先日の午前中に新潟日報の記者がやってきた、取材の目的は私が長岡市に寄贈した名入れ傘60本(錦鯉、長岡のマーク、花火、火焔土器)の理由ときっかけだった。

正直にその思いを伝え、私がどういう想いで寄贈をしたのか、そして長岡国際ビジネス研究会の会長として勤めているのか等、いろいろと1時間ほどお話をさせてもらった

記者の方もいろいろな質問がありそして興味を持たれているようで、楽しい1時間となった

実際に新聞に出るか否かは気にならないが、長岡でも海外を目指す企業に団体、そしてとんがった異端児の集団がいることもお伝えした。

いまやネットの世界、いろいろな形で人のつながりが商売となる。7月の定例会にもゲスト参加で私の大学時代の知り合いの知り合いが参加される。世の中狭いと思えるほどの出会いでもあった