ウラハチ

携帯用だからパソコンでは思ったようになってないのですが、なんとか見て下さい。 サークル情報とかはそれっぽいタイトルのやつを。 あとは本当にただの日記ですんで、面白くはねぇよ。

2009年05月

そして場面が変わる。日も変わったようだ。


そこで私はどうやらタグフォ主人公のコナミくんのようなポジションになっていて、
同級生という設定らしい十代ちゃん(翔くんとかコアラ位も居たような)に誘われ、大型ショッピングモールへ行く。
さっそくデュエりはじめた十代ちゃんに、(しかし闘ってたのはデュエマスの子だった気がした。
前日記に書いたエドに似た子?エドではなかった。
つかどう闘ってたのか目が覚めてそこが非常に気になった。)
私はやれやれ…またか。みたいないつもの事という感じで
先に昼食を買いに行くのだ。(昼休みなのかも?)
ショッピングモール内が込み合って話にならなかったので、
近くにコンビニでも探そうと私はそこを離れる。

歩く途中ここは地元、隣のN町という設定が発覚する。(もちろん実在はしない風景)
N町に地の理のない私はコンビニを探し街を歩く。
コンビニが見つからないどころか、普通に入れそうな店が見つからない。
ビルとか(しかし田舎なのでせいぜい2、3階建てのビル)
家とか閉店したらしい商店とか、
普通に街中ではあるのだが要は気軽に入れそうな店などが無いのだ。

私は焦りを感じている。
予感しているからだ。
このままだとまずいと感じている。
しかしここはO市ではなくN町だからと自分に言って聞かせる。
予感しているのだ。
知らないはず、でも、予感しているのだ。

きょろきょろと辺りを見渡しながら路地を折れる。


らーらららー、音量を上げて流れる全く同じ歌。
全く同じ風景。


私は再びその集落に迷い込んでいるのだ。

私は恐怖に泣き叫んで走り出す。

知っているのだ。

これの『何か』を確かに『私』は知っているのだ。
ここがなにか恐怖する何かなのだと知っているのだ。
半狂乱になった私は、一軒の二階建ての建て売りっぽい住宅の前で
息子らしい幼稚園位の男の子と遊んでいた見知らぬ男性に助けられる。
その男性はすがりつく私をつとめて優しく、この集落を出るところまで連れていってくれたのである。


突然現れた見知らぬ半狂乱の女性を。優しく。
そしてそこの出口まで。

その男性は知っているからだ。
『私』が半狂乱になるような事態がその身に起こっている、
もしくはここに迷い込んだ人が皆そうなるという事のどちらかを。

そしてその解決方法が、この場所を出ることだということも。

さっきのTさんも含め、この集落に住む人は皆知っている。何かを。
そして『私』も知っているのだ。何かを。
『何か』を私は確かに知っているのだ。
知っているから恐れているのだ。

他人称の私が語る。
そこで物語は終わったらしい。

最後の映像として脳裏に残った、第三者視点から見た男性の脚に泣き叫びすがりつく『私』の姿は、
カーリーだった。


これがものすごく怖かった。

何故かというと私の意識は主人公『私(カリ子?)』に溶けていて、
第三者であるいわゆる小説でいう地の文を語る私のまだ知らない事実を知っているから。
何故恐怖しているか知っていたから。

もちろん目が覚めてそれが何かは全然わからないわけですが、
『私』として知っている恐怖心を体感していたからものすごく怖かった。

なんかアニメ実写ごちゃまぜにいろんな人を勝手に配役してて(まあ夢だからのー)
振り返ればカオスで面白かったんだけど、
目が覚めてしばらく、知っている恐怖にシンクロしてて本当に怖くて仕方なかったんだぜ。

物語で言えばここから謎解きで面白くなりそうなのに!(笑)残念!(笑)
私は一体何を知っていたんだろう?集落の人々は何を知っていたんだろう?そして○○さんは一体何者なんだろう?

真相は私の頭の中にしかないのでどうにもわかりませんがー。



しかし書いてみたら案外面白くないね。まあいいか。
面白く描けてたら私はまんぐぅすを辞めて字書きになるべき。うん。

今朝がた見た夢が怖かったのでご紹介。

良くできたショートムービーみたいでした。
ちなみにここに出てくる『私』は実在の私ではなく、私が他人称をつとめる小説の主人公のような、そんなような『私』である。


場所は大きなスーパーの駐車場。
実在の建造物では無いけれど私の中でここは地元、隣のO市という事になっていた。
母と姉と買い物に来ているのである。
車二台に分乗してきたので先に母の車(姉はそっちに乗ってる)、後を私の車で追って帰る事に。

単純な街中の単純な路地を、前を走る母の車がおかしな曲がり方をする。
なんだろうと思いながら私の車も曲がる。

ちょうどひとつ前の電車の映画のSAYAKAの歌声のような、
不気味でかすれた素人っぽい「らーらららー」という曲が一小節だけ流れる。多分私の頭の中で。
その曲は悲しげでどこか聞いたことのある歌。
音と同時に。目の前が少し田舎の住宅街になっていた。
道路は砂利で、90年代の香りのする、しかし現代でもうちの地元あたりにゃありふれた、住宅街というより集落という感じの。

この時点で私は車に乗っていない。

えっ、なにここ。

という思いが広がる。

何故か無性にこの場所が。この場所にいることが私にとって非常に奇異で、
そしてまずい事態だと私は理解している。
ここに居ることはまずいのだ、ここに居てはいけない、
早くここから脱出しなくてはならないと私は感じているのだ。

歩き出して、そこでちょっと古い感じの平屋建ての一軒家の庭先で
飼い犬(レトリバーの雑種っぽい茶色の大型犬)と戯れるワンピース姿の昔職場にいたTさん
(話をしたことはある程度、親しくもなんともない。二、三年前に辞めてる。
しかしこの場合単にモブとしての抜擢で、私と知り合いという設定ではない。『私』も私ではないから。)
の姿をした女性になんと聞いたら良いのか少し考えてから、
「駅はどっちですか。」
と尋ねる。
Tさんはふんわり笑って、何故かなにもかもわかっている表情で一瞬だけ考えてから、
「向こうの方をまわって行くのがいいですよ。」
と教えてくれるのだ。
他に手段がある事を知っているけれど、それ、を教えてくれているのだ。私に。

教えられた道を歩く途中、私は奇妙な犬の像を見る。
大きさは150センチ位。
狛犬のような、シーサーのような感じの石像だ。
色使いは歌舞伎のようなねぶたのような、日本のものであるとを感じさせる派手な色使い。
先ほどのTさんの飼い犬と同じ犬種をかたどっているようだった。

私はそれをよくないものと捉えている。
他人称の視点からは、それは、ここの何かを封じるとか…
ここの地区を何らかのものから守るとか…ここの何かを逃がさない為というか…
つまりその犬の像は何らかのまじないの類いだと感じている。

私は無事そこを逃れ、自然公園のような場所で姉たちと合流する。
巨大な、人に管理された自然域だ。
実在の場所ではないが、その風景は栃木の雰囲気だった。

姉と話をする。(姉もまたモブとしての抜擢らしく実在の姉とはなんか異なる)
私の今経験してきた事を話し、あれはなんだったんだろう?と投げ掛けると、
姉は
「○○さん(名前が思い出せない。実在の誰かではなくこの話の中の『私』の知り合い。多分年上。)
なら心当たりがあるかもね?」
という。

私もそうかもしれないと思う。(知ってそうな人らしい)
「今度聞いてみるよ」
そう姉には言うが、
遠い目をしながら私はそれを○○さんには話さないでおこうと考えている。
話さない方がいい、むしろこの事は○○さんには秘密にしておこうと思っている。
秘密にしておかなくてはいけないとすら感じていた。

長くなったから続く。

b80828ef.jpg


うん?

まあうちのフェアリーちゃん達(海馬ヘルカイザー闇マ子)はみんなこんなのするし仕様だし余裕だしむしろ好きだし。

大丈夫だよね?大丈夫だよね?



もっとすごい顔描けるようになりたい。

表情筋全壊の。

そういうのすっごい大好き!
本音を言えばアオリよりふかんでが好き!


巻きげが逆なのは反転するからだよ!一ヶ所位は間違いそうです!

そういや2は全然やりこんでないんだよね。

と思ってレベルとかをみてみた。


1/LV48
2/LV40
3/LV44


そんなん差でもないなと思ったらカード収集率が顕著だった。


1/約94%
2/約42%
3/約98%



戦績は鬼のように顕著だった。


1/1080勝406敗2分
2/247勝77敗2分
3/560勝181敗1分

1やりすぎ(笑)
四桁のってる(笑)
てゆーか1レベル上がりにくすぎ(笑)


ちなみにカイザーたんとの戦績


1/215勝196敗1分
2/40勝19敗
3/208勝81敗1分


やる気ないのバレバレですね。
つか1の負け越しがひどい。
あの頃は私も(今より)ボンコツだったからあのアホに負けまくってたからね。
そのわりに回数は100回位しか違わないのは、メダル集めには連戦だめだったんだっけ?
カイザー率の高さは3かな。

まあよく思い出せないけど、正直こういうのはカンストさしてナンボだよね!
夢見ているけど冷静に時間を考えると一月二月の話じゃないかんな!


どうして2はそんなにやる気がなかったの?


と言われれば。


カイザーたんがメインにいないからです。

もうそれだけが全てのやる気を削ぐのです。



だからごずのタグフォは買ってもどうかねぇ。

とりあえずラリーとカリ子と組めて
郵政ちゃんの頬を染めさせられたらサティスファクション?
よーし相性極悪な事がブッキーコノヤローのおかげでわかったユベルデッキ組んで郵政ちゃん(に)フルボッコだ!

とかね。


そういやカイザたんの中の人、さりげなくごずに出ないかなぁ?

さりげなく全作制覇しないかなぁ。


懐かしいなヴァロン。

いややっとエアトスカード化で思い出して。


そろそろ残りのGXのDVD買おうかなぁ。


一期は見てるの辛くてなぁ。

二期はエド野郎が可愛いので多少緩和されるんだけど。

三期は見ることも出来ない前半と見るしか出来ない後半と。

四期はもう辛くないよ。



一期はもう全部辛くてなぁ。

なにもかもいろんな事が全部全部全部辛くてなぁ。

テレビしーえむ。

稲妻いれぶん?


『次の強敵を倒すため最強のイレブンを探す旅が始まる!』


探すの!?( ゜Д゜)


特訓とかじゃねーのか。つか今まで戦ってきたイレブンはどうした。引退か。
てか何故旅。


『俺たちが地球を救う!』


( ゜Д゜)サッカーじゃないの!?


まあカードで世界異世界宇宙救える世界の人間が言うのもなんだけど!

067bdbaf.jpg

女の子は二の腕とふとももの太さ1:2が黄金比だと思うのだが。




尻のラインが気に食わないのでまだ直す。

って郵政ちゃんが言う前のトコで。












って出るのかと思ったがそんなことは無かったぜ!
でも似てたよな!な!

遊戯王って基本的にオレは死んでもお前はダメだ!生きろ!
だよね。


カリ子はそういう意味でとても遊戯王だったと思う。
ジャッくんも。


私的自決・心中ランキング5位くらいに入れていい気がした。


意外と低っ!(笑)



ちなみに
1位・我が息子よ
2位・一緒に行こう藤原
3位・介錯は要らん
4位・父上…ボクがずっと一緒にいてあげる
5位・あなたの運命私がもう一度占ってあげる


の順。


まあー上からネクロファデス(アクナディン様)
吹雪さん
ヘルたん
乃亜
カリ子


うん。なんていうか良くも悪くも衝撃度。


1位は殿堂入りかもしれん。
ああまで最後まで私の想いの形で愛を示したひとはいなかった。

2位はこれが心の闇とか言われたらもう言葉も出ないよ。
これで吹亮の世界のすべてがひっくり返りそして繋がった。

3位はどうしようもなかった。
私のしてきた事しようとしていた事それらすべてを彼の捉え方が甘かったのだと他でもない彼自身にはっきりと断ぜられた。
なんの事もない、分かった顔して私もただ彼を私の望む形でしか見ていなかったんだろうね。
申し訳なくて悲しくて悔しくて、しかし彼は謝罪もそれに含まれた葛藤も受け取らねばらならぬ立場ではない。

4位は恐ろしすぎて忘れられない。
いや、美しいのかもしれないですが実際そうであるのですがしかし、
あれは復讐ではないかと思う。
しかし剛三朗の肩に小さな身を寄せる乃亜があまりにあまりにあまりにも幸せそうで
恐ろし過ぎて忘れられない。
(自分でも考え過ぎとは思うのですが、今で言うヤンデレの怖さに似た怖さを感じるのです)

で、カリ子。


あい がま がっ て る…。

なんにも原稿とかやってない。


もはや屍。


おかげさまで毎日は楽しいです。

もうペン入れるのとかめんどくさい以前シャーペンすらめんどくさい。

つくづくストーリーまんが向いてない。

描きたいシーンがあって描きたいシーンがあって
それとそれの間を曖昧に繋げて行けば良かったのに
関係の進展があるだけでこんなややこしくなるもんなの?

ずっと恋人だったじゃん。城海とかしぇ。(しぇ?)

ただ吹雪さんと亮くんとは最初友達じゃん入りが。

いや城海は遊戯の腰巾着@ヤな奴→恋人とか突拍子もないから逆にね。

とりあえず友達になったわけだけどそこから処理項目が大まか4つほどあって、
友達以上恋人未満の処理項目が大まか3つほどあって、
恋人になってしまえばあとはアレなんですが

これね、単発じゃないんだわ。

要は長編区切ってんだけなんだわ。

城海はおーまか繋がってるけど続いてるけど厳密に続く話じゃないんだわ。
そしてサザエさんさんなんだわ。


40枚を越えると話が破綻する(実証済)私にそんな大枚出来るわけないじゃん!

もういやだ無理だわ!→とりあえず描き始めないと固まらないじゃん→出来るわけないわ!あほか!
のループになってる。


何が描きたいんだ私トホホ。

愚痴ってても仕方ない。

ガーたんは長官派で話を進めてたらそうでもなくてもういやん!


これも愚痴や!


とりあえずこれを期にめざせは封印して
(カイザー出てきたとたんに楽しくて楽しくて楽しくて楽しくて仕方ない…!
ひたすらひたすらひたすらひたすらカイザーと朝昼晩デュエってるから
資金も潤沢でカードも増えて試験もやり方分かってきてあれぇって。
タグフォは向こうに呼ばれるだけじゃん?(1)こっちは呼べるんだよ!スゴすぎる!
やっぱりこの頃からボンドリミ解(+強奪)でワンキルってくるカイザーたん!
でも帰宅イベントが発生しないよ!しないよ!)
ちょっとでいいからガーたんに手ぇつけてくる。


インフル下火にならないと6月のイベント開催もあるいは…。
とかは考えない。


そしたら日を改めてまたやればいい、ただそれだけの話だからね!



本当に、たったそれだけの話さ。

そういやあれだけ騒いでたくせに感想の一言はジャッくんのヘルメットの役に立たなさだけかい、なんですが
正気でないカリ子にあんま興味わかない。
(でもそれを疑いもなく否定するジャッくんは素敵だ
ある意味ものっそい俺様なわけだけど そういう人間じゃないって信じられる
そして断じられるのは素敵だ 最近そいうの否定する傾向が強い気がするけど
そんな人じゃないって信じられるのはとても素敵で大事で また信じた通りの人材であって欲しい
アニメなんだから。子供たちへ向けてるもんなんだから。)


で本番今週だなと思ってたわけなんですが、


ビデオぶっぱしててね!('∀`)


友達に録ってもらったのでそれを23日に受け取る手筈になっている。
修理も終わり帰ってきたんで、そしたらやっとみらるるわけです!


えー、なにこのお預け。

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