思います。

<ぴあ 2015.11>H29.5.27読了

土曜スタジオパークとトニー賞関連

土曜スタジオパーク!久しぶりに見ました。
てっきりビビるさんがMCだと思って同期だからそういう話も出てくるかなと楽しみにしていたのですが、変わっていたんですね。それが少し残念でした。
そして当たり前ですけど晴れファー関連のことばかりだったので2人の略歴的なものは何もなかったのでそれもちょっと残念でした。いや、それがメインだから良いんですけども。
で、お話に関してですけども。
グルメ変態なヒロシの話に慣れてきているファンはほうほうってフツーに聞くんですけど初めて聞く人はね、そういう反応するよね。っていうMC陣の反応でしたね^^;その反応を見るたびに何だか初心に返りますよね。
調味料も作ってるとか卵もあるとか養蜂もやってたとか。リアクション見てて面白かったです^m^
直美さんと足立さんが良いリアクションをしている横でタッキーは慣れて聞いてるの図も面白かったり。
ななみちゃんの「V7になれる?」に対して「200人くらいに言われたから考えさせてもらって良いですか」ってリアルな答えだったのが面白かったり。
楽しい時間でした^^
ファームも、初期段階の企画ではここまですんごいことをするとは思ってなかったんじゃないかなぁ。面白いし、いくらでもストックがありそうだから良いですけどね。
もう5年目かとびっくりですが、これからも続いていってほしいなと思います。

そしてさらっとトニー賞の話。
まーがスペシャルゲストということで、すでにWOWOW解約してるよー!と思いましたが、とりあえず無料放送だけ見ようと思います←
でも、予告動画でまーが出てきててびっくり。凄いですね。
今日は最後にさらっとと予告だけの登場でしたが、次回はどうかな。
次回も無料放送なのでそれも楽しみです^^

一汁一菜でよいという提案 土井善晴5

一汁一菜でよいという提案一汁一菜でよいという提案
著者:土井 善晴
グラフィック社(2016-10-07)
販売元:Amazon.co.jp

食事はすべてのはじまり。大切なことは、一日一日、自分自身の心の置き場、心地よい場所に帰ってくる暮らしのリズムをつくること。その柱となるのが、一汁一菜という食事のスタイル。合理的な米の扱いと炊き方、具だくさんの味噌汁。

ずっと気になっていた本でした。ようやく読めました。
私は勝手気ままな一人暮らしなので、適当に作って適当に食べていますけど、実家にいた頃はご飯とお味噌汁とそのほかに何品も母は作ってくれていたなぁと思いました。
栄養のバランスを考えてお肉とお魚の日をちゃんと順番にして。それはそれでもちろんありがたいのだけど、食の原点は土井先生のおっしゃることなんだなと思います。
ハレの日の食事とケの日の食事のバランスが大事なんですよね。いつもいつも豪華なら胃も心も疲れちゃうけど、でもたまにはいつもと違うものも食べたい。そのバランス。
家族のごはんを作っている方は、気負わずに色々考えなくて良いんだよって思わせてくれる本だと思いました。土井先生の作る日常のお味噌汁はどれもおいしそうでした。これを見せるか!というなんでも入れてみた感満載のお味噌汁も本当においしそう。
この飽食の時代に初心に返らせてくれるようでした。
昨年から今年にかけて再放送されていた「ごちそうさん」も思い出しました(いまだにごちロス)
「食べることは生きること」豪華なものではなくてもみんなが美味しいと思うものを作りたいし、食べたい。その真っ直ぐな気持ちは今も昔も同じなんだなとも感じました。

<グラフィック社 2016.10>H29.5.25読了

歌舞伎ロス

にこ健°
健君はただいま絶賛歌舞伎ロスのようで。
そうですよね。1か月ちょっとの間ずっと歌舞伎ざんまいでしたもんね。稽古の期間も入れたらもっとか。
2年連続だから関わった人だって多かったでしょうし…。
でも、去年滝沢歌舞伎に出演が決まるまでは健君が、というかV6がジャニーズ舞台に関わるとは思ってなかったですね。そして、後輩とここまでガッツリ関わるなんてことも想像してませんでした。Jrと仕事とか!びっくりですよね。
V6はVolume6のコンサート以来バックにJrを付けていないので(カミトニに分かれたときはあるけど)だからかVファンも最近のJrには疎かったのですが。
ここまで顔と名前が一致するようになるとは思いませんでしたよね。
って言うほど詳しくはないんですけど^^;
阿部君の日記も更新されていましたが、なんだかんだで後輩とご飯も行っているみたいで、微笑ましいですね。
改めてお疲れ様でした。
ロスと言いつつもたぶん新しいお仕事で忙しい日々だと思うので、どうか体調に気を付けていただきたいなと思います。
(そう言っている私は風邪っぴき中ですが^^;)

雪煙チェイス 東野圭吾4

雪煙チェイス (実業之日本社文庫)雪煙チェイス (実業之日本社文庫)
著者:東野圭吾
実業之日本社(2016-11-29)
販売元:Amazon.co.jp

殺人の容疑をかけられた大学生の脇坂竜実。彼のアリバイを証明できる唯一の人物―正体不明の美人スノーボーダーを捜しに、竜実は日本屈指のスキー場に向かった。それを追うのは「本庁より先に捕らえろ」と命じられた所轄の刑事・小杉。村の人々も巻き込み、広大なゲレンデを舞台に予測不能のチェイスが始まる!どんでん返し連続の痛快ノンストップ・サスペンス。

容疑者となった竜実たちと、追う警察と、展開が気になってあっという間に読んでしまいました。最近ちょっと軽めな作品ばかりを読んでいたのに久しぶりに面白かったと思えた気がします(何だか少し失礼なことを言っている)そしてこの作品が重たかったかと言えばそうではないんですけど。
それにしても、刑事ドラマでも警視庁VS所轄、とか警視庁VS公安とか、色々ありますけど本当にこんなんじゃないですよね?こんな子供じみた争いをして巻き込まれた人たまったものじゃないですよね。
竜実は友人の機転ですぐに警察に捕まらずにすんだけど、一人でいたらさっさと捕まっていただろうなぁ。
警察の小杉が良かったです。おかみさんの言葉によって自分の内に秘める想いを思い出せてよかった。その想いを持ち続けるのはまた大変かもしれないですが、そのままでいてほしいです。
そしてまたまた登場しましたね。根津さん。登場の仕方がかっこいいです。そしていつも主人公の味方^^竜実たちが探し求めていた「女神」に関してもですが根津の展開にもびっくり。この物語の終わり方としては根津が出てくるのは最後なのかなとも思ったり。
サスペンスとかミステリというくくりにするとどうかなと思いますが^^;面白く読みました。

<実業之日本社 2016.11>H29.5.19読了

整える 心のストレスを消す練習 枡野俊明5

整える――心のストレスを消す練習整える――心のストレスを消す練習
著者:枡野 俊明
KADOKAWA(2016-11-05)
販売元:Amazon.co.jp

人生のコツはいつだってシンプル。禅僧にして庭園デザイナーの著者が教える「余計な思いを上手に捨てる」42の考え方。

怒りの沸点が低くて目につくものが色々気になる自分なので^^;
こういう本を見つけると読みたくなります。
この方の本を読んで「知足」という言葉を知りました。
「足るを知る」今この状況が良いのだと思うことは大事ですよね。無いものねだりをせず今自分で幸せだと感じることも必要。
仕事の事、人間関係の事、自分自身のこと。不満ではなく満足なところをまず思い浮かべられるようになりたいと思いました。
でも、貪欲さも満足できないと思うことも少しは必要だと思う私^^;天の邪鬼ですみません。

<角川書店 2016.11>H29.5.18読了

錆びた太陽 恩田陸5

錆びた太陽錆びた太陽
著者:恩田 陸
朝日新聞出版(2017-03-21)
販売元:Amazon.co.jp

立入制限区域のパトロールを担当するロボット「ウルトラ・エイト」たちの居住区に、国税庁から派遣されたという謎の女・財護徳子がやってきた。三日間の予定で、制限区域の実態調査を行うという。だが、彼らには、人間の訪問が事前に知らされていなかった!戸惑いながらも、人間である徳子の司令に従うことにするのだが…。彼女の目的は一体何なのか?直木賞受賞後長編第一作。

この間「失われた地図」を読みましたが、こちらも同じく「蜜蜂と遠雷」しか恩田作品を読んだことがない人にはビックリな内容かもしれませんね^^
舞台は近未来の日本。「最後の事件」により未曽有の健康被害が発生し、日本の国土の二割に迫る面積が立入制限区域になった。
そこに暮らすロボットたちの元へ、若い人間の女性がやってくる。
徳子が来たからというわけではないと思いますが、徳子が滞在した3日間の間に様々なことが起こり、またロボットたちや国民たちが知らない間に水面下で動いている壮大な計画を知っていきます。
最初は読んでいる側も徳子の目的が何なのか気になって疑ってかかって読んでいたのですが(笑)目的の一つが良い意味で予想外で良かったです。完全に国税庁の人間で仕事人間って感じだったのでそんな感情的な理由だとは。褒めてます。
最初は徳子がめんどくさいしウザいしであんまり好きじゃなかったんですけど^^;だんだん可愛らしく見えてきました。
国税庁といったらマルサですよね、遠い昔(14年前)にやったドラマを思い出しましたよ。あれ、面白かったし可愛かったんだけどな。続編も予定されていたけど誰かさんが年金未払いだってことが判明して立ち消えたって噂がありますけどどうなんでしょうかね。もう今更いいすけど。
話がそれましたが。
ロボットたちのネーミングが面白かったですね。大昔に日本で放送されていたドラマから取ったという^m^30代の私も生まれてない頃ですからね。大昔ですね(少し違う)
ロボットなのだけど、徳子と関わることでみんなが何だか人間っぽくなっている気がして面白かったですね。
色んなメッセージが込められている作品でした。
原発事故に関してもAIに関しても。
「人間を信じ切るには、あまりにも彼らは前科が有りすぎる」という言葉がとても印象深いです。

<朝日新聞出版 2017.3>H29.5.17読了

HAPPY BIRTHDAY!

イノッチ41歳の誕生日おめでとうございます!
去年不惑だね、とか、平家派の末っ子も40代だね!なんて言っていたのに。
もう1年がたったんですね。信じられない…。
今日はまたあさイチのメンバー皆様にお祝いされるんでしょうか^^
出来れば放送時間内にやってほしいんですけどね。
でもいつもブログを見ていたらイノッチは周りに愛されているんだなぁというのが分かります。
イノッチの笑顔にいつも癒されてます。
あさイチの時の笑顔も、無理矢理作った笑顔も^m^腹黒さ満載の笑顔も←
どれも大好きです。
あさイチでも少しずつブラックなところも出てきてファンとしては大変嬉しい限りです。
メンバーの事を言う時は必ず「うちの」と付けるイノッチ。
イチファンもイノッチの言う「うちの」という言葉が大好きです。
9係の撮影も後半戦ですよね。
忙しい日々が続くと思いますが、お身体に気を付けて。
この1年がイノッチにとって素晴らしい年となりますように。
改めてお誕生日おめでとうございます!!

つらい肩のこりと痛みがみるみるとれる 自宅でできる「超簡単ストレッチ」 筒井廣明5

つらい肩のこりと痛みがみるみるとれる -自宅でできる「超簡単ストレッチ」- (名医が教える健康バイブル)つらい肩のこりと痛みがみるみるとれる -自宅でできる「超簡単ストレッチ」- (名医が教える健康バイブル)
著者:筒井 廣明
技術評論社(2017-01-12)
販売元:Amazon.co.jp

多くの日本人が悩んでいる肩こりですが、肩こり治療の第一人者である筒井教授は、「肩こりの最大の原因は日常生活における姿勢にある。まず自分の姿勢をチェックすることから治療の第一歩が始まる」と言います。本書では、肩こりのメカニズムをわかりやすく解説、誰でも家庭で簡単にできる肩こり解消法を徹底的に図式化して紹介します。

肩こりがひどいのでついこういう本を手に取ってしまいます。
肩こりのパターンや原因など分かりやすく書かれていて実践したくなります。
肩が凝り過ぎると頭痛がひどくなったり吐き気がしたり、自分の凝り具合はひどいと思っていたのですがこういう本を読むと自分はまだそうでもないのかなぁと思ったりもします^^;しびれとかまではいかないもんなぁ。
それでもデスクワークでパソコンにかじりつく生活だし、読書の趣味も続けていきたいのでめんどくさいけど←ストレッチをやっていきたいと思います。
特にやろうと思ったのはふるふる体操^^
凝っているとつい強めにたたいたりもんだりしちゃいますけどダメなんですよね。
まずやってみて様子を見てみようと思います。

<技術評論社 2017.1>H29.5.13読了

お疲れ様でした。

滝沢歌舞伎大千穐楽お疲れ様でした。
今年はなにより怪我なくトラブルなく最後まで駆け抜けることが出来たこと、これに尽きます。本当に良かった。
最初はにこ健°が追加されるたびに記事を書いてたんですけど、途中であきらめました。
土曜日の怒涛の更新にはビックリでした。
量より質と言っていましたけど、だからかどのお写真も文章も素敵でした。
金曜日のお化粧中、その日ものすごく新橋演舞場に入って色々なところに出没してるからと言っていましたけど、本当にそうでしたねー。
新橋演舞場に住み着いてる妖精さんみたいに見えて凄く可愛かったです^^
雑誌広げてるところはモザイクかかっててえっちな雑誌を見ているようにも見えて面白かったです←
滝沢連合の方もたくさん更新してましたね。よく分からないのもあったけど^m^
健君がJrの人たちとここまでガッツリ絡む時が来るなんて、少し前までは考えたこともありませんでした。タッキーに感謝ですね。V6はVolume6のコンサートからJrをバックに付けなくなったから、しばらくJrについては知らなかったのですが、今のJrのクオリティの凄さを見せつけられたような気がしました。
2年間ありがとうございました。ファンも幸せな時間を過ごすことが出来ました。

そして、V6のツアーが決まりましたね。
嬉しいけどなんか色々斬新…名古屋始まり静岡終わり…。そして札幌は安定の1日…。
ペイジーって何!?

6日遅れのチカラウタとCDTV後編

昨日北海道で放送されていた2つの番組。
私は寝ると決めていたので^^;先ほど見ました。どっちにしても被ってますしね。
「チカラウタ」
もうずっと待ってましたよー!ネタバレを見ないようにするのが大変でした。
健君とキリちゃんの並びは何だか安心感があります^^
健君と慶ちゃんの関係は以前少プレで言ってたからまあまあまあ←
その時のインタビューも慶ちゃん色々ツッコミどころが満載で面白かったですよね。本人必死だったんだと思いますけど。
健君が選んだ「チカラウタ」懐かしいですね。
慶ちゃんがジャニーズ入ったの1999年だから剛健コンビとか知らないすよね。(高校受験に失敗して落ち込んでいる時に嵐を見てジャニーズに入ろうと思ったって言うきっかけをどこかで読んだのをなぜか凄く覚えている)
健君が1年間ダンススクールに通ってたとか、言ってたかな。聞いたかな…。
手話もそうだけど、本当に、健君凄いなぁ…。
努力の人。真面目な人。綺麗な顔立ちでスタイルも良くて、いくらでも手を抜いても何とかなるところも乗り切れるところもあったと思うのに絶対に妥協しなくて。本当に、好きだなぁと、改めて思いました。
その時の努力が、10周年のダンスもそうだし、滝沢歌舞伎の「Maybe」や「MASK」にもつながっているんだなと思ったら泣けてきます…。
でも、そんなに努力してもダンスで1番は剛君で、剛君を天才だと思っている健君もまた素敵だなと感じて。あぁ…V6素敵すぎる…。
そして、ゆうこりんの「チカラウタ」こちらも懐かしかった!
「大切なもの」私も大好きでした。ロードオブメジャーがメジャーデビューするまでの番組も見てました。浜ちゃんの番組でしたよね。
当時カラオケでも歌ってたなー。
キリちゃんと健君がオムライスを食べに行った話も懐かしいですね。健君優しい。私もそのお店行きましたよ。オムライス美味しかったです。

「CDTV」
いやー…とにかく2週もやっていただいて、ありがとうございました。本当に幸せな時間でした。照れくさそうに、でも楽しそうに話している6人が素敵で、可愛かったです。
ブレない人の話、それもみんなちがって面白かったです。まーに関してのエピソードは何度も聞いたけど、何度聞いても良いな。今ではたくさんの主演を務めているオカダにまーが演技指導していた話とか^m^今のオカダの演技の原点はまーとか素敵すぎるよねー。
剛君が言ったブレない人はヒロシって言うのも分かるし、まーやヒロシが言ったブレない人は健君って言うのも分かる。健君が剛君って言ったのもやっぱりなと思う^^
私が思うのはやっぱり健君かな。それぞれブレていないと思うけど、私は健君。
健君は自分がアイドルだと思っていて、職業もアイドルだと思っていて、その考えを今も昔も貫き通していて、その姿がかっこいいし、素敵だし、でも少し悲しいほどにアイドルだとも思っていて。私たちが幸せをもらっている分、健君も幸せだと思ってほしいなとも思います。
「今」あなたにとってV6とはという質問に対して。
ヒロシの「人生を変えてくれたもの」という言葉に泣きそうでした。
私も!イチファンの私もそうです。V6がいてくれたお陰で、たくさん勇気や元気をもらったし、毎日とても幸せです。そしてこれからも。
健君の「母体」という言葉も大好き。オカダの回答も何だか可愛くて好き。要は実家ってことですよね^m^
そしてランキングは1位だしさ。最初から最後まで、嬉しかったよ〜。
本当に楽しかった!幸せでした。ありがとうございました!!

自己紹介
苗坊と申します。
生まれも育ちも生粋の道産子。読書とゲームとマラソンとV6を愛してやまないオーバー30です。47都道府県を旅行して制覇するのが人生の夢。
過去記事にもTB、コメント大歓迎です。よろしくお願いいたします。
Categories
Archives
訪問者数

アクセス解析
記事検索
カウンタ





Recent Comments
ブログリスト
  • ライブドアブログ