剛 しっかりしなさい!

愛すべき天然素材、またの名を 草なぎ剛。気儘に ゆるりと独善的偏愛に満ちたポイントで 過去の言動掘り起こし。 たまに語ると、こじらせます

コラボブログ 【SMAPとココカラ】(30) Relax


を受けて 今回は SMAP×SMAP 海の日だぜ生SP!!
慎吾くんの戸惑いだらけの番宣の掘り起しを・・
 
コラボブログ  【SMAPとココカラ】(30) Relax

2005年7月18日 笑っていいとも

 慎吾くん スマスマ生放送の番宣
慎吾「ハイ、今日のスマスマは お台場からの生放送です。海の日なので まる生スペシャル。
ビストロにはですね、黒柳徹子さんとマッチさん 御来店。
そして生バトルで みんなでお仕事ロケ決めたり あと 新曲BANG BANG バカンス 初披露です」
バンバカ
※画像は加工済

スタジオに 大きく 流れるBANG BANG バカンス。


すると 悲鳴になるスタジオアルタ
バンバカ1

4人が現れスタジオが悲鳴
慎吾くん なんともいえない表情に
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盛大な拍手と歓声を受けて下りてきた4人
レギュラー陣と握手する木村くん、最前列お客さんとも握手。

bangsmap
bangk1

歓声が止まないスタジオ。
そっと看板下す慎吾くん、どう看板をしていいのか戸惑っている

sampletamori

吾郎「あの アルバムの方も7月27日に発売されたので。」
タモリ「できたんだ、これ」
吾郎「できました」
タモリ「ギリギリまでかかったんだろ?」
吾郎「はい(笑)先週ぐらいまで」

ひっそりと後ろに忍び寄る慎吾くん
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慎吾「恥ずかしいすね、これ」
タモリ「知らなかったんだ、一切コレ(笑)」
慎吾「おれこれ、すごい恥ずかしいよね、コレ」
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タモリ「一人だけSMAPじゃないみたい!(笑)」
指さして大笑い、大喜びのタモリさん
samples

タモリ「偽スマップみたいな感じw驚いてたw」

気持を入れ替えて Mステ顔になるタモリさん
タモリ「ついに出来上がった?」
吾郎「はい」
sample

タモリ「アルバムもできあがった?」
吾郎「そうですね、ハイ、アルバム。3枚組です」
タモリ「そしてツアーに突入する」
吾郎「そうですね」

おかしい人がいると中居くん、木村くん指す勝俣さん。
木村くんの後ろにずっと隠れている中居くん。木村くんはイヤイヤイヤおかしくないとジェスチャー
samplkn

おかしいよ?どうして隠れてるの?と勝俣さん
そして木村くんの背後から
中居「ジャイアンツがんばれっ!」
と一言

すんません というようにお辞儀をして木村くん
木村「ジャイアンツも 大事ですけど、バレーボールも大事ですよね」
タモリ「なんで隠れてるの」
木村「いや、別に・・・あの~・・自分の曜日でないと照れる」
後ろで こくんと頷き 相変わらず木村くんの背中の後ろに隠れる
ssample
怪しい~wとの声
その目は 怪しさいっぱい

タモリ「自分の曜日でないと ちょっとおかしい?」
木村「イヤイヤイヤ。」勘弁してくださいというように 庇い、ずっとぴったり隠れる中居くん
なんで隠れるんだとタモリさんに やっと
中居「はい、やります 今週」
今週??と 一斉に突っ込まれる
木村「今週?今週???w」
被ってるキャップのつばを 下げる
kn

せっかく集まったんだから まんじゅうやってみる?と  ロシアン饅頭が5つ運ばれてくる。
当たりは剛くん
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綺麗に見せ場 5人が配置され 爆笑と拍手

剛「まず~~い コレ・・」
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最後まで食べさせられる剛くん
タモリ「剛は ずっと毎週なんだよw なんで当たるのかな」
勝俣「役割なんですねw」
タモリ「毎週なんだよ」
笑う4人

タモリ「まずいだろ?w」
剛「まずいです。●×▽※=(口の中にまだ饅頭あり、まずさで何言ってるか聞き取れず)」
タモリ「情けない声出すなw」
そして最後にもう一度アルバムと新曲、生放送スマスマ番宣の紹介して番組終了

【7月31日の増刊号】
全員残ってくれた4人

中居「後説SMAPっておかしいな、これ」
勝俣「だって慎吾緊張してるもん」
川田「そうだ、前もこんな事あった」
タモリ「慎吾はココで他のSMAPのメンバーと会うと緊張するよ」
緊張顔の慎吾くん
ゴリ「しかも今日来ること知らなかったですからね」
タモリ「知らなかった」
驚くお客さん達。
タモリ「そりゃ恥ずかしい、あんな物こうやってんだもん」


慎吾「今日はいつも以上にでかく、でもよし!みんなのために!と思ってこう持ってたら、
 格好良くみんな登場して」
爆笑のスタジオ

慎吾「なんだこれ?」
納得いかない慎吾くんの表情に みんなが笑う

中居「今まであまりにも体験が無いことなんで、自分が今どうすれば良いのか分かんない」
慎吾「僕が不安がいっぱいあるんですよ」
勝俣「何?」
慎吾「きっともうそろそろみんな帰るんだろうなって」

タモリ「帰ったらどうなの?」
慎吾「その時に何かこう「お~!」と思ってたのが5分の1になってちょっとショボイ感」
みんな大爆笑

タモリ「そんな事無いだろ?慎吾ファン来てる」
勝俣「そうそう」
観客「そんなこと無い~~っ(拍手)」

中居
「慎吾が一番!慎吾が一番!」
コール始めると観客も一番コール
中居「慎吾が一番!」
たまらなくなり うつむく慎吾くん

中居「ホラ、みんな慎吾一番だもんな?」
いえーーいと拍手
慎吾「パネルやってた時に、みんな登場した瞬間に僕は「え~!?ちょっと~!え~」っていう顔を
 お客さんにも、もうみんな僕全然見て無くって!本当に一人の!」

タモリ「今休憩時間なの?スマスマ」
木村「そう」
タモリ「リハーサルの休憩時間?」
木村「そうです」
吾郎「今日歌初めてなんで」
タモリ「そうか」

吾郎「凄い」
中居「吾郎ちゃんちょっと踊って見せて」
拍手と歓声

中居「こんな無い、こんな無いですよ。スマスマで初めて公開するにも関わらず、その前に」
歓声と拍手
突然わが身に降りかかったことに 戸惑う吾郎ちゃん

吾郎「凄い踊るんですけど。やっぱ結構あの歌に合ったフリとかがあって」
木村「でもどう見ても踊る格好じゃねえだろw」
吾郎「結構あのこんな衣装で」

その日のゲスト、石田純一さんと同じジーンズだという話になり、吾郎ちゃん、踊りますんでとスタンバイすると、石田純一さんが客席脇に登場
呼ばれて 並ぶ。

勝俣
「同じとこのジーンズ履いてる」
ゴリ「お尻の部分、お尻の部分の」
勝俣「後、後向いてみ、後」
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タモリ「どういう風な、フリはどういうフリ?」

吾郎「フリ、まだやるんですか?凄い踊るんですよ、でもホントに。もうね10曲分くらいの体力を
 使いますね。汗止まらなくて」
タモリ「コンサート大変じゃん、じゃぁ」
吾郎「そうですね」

タモリ
「例えばどういう振り付け?」
吾郎「そうですね、あのバイクの免許が欲しいなっていう歌詞があるんですけどwその時にバイク乗ってる??・・」
歌いながらフリを バイクハンドルもって乗るフリ
0731g5


勝俣「吾郎ちゃん、」
吾郎「はい?」
勝俣「全然ハードじゃないんだけど」

タモリ「全然ハードじゃない」
ゴリ「これのどこが10曲分なのw半曲分だよね、これ」
中居「ちょっとちょっとちょっと、かわいそうな子を見る目で見ない」
木村くんと慎吾くんを指す

中居「今ちょっとフリが違うんだよね」
勝俣「違うんだ?」
木村「お前すでに間違ってるぞ」
タモリ「間違ってるらしい」

勝俣
「やって、吾郎ちゃん」
吾郎「え~、何だっけ?」

中居「誰が唄ってる?そこ」
稲垣「僕が唄ってんだ」
はっと気づいたように


ゴリ「マイクは?」
バイクハンドルしていると マイクはどうするんだ?とゴリさん

吾郎「僕唄ってるんで、僕はそれやらないんです」
タモリ「じゃぁ何でそれを?」
勝俣「何でじゃぁそこ覚えたのよ?」
吾郎「そこをみんなユニークなんで。僕の後でみんなこう「バイクの免許を・・」ってやってるんですよ」

タモリ「どこが?ハードなとこちょっとやってよ」
勝俣「ハードなの、吾郎ちゃんハードなの」
吾郎「いや、これが5人でこういうのやるとハードに見えますから」
タモリ「いやいや、」

タモリ「ハードなとこちょっと。カッコイイとこ、ハードで」
拍手が沸いて 後には引けなくなる
スッとスタンバる吾郎ちゃん
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勝俣「バイク?また?」
タモリ「またバイク」
勝俣「バイクもういいから。下りて、バイクから」
吾郎「・・・(笑)」

中居「バイクの所じゃないのあんじゃん」
吾郎「何かありましたっけ?何かパッと分かんない、急に言われても」
木村「もう吾郎早く、早く吾郎やんないとなぁ、イワンがひいてるぞ」
追い込む木村くん

吾郎「1人では・・」
タモリ「あ、1人では難しいの?」
吾郎「いやあのね、微妙に見てるんですよ、僕、人のフリを」

勝俣「ちょっと遅れるじゃないw」
吾郎「いや、それ、それが遅れないんですよ。チラッと見るんで。みんなそうですよ、でも」
「一緒にやろうか?」
7rohazu


中居「何だよ吾郎、助かったっていう顔するなよ」
吾郎「何で急に出てきたのかな?と思って。”余計な事言うなよ”と思った」
驚く観客、爆笑
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中居「この中でやっぱほら剛は優しいなって。思ったよ、俺も思ったよ」
全員が頷く

勝俣「「余計なことw」
笑いながら崩れ落ちる剛くん 笑う吾郎ちゃん
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逆だよな?~~の声
勝俣「どうしたの?吾郎ちゃん」
吾郎「いやいや、何か、」

中居「じゃぁ一緒に、じゃぁ一緒に」


稲垣「イントロ」
「イントロから?」
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微妙に遅れる

吾郎「ハードなんですよ、ココ」

剛「1,2,3,4,5.6.7.8」
拍手が湧く

中居
「2人さぁ何かこう吾郎がホントに今苦しいよと思うよ、今。もう慎吾、慎吾はこういう時ね、ずるいのもう。ず~と木村の後隠れてずっと笑ってる「あ~吾郎ちゃん
 吾郎ちゃん」って笑ってるの」

慎吾
「吾郎ちゃんはもう5分くらい前から本気で嫌なんですよ、きっと」
0731
木村「本気で、本気で嫌なんだけど、さっきから気付いてないけどタモさんよりず~とこの「笑って
 いいとものセンターにずっといるから」
ずっとセンターの吾郎ちゃんに 拍手が沸く
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中居「凄いことだよ」
木村「一回石田純一さんがもうココにもう一回登場していただいて、」
中居「真ん中に来て」
木村「同じジーパンだねってやった後に、石田さんこっち(向かって左端)に入られたのに、
 (センターに)もう一回戻ったもん」
頷く吾郎ちゃん

中居「センター嫌いじゃないもんな」
吾郎「何か、」
木村「センター好きなんだろ?」
吾郎「こういう場も初めてだったんで。いつもテレビで見てるので」
タモリ「いやいや、ありがとう」


慎吾「あんまり無いくらいに、少し怒ってます、この状況。この状態はちょっと怒ってます。ちょっとホントに嫌です」
中居「怒ってない、笑っていいとも何で怒るんだ」
慎吾「センターにいるのとかもホントは凄いもう嫌です、今」
苦笑いの吾郎ちゃん
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タモリ「そうなの?」
慎吾「だけどもう逃げられないから、もう・・・もう~どうしよう~!?っていう・・・」
心理を言い当てられて ずっと苦笑いの吾郎ちゃん

慎吾「そこでツヨポンが「じゃぁやろうか?」って「余計な事言うな!」」
笑う吾郎ちゃん

ゴリ「でも一番つらいのはジーパンが同じってだけでもう一回呼ばれた(石田さん)。その後どう
 して良いか分かんない」

タモリ「SMAPでした。石田純一さんでした、どうも」

ようやく解放された吾郎ちゃん
笑っていいとも END

 ***************************
人の噂も75日といいますが
とっくに75日過ぎても 沸く、沸く、沸く 様々な事柄、話題。
世の中 もっと報じるものあるでしょ?ってくらい 危うい世情なのに ・・

これが国民的スターと言われる人達が背負うものなのでしょうか?


何に対して私は挑んでいるんだろう?

惑わすことが多すぎて、断ち切っては湧いてきての繰り返し。
そんな時に 再び力をくれるのは SMAPさんたちの歌声です。


なんだか疲れてしまったりで
見失いそうなときは 目を閉じて 思い浮かべて
一面に咲くひまわり

・・・・
見えない不安も
迷路の悩みも
そのうちうまくいくさ
大丈夫大丈夫・・

さ、Relax Relax

SMAPさんのうたに 今夜も 励まされています。
大丈夫大丈夫
大丈夫

参照※  ビクター BANG BANG バカンス
              SMAP 009 より Relax     
Relax 歌詞



声を検証

中村雅俊のゼッタイ 知りたがり!
 97年4月25日 第一回放送 より

声紋研究のシーン

様々な事件も捜査協力して事件解決させている日本音響研究所所長 鈴木さんの話

鈴木
「草なぎ君の顔を思い出してみてください。エラが張ってまして。
そうすると容積が大きいって事は低音が非常に良く出てくるんですよ。
フランク永井って知ってます?
同じような形態なんです。
そうしますと低音が良く響いて いい声が出てくるわけです

97年3月25日放送「沙粧妙子 帰還の挨拶」シーン
を検証

鈴木「こういう声の周波数、だす声って言うのはですね、アジア系含んでますけど モンゴル系が多いです」

 ここで番組は何故か「モンゴル系」に注目

【徹底追跡 モンゴルに草なぎ剛顔の人はいるのか?】

モンゴルに飛び 剛君の写真を見せ似ている人はいないか調査
確かに エラが張っている人は多く見かける
SMAPは首都ウランバートでも知られており 剛君も大人気。
そして・・女の子達から広場のお店の店員が似ていると聞き 広場へ行く調査隊

レポーター「あ、似てる~~剛君だぁ!」
mongorutuyo
写真を見せ 自分に似ているか尋ねるレポーターに 恥ずかしそうに頷く男性
男性の生活取材レポート。

スタジオに戻り 似ているねとレポーターを囲んで談笑

中村「単純な疑問なんだけど 声紋調べてもらってフランク永井さんと同じ声紋と言われて低音の魅力があると言って モンゴルに多いんですよってなって 次にいきなりモンゴルって・・」
八木「世界規模のこの番組で・・」
中村「俺はちょっとムダじゃないかと思うんだけど」
スタジオ(笑)

中村「だってここまで行って だからどうしたって事だよね」

もっとも近い後輩 KinKi KIds

2009年 10月26日OA スマスマ

もっとも近い後輩KinKi Kidsがビストロ来店。思い出を語る
以下、
堂本光一くん →光一 
堂本剛くん    →堂本 

初めてテレビで共演したのは92年紅白歌合戦バックダンサー
 kinnki
中居「ナニコレ。俺この衣装スッゲーいやだったの覚えてるワ」
kinkik
kinking
kinkist
KANZAI BOYA」として紹介された

映画「シュート!」にもサッカー試合で先輩を応援する友情出演

94年SMAPコンサート「SEXY SIX SHOW」でばックダンサーから進化して スペシャルゲストとして出演
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「夢がMORI MORI」「SMAPのがんばりましょう」にゲスト出演
自身の番組「LOVE LOVEあいしてる」にはSMAPもゲスト出演
 lovelovet
loveloveg

lovelovek
loveloves
kinkin

中居「NHK紅白か。あれは17年前・・KinKiじゃないかまだ・・」
光一「そうですね、さっきも言ってましたけど『KANZAI BOYA』」
中居「カンザイ?なんなの?あれ」
堂本「Zがいいんだよってジャニーさんが言った・・とりあえず僕ら二人も疑問がでたんですけど、少年ながらも。『なんでZなん?』って聞いたら『Zがカッコいいんだよ』(笑) それしか教えてもらってないんで」

中居「それが、13.4? デビューしたのが・・?」
光一「CDデビューしたのが18とか・・ぐらいなんですよ」

中居「それまで4年・・どうですか、振り返ってみて」
堂本
「さっきの・・バスケットボール(紅白映像)・・
ドリブルずっとしてなさいって振付の時って結構ざっくばらんじゃないですか。
もしSMAPのメンバーが ボールを持ってない人がいたら 直ぐさまボールをあげるっていう。
ただ、これみんなに言われているので誰かが(SMAPに)投げたら、俺は投げたらあかんみたいな 
そういう駆け引きはいっつも大変でしたね。」

中居「わかるっ!覚えてるもん。ないっ!ってときは 二人を見るわけでしょ、まずは。目が合った人は渡すわけじゃん。たまーにあるのよ、3つきちゃう時(笑)」
堂本「後輩必死なんで(笑)先輩が困ってるってなったら 後輩必死にボール投げちゃうんですよ」

フード付き衣装で フードを前に着てしまって フードをタプタプさせながら踊っていた光一君
リバーシブルでない衣装をリバーシブルで着てしまったこと
着替え場所に照明仕込んでもらえなかった当時の思い出を語る二人。

堂本「バックステージの事だったり 地方に一緒に回らせていただいたり その思い出が一杯・・」
中居「いっぱいで語りつくせない位あるよね」
光一「やらかしたことは数えきれないくらい」
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光一「SMAPの皆さんMCが長かったんですよ」
中居「(笑)そんなことないよ」

光一
「いや、僕らも今 人のこと言えないんですけど。
ほんと長かったんですね。・・
南座でやった時だったとおもうんですけど・・
舞台をやってショータイムみたいな そのMCとかも長かったんですね。
で 長期滞在だったので洗濯をしなきゃならない。」

中居「あれ一か月くらいいるんだよね」
光一「南座に洗濯機があったんで MCいっつも長いし 今洗濯・・洗濯機の前で こうやって(洗濯)やっていたら その日に限って短くて。曲鳴ってるんですよ。」
中居「(笑)」
光一「ヤッベー・・・・」

中居「どうすんの、そんな時」
光一「もう・・これは洗濯するしかないと思って」
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※アップ画像は加工済

中居「えっ!!どういうこと?その解釈間違ってるよ(笑)」
光一「(笑)」

中居「ひとつふたつ(思い出)でたけど こんなもんじゃないよね、一杯あるよね」
堂本「ほんとに・・MCとか様々な部分で こうすればいいのかとか 」
中居「いやいや、そんなのは・・」
 堂本「ライブを作るって言うのはこういうことなのかって そういうの自然に教えていただいたっていうか」
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中居「ん~・・・教えたつもりはない・・見てるからね 、自然にインプットされてるんじゃないかな~っていうのも・・」

そして
中居「剛なんか ホテルの部屋がこわ~いって言って家帰りたいって言ってたよ」
光一「ワッハッハ(笑)」
堂本「・・!!!言ってましたっけ。ホームシックだと思います・・」
中居「泣いてたの覚えてるワ・・」
中居君思い出語りながらキッチンへ下り、他のメンバーとの思い出トークへ 

木村「いらっしゃいませ!!」
一斉に頭下げる4人に 中居君も加わりお辞儀 に恐縮してお辞儀
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光一.・堂本「ありがとうとざいます」

 中居「本日はご来店どうもっ」
SMAP「ありがとうございます!!!」

光一「ちょっと勘弁してください(笑)」
堂本「いや、僕は昨日から緊張はしてますけど楽しみにしては・・いたんです」

木村「ありがとうございますっ!」
SMAP「ありがとうございます!」

中居君が膝をつきかけ
堂本「ちょ・・中居さん!ちょっと」
たまらない展開に堂本君が膝をついたところへ 慎吾君が土下座
kinki「いやいや、ちょっと待ってください」

剛君が続き5人全員
kinnkisma1
kinki「ちょっとまってください~~~」

中居「個々に(思い出が)あるの?吾郎君との出会いとか。」
堂本「吾郎君はSMAPのバックに付かせてもらってる時 地方でコンコンッて楽屋にいらっしゃって、段ボール持って よく先輩が服をくださるってのがあって。それで これよかったら・・って 何か欲しいものあったら取っていいよって」

吾郎「へ~・・覚えてない」
堂本「ツアーの時です。時間があって 木村君もその時間があって。僕そのTシャツがいいですって言おうと思ってたんです。言おうと思ったら ノールックパスで Tシャツが顔に飛んできたんです」
木村「(笑)」
思わず口元が緩んでしまう木村くん
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中居「草なぎくんは?」

堂本「地方で すごい高級なデニムを買ったということを 皆でワーッと盛り上がってて そしたら 木村君が『お前じゃぁさぁ、この川またげよ』って」

光一「コンサート会場の隣に川が・・」
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ニヤつく木村くん

堂本「お前じゃぁここまたげよって言って、俺は跳ぶって木村君は跳んでって、お前男じゃねぇなってフリをどんどんしていって 『いいよ、じゃ僕跳ぶよ』って言って落ちちゃったんです」
大爆笑 剛くん
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あ~あったっ!と思い出して爆笑メンバー

堂本「それを後輩は陰からみてたんです」
剛「買った大事なジーパンなのに 落ちちゃったんですよ」

堂本「あっ!草なぎ君行ったーー!!!」
堂本「あぁああああああ!っ 落ちたぁ!!」
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剛「あぁ 思い出しましたね。僕ね一番最初にKinKiがね、ジャニーさんに連れられてきたときに紹介してもらったの覚えてる。横浜アリーナ来てて・・」
光一・堂本「そうですっ」

剛「ジャニーさんが『中居に似てるんだ』って言うんですよ、剛の事」
中居「あっ!なんか言ってた覚えが。中居に似てるヤツがいる、ジュニアで」

堂本「YOUこっちきなよ。SAMPに会わせるからこっちきなよって。『YOU中居に似てるね』って ずっと言われて 横浜アリーナの楽屋にお邪魔して、で 『YOUと似てるでしょ』って・・」
中居「(笑)」
堂本「はぁ~・・って 言われたらそういうしかないと思うんですけど。で 木村君が水道の所で頭洗ってたとか。そういうのすごく覚えてますね。」

堂本
「で 慎吾君は寮に泊まりに来たことがあって。ゲームしようぜってゲームしたんです。
『俺は明日朝早いから剛、起こしてくれ』っておっしゃったんで、わかりました、僕が責任もって起こしますって。

で 慎吾君はソファーで寝てたんです。
もうそろそろ時間やなってなって ドントントンって叩いて『慎吾君朝ですよ、時間ですよ』って起こしても全然起きないんです。」
目をつぶり 寝たふりする慎吾くん
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堂本
「ドンドンドン!ってやったら んんん~~~って(手を振り払た手が)パシィ!!って顔にあたって。
リビング飛ばされて。
そしたらマネージャーさんがもう、こう持って(担ぐように抱え起こして)起こして 
慎吾君、立ってっ!立ってるんですけど、慎吾君寝てるんです。」

堂本「ちょっとずつ押すと (目つぶりながら押した分だけ)歩いて。ちょっとづつ歩いて寮の外へ出ていきはったっていう(笑)」

堂本「あと ジャッキーチェンのビデオ撮ったの覚えてませんか?」
慎吾「あ、覚えてる(笑)あのビデオとか どこにあるんだろう?(笑)」
光一「怖いっすね(笑)」
慎吾「初監督作品です」
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主演慎吾君 光一君がカメラマン 堂本君とジュニアの子が一人出演者。
ベッドで寝ているところに襲ってきたのを 敵に蹴りを入れて敵が吹っ飛んで逃げ去るというストーリ。
オープニングタイトルは紙に書いた静止画。

堂本「吾郎くんの作品もあって 寮のベランダで こうやって外をみてるって。」
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堂本「ほんと白のTシャツに黒のカーディガンで」
木村君大爆笑

堂本「何かを喋ってるとか 動くとかではなくて 東京の街をこうやって見てるっていう・・・」

吾郎「セルフプロモーションビデオみたいなね」
記憶にない吾郎さんも大爆笑
中居「覚えてる?」
吾郎「自分を・・あいしてやまなかったのかね・・ほんと覚えてない。でもやりそう」

そんなビデオごっことかライブもずっと一緒だった先輩と後輩

光一「リハーサルとかでも ジャニーさんが牛丼を・・買ってきてくださって。SAMPの皆さんは特盛を。」
光一「でバックの僕らは並盛りを食べていた。 そこまでいくと俺らも特盛り食えるんだぁ!っ・・がんばんなきゃ!って思ってました」

中居「ちいせえスターだなぁ」
光一・堂本(笑)
中居「スターの行き着くところが特盛りだよ。」
「特盛りと並盛りの差だよ。自分で買えちゃうっていうね」

堂本「細かいところが一杯記憶にある」
中居「ありすぎるよね」

堂本「僕いっとき何年間も左足に中居くん 右足に木村くんってダンスシューズで踊ってました」
中居「サイズ違うっ」

堂本
「ちがかったんです。
でも先輩のお古で ごっそりくるんです、靴が。
で こう(選んでいる)うちに みんな取っていくじゃないですか。

みんなサイズみてって取ってるんですけど。
取って履いてみてサイズ違うなって底みてみたら「ナカイ」「木村」ってのが残っちゃったんです。
そういうのが後輩嬉しくて」

中居「でも 先輩っぽくなかったけどねぇ・・」
光一「イヤイヤイヤ お正月一緒にいる機会も多かったんですけど。メンバーそれぞれが違う時間に一人ずつきて 一人ずつお年玉を下さるんですよ。で、『他の奴らには言うなよ』って皆さんが言うんですよね」
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笑いが起こるスタジオ
中居「ちっせぇ 騙し!」
木村「しかも今言ったことで台無しじゃねぇか(笑)」

なんか思い出ある?と慎吾君にフる中居君
慎吾「なんか一杯話してくれたけど 俺全然覚えてない」
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中居「俺なんか先輩光GENJIの細かいとこ覚えてるよね」
覚えてる覚えてると一斉にいう4人。
中居「でも あっちは覚えてないよね」

慎吾「おっわぁ~わかる!ホテルの部屋の廊下でさきに待ってる時」

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慎吾「光GENJIの皆さんが出発する姿とか覚えてる、そういう感じ?」

堂本「ほんと服装とか全て覚えてますから」
中居「MCの内容とかも覚えていたりするんだろうね」

堂本
「僕ね、武道館で モニターのビジョンが両サイドにあって それを見ながらMC聞いてたんです。
そしたら中居君が『KinKiの事も俺たちみたいにちゃんと応援してあげてね』って言ってくれた そのビジョンが、裏から見てるビジョンの絵とかも覚えてますよ」
へえ・・・と驚く5人

堂本「あと先輩ってステージ中に 遊びでお前ちょっとコッチこいよって怖い顔で呼ぶんですよ。で 俺なんか怒られるんかなってハイって言ったら 『お前さぁ もうちょっと前出ろよ あそこ』・・・ハイわかりました。って。前出て大丈夫ですか?『大丈夫前でろよ』って(言われて)前出るんですけど ヤッパ前でちゃダメなんですよ」

中居「ダメだよ」
堂本「・・・振付的に(笑)」
当時の納得いかない出来事をチラリと横目でみる堂本剛君

中居「絶対ダメだよ、みんなでいっこだよ」
堂本
「出ちゃダメなんですけど、それで!
ステージ終わったら『何YOU出てるの、前に』って言われて怒られたりとか~
キャノン砲(銀テープ等発射する筒)の前に・・」

中居「立っちゃダメだよ(断固として)絶対ダメダメダメ」

堂本「僕らじゃないんですけど(笑) 彼は中居くん大好きだったんですよ。皆がキャノン砲の前でギター弾くと中居君がお前の事見てくれるからって言って わかりました、僕やります!って キャノン砲の前でぶあぁってギター弾いたら キャノン砲が バッシャーンって(飛ばなかった) すごい怒られてました」

吾郎ちゃんの思い出
吾郎「僕 ANOTHER(1993年)の時がね。ジャニーさんに歌が上手いってことで大抜擢されて。ジュニアなんだけど一人で歌う、剛が。それで僕が抱きかかえていくんですよ こうやって」

堂本「僕はね、申し訳ないと思ったんですけど 僕ぷよぷよしてたんで。痩せなきゃいけないと家族会議にまでなったんですよ。吾郎くんが~あんたを抱きかかえるんやから 疲れてはるんやから重かったらあかんっていうことで 痩せなさいと。家族会議になったんです」

中居「それほんとに入ってすぐ・・関西Jrってレベルじゃないよね」
吾郎「名前つくから相談されたの覚えてる、ジャニーさんから、その時南座で。『KinKi』って名前なんだよって。そうだ、あの時重かったねぇ」

中居「ご飯とか食べに行ったものね」
堂本「何小節かの間に僕は木村君に赤いジャケット着せなきゃならなかったんですよ。そんときも超怖くて、失敗したら」
光一「引っかかったらヤバイってとこありますからね」
堂本「でも 日によって後ろから見るとこうなるときと
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「木村くん こうなってるときと」
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堂本「こうなるときがあって。」
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堂本「こうなってるとき(腕がまっすぐ斜め下)は こう(サッと腕が通せる)行けますけど、こうなってるとき(肘が曲がってる時)とか・・」

中居「下からいかなきゃならない」

堂本「も~ほんとにw うわ、こうや(腕、下方部)って思うと こうやないですか(膝ついて)」
中居「僕らなんかだと光GENJIに ローラースケートを履かせてあげる・・っとか 脱がしてあげるとか。楽しかったもんね」

堂本「はい ほんとに。ホテルの部屋で話してくれたことがあったりだとか。草彅くんが」
光一「好きな(話)ですね」

堂本「僕ら先輩に憧れちゃって先輩のマネとかするじゃないですか。そうじゃなくて 剛は「いいもの持ってるからいっぱい出した方がいいよ」って教えてくれたりだとか」
剛「覚えてますよ、ホテルで 二人、三人でですよ。話してね」

堂本「ホテルのメモ帳に書きながら色々教えて下さって」
中居「メモとって・・へぇ・・・」

そこへ慎吾君突然
「しっかりしろっ!」っと剛君ペシャリ!
剛「しっかりしてたのよ(笑)」
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ビストロ中も秘話
ジャニーさんとファミレスに行くとコンビネーションサラダとメキシカンライスを頼む
 時に発音が独特すぎて店員さんがききとれなくて最終的にはっきり日本語発音で「コンビネーションサラダください」ともめる話。
「ぼくらの時はサーロインステーキだったな」と吾郎ちゃん。

中居「昔ジャニーさんにMC長くて光GENJIの飛行機が遅れた時あったのよ。僕が長く喋りすぎて。
そしたら楽屋で(指さしながら)YOU DIE!』って言われた」
爆笑する二人

中居「YOU 死ねって(笑)」
堂本「短めでw」
中居「YOU DIE!」
吾郎「あんまないね、DIEは」

中居
「一回ね、ジャニーさんのカスタネット伝説知ってる?バックで手を挙げる。
ンッイエ!(手を挙げる)ンッ イエ!
そのイエィ!のタイミングがわからなかったのね。
ンっでいくのか イエィでいくのかわからなかった。
そしたらカスタネット持ってきて 
『カチャン、YOU! カチャン、YOU! いい?YOU!で手を挙げるんだよ、カチャン!」
you

 カチャン!
you

俺の目の前だよ、カチャン、再現する中居くん
中居「カスタネット伝説(笑)」

ビストロが終わり
新曲「スワンソング」の話から
中居「こんど機会がありましたら 歌できていただきたいですね」
堂本「ぜひ、僕もう、ここ出させていただくって聞いたときに・・」
中居「最初は(笑)歌か?」
堂本「歌かな?って思ったんですけど(笑)

光一「僕らが ほんとでたてぐらいののときに、僕らが出てて(ステージの前方の仕草)の後ろで、
SMAPの三人!(中居、草なぎ 、香取)が踊ってくれてくれたことがあるんですよ」
慎吾「あるある」
中居「覚えてますよ」
堂本「すごい嬉しくて」
kinki
中居「覚えてる すごく」
慎吾「バリバリ踊ってたね、後ろで」
頷く剛くん
kinkits

中居「歌で来たとき 僕ら後ろで何かやりたいですね、もちろんKinkiはタンクトップ、短パンで」
kinkikg
中居「スパッツがいい?短パン?スパッツ?・・スパッツで?」
光一「・・・・(笑)短パンで(笑)」

おまけ
負けた慎吾くん
「もう忘れるよ Kinkiのことは・・トニセンだ、トニセン!」
魚のキンキに扮してまで負けた慎吾くん、ふて腐れ

中居「トニセン、先輩でしょ、あなたのw」
慎吾「違うよ(怒」

中居「誰でしたっけw」
慎吾「坂本さんと 長野さんでしょ」
kinkis

本日7月21日はKinki kids 19周年記念日。
おめでとうございます.


Kinki kidsの前では 照れも嬉しさも一杯なSMAP
大事な可愛い 最も近い後輩。

またスマスマで 共演できますように。
Kinkiの番組にもSMAPゲスト出演待ってます。
 
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