ずっと楽しみにしていた「東京フレンズ〜the movie〜」の舞台挨拶に行ってきました!
東京フレンズの舞台挨拶は数箇所で行われたのですが、丸の内ピカデリーでは8人もの出演者によるものでした。
まずは、映画館に行くまでが一苦労でした。まずは、朝にやる配達をまず終わらせなくてはならず、そのあとにもチラシ作りも待っているので、かなり時間に追われながらの作業でした。ラッキーなことに心配していた雨が降らず、またチラシの量もお盆ということで、あまり多くなかったために朝の7時には全ての仕事を終わらせることができました。
次は、映画館探しです。めったに有楽町には来ないので20分くらい駅周辺をさまよいながらも、なんとか「SHOUCHIKU」という文字の入ったビルを見つけることができました。(電車で有楽町を5駅分乗り過ごしたりしてしまいましたが…)
そうしたら、1階のチケット売り場にはすでに長蛇の列が!まだ9時近いというのに。ここで一つの迷いが。僕もあそこに並ばなくてはいけないのだろうか?インターネットで予約したのだけれども、どこで発券するんだ?と思いつつ、まずは映画館へ行こうということで9階へ行きました。そしたら、案の定ありました…、発券機が。)
とうとう劇場入場!入った先にはまたもや長蛇の列!グッズの列でした。僕はグッズにはあまり興味が無かったので、スルーしてスクリーンの座席へ。
「スクリーン、でか!」
今まで行った映画館の中で1番でかいスクリーンでした。見渡す限りスクリーンで、視界に収まらないほどでした。
僕の席は、前から7列目の真ん中の席で、かなりいいポジションでした。足場もかなり広々としていてゆったりとできました。
さぁ、いよいよ映画の上映です。うまくDVD版のシーンを織り交ぜつつ、映画が展開されていきました。続編のよくあるパターンが、最初の30分くらいをドラマの復習に使ってしまうというものですが、今回はそうではなく、適材適所にうま〜く使われていて、そこが結構感動してしまいました。
本編の方でもいろいろ書きたいことはありますが、一番印象に残ったのは最後のサバカンのライブシーンでした。あのでかいスクリーンに大音量のサウンドが加わり、めちゃくちゃ迫力がありました。今にでも、画面の中の観客と一緒に飛び跳ねたい気分でした。鳥肌が立っちゃいました。
ウルっときたところといえば、CMでも何回も使われていますが
「あなたは今も、1番最初に描いた夢を覚えてる?」
というセリフでした。バックに「フレンズ」が流れている中でのそのセリフにはウルっときてしまいました。
自分はいろいろ、さまよっている時期でいろいろ考えさせられるセリフでした。
そりゃぁ覚えてますよ。僕の場合は野球選手でしたね。10年くらい追いかけてましたが結局無理でした。でも、しっかり追いかけきったので後悔はありません。でもこのセリフに反応しているということはなにかあるんでしょうね。
映画上映後は舞台挨拶でした。大塚愛・瑛太・真木よう子・松本莉緒・小林真央・平岡佑太・伊藤高史・中村俊太・永山耕三監督の計9人が壇上に登りました。
いやぁ、さすが芸能人ですね。男性陣はみんなかっこいいし、女性陣は顔が小さくてかわいかった〜。やっぱり真木さんは期待通りにおもしろかった!ドラマのまんまだったし…。莉緒さんは足がめちゃくちゃ長かったし。平岡くんはかなりかっこよかったし。さすが、ジュノンボーイ出身。
でも、小林さんと松本さん以外は終始うつむいていたなぁ。だいたいそういうものなのかなぁ?
最初に長く書きすぎた…。気力が…。
とにかく、楽しい舞台挨拶でした。
東京フレンズの舞台挨拶は数箇所で行われたのですが、丸の内ピカデリーでは8人もの出演者によるものでした。
まずは、映画館に行くまでが一苦労でした。まずは、朝にやる配達をまず終わらせなくてはならず、そのあとにもチラシ作りも待っているので、かなり時間に追われながらの作業でした。ラッキーなことに心配していた雨が降らず、またチラシの量もお盆ということで、あまり多くなかったために朝の7時には全ての仕事を終わらせることができました。
次は、映画館探しです。めったに有楽町には来ないので20分くらい駅周辺をさまよいながらも、なんとか「SHOUCHIKU」という文字の入ったビルを見つけることができました。(電車で有楽町を5駅分乗り過ごしたりしてしまいましたが…)
そうしたら、1階のチケット売り場にはすでに長蛇の列が!まだ9時近いというのに。ここで一つの迷いが。僕もあそこに並ばなくてはいけないのだろうか?インターネットで予約したのだけれども、どこで発券するんだ?と思いつつ、まずは映画館へ行こうということで9階へ行きました。そしたら、案の定ありました…、発券機が。)
とうとう劇場入場!入った先にはまたもや長蛇の列!グッズの列でした。僕はグッズにはあまり興味が無かったので、スルーしてスクリーンの座席へ。
「スクリーン、でか!」
今まで行った映画館の中で1番でかいスクリーンでした。見渡す限りスクリーンで、視界に収まらないほどでした。
僕の席は、前から7列目の真ん中の席で、かなりいいポジションでした。足場もかなり広々としていてゆったりとできました。
さぁ、いよいよ映画の上映です。うまくDVD版のシーンを織り交ぜつつ、映画が展開されていきました。続編のよくあるパターンが、最初の30分くらいをドラマの復習に使ってしまうというものですが、今回はそうではなく、適材適所にうま〜く使われていて、そこが結構感動してしまいました。
本編の方でもいろいろ書きたいことはありますが、一番印象に残ったのは最後のサバカンのライブシーンでした。あのでかいスクリーンに大音量のサウンドが加わり、めちゃくちゃ迫力がありました。今にでも、画面の中の観客と一緒に飛び跳ねたい気分でした。鳥肌が立っちゃいました。
ウルっときたところといえば、CMでも何回も使われていますが
「あなたは今も、1番最初に描いた夢を覚えてる?」
というセリフでした。バックに「フレンズ」が流れている中でのそのセリフにはウルっときてしまいました。
自分はいろいろ、さまよっている時期でいろいろ考えさせられるセリフでした。
そりゃぁ覚えてますよ。僕の場合は野球選手でしたね。10年くらい追いかけてましたが結局無理でした。でも、しっかり追いかけきったので後悔はありません。でもこのセリフに反応しているということはなにかあるんでしょうね。
映画上映後は舞台挨拶でした。大塚愛・瑛太・真木よう子・松本莉緒・小林真央・平岡佑太・伊藤高史・中村俊太・永山耕三監督の計9人が壇上に登りました。
いやぁ、さすが芸能人ですね。男性陣はみんなかっこいいし、女性陣は顔が小さくてかわいかった〜。やっぱり真木さんは期待通りにおもしろかった!ドラマのまんまだったし…。莉緒さんは足がめちゃくちゃ長かったし。平岡くんはかなりかっこよかったし。さすが、ジュノンボーイ出身。
でも、小林さんと松本さん以外は終始うつむいていたなぁ。だいたいそういうものなのかなぁ?
最初に長く書きすぎた…。気力が…。
とにかく、楽しい舞台挨拶でした。