2017年02月27日

アロマ☆キラキラ☆フェスタ


AEAJ(日本アロマ環境協会)の大きなイベントの一つ、
アロマフェスタ・東京が、きのう無事終了いたしました 

思えば、和み彩香の出店も 数えること8回目 (だと思う)
   すでに、カラダが場所を覚えている。
   少しくらいは、ぼぉ〜としていても行けます 
   8年分は、年をとっているノデスガ 

アロマフェスタは、和み彩香をたくさんの方に知っていただきたい 
たくさんの方に楽しんでいただきたい 

という場です。
   今年もたくさんの方に、体験していただきました。
   今年の特徴は、小さな女の子(小学生)の体験が多かったこと 
   それも、みなさんしっかりした考えを持たれている「なかみオトナ女子」。
   お母様も横でしっかりお聞きになっていました。  
   なんだか、お母様にも共通した感じがあったような・・・
   みなさん「凜とした素敵ママ」で、いらっしゃいました。

そして、アロマフェスタは 新人メンバーのデビューの場でもあります。
今年も素敵な新人メンバーが、キラキラデビューしました 
大きなイベントで、
たくさんの初対面の方に
お金をいただいて、
喜んで笑顔で帰っていただく。

これは、すごく大きな学びと経験と喜びになります。
そして、先輩メンバーから色々教えてもらえる場でもあります。

そして、和みメンバーの同窓会のような場 でもあるのがアロマフェスタです。
カウンセリングしに来ているのか 
みんなの顔を見に来ているのか 
おしゃべりをしに来ているのか 
とにかく、和み彩香のブースは 表も裏も
笑顔満載、おしゃべり満載の場所・・・なのです (´∀`*)(☆゚∀゚)(^∀^)(*´∇`*)


昨日、東京国際フォーラムにお越しいただいたみなさま 
ほんとうに、ありがとうございました。

アロマフェスタ・大阪は、3月20日 大阪国際会議場です。
関西のみなさまのお越しをお待ちしています 



りえちゃん イラスト 桜色ボトル

              イラスト by にしおかりえ さん



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2017年02月25日

☆ボトル写真館☆



今日から東京へ 
アロマフェスタ東京、楽しんできます (*゚▽゚*)


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2017年02月24日

もやもや感は、キザシ?!



なんだかわからないけれども、もやもやする。
気になる。
霧が晴れないように感じる。
胸の中に何かがある。

そんなときには、創造性の出番である。
自分の無意識の中にあるものを表出することで、
創造性を発揮することができるのである。

創造することは、
自分の中のもやもや、胸のつかえを解消していくプロセスである。

その際、自分の中に霧のように立ち込めていたものの正体を解剖し、
解き明かしていく必要がある。
この時の解剖が十分に明晰でないと、もやもやは解消しない。

       今日も by 茂木健一郎さん


「もやもや感」を解き明かし、「スッキリ感」へ
という過程を お話を聴いていて目の当たりにすることがよくあります。

もやもや感を感じているのなら、
その正体を解剖してみる。
明晰に解剖できたら、何かが生まれる 

やってみませんか。
やってみます。私も 



インスタ 東山魁夷 ときわ色 たにま




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2017年02月23日

その姿が愛おしくなる




今日の予定は、
福島から久しぶりに神戸に来られたメンバーと LUNCH 

そのあとボトルルームに戻り、
事務所スタッフとして来てくださっているYOKOさんと
日曜日開催の東京アロマフェスタへの準備品を発送 

夜は、
東京から関西にお仕事で来られている東京メンバーを迎えて
大阪メンバーと一緒に 夜ご飯 

ということで、慌ただしい本日。


  最後にかわした言葉が心残りだった、
  ということにならないように
          田部井淳子さん (登山家)

もちろん、これが最期ということはない。
かもしれないけれど、

見るのはこれが最後かもしれないと思うことは、
その姿がとても愛おしくなり、
人や生き物に ていねいに向き合う態度を養ってくれる。

のかもしれない 

      朝日新聞 『折々のことば』 鷲田清一さん (2017.2.21 より抜粋簡約)



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2017年02月22日

無意識を 解放?!


昨日のブログで書いた茂木健一郎さんの続きですが・・・


創造性とは無意識を解放することだ
と言うことができる。
意識は往々にして意味の体系に縛られている。
だからこそ無意識のランダムな働きが必要である。

意識と無意識の関係において、
意識は完全に無意識をコントロールしているのではない。
ただ、意識に上るものを選択したり、
あるいは特定のものの重みを増すようなことがあるかもしれない。


まさにコレ、
いつも思っていることで、
「ですよね
「ですよね 
と言いたくなります。

無意識がガイダンスされ、キュレーションされなければならない。
意識による無意識のキュレーションこそが、創造性論の本質である。


    ※ 「キュレーション」(curation)=情報を選んで集めて整理すること。
      あるいは収集した情報を特定のテーマに沿って編集し、
      そこに新たな意味や価値を付与する作業を意味する。

なんだか、昨日の「引き算」と通じるものがあるような 
引き算すると、意識の中の「いらんもん」が無くなるのかもね (*'-'*)

本日も、素敵なティーチャーが誕生しました。
新しいティーチャーが誕生する → 素敵なご縁が広がる 
と 実感しているワタシです。


めぐみさん 光 白い花

                Photo by MEGUMI MOMONO



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2017年02月21日

若さは、引き算?!



コレを読んで、
だよね  と気持ちが楽になったのは、
なぜなんでしょ 

----------------------------

若さとは、引き算のことである。

何かを付け加えるよりも、
むしろ、取り除いていく。

引き算をすることで、
実年齢から何年か分の「澱(おり)」のようなものを取り除くことができる。
そのことによって、まるで降ったばかりの新雪のような、
あるいは芽吹いたばかりの若葉のような、
初々しさを保つことができるのである。

引き算とは何か。
シンプルになることである。
素のままの自分になることである。
生きている間に絡みついてしまった、さまざまなしがらみ、
思い込み、固定観点から自由になることである。

場合によっては、
溜め込んでしまった「毒」を自分の外に出す、「デトックス」も必要になることもある。
毒は、それを蓄積してしまうことで世界を見る目が曇り、
他人を傷つけ、そしてもちろん自分自身も劣化させてしまう。
毒は感情や記憶の回路の奥深くに住み着いているのであるが、
うまくそれを意識化して排出することで、
その悪い作用から自分自身を守ることができるのである。

自分の中の要らないものを出していく。
そして、新しいものが入ってくる「隙間」をつくる。
そのことによって、世界に対して新鮮な気持ちで向き合うことができるし、
新しい学びも積み重ねることができる。

不要なものには関わる必要がない。
むしろ、自分にとって大切なものだけに関心を向けていけば良いのである。
自分が好きなものだけを見るようにするのも良い。
嫌いなもの、心を乱すものにはできるだけ目を向けないようにする。


-----------------------------------------
      茂木健一郎さん(脳科学者)のコラムより抜粋・簡約しました。


どうでもいいことや
浅はかなプライドなんて、
捨てちゃおう 

「毒出し宣言」 いたします (*・ω・)ノ



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2017年02月20日

エチケットって?



昨日 「それって、エチケットじゃないの 
と思うことがあって、

そういえば 
「エチケットという言葉って、最近使われなくなったような」と 
  
かつて、何かといえば
「それは、エチケットでしょ」
みたいに、頻繁に使われていたような・・・ 
   歯みがきのネーミングにまで、名付けられてましたよね。

最近「マナー」はよく使うけれど
   「電車内のマナー」とか、
   「子どもと出かけたときのマナー」とか・・・ 
   多いですよね。

ということで、ネット検索。
この文章がわかりやすいかな、と思いました。
     ↓

エチケットは、人と接する時の言動・態度の意味で使うことが多く、
対面している相手を不快にさせないといった、心配りの意味合いが強い。
人間が本来持っている、思いやりや優しさからくる気配りが、エチケットである。

マナーは、人に接する時の態度に限らず、行動一般に使われる言葉で、
エチケットよりも広範囲に使われる。
規則というほど厳しいものではないが、社会的に望ましいとされる約束事に沿った言動や態度。
対個人というよりは社会性の問題で、伝統や習慣から生まれたルール・方法が、マナーである。


 この文章からお借りすると
    エチケットは、思いやりや優しさからくる気配り
    マナーは、伝統や習慣から生まれたルール・方法

なにかと「ルールです」というのが多くなって、
「思いやりや気配り」は、使わなくなった・・・ということか (´・ω・`)?


めぐみさん 菜の花 ミモザ

        Photo by MEGUMI MOMONO



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2017年02月18日

☆ 今週のボトル写真館 ☆



三寒四温が続くと、もうすぐ春 
待ち遠しいですね 


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2017年02月17日

人には人の理由が あるんとちゃいますか (^-^)




生きるほどに
だんだん 激しい感情というのが
あまり湧いてこなくなって、

「まぁ、人には人の理由が あるんとちゃいますか (●´ω`●)」
で通り過ぎていくようになった自分を感じます。
      私はわたし、やしね (*^・ェ・)ノ


「イヤだ 
「キライだ 
「許せない 
という激しい感情を

「かわいそうに 
「大丈夫かしら 
「静かに見守っていよう
という穏やかな感情が超えたとき
それが、「精神の強さ」なのだ。
  

だそうだ (・∀・)
押してもダメなら、引いてみな
みたいなものでしょうか (* ̄∇ ̄*)エヘヘ

    情念の衝動に対立したり阻止したりできるのは、
    ただ反対の衝動だけである。
         デイヴィッド・ヒューム (英国の哲学者) より




インスタ 東山魁夷 つゆ草・瑠璃 白樺の丘




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2017年02月16日

色物語は、写真集(^-^)V




電子書籍から、やっと「紙」になった『色物語』

制作メンバーは、もちろん 和み彩香のメンバー。
   和み彩香のグッズは、すべて和みメンバによるものです 

デザインは、ぽぽっとツイてるさん。
写真は、桃野めぐみさんです。

で、「紙」になってじっくり見ると・・・
やっぱり、これは めぐみさんの写真集だ  .。゚+.(・∀・)゚+.゚

ほんとうに、めぐみさんのボトル写真が美しいのです 

もともと、めぐみさんの素敵な写真たちを
たくさんの方に見てもらいたい 
というのが、出発点。

ぜひぜひ、めぐみさんの撮った写真たちをご覧くださいね 
    私のことばなんて、単なる付けたしのようなモンデス 



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めぐみさん 紅色 赤い実

Photo by MEGUMI MOMONO







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