2016年08月31日

見学者でにぎわう「ギャリ―82」で山嵜儀作展を鑑賞

8月30日(火)から開催中の「幕末〜明治に活躍した宮大工・山嵜儀作展〜天賦の才でケヤキに命を吹き込んだ名人がいた」を鑑賞しました。

会場は「八十二文化財団」の「ギャラリー82
長野市妻科出身で、宮彫りの名人である山嵜儀作の業績を紹介する展覧会。
解説文が読みやすいので、大勢の皆様が立ち止まって読んでいました。
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須坂市福島町の大幟の飾りの彫り物。
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武井神社の四神の彫り物。
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西後町の屋台の彫り物。
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この他、下絵や大工道具も展示。
また東北信の寺社に残る山嵜儀作の数々の作品を写真やパネルで紹介。

展覧会は9月4日(日) まで行われています。
開館時間10:00〜16:30(最終日は午後3時まで)
入館料 無料

皆さま、どうぞ間近で立派な彫り物をご覧ください。写真撮影も許可されています。

naganoetokino1 at 20:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)芸術・文化 | 長野郷土史研究会

2016年08月30日

28日 野尻湖 弁天島の宇賀神社の「湖上渡御」を拝観

8月21日(日)〜29日(月)まで、野尻湖では6年に一度の式年大祭が行われました。
初日に参拝して、宝物を拝観してきました。
28日(日)、湖上を神輿が進む「湖上渡御」が行われると知って、再び参拝してきました。

8月19日ブログ「6年に一度の式年大祭を行う野尻湖弁天島の宇賀神社
8月21日ブログ「弁天島宇賀神社で6年に一度の式年大祭 初日に参拝

明治11年、村の有志によって弁天島に向けて木造の大橋が架けられましたが、明治22年朽ちてしまいました。そこで同年、現在の旧国道18号線沿いに里宮が建てられました。
午後2時、里宮から運び出された神輿を台車に運びました。
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総出で、神輿を台車に乗せました。
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行列の先頭は、天狗でした。
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大人の神楽、稚児、子ども神楽の後から神輿が続き、町ををまわって桟橋に向かいました。小学校低学年の子どもたちの笛や太鼓、お囃子は見事でした。
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一番最後に、宮司さんに前後を守られて神輿が進みます。
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桟橋に着くと神輿は船に乗せられ、行列の人々も4艘に分かれて乗船。
右の小船が、先頭の天狗の一行が乗り込んだ船です。
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4艘の船は、それぞれ弁天島の周りを一周して「湖上渡御」が厳かに行われました。
湖上でも、神楽や子ども神楽は、ずっとお囃子を続けました。
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湖上渡御が終わり、神輿は船から台車に乗せられて、再び里宮に帰りました。
還御したのは4時20分頃。2時間20分に及ぶ行事でした。
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初めて拝観した「湖上渡御」は、粛々と行われました。
「野尻湖神輿保存会」の皆さんが中心となっていました。小さな子どもたちが大勢参加していたのには驚きました。「子ども神楽保存会」もあるようです。

渡御が始まる前から参集した子どもたちは、流れる小川に入ってエビやヤゴを捕まえて大騒ぎ。行列が始まると、皆一斉に祭りに集中しました。
行列が出発する前、待ち切れずに練習していた子どもたち。
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一連の行事を拝観して、伝統や風習がどもたちに伝わっている姿に感動しました。
大人の方々も整然と執り行っていて、地域の祭りに誇りをもって取り組んでいるようでした。

珍しい「湖上渡御」は、毎年の例大祭で8月28日に行われています。
子どもたちの小気味好い笛や太鼓の音やお囃子が心地よく、まだ耳に残っています。
午後3時に、桟橋を出発します。来年は、是非、お出でになってご覧ください。

naganoetokino1 at 22:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)祭り・行事 | 長野と他の地域

2016年08月29日

長野郷土史研究会古文書講座「重臣・矢沢三十郎」を読む

8月29日(月)「長野郷土史研究会」主催の、古文書講座を行いました。

続・古文書で読む真田氏とその家臣の世界
19:00から20:10まで。5回シリーズの第3回目でした。
会場は南千歳町公民館(南千歳公園北側)1階。

今回から参加された方も含めて19名の皆様が熱心に学びました。
講師は、長野郷土史研究会の小林一郎会長。
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『本藩名士小伝』は、代々真田家の重臣だった河原綱徳(1792〜1868)が書きました。学者で『むしくら日記』の著者として有名です。

前回に続いて矢沢但馬守について解説しながら読み進めました。大河ドラマ『真田丸』では、信繁、信幸を支えた重臣矢沢三十郎頼幸です。
ちょうど今、大河ドラマで信繁に従っている三十郎ですが、その後、信幸を支えていく展開まで読み進めました。

今回、初めて参加された方もいましたが「ドラマを見ているので、とても内容が分かりやすくて面白かったです」とのことでした。

次回以降は10月24日(月)、11月21日(月)
各回19:00〜20:10

1回ずつのご参加も受け付けています。
関心のある方は、どうぞご参加ください。
お問合せ、お申し込みは、長野郷土史研究会のHPからどうそ。



naganoetokino1 at 22:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)長野郷土史研究会 

善光寺門前町の秋祭り 9月1日は西之門町の「三峰神社」

善光寺門前町の秋祭りのお知らせです。

9月1日(木)は西之門町の「三峰神社」のお祭りです。

場所は、「西之門よしのや」の駐車場の一角です。
17時半〜神事が行われます。
CIMG0433西之門秋祭り



naganoetokino1 at 16:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)祭り・行事 | 寺社・史跡

2016年08月28日

ギャラリー82で草間律氏による「宮大工・山嵜儀作展」

八十二文化財団」の「ギャラリー82」(長野市岡田 八十二別館内)で行われる展覧会のお知らせです。

幕末〜明治に活躍した宮大工・山嵜儀作展〜天賦の才でケヤキに命を吹き込んだ名人がいた
14064285_1228924613826840_5911886958466609556_n8月30日(火)〜9月4日(日)
開館時間10:00〜16:30(最終日は午後3時まで)
入館料 無料

長野市妻科出身で、宮彫りの名人である山嵜儀作の業績を紹介する展覧会。
須坂市や長野市にある彫物実物7点のほか、下絵や大工道具(山嵜喜弘氏蔵)など合計約20点が展示されます。
・須坂市福島大幟の飾り・長野市武井神社の四神・長野市西後町の屋台の彫物

長野郷土史研究会」の会員でもある草間律氏による企画展です。
これまで機関誌『長野』に多数の論文を寄せていただいています。

草間氏は「木彫物への関心が深まる中で、保存に対する機運が高まることを期待しています」と話しています。

草間氏がおいでになるのは、8月30日(火)午前、31日(水)午後、9月3日(土)午後、4日(日)終日と伺っています。皆さま、どうぞお出かけになって、長野市出身の名工の技を鑑賞してください。

naganoetokino1 at 21:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)その他 | 芸術・文化

NAGANO検定研修会で「過去問題に見る傾向と対策」

4年目となったご当地検定「NAGANO検定」は、11月6日(日)に開催されます。

その検定の第1回目となる「研修会」が、8月28日(日)に開催されました。
会場は、信州大学教育学部の大講義室。
30名が参集して、午前9時から11時半過ぎまで講義が行われました。

この講義は老若男女、職種を問わず、共に長野の歴史や文化を学ぶこと。
普段は大学生が学ぶ講義室で、皆さん、真剣に熱心に学びました。
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長野郷土史研究会」の小林一郎会長が「『過去問題』にみる傾向と対策
最後に長野市ガイド協会の丸山文昭事務局長が「受験の勘所」を話しました。

小林会長は、過去問題を取り上げながら、歴史や地域の特色などを解説しました。

次回の研修は9月18日(日)9時〜12時の予定です。
会場は信州大学教育学部。
小林会長が「長野市はなぜ県都になったのか」をテキストに沿って解説します。

受講の申し込みは9月9日(金)までに会のHP、またはお電話でどうぞ
☎ 026−227−2428 (月〜金 8:30〜17:30)

また11月6日(日)の検定の申し込みは9月1日(木)〜9月30日(金)です。
もう3回受験して、すべて合格している方もいます。
一度受かった方も、ぜひ再度挑戦をしてみてください。

naganoetokino1 at 20:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)まちづくり 

善光寺門前町の秋祭り 29日は栄町の「三峰神社」

善光寺門前町の秋祭りのお知らせです。

8月29日(月)は栄町(さかえちょう)の「三峰神社」で18時40分から秋祭りが行われます。
善光寺表参道を善光寺に突き当たった「善光寺交差点」を西に折れて、西之門の通りを横切り、西に入った通りが栄町です。

子供神輿、神楽などがあり、歩行者天国になります。

CIMG0417栄町三峰神社

栄町は江戸時代まで「阿弥陀院町」と呼ばれていました。
かつて阿弥陀院というお寺があったからです。
明治になってから、栄町と名前を替えました。

naganoetokino1 at 19:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)祭り・行事 | 寺社・史跡

2016年08月27日

権堂町の往生院「施餓鬼会、弁才天祭」に参拝

8月27日(土)の最高気温は22度台。
昨日の最高気温 34,3度で、連日続いた暑さも、昨夜からの雨で落ち着きました。

権堂町の往生院の施餓鬼会、弁才天祭があり、夫小林一郎と参拝しました。
15名ほどが参集。開け放たれた扉からは涼しい風が吹き抜けていきました。
(写真は、いずれも小林竜太郎撮影)
CIMG1724

10時から10時50分まで、篠ノ井山布施の三寶寺住職による「無財の七施(誰にでもできる布施行)」の法話。「施餓鬼供養の心は、自分も他人も共に餓鬼道に堕ちないように祈ること。自分さえ良ければの心を慎み、思いやりのにあふれたお参りをし、その心を家に持ち帰りましょう」と結びました。

続いて11時から12時近くまで、施餓鬼会法要、弁才天の法要が行われました。
私たちは家門興隆、学芸成就を祈願しました。
最初に行われた施餓鬼会法要。
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続いて行われた、境内にまつられた弁才天の法要。
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往生院の金子英滋住職は「このお寺は法然上人が開かれた由緒あるお寺です。今年の連休中には、お堂で音楽のコンサートを開いたところ大勢にお集まりいただきました。今後も地域に開かれたお寺にしていきます」と話しました。

途中、横浜から見えたというお若いお坊さんが、お堂の外でお参りされていました。
ご一緒にいかがですか、とお誘いしたら、法要に参列されました。
開かれた善光寺の門前ならではの出来事で、とても嬉しく思いました。

27日の夜は、権堂町の秋葉神社の秋祭りも行われます。
アーケードには地口行燈が飾られて、例年通り、子ども勢獅子が出るとのことでした。

naganoetokino1 at 16:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)祭り・行事 | 寺社・史跡

武井神社「御射山祭」の翌朝 ススキの箸で小豆ご飯

8月26日(金)、武井神社(東町)の「御射山(みさやま)祭り」に参拝しました。

夕方5時20分頃に参拝すると、拝殿でススキの穂とお箸の頒布は始まっていました。
5時45分から始まると聞いていましたが、すでに行われいました。
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家族の人数を言って、一家族500円を志納して、お受けしました。
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境内には、神輿を担ぐ皆さんが大勢集まっていました。
また崇敬会館では、民謡大会やビンゴ大会の準備が行われていました。
夜店は昨年よりも1店多い5店(氷水、水風船、綿あめ、おでん等)が並んでいました。地元の方が準備したようで、小さなお店でした。

DSCN2635[1]帰ってからススキの穂は、神棚に飾りました。

27日の朝は、小豆ご飯を炊いて、ススキの箸でいただきました。これを食べると、一年中、健康に過ごせると言われています。

我が家恒例の御射山祭りの翌朝の光景です。




naganoetokino1 at 08:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)祭り・行事 

2016年08月26日

善光寺門前町の秋祭り 28日は大門町上の「三社」

善光寺門前町の秋祭りのお知らせです。

8月28日(日)は、善光寺のお膝元、大門町上の三社(諏訪社・三峰社・白山社)の秋祭りです。大門町は大門町上と、大門町南が、それぞれ別に鎮守をまつっています。
大本願駐車場の一角にまつられたお社で、18時から神事が行われます。

2013年に整備されて覆い屋が付いた大門町上の三社。
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説明の案内板も立てられました。(拡大してどうぞ)
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2015年8月28日の神事は、雨のため覆い屋が掛けられた中で行われました。
三社(大門町上)


2013年1月「立派に整備された大門上の鎮守、三社」もどうぞご覧ください。

naganoetokino1 at 21:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)祭り・行事 | 寺社・史跡

善光寺門前町の秋祭り 27日は新田町の「三柱神社」

善光寺門前町の秋祭りのお知らせです。

8月27日(土)は、善光寺門前の新田町の秋祭りです。。
夕方16時半から、「三柱(みはしら)神社」で行います。
2014年から、土曜日に行うことになりましたので、日は毎年変わります。
それまでは8月25日に行っていました。
CIMG0343新田町秋祭り

善光寺表参道から「はんこや小路」に入ると、急な上り坂です。
小路の奥左に「三柱神社」があります。左から「庚申塔」「道祖神」「二十三夜塔」。 
右は「道祖神(祠の中に男根石あり)」です。
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naganoetokino1 at 20:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)寺社・史跡 | 祭り・行事

権堂町の往生院で27日「施餓鬼会」「弁才天祭」

8月27日(土)、往生院(権堂町)で施餓鬼会と弁才天祭が行われます。
2014年8月27日「往生院の施餓鬼会・弁才天祭に家族で参拝

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10時から11時まで三寶寺のご住職の法話。

11時から12時近くまで、施餓鬼会法要があります。
続いて弁才天の法要が行われます。

私は、毎年、家内興隆、学芸成就の祈願をさせていただきます。
この日は、弁才天の拝殿の扉が御開扉されます。

どなたでもご参拝いただけますので、皆さま、どうぞご参拝ください。


naganoetokino1 at 18:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)祭り・行事 | 寺社・史跡

藤屋で初代82文化財団専務理事、戸谷邦弘氏の追悼会

25日(木)、夕方6時から「THE FUJIYA GOHONJIN(藤屋御本陣)」で開催された「藤の会」に出席しました。
最高気温は35,4度と上がり、暑い一日でした。

同会は藤屋の藤井奎子さんの呼びかけで、30年以上前から行われています。
年2回程開催。私は2009年から参加させていただいています。

今回は、5月に逝去された戸谷邦弘氏(元82銀行文化財団専務理事)の追悼の会でした。文化財団の基礎を作った戸谷氏の遺影が飾られ、皆で黙とうをして会は始まりました。

元82銀行副頭取の小出氏や、前82文化財団専務理事の笠原氏などが、次々に戸谷氏の思い出を語りました。私は昨年度まで4年間82文化財団の理事をお受けしていました。

82文化財団が今後、ますます発展されることを願いながら、戸谷氏のご冥福をお祈りしました。

藤井奎子さんからは、「2月には宮本忠長氏、7月には永六輔氏と、藤屋を支えてくださった方々が、次々に世を去られ、とても残念で悲しいです」とお話がありました。

最高齢の会員、彫刻家の横澤英一氏(82)は、「当初から戸谷氏が関わった藤の会を、今後も大切に引き継いでいって欲しい」と語りました。

naganoetokino1 at 17:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)店舗 

長野ケーブルテレビが放送した「延命庵」数珠回しの歴史

8月23日に行われた「地蔵盆」の続報です。

問御所町の「延命庵」で行われた、子どもたちの数珠まわしを、「長野ケーブルテレビ」が24日のニュースで報じました。

ニュースでは6時半から行われた数珠回しで、子どもたちが大きな数珠を回しなら、「南無阿弥陀仏」と唱えている様子が紹介されました。数珠の中でも大きな数珠が自分の前に来た時には、頭の高さに掲げる様子も映りました。
2015年8月25日に撮影した延命庵の数珠回しの様子。
CIMG2931

またご住職のお話では、戦前から行われていた数珠回しは戦争で途絶えていましたが、昭和38年から復活したということです。歴史を伝える、貴重なお話の取材でした。

当日、私が参拝した時には、数珠回しは終わっていましたが、ご住職とお話しすることができました。「これから行われる区画整理事業で、延命庵はどうなるのでしょうか」と私はお聞きしました。
ご住職は「幸い延命庵は、掛かりません。永劫に渡って、延命庵はこの場所にあります。どうぞよろしくお願いします」と話してくださいました。

これまで歴史的な建物や情景が失われてきたのを何度も見てきた私は、ほっとしました。

地蔵盆というと、御供のお菓子をもらうのが目当てのようになっています。
でも延命庵で行われている、数珠回しは未来の子どもたちに伝えていかなければいけない、地蔵盆の貴重な行事です。

naganoetokino1 at 09:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)祭り・行事 | 寺社・史跡

28日 信大教育学部で「NAGANO検定」第1回 研修会

8月28日(日)に、11月6日(日)行う「第4回 NAGANO検定」の事前研修会が行われます。「長野郷土史研究会」の小林一郎会長が過去問題を詳しく解説します。
(チラシを拡大してご覧ください)
DSCN2425

検定に向けて、2回の「研修会」が行われます。
8月28日(日) 9:00〜12:00
信州大学教育学部(長野市西長野)
9:15〜「『過去問題』に見る傾向と対策」小林一郎(長野郷土史研究会会長)
11:30〜「受験の勘所」 丸山文昭(長野市ガイド協会事務局長)
受講料 無料

9月18日(日) 9:00〜12:00
信州大学教育学部(長野市西長野)
9:15〜「長野市はなぜ県都になったのか」小林一郎(長野郷土史研究会会長)
11:30〜「受験の勘所」 丸山文昭(長野市ガイド協会事務局長)
受講料 無料

2回の研修会は受験される方、長野市をもっと好きになりたい方に向けて行います。
どうぞお気軽にご参加ください。
申し込み 7月25日(日)〜9月9日(金)
受講申し込みは、会のHP、またはお電話でどうぞ
☎ 026−227−2428 (月〜金 8:30〜17:30)

naganoetokino1 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)長野郷土史研究会 | まちづくり
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