一部地域での誤った宝くじデータの掲載について(日経新聞 2011/08/04):

http://www.nikkei.com/news/article/g=96958A9C93819A91E2E1E2E1848DE2E1E2EAE0E2E3E3E2E2E2E2E2E2

 

 

 

 

▽1等(3000万円) 

  12組     123456 

  100組     234567 

▽1等の前後賞 

  (1000万円) 

▽1等の組違い賞 

  (10万円) 

▽2等(1000万円) 

  組下1ケタ 2組 

         2345678 

▽3等(100万円) 

  各組共通   456789 

▽4等(5万円) 

  下4ケタ      7890 

            8901 

▽5等(1万円) 

  下3ケタ      012 

▽6等(1000円) 

  下2ケタ      23 34  45 

 

当選番号を見たところ、いずれも連番ですので、テストデータというのはどうやら本当みたいですね。

でも、だからと言って、宝くじで八百長が行われてないか?というとそれは別の問題になります。

デジタル方式で、矢を狙った数字の的に当てるのはプログラミングさえすれば簡単..という説もありますし...。

 

宝くじ抽選(ポイントサイト挑戦記):

http://point00zero.blog.fc2.com/blog-entry-12.html

 

(狙った的に当てるのは簡単)

ハードディスクのヘッド制御レベルの技術がある時代、あの程度の回転速度の的の特定の場所に矢を当てるなど簡単な事。

的の回転とリンクさせて矢の発射タイミングを調整するだけ。

抽選会で、矢は弓道のように完全な手作業で発射されているわけではない。

人が押すボタンで発射されている。

発射装置から的までの距離と的の回転速度は決まっているのだから、計算するのは容易い。

これで、ボタンが押された後、発射タイミングを調整してから発射することが可能。

的の回転をある程度高速にするとボタンを押した後、実際に発射されるまでの時間的なズレは極わずかになる。

そのため、傍目にはボタンを押したと同時に発射したように見える。

ボタンを押した本人にも違和感を与えない。

(部分抜粋)

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そして、ロト6。

【甲第参拾弐号証】ロト6・宝くじ・イカサマの可能性:

http://logsoku.com/thread/yuzuru.2ch.net/loto/1287726031/

 

 

 

事実かどうか..過去の当選番号を調べてみました。

 

ロト6 当選番号一覧:

http://cgi.members.interq.or.jp/hot/amazuki/miniloto6/loto6/loto6.cgi

 

上記サイトの検索ボックスに「第230回~10回前まで」、「ボーナスを含むをオン」にして表示を切り替えると...

 

上から222回~228回:

 

230回 当選番号(黄色い数字はボーナス数字)

 

あら、まあ、ビンゴ!!!(笑)。

 

宝くじのイカサマをスッパ抜く(探偵ファイル):

http://www.tanteifile.com/diary/2010/06/02_01/index.html

 

どこをとっても独占企業ばかり。他の民間企業が入り込む余地は無い。(運送も日通の独占)

他を寄せ付けないカルテル。これが大きな利権の温床だ。宝くじは法律上どこの金融機関でも発行できるが、何故か発行委託先がみずほ銀行だけ。それを民主党は事業仕分けで指摘すらしない。(地方くじで数回を除いてみずほ以外での発行なし)

宝くじの販売代理店はノーリスクハイリターン。しかも余り券は買い戻してくれるので在庫リスクはゼロ。販促品の招き猫やポスターも全支給。こんなに美味しい商売は無い。

 

私たちは売り場に行列を作り、わざわざ官僚や天下りの胃袋を満たしているんだ。

(部分抜粋)

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