2017年12月24日
【女性器と神社】
女性の《子宮》お宮は神社で
神様がいらっしゃいます!
子宮は、拝殿です。
自分の神様と繋がるところです。
本殿は、二種類あります。
卵巣が本殿の場合と
仙骨が本殿の場合があります。
卵巣は、先祖や子孫などの
命の神に繋がるところで
仙骨は、今この世にいらっしゃる
八百万の神様を感じて繋がります。
自分で、自分の女神様と繋がると運気がアップします。
なので、
自分のお宮は主祭神です。
他の神社は末社になります👍
夫は氏子代表です。
コミュニケーションは
ご参拝です。
まぐわいは、ご祈祷です。
恥骨は、神社の一番外の大鳥居です。
会陰は、境内の鳥居です。
骨盤底筋は、注連縄です。
産道(膣)は、参道です。
手水は、産道の潤いです。
ここに池や、川や、滝を
置く神社も多くあります。
潤いにはお祓い機能があります。
(オリモノや愛液は、細菌を中に入れない機能がありますよね!)
背骨は御柱です。御神木でもあります。
子宮と脳、天と神殿を結ぶ大切な線です。
骨盤はそれを囲む、神社の囲いの石垣です。
土台が崩れると、お宮(子宮)の型も変形し、機能しなくなります。
鎮守の森は、
陰毛とリンパと血管です。
自分の神社を自分でお手入れしていないと
荒れ果てた神社になります。
氏子が手入れしてくれないと
文句を言わないで、
自分で自分の神社をお参りして
自分の女神と繋がって
自分の神社を繁昌させましょう。
そうすると、
氏子さんがたくさん増えて
自分を好きになってくれる人が
男女問わず増えてきますし、
ご奉納も増えてきます。
自分のお宮で自分の女神と繋がって、
霊験あらたかなエネルギーを
活用すると引き寄せが起こります!
自分のお宮は
毎月月経で式年遷宮があります。
股ケアは、神社のお清めお祓いです。
人のために働くと、信者(仲間)が増えます。
神様には、お賽銭、ご奉納するのに
自分は与えるだけで
受け取らない女性も多いので
ご奉納は、遠慮なく受け取ってください。
ご利益は与えるのに
受け取らないお宮はどんどん
さびれてきます。
賽銭投げても投げ返してくる
女性もかなりいます(笑)
自分の中の女神様と繋がって
豊かさを循環させましょう。








