April 21, 2007

名古野郎と冷静に鏡見ようぜ

私はブスじゃない

 

 

 

 

 

 

2次元の女性に惹かれる気持ちがだんだんとわかりつつあるダメな人、無職ですこんばんは。

確かに実際の人と違って温もりはない。
けど、二次元の女性は傷つけることをしない。

傷つくのが怖い人がきっと二次元に奔ってしまうんだろうね…。


その話は置いといて…

世の女性の多くは

自分は決して美人とはいえない。けど、ブスではない!

と思っているらしい。
自分は女性じゃないのでなんとも言えれないし、この台詞自体は稲中だから信憑性は薄いかもしれない。

だけど、その外の出典も多くあるしそうゆう雰囲気を思わせる人は少なからずいたわけで…。
大多数とは行かないまでもある程度はいると思う。

自分の顔を客観視することは非常に難しい。
毎日見てると慣れて来て、自分の顔が普通の基準になってくるので。

とはいってもこのあたりの評価は男と女では大分違う気がする。
男は基本的に過小評価する感じがある。
明らかにカッコイイ人間でさえもブサイクと思っている場合が結構あったりする。

女性の場合はあまりそうゆうことがない気がする。
やっぱり男でブサイクと言うよりも女性でブスと言われる方がダメージがでかい感じがするし。
ブスと認めて生きることには抵抗があるのかもしれない。


まぁ、ブスかブスじゃないかは実際のところどうでもいいわけなんだけどね。
重要なのは自分の評価と実際の評価が一致しているかどうかというところだから。

先に言ってしまうと、ブスが勘違いして美人ぶってるのは非常に見苦しいということ。
もちろん別にブスが悪というわけじゃない。

勘違いしてるのがムカつくのだ。

これは女性でもあると思う。
客観視するにはどうしたもんか…といわれるとこれまた難しいものかもしれないね。
男に聞ければそれが一番だし、美人のこと合コン行って反応を比べたりとかしてもいい。
何が難しいかって言うとやっぱり現実を受け止めるのが一番難しいのかもしれないね。



whuozul at 23:59│Comments(0)TrackBack(0)

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