剛 しっかりしなさい!

愛すべき天然素材、またの名を 草なぎ剛。気儘に ゆるりと独善的偏愛に満ちたポイントで 過去の言動掘り起こし。 たまに語ると、こじらせます

【メッセージボード 】

※ 剛くん 誕生日が近づいています
また ここでお誕生日メッセージを掲載したいとおもいます。
コメント欄、メール欄、いいねコメントから メッセージをお寄せください

※ SMAP へ メッセージを
☆コラボブログ SMAPとココカラ 【9】「 Can't Stop!! -LOVING」
http://blog.livedoor.jp/nagipie/archives/46877760.html

ブログ上メッセージ ブログコメント、拍手コメントから
タイトル明記で書いていただけたら ブログ上に載せたいと思います

コラボブログ 【SMAPとココカラ】(26)君は君だよ

SMAPとココカラ(25)君は君だよ

2006年ポポロ5月号、吾郎さん記事抜粋

SAMP,15年目の新証言

【デビュー曲】

長く感じたCDデビューまでの3年間

グループ結成からCDデビューまでに3年間ぐらいあったから『
Can't Stop!! -LOVING-をもらったときは「やっときたか・・」って感じだったなぁ。ミュージカル『聖闘士星矢』の舞台で何度も披露したこととか、街じゅうに貼られた宣伝ポスターもよく覚えているよ。衣装はオレンジと黄色の2パターンあって、黄色の衣装にはちょっとだけ抵抗を感じたことも今は懐かしいね(笑)

【ジャニーズ事務所】
城島くんとの再会はうれしかった


合宿所にいたことは、城島茂くんと同じ部屋で二段ベッドの上と下に寝てたんですよ。だから昨年の暮れにFNS歌謡祭で久々に会って話したときはうれしかったな。あと『飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ』で共演した生田(斗真)くんとは、大変なドラマで兄弟役だったことおもあって絆を感じてる(笑)。今度のドラマで共演する加藤(成亮)くんとも、これから徐々に交流を深めていきたいです。

【コンサートの変遷】
時を経ても コンサートは僕らの原点


会場とかやることは少しずつ変わってきているけど、コンサートに対する基本的理念みたいなものは変わらないね。やっぱりコンサート尾は僕らの原点だし、一致団結できる場である、SAMPがいちばんSAMPらしくいられる場所。
ステージに出る前のエンジンを組んでの気合入れも、最初からずっとやってるしね。これからもファンの皆さんが楽しみにしてくれる限り、続けていきたいと思ってます。

【メンバーとの距離】
部活動の延長みたいな感覚だった。


昔はよくお互いの家に行き来していたんですよ。
僕の家が都内にあったこともあって みんながウチに集まること多かった。
全員が集まると、メンバーの中で年齢が真ん中の僕は年上にも年下にも気をつかってたりして・・。
部活動の延長みたいな感じだった(笑)。

さすがに最近はそういうことはないけど、ともに歴史を重ねただけ、あの頃にはなかった絆がある、それは間違いなく感じますね

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画像は加工済

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アイドルの活かし方


検索迷子さん コラボブログ(25)木村拓哉さんの演技が職業選択に与える影響
を読んで思い起こした事がある
タレントKさんが 27時間テレビ内で 人生相談でした「娘を男を見る目がある子に育てたい」
ジャニーズと付き合えたらいいけど ジャニーズと付き合えないことの確率の方が高い。見た目ジャニーズのチャラい男と付き合ってほしくないとの論理から ジャニーズ番組をみせないようにしているというKさん
その考え方に、「見た目から入り 中身を見ようと学んでいくのだ」と評論家先生たちは一斉にダメ出しをした事を思い出した。

いつの回か忘れて 必死にどこでいわれていたのか?と検索したけどみつからなかったけど
ディズニーの王子様には 幼少期に触れて存分に憧れさせた方が 将来的に男を見る目が養われるとも 論理的に ホンマでっかで語られていたように思う。

私の中での アイドル論をビンゴ!という形でセリフにしてくれたドラマがあります。

あまちゃん 103話より
春子
「鈴鹿さんの前でいうのも変なんだけど、どんなに歌がうまくても お芝居が上手でも、それだけじゃアイドルになれないでしょう?」

「アイドルって “ 偶像”だっけ、シンボルとかね。アキはアイドルだったの。
ちっさい田舎の しょうもない町だけど、そこでは間違いなくアイドルだったんですよ」

「みんなの期待を一身に背負ってでてきたの。だからみんな私に声かけるの。今でも!!
『アキちゃん元気?どうしてる?』
もう、とっくにいないのに・・よ?
それってアイドルでしょ?
そこに居ないのに、みんなの心にアキが居るって事でしょ?」

クドカンさんが主人公の母親に言わせたこのセリフが 私にとってはビンゴ!と言えるセリフだと
私にとってのSMAPも こんな存在なんだと いまでも 思い起こすセリフ。

木村くんドラマも このセリフがあてはまると思うんですよねぇ・・
アイドル、木村拓哉が その「職業」を演じるー
ドラマは終わったけれど 主人公は心の中に鎮座する
主人公は 個々の心の中で 憧れの職業へと変化していき 、育ち、人生に影響を与えていく。

すごく全うなアイドルの活かし方。

これこそ アイドルの活かし方。
迷子さんのコラボブログを読んで、そう思いました。
 
SAMPを 「国民的財産」「社会的財産」という言葉で称されることがありますが・・

一国の首相がコメントを言った事
NHKで報道された事
連日の莫大な時間を割いて放送されたWS
ファン、ファン以外にも拡がった購買運動 等々etc・・
これらが総じて そう書かれる由縁となるわけですが。

SMAPへメッセージを・・と募集してコメントを寄せていただいた中に SMAPを遠巻きで見ていた男性のコメントがあります

コラボブログ 【SMAPとココカラ】(9) Can't Stop!! -LOVING」
 
  >
ファン数がどれくらいなのかも知らないけれど、「国民的な存在」と改めて感じた人の数は     失礼ながら圧倒的に私のような立場の人たちの方が大半かと思います
 

SMAPという存在、軌跡は ファンではない人たちの中でも、個々の人生にも投影されたり
歌、ドラマも、姿で、涙したり励まされたり共感したり
実は心の奥底、自分の歴史の中に「SMAP」「SMAPメンバー」が居ることに気付き 社会的現象に至っていった、いくという気づき。
「そこに居ないのに、みんなの心にSMAPが居るって事でしょ?」

半年がたち
一年の後半へ向かう6月末。
ファンの願いも祈りも活動も衰えるどころか、拡がりつつある今。

SMAPがSMAPとしても「個人」としても  自由に望む道が選択できますように・・
それがどんな道でも。
自分で選択した道ならば 5人が選んだ道を応援していく。


君は君だよ
誰かの望むように生きなくていいよ
君は君だよ いつも自分が
やりたいこと まっすぐに見つめていなよ

・・・

君は君だよ 心が決めた明日ならば
それが本当ならば ♪

あぁ・・SMAPの歌って
人生や 今の気持ちに 時代を経ても 心にリンクしてくるんでしょうか・・

確実に SMAPは 私にとって「ここに居ないのに居る」アイドルです。


※ 剛くん 誕生日が近づいています

また ここでお誕生日メッセージを掲載したいとおもいます。
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コラボブログ【SMAPとココカラ】(24) Yes we are

 
 検索迷子さん コラボブログ(23)SMAPの背中を支える、心の鏡の磨きかた
を受けて コラボブログも24回目を迎えます。

検索迷子さんみたく 分析力も検証力のスキルも乏しい自分が ここまで書いてこられたなぁ。
稚拙な文章であることに恥を感じつつも  それでも書くことが大事、末端ブロガーとしてできることの一つとして、コラボブログを 続けていきたいと思っている今です。

今回はちょっと 趣向を変えて、SMAP 木村くんのドラマから
コラボブログを書くきっかけとなった出来事と絡めてみても、また、社会生活を送る大人としても、心に響く、心に留めておきたいと思ったセリフを記していきたいと思います。

ドラマ 安堂ロイド〜A.I. knows LOVE?〜 
TBS 安堂ロイド〜A.I. knows LOVE?〜公式サイト


第四話
桐生(ナビエ)

記憶を失くしても 思いは生きているんだ。


【第七話 】
麻陽

全然関係ない。信じる。
私は目の前にいる彼の事を信じる。
自分が信じるものは自分で決める。
ロイドは言ってくれたの。
私を守ることが未来を守る事だって。


【第八話】

衣朔さんは、命を張って、奥さんや 左京子さんの未来、切り開いてきたんでしょ。
未来ってのは、ただ漫然とやってくる明日の事じゃない。
今ある困難をぶち破って戦いながら切り開いていくもんでしょ。


角城
2011年、3月11日、東日本大震災が起こった時、多くの人たちが願いました。
自分の生活の事よりも、自分の命の事よりも、誰かを救いたいと強く思った。
その時、素粒子観測装置に反応がありました。
今までに発見されてない、全く新しい素粒子の反応が。


それらの反応は地震によるセンサーのノイズと考えられていた。
しかし、沫嶋教授は、それを想いの素粒子ではないかと推論し、素粒子の発見に至った。

例えば、虫の報せや、言霊、先祖の守護、テレパシー等と言われていた、オカルトの世界だったものが、素粒子の結果であるということが、科学的に証明されたのです。
沫嶋教授は、その素粒子を使い、100年後の未来と通信するゲートを開いた。
しかし、それは危険だと判断したのでしょう。彼はほどなくゲートを閉じた。

それは恋人である安堂麻陽のいる、2013年の世界を守りたいという強い思いからだったようです。

  
【第九話】
角城

生まれたばかりの君にはわからないかもしれないが、
大人は、未来に誇れる現在(いま)を作らなきゃいけない責任がある。
沫嶋教授を生きてこの世界に戻すまで、この若者を死なせるわけにはいかない


ロイドが語った インドの アスラシステム開発者の言葉
※2066年、12月24日 血のクリスマスイブ作戦に参加して落雷をうけて壊れたロイドは インドの大学教授に修理されて、そこで アスラシステムOSをサブOSとしてインストールされた。血のクリスマスイブ作戦が アンドロイドたちのバグではなく、政治家たちの世界中の人口を操作する謀略だったということを知り 修理をして消えた。※

サプリ
じゃぁ あんたはその教授のコマンドに従って人工減らしの首謀者たちを殺した・・?

ロイド
いや、違う。教授は俺を修理しただけだ。コマンドはなかった。
ただ、俺を一人の人間として ある言葉をくれた

「未来に誇れる現在(いま)を作れ。それが大人の責任だ」



サプリ、麻陽に
なあんにもしなくていいんだよ。
安堂麻陽と沫嶋黎士は、その存在自体が、あたしたちにとって「旗」なんだから。
その旗が向かう先に、あたしたちの大切な希望がある。
どんな苦労や悲しみをくらっても立ち上がる。そう思わせてくれる存在!
だから 絶対に迷っちゃダメ。
倒れちゃダメ。
わかった?これは私たちの仕事

【最終話】
ロイド

全知全能など存在しない。
なぜなら 人は一人ひとり、その存在が奇跡だからだ。
全ての人は、誰かを愛し、誰かに愛される。
世界は未来へ歩んでいる。
俺は今ここにいる人間の力を信じる


角城
お前のような人形には理解不能だろうが、想いは・・命を生み出すのです。
原子還元処理されても、私の想いは消えない


葦母
俺達大人がよ、何がただしくて何が間違ってんのか。
てめぇの自分の頭で、てめぇの心で本気になってかんがえないとよ、
てめぇらの血の流れたガキたちに・・!
ちゃんとした未来を渡してやれねえだろうが!

そのことを本気になって考えてくれよ。
たのむよ。
なぁ?この通りだよ、頼む!



 【第五話で 沫嶋教授からの伝言を、生徒たちにロイドが伝えた言葉】
ロイド

未来は決定している。フランスの天才物理学者、ピエール シモン ラプラスは言った。彼の理屈はこうだ。これから起きる現象は今まで起きたことに起因する。とすると、この宇宙に存在するあらゆる原子の動きを全て認識することが可能であれば、これから起きる事象は全て計算できる。すなわち、未来は 全て決定している。

しかし我々はいまなにが起きているのか、世界の1パーセントも認識することができない。理解することが出来ない。無知なるがゆえに、空虚な夢や希望を持ち、無駄な努力をする。未来は全て決定しているのにも関わらずだ。
では、ラプラスに反論してみよう。我々の誰かが1941年12月1日の日本にタイムリープして、これから戦争を起こすと、日本は大変なことになるということを伝えることはできるか?

七瀬
沫嶋黎士教授の理論がもし正しければ、伝えることは可能です。まぁ 私たちは質量があるので過去には行けない。しかし、情報は質量がゼロなので 過去と未来にメッセージを伝える事は可能だと、沫嶋教授は考えていました。

ロイド
その通りだ。情報は質量ゼロ。すなわち、人の想いは時空を超える。この数式からもわかるように光の速度は一定だ。だが、空間も重力の影響を受け、曲がることが確認されている。
(黒板に書かれる図)

この図におけるP1からP2までの光の進む道筋には理論上もう一つ、最短の道が存在する。
その道を進むことのできる素粒子が存在すれば、その素粒子を使って、時空を超えてデータの交換が可能になる。もちろん、2013年の現在、情報を伝えるテクノロジーを人類は持ち合わせていない。だが、いずれそのテクノロジーは、ここにいる誰かが生み出すことになるだろう。


ピエール シモン ラプラスは偉大な物理学者であり、哲学者であり、天才ではあったが、生命という存在を軽く見過ぎていた。

全知全能なんて必要ない。人の想いは、未来を変えることができる。
過去の過ちさえ変えることができる。
生命は、ただしい未来へ導く力の事だ。

そして 一つの生命によって世界が支配されつづけないよう、全ての生命には終わりがあり、次の世代へバトンが渡されていく。

その事だけは忘れるな」

anndouroido

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私がこのドラマに惹かれるのは 単にSFの世界観の面白さだけではなく、人として 親として 社会人として問われるようなセリフがちりばめられていたから・・
とても素敵な想いを届けてくれたドラマでした。

「人の想いは時空を超える」
この言葉が今強く胸に響いてくるのは やはり 今のSMAPを想うファンの気持ちが届いてほしいという思いと何だか、リンクもされるからでもある。

ドラマ「安堂ロイド」が伝えたかった「人の想いは時空を超える」って 決してSFの絵空事の世界ではないと思うんですよね。
物理の世界は 私とは縁遠い世界なのですが、意識や心は物質化して「想いは現実化する」という法則を科学的に解明しようとしている方もいらっしゃるようですし・・

今現在、過去と未来が互いに通信はまだできない形でも、未来に想いを伝えるツール 、過去の想いを受け取る時空を超える手段って、私たちの生活の中に深く浸透し、当たり前のように存在し、私自身手に入れている。
ネット、スマホ、パソコン、ビデオカメラ・・
そう考えれば 一方通行なこの形がいずれは・・?
絵空事の世界ではないと・・


「人の想いは時空を超える」
超えてますよね。確実に。
今書いているこのブログだって 日本を超えて 世界各国に発信されている。
twitter だってSNSだって 一瞬にして 言葉に込めた想いは世界中に 駆け巡る。

10年後、20年後、50年後?
私たちの子孫となる人たちが読むかもしれないネットの言葉は 過去からのメッセージを受け取る。
未来にも過去にも ネットで綴る言葉が時空を超えていく。

だからこそ、なんですが、言葉を選んでネットに記さないといけないと気を配る配慮は怠ってはいけないと思っています。
毎回書いていますが SMAPを飾る言葉は綺麗な言葉で綴りたい。
なんたって 時空超えますから(笑)
私がこのブログを還元処理しない限り、孫子の世代まで読めますから。

誰かが自分の書いた文章、言葉で 道を変えるかもしれない。
誰かが涙するかもしれない。
誰かが怒るかもしれない。
そうしたことが起こった時点で 私が想いをこめて書いた言葉は「時空」を超えてるって事なのかなぁと。

日本には「言霊」ということばがありますが、
言葉や文字でが  こめられた思いが形になって 心身に良くも悪くも大きな影響を与えてくる。
SMAPの「言葉」や語る文字を見聞きし、奥底の想いを受け取ろうと 考えあぐねたり、涙したりするのも同じことで。
時空を超えて 受け取っているといえると思えるのです。

人の想いは、未来を変えることができる。
も決してファンタジーな世界ではないって思います。

6/18日 サムガで中居くんは 募集した上半期のニュース
寄せられたハガキは 今年初めのSMAPニュースが大半だったのでしょうか。
今はまだ早い。年末に話す。
と語りました。

・年末・・
・木村くんが言った「その時が来たら」

♪ Yes we are
きれいごとかもしれないね
だけど 今宵奇跡を信じたくなる気分さ ♪

彼らが その時語る言葉に対して「Yes we are」と答えたいです。

SMAPが SMAPという旗を掲げる限り 応援していく。
個々の想いを遂げる道の選択を応援していく。

一年の半分が過ぎた今、改めて覚悟もしっかりと刻みました。

Yes we are!

読んでいただき、ありがとうございます。

※ 剛くん 誕生日が近づいています

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10年目の絆と感謝

2008年6月18日 ぷっすま

あたかもディクショナリー 企画
上地さん 光浦さんゲスト

光浦さんは  【カッコイイ】という言葉が新明解国語辞典で説明されているか考えるのに夢中な中、
男三人での本音トークが始まる 

上地「ユースケさん カッコイイですよ。ビックリするぐらい気持ちがイイくらい適当なんです!潔くて男らしいんです、愛情があるし」 
大熊「草なぎさんからユースケさんのことは どんなところをカッコイイと思いますか?」
ユースケ「言ってあげてくれ、剛。10年!10年やってんだよ」

剛「ユースケさんっていったらさぁ。こう元気でさ、ワーー!って感じじゃん。
違うんだよね、ユースケさんってさ、繊細なトコとかスゴイあるんだよね。」
ユースケ「静かにしてるトコもあるし・・」

剛「結構カメラ回ってないとき超静かだもんね(笑)」
ユースケ「w それそんなこと言っちゃダメだよ。みんなだってそんなもんだよ。カメラ回ってなくてワーってのもおかしいじゃん」
剛「むしろ暗いみたいな(笑)」

ユースケ「みんなそうだよ。暗いっていうか黙ってるって感じでしょ」
大熊「草なぎさん、スミマセン、カッコいいところを」
剛「(笑)ユースケさんかっこいいとこ ないんじゃないかな(笑)」
ユースケ「(笑)」

剛「ウソウソウソ!あるあるある!男っぽいもん、絶対!僕ら年下の人達にスゴイ優しくしてくれるし。それだからユースケさん皆から愛されてる理由じゃないかな」
ユースケ「そういう事じゃないですか」
素直に受けるユースケさんをみて剛くん 上地さん笑い出す

ユースケさん曰く 上地さんのカッコイイ所は「素直。100%ナチュラルパワー。そんな人今まで居なかった」と評する

そして剛くんの話へ
ユースケ「剛もそうですよ。みんなが思ってるとおりの、かなりそれに近いですよね。僕なんか、ホントは全然違う訳でね(笑)」
puyu
※画像は加工済
自虐的にいうユースケさんに
剛「そんなことないよ!」

ユースケ「テレビテレビ、イメージとね、本来の僕って言うのは」
剛「そんなことないよ」
ユースケ「でもね、剛なんか上地くんもそうだけど 全然もう・・(イメージと)近いから。それはやっぱスゴイよ」


剛「でも そういう自分で居られる環境もスゴイ幸せなんだけどね。ウン、そうそう。
何か自分が取り繕わなくても、みんなやってくれるから」
puyutu
ユースケ「まぁね、それで居られるっていうね」

剛「だから 周りの人に感謝しないといけないなぁって・・思うなぁ・・うん」
yutuyu
上地「深い番組ですね!」
ユースケ「こんなことないよ」

いつになくしっとりとお互いを語りあった10年目


※ 剛くん 誕生日が近づいています
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