リコの和み日記

** カラーボトルと 楽しみながら ゆるゆる がんばりましょ **



ときどき思います。
はたちそこそこの私に、こんなことを言ったら

「○年経ったら、こうなっているよ」
「えっ

「〇歳になったら、こんなことが起こるよ」
「エッ〜〜〜〜〜

「〇年には、こんなことが…」
「え”っ〜〜〜〜〜〜〜

「〇歳でこんなことを…」
「え”え”え”〜〜〜〜〜〜〜〜〜

と驚くだろうな、と。
そして、怖くなって とてもやってられないかも、と。

だから、知らない方がしあわせですよね。
知らないから「根拠のない勇気」ちゅうもんが、
湧いてくるのかも ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


遠近両方の目標を持った方がいい 
と、どこかで読んだ記憶があります。
遠い、いつかそうなりたいという目標と、
身近な目標を持つ。

ほんまに 
ええ考えですわ。
遠い目標ばかり追いかけても、
何が起こるか どうなるか わかりません。
近い目標を少しずつ何とかしていけば…
そのうち、遠い目標に近づいているのかも… ですよね。

はたちそこそこの私に、言ってやりたい ((=゜エ゜=))


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台風が近づいていますが、
みなさまのエリアは、いかがでしょうか。

低気圧が近づいてくると、身体もシンドイ…ですが
おとなしく養生して、通り過ぎるのを待とう…
と思っています (*'-'*)

みなさまもお大事に お過ごしください


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「出版不況」「活字離れ」と言われつつも、
文芸誌新人賞の応募は、意外と堅調らしい…という新聞記事に
       ↓
メールやSNSの普及で、一般の人も文字を使う量は
かつてないほど増えているし、
若い人は上の世代より、明らかに書くことに慣れている。
日常を文字にして何らかの共感を求める行為は、まさに小説の第一歩。

ふむふむ。

そして、応募者に求められることは?という問いに答える編集長の言葉。
       ↓
こういうのが読みたいけど世の中にはない、
だから書くんだという気持ちが大事。
難しいことだけれど、
そう信じる強さが文学には必要です。 
 

ふむふむ 

文学だけでなく、この信じる強さ、
すべてに必要ですヨネ。

こういうボトルとボトルのカウンセリングがあればいいと思った。
だけど、ない。
だから、作ってみよう。やってみよう。


とスタートしました。
が、続けることは、かなり難しい。
信じて続ける強さ 必要です。

継続は力なり。
そして、
継続には力が必要。
    身に沁みて、わかります 
    

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ついつい思ってしまう。

「なんだか、冷たい感じ…
   ワタシ 何か、したかしら 

ありませんか? そんなこと。
以前ほどではなくなりましたが、
まだ、あります

若いころは、何でもかんでも気になって… 
   自信がなかったり、色々な人がいることも知らなかった…
   のでしょうか。

年とともに「色々あるさ」で、
日々を過ごせるようになりました。
が、今も ときどきあります。

で、
今朝の新聞で見つけたことば


愛想のないのを
   悪意のしるしと取ってしまうのは 誤りである。

       鹿島茂さん (フランス文学者)


パリの古書店で面くらったのが、その愛想のなさ。
上得意にも「揉(も)み手するような態度」は見せない代わりに、
一見(いちげん)の客でも「邪険な扱い」はしない。

プロとして価値を定めた正当な商行為だから、
主(あるじ)と客は対等だとの考えからくる。
妙なしがらみや勘ぐりがないぶん爽やか。
ついまたぶらり立ち寄る。
     『折々のことば』 鷲田清一さん より



生きている限り、存在価値は同じ。
対等価値なら、相手を認める。 自分も認める。 

「妙なしがらみや勘繰り」と「爽やかな関係」とは
対極なのでしょうね 

爽やかな関係、いいなぁ ヾ(´ω`=´ω`)ノ


     
めぐみさん ときわ色 自分の居場所を探しに
               Photo by MEGUMI MOMONO






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新聞のお悩み相談のコーナーで
回答者・美輪明宏さんが書かれた文章で
ココが響きました。
     ↓
自分が生きている狭い世界が「標準」だと
思いあがっている人が いかに多いかを考えさせられます。


ぐるりと見まわして… コレ
多い  
おおい 
オオイ 

自分の価値観を持つことは大切。
でも、
人に押しつけるのは… どうなんだ 
それをいつも「これでいいのかな」と振り返ってみることが 
大事なんじゃないのか 

押しつけるのが、苦しかったり、
押しつけられたら、辛いなら、
どこかおかしいyone(*´ェ`*)

多様性を認める。
価値観を押しつけない。

「この人は、こうなんだ」 
と感じて、認める。
みんな違って、みんないい。
よね (☆゚∀゚)


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朝夕は過ごしやすくなりましたが、
日中の日差しと暑さとの差に 
辛さを感じる毎日でございます 

今週は次から次へと… の毎日が続きましたが、
今日は午後から 和みメンバーとニットセラピーカフェ in ボトルルームの日。
そして、夜は東京のメンバーが大阪へ来ているので一緒に夜ご飯 
     明日の講座も、楽しみです ヾ(´ω`=´ω`)ノ



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「なんだかうまく行かないな…」
と思ったとき、
「自分のものさし」を見直してみるとき、
なのかも 

「自分のものさし」は、今まで生きてきた中で 自分が作って来たもの。
自分を守るためや、うまく進むために…
きっとこれがいいと、自分が信じてきたもの。

でも、いつまでも、どこでも、だれにでも通じる「万能のものさし」って 
あるのかな 
ないですよね

ということで、
自分のものさしを 見直してみる。
今の自分がどこへ行きたいのか、どうなりたいのかを
改めて見つめ直してみたら…

「なんだか うまく行きはじめたかな」 になるかな… (* ̄∇ ̄*)エヘヘ

うまく行かない原因を、過去にさかのぼったり、性質を分析したり…しても
人はみな違うし、因果関係があるとは言えない…

自分では見えていない 
自分の置かれた位置、
どこに向かっているかに気づく。明らかにする。
それが、
問題を解決するための変化を
引き起こすことができる 
きっと (・∀・)つ

-----------------------------------

「自分のものさし」が、アドラー心理学でいう「ライフスタイル」かな…

自分では見えていない 自分の置かれた位置、
どこに向かっているかに気づく。明らかにする。
そうすることが、問題を解決するための変化を引き起こすことができる 
         ↑
まさに、和み彩香のボトルは、ここに存在意義があると思っています 
          


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『嫌われる勇気』が話題になり、
わけわからん()ドラマにもなった「勇気」ですが・・・

アドラー心理学のいう「勇気」は、

自分の課題に取り組もうとする「勇気」 
目の前の自分の問題をクリアにしようとする「勇気」 

そして、
私たちのカウンセリングの目標は
自分は、人生の課題に取り組めるぞ
という自信を持てるように援助すること 


自信を持てるように援助する 
ということに、
ボトルは かなりいいお仕事をする
と思います 

というか、
していると思います ヾ(´ω`=´ω`)ノ

今日は、企業さまからご依頼いただいた企画の打ち合わせに 

ボトルは、いい仕事をしてくれると思います。
絶対 (*゚∀゚)っ



インスタ 水森亜土 黄金色 ねこをだっこ



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最近、よく思うこと

何を身に付けるか、
でなくて
誰が身に付けるかだ 

どんなに高価なブランドで、流行のものを身に付けても
身に付けている人の中味が輝いていないと
素敵に見えない  
   自分のことは棚にあげてる

久しぶりにパラパラと、十数年も前の齋藤薫さんのエッセイを見ていたら
こんな文章が目に入りました。
   かつての齋藤薫さんのエッセイ、好きでした。
   最近は…… 



地味な服で目を惹こうと思った瞬間、その人自身が派手になる。
派手な服を着て 「あーこれで安心。目立てる」と思ったら、
その人自身が一瞬でかすみ、地味になる。
服より人が目立った時にだけ、美しい派手が生まれる。

派手と地味は、本来 紙一重。
今の服は、派手かと思うと地味になる。
服の派手には頼れない時期が 来たのである。
服の派手さで勝負をしても、浮かび上がれない時代なのだ。

そして、目立とうとすると、人は目立たない…。
人間関係においてもそれは同じ。
ファッション同様、派手なアピールをしても、
案外人の心にはしみ入らない。

ただ真剣に相手と向き合う、
その地道な繰り返しでしか、
自分の存在を相手の心に刻みつけることはできない…
そういうことではないだろうか。


そういうことだと、信じています 


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今日は朝から「zoom」の朝練 
初心者マーク同志のzoom 練習会でしたが、
少しわかるように なりました (*・ω・)ノ
   かなりすぐれもののzoomちゃんネ 



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