あっそれで久しぶりにブログ見返して気付きましたね。



メガネです。



安価版メガネを買って1年くらいになるです。


少なくとも問題はぜんぜん起こってない。

ちょこーとフレームがぺよぺよするようになってきた気がしないでもないですが、言うて言うほどじゃないです。

レンズの黄ばみはまあありますが1年経つしこんなもんでは。傷とかはぜんぜん大丈夫でふ。(オプションの表面加工は入っていますが)

んん〜この価格帯ならそろそろもういっこ作ってもいいかもね!

ありですね。アリです。

わたしのようなクソド近眼乱視野郎でもだいじょぶですね!

参考までに裸眼視力0.02乱視−10.5くらいです。

でも、ぜんぜんいけますな!


科学技術の進歩ありがとう。



そう、科学技術の進歩らしいんですよ。


昔メガネがとても高価だったのは、ぼったくってたわけじゃなくてレンズを削るのが職人技だったかららしいんですよ。

高度な技術者にしかキレイなレンズが作れなかったかららしいんですよ。

それが技術の進歩で誰でも簡単にレンズが削れるようになったらしいです。(機械化?)



ありがとう科学!ありがとうどこかの理系の人!ありがとうどこかの天才物理学者!