2011年11月23日

大門町「弥生座」さんから「歴史の町長野を紡ぐ会」へ激励のお言葉

最低気温0,1度と冷え込んだ朝。最高気温14,4度。
今夜は午後6時から「第106回 長野えびす講煙火大会」が開催されます。

善光寺門前の大門町の「門前茶寮 弥生座」。
そのHPで、女将さんの武井久美子さんから「歴史の町長野を紡ぐ会」の閉会について、お言葉をいただきました。ここにその一部掲載させていただきます。

「大勢の参加者で盛況な「善光寺七福神めぐり」などの活動を通して、善光寺町を広く内外に紹介した功績は多大でした。私共善光寺門前で暮らす人間にとっては、その活動を街の誇りとして大切に感じておりました」
地域を大切にした会、閉会へ

身に余る大変ありがたいお言葉をいただき、恐縮しております。
これまでも武井さんには、本会に励ましのお言葉をいただいて参りました。
10年間続けてこられましたのも、門前の皆さまのご支援があったからこそです。ここに改めて感謝をし、御礼を申し上げます。

本会は閉会しますが、私の善光寺や門前を大切に思う気持ちは、変わることがありません。これからも門前の皆さまとご一緒に歩んで参りたいと思っています。
どうぞ今後とも、ご指導ご鞭撻をいただきますように、よろしくお願いします。

naganoetokino1 at 10:14│Comments(0)TrackBack(0) 歴史の町長野を紡ぐ会 

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