今日は衝撃の真実を知ることとなった。
グーグルとヤフーの検索結果が同じだということだ。
今までヤフーとグーグルを行き来して情報を集めていた時間は何だったのか。
時間を返してほしい。
アダルトサイトやネットサーフィンなど身近な話題が多くあった中で、18歳未満と検索するとYahoo!のトップページに繋がるという話が出てきた。
もちろん男なら誰でも通る道だが、その理由について深く考えたことはない。
もしかすると、子供はもっと有意義な事を検索しなさいというアダルトサイトからの深いメッセージなのではないだろうか。
下衆な記事を投稿しているサイトから言われても心に響かないだけである。
検索に広告という概念が加わることにより、新たな市場が開けた。今やYouTubeの前に広告が出る事が当たり前になってきた。この現状を作り出した人を憎まずにはいられない。
このようにネットに付加価値を付けることで新たな市場が開ける可能性がある。
私も模索してみたいと思った。
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