2006年07月

2006年07月31日

よしき 「立地にあったラーメンかもしれない。」

昼、7月59杯目(ラは51杯)。

以前、同僚がうまいよと言っていたよしき@東新町停(名古屋市)へ。よしきの「き」の字は写真のラーメン丼にある字なのだが、パソだと出てこない。ランチセットメニュー(11:00〜14:00)の中から、チャーラー(チャーハンとラーメン)をチャーハン大盛(800円)にする。

06-0731-よしき

スープは鶏ガラと豚骨がベースか、白濁はしているものの旨味はそれほどでもなく、醤油ダレで味を組み立てる昔ながらのラーメン。麺は中太でプリプリしている。昼は近隣のサラリーマンで賑わっていたが、夜は酔客が中心になるんだろう。デスクワークのサラリーマンや酔客だったら、濃厚でこってりしたラーメンを求める人は少ないだろうから、そういう意味では立地にあったラーメンなのかもしれない。
大盛チャーハンは確かに大盛りで、普通の倍はあるんじゃないだろうか。腹いっぱいになり午後から睡魔と戦うことになる。味付けが薄く、パラパラ感などいっさいないチャーハンだったが。
老舗の繁盛店ならではのお店の人のリズムの良さは、心地よかった。

よしき
名古屋市中区新栄1-1-22
052-241-5450
11:00〜28:00、土18:00〜28:00、日11:00〜20:00
無休
ラーメン390円、菜々ラーメン490円、ねぎラーメン790円、ねぎみそラーメン890円ほか

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2006年07月30日

川崎めじろ 「見た目以上に旨味が濃かった。」

昼、7月58杯目(ラは50杯)。

ユウタの日曜に満足して、いったん店をでたラーメンSymphony@川崎(川崎市)のめじろ。他の店はどうかと館内を見て回るが、胃に1杯分の空きがない。きら星も川崎めじろも量が多かったわけではないが、満足度が高いので、さあ次の1杯を食べようという気分になかなかなれない。HiRYUさんはおなかに空きがあるようで、再度、川崎めじろへ。僕はカフェで、休憩。しばらくして、はまぐりの奇跡を食べたHIRYUさんがカフェへ。感想を訊くと上手かったと。雑談をしているうちに、胃に一杯分の空きができる。もし売り切れじゃなかったら、食べようと、めじろの券売機の前へ。売り切れていなかったので、はまぐりの奇跡の食券を買って、着席。
さきほど、HIRYUさんだけ再訪問したので、まさか僕がまた来ると思っていなかったユウタ店長は驚いていた。

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透き通ったスープは、見ため以上に鶏もハマグリも旨味が濃厚。以前食べた、不如帰と同じように僕には濃かった。鶏とハマグリがぶつかったのか、それもとも麺がぶつかったのが、わずかだが好きじゃない匂いがした。とはいえ、美味いスープであることは間違いなく、食べ進めて少し冷めた頃、旨味が柔らかくなって、好きな味になっていった。細麺は、温かいスープに入っているせいでしなやか、これもいいなと思う。ハマグリは温かい分、味が鮮明で、噛むと旨味が口の中に広がる。こんないいハマグリを使っていると原価率が上がるだろうなと僕がしなくていい心配を。
川崎めじろは首都圏食べ歩きのときは、また行きたい店の一つだ。

七重の味の店 めじろ
ラーメンSymphonyのサイト

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川崎めじろ 「若き才能が作る一杯。」

昼、7月57杯目(ラは49杯)。

当初2軒目は違う店に行くつもりだったが、きら星で合流したHIRYUさんがラーメンSymphony@川崎(川崎市)のめじろに行くと言うので僕も同行する。ユウタの日曜は、ユウタ店長のブログを見て気になっていたし。きら星が量の割りに満足感が高くおなかいっぱいになってしまったので、1時間の移動はいいインターバルになる。

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店に着いて、ユウタの日曜(はまぐりの塩冷やし)の食券を買って席が空くのを待ち、着席する。ユウタ店長がいた頃の代々木めじろには2回行っただけだが、顔を覚えていてくれた。

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キリッと冷やされたスープは、冷たいのにハマグリの旨味をしっかり感じることができる。ハマグリを支える鶏の旨味も。細めの麺は、水で締められ、シコシコ感がいい。麺そのものの味もいい。こりゃ、美味い。
具としての必然性をあまり感じないエビ、大葉など、のせものをもっと整理した方がいいと思うが、商品名がユウタの日曜となるとユウタ店長が食べたい一杯みたいで、これはこれでいいのかと思ったりもして。
ハマグリは殻が分厚く、これだけで栄養たっぷりの海で育ったということがわかる。もちろん、味、歯応えともに申し分ない。客が心配することじゃないが、原価率って。
はまぐりの奇跡は食べないんですか、とユウタ店長に言われるが、おなかいっぱいなのでいったん店を出る。

以前、開店して間もない中村屋で中村さんが作ったラーメンを食べたとき、生まれつき足が速い人、生まれつき歌が上手い人がいるように、生まれつきラーメンを作ることが上手い人がいるんだと思ったが、二十歳でこれだけのラーメン作るをユウタ店長も、生まれつきラーメンが作ることが上手い人ではないだろうか。マスクは甘いが、ボクシングをやっていたり、大阪まで自転車で行ったり、フィジカル面ではなにも心配することがない(?)ので、これからさらにクリエイティビティを発揮してもらえたらと思う。

七重の味の店 めじろ
ラーメンSymphonyのサイト

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きら星 「おそれいりました。」

昼、7月56杯目(ラは48杯)。

9店舗コラボ企画「夏の麺」公式ブログを見ていて、一番食べたいなと思ったのは、きら星@武蔵境(東京都武蔵野市)のかまたまワンダーツー。前回の旬の真鰺そばが美味すぎだったのだが、その鯵で作った旨味たっぷりのタレを使うのだったら、食べないわけにはいかない。
昼5食、夜5食と提供数が少ないので、昼の部にシャッターする。開店30分前に到着すると、お約束のように限定マニアのHIRYUさんが。その後、行列は長くなり、開店時で15人くらいだったか。一巡目の客で限定の食券を買ったのは僕たちを含め3人。レギュラーメニューでシャッターする人が多いってことは、この店の人気が定着していることの証しだ。

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まず、麺が入った丼とエビ餡(エビアン)と甘エビ油が運ばれてくる。
丼の底に醤油ダレ、その上に太麺、そして地鶏卵、浅葱が振りかけてある。もうこれだけで充分に美味いよう。麺は食感、味ともに申し分ないし、鯵の旨味が詰まった醤油ダレがたまらない。途中で箸を止めることがなかなかできなかった。

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次に運ばれてきたのが、揚げた(炙った?)チャーシューと干し桜エビ。麺を半分食べたところで、エビ餡、甘エビ油、干し桜エビを投入。エビの風味が強い。これで、エビの油そばになる。

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豚骨味噌スープは希望しないと出てこないと思っていたら、店主自ら持ってきてくれた。麺を少し残して、スープを投入。無鉄砲とは方向性が違うが、濃度が凄い。豚骨が持つ良さだけを引き出したスープだ。
1杯でまったく違う3つのテイストを楽しむことができた。今日は、店主に「おそれいりました」と言うしかない。

ラーメン きら星
東京都武蔵野市境南町3-11-13
0422-30-0233
11:30〜14:00 17:30〜22:00
木休
ラーメン650円、味玉ラーメン750円、チャーシューメン900円、つけめん750円ほか
※お店のデータは変更していることがあります。ご自分で確認の上、お出掛けください。

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2006年07月29日

武骨 「食べた後からがファイヤー!」

昼、7月55杯目(ラは47杯)。

開店時からと16時からそれぞれ10食ずつ出される限定を限定を食べに、武骨@上野御徒町(東京都台東区)へ。16時より早く着いてしまったので、外から店の中を見る。あれ?7月いっぱい提供のはずの水の冷やしではなく、火の冷やしになっている。あらららら。
昨日、武蔵の店長が激辛だと言っていたことは、そういうことだったのか。ま、ここまで来たら食べるしかないと、16時になるまで外で待つ。
(追記:8月5日発売のdancyuでは、水の冷やしは8月末まで、11:30〜、16:00〜各限定10食となっていました)

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券売機で食券を買って、出来上がりを待っていると、配膳の前にジョッキに入った水が運ばれてくる。お店の人に「これを出すってことは、そうとう辛いってことだよね」と訊くと、少し辛いだけです、と答えていたががそんなはずはないだろ。

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出てきたものは、真っ赤な麺、おまけに丼まで赤い。トウガラシは辛いのでよけて食べてくださいといわれるが、これを食べようとは。中国の丸いトウガラシか、南米のチリかわからないが、丸いトウガラシは辛さを引き出したのか黒く変色している。

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一口、口に入れると、刺激がもの凄い。辛いと痛いの間くらいだ。でも嫌な辛さではなく、トマト、ひき肉の味がわかる辛さ。トウモロコシは甘味もちゃんとわかる。麺のシコシコ感もよかった。よく考えられた激辛麺だと思う。もちろん、トウガラシを少しだけでも噛んでみようかなどという危険なことは一切しなかった。

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お口直しにと杏仁豆腐が出てくるが、味はあまりわからなかった。
食べているときはそれほどでもなく、ジョッキの水を飲み干すこともなかったが、店を出てからの方が、舌がファイヤーだった。後になって辛さが襲ってくるってやつだな。そのファイヤーも10分くらいで鎮火したが。
今まで食べた麺では一番辛かったかもしれないが、爽快感もある一杯だった。

麺屋武蔵 武骨
東京都台東区上野6-7-3
03-3834-6528
11:30〜21:00頃(スープ切れ終了)
白武骨らー麺730円、黒武骨らー麺730円、赤武骨らー麺730円ほか
※お店のデータは変更することがあります。ご自分で確認の上、お出掛けください。


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嘉夢蔵 「ここの麺は凄い。」

昼、7月54杯目(ラは46杯)。

嘉夢蔵@みのり台(千葉県松戸市)は開店して間もないころ1度食べに行って感動したが、再訪のチャンスはなかなか訪れなかった。今日は、なんとしてでも食べに行くぞと決めて、電車を乗り継いで訪問。平打ち麺と太麺のミックスの太平(たいへい)つけにする。麺は以前と同じように圧力鍋で茹でている。

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以前食べたときは、魚が効いていたような気がするが、今日のつけ汁は鶏ベースかな、でショウガが前にでていて、以前より麺そのものを美味しく食べるようにチューニングされている。

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接写すると麺の幅がよくわかると思うが、幅3cmの平麺はモチモチ感が麺ではなく餅のよう。太麺は細めのうどんって感じで、平麺のような弾力はなくかといってシコシコしているのでもなくこの店オリジナルの食感。具のひとつ一つも美味い。配膳されたとき、岩ノリかなと思ったものは、モロヘイヤを揚げたもので、お店の人によると生だと粘るので揚げたとのこと。

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メニューに書いてあるように、太麺を一口、具を半分くらい残して、つけ汁に投入して、スープ割りをしてもらう。スープで割って、レンジでチンするのだが、色んな味が混ざって、これまた美味い。麺も少し軟らかくなり、味が薄くなったつけ汁とこれまたよく合う。心の中で美味いを連呼しながら、ごちそうさま。
4月から通常営業は土日祝になったもよう。一昨日、千葉で仕事を終えた後、訪問するつもりだったが、飲みの誘惑に負けてよかった。

麺屋嘉夢蔵
松戸市稔台1-14-3
070-6642-1354
土日祝11:45〜15:30
月木金20:00〜20:30(前々日までに予約が必要)
卵麺(平、太、細、太平)800円、つけ麺(平、太、太平)900円ほか
※お店のデータは変更することがあります。ご自分で確認の上、お出掛けください。

nagoyanshiki at 22:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ラーメン/千葉県 

哲(TETSU) 「この手があったか。」

昼、7月53杯目(ラは45杯)。

出張ついでに、土日も東京に居座ることに。宿泊費は自腹だが、名古屋-東京の交通費は出張費になるので、こういうチャンスを逃すてはない。
てなわけで、今年の話題店の哲(TETSU)@西日暮里・千駄木(東京都文京区)にシャッター。開店30分前に到着したら、すでに前客が数人。開店時には店に20人以上並んでいたか。
開店前に店主のお母さんらしき女性が出てきて、木の箱で覆われた券売機を使えるようにする。つけめんで限定30玉の強麺にする。

06-0729-哲
この麺は凄いなあ。極太で歯応えがすごいのだが、味がいい。これは美味い。つけ汁は、いわゆる魚粉たっぷりの魚介豚骨で目新しさはないが、麺がこれだけ美味いと、目新しさがないとかはどうでもよくなる。麺の量は200gと多くはないが、満足感は充分。スープ割りをしてもらうと、スープの表情はそれほど変わらないが、レンゲの上にのった焼き石が運ばれてくるので熱々になり美味しくいただける。
この手があったのかと思ったのは、「つけあつ」というメニュー。後客が食べていたのだが。つけめんなのだがあつもりも食べられる、ようするに水で締めた麺と温めた麺を両方食べることができるつけめんなのだ。これはありそうでなかった。あつもりは、スープ割りで使っている和ダシか、熱々のスープに浸されている。メニューを見たとき、僕もそれにしたかったが、麺を400g食べるとこの後行く店で食べられなくなるので頼まなかったが、この麺の食べ比べはチャンスがあったらぜひしてみたい。できれば冷たい麺を通常の麺で、温かい麺を強麺で。

つけめん 哲(TETSU)
お店のブログ

nagoyanshiki at 22:32|PermalinkComments(2)TrackBack(0) ラーメン/東京都<02> 

2006年07月28日

八眞茂登 「ベトコンとの関係は。」

昼、7月52杯目(ラは44杯)。

東京にベトコンラーメンに似たベトナム麺というメニューを出す店があるとのことで、ベトコン・チャレンジ第14弾はここ。仕事をひとつ片づけて15時半に行ったので、店はガラガラ、前客1人、後客0人だった。

06-0728-八眞茂登

ニンニクがゴロゴロ入っているので、新京の影響を受けていると思うが、ニンニクは酸っぱく、トウガラシは入っていない。炒めた野菜は、片栗粉でとろみがつけてあった。スープも麺も時代遅れって感じだった。まずくはないがおいしくもなかった。
ベトコンラーメンの亜種って感じなのだが、入ってきた情報によると、八眞茂登はぴあの赤本(1995年刊)に「洋食屋からラーメン屋になって20年」とあるそうで、既に30年以上たっている。ネーミングの由来は「メニューができた当時ベトナム戦争が起こっていたから」とのこと。新京の創業は1969年のはずで、創業時からベトコンがあったかどうかわからないが、創業は新京の方が先。ニンニクごろごろのメニューが、偶然出されることは考えられるが、ベトコン・ラーメン、ベトナム麺というネーミングの偶然はなさそうな。店主の奥さんらしき人がいたので、食べ終えたら話を訊こう思っていたが、どこかに出掛けてしまった。残っていたのは、調理場の若い料理人だったので、話は訊かなかった。真相はどうなんだろう。

八眞茂登
ぐるなび

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麺屋 武蔵 「凍ったカレーは初めて。」

昼、7月51杯目(ラは43杯)。

今日は東京で仕事だが午後からなので、麺屋 武蔵@新宿(東京都新宿区)にシャッター。平日だというのに、開店時には20人以上並んだ。買った食券はもちろん、冷印度麺(アイスカリー・800円)。

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ホウレンソウを練り込んだ麺は、冷水でよく締められしっかりとした食感。具のズッキーニ、アスパラガスの火の通し方もいい。中央にあるアイスはカレー味で、これを崩して、麺を絡めて食べると、実に美味い。冷たいカレーは2年前、虎心房で食べて美味かったのだが、凍らせたカレーは初めてだが、口の中でアイスが溶けるとカレー味が広がって、いやー玉蘭。牛肉の脂は、良質のバターのようにめっとりしているが、口の中で脂が溶ける感じがいい。今年は、レベルの高い冷やし麺が多いが、これはトップクラスだな。
明日、上野に食べに行くと店長に言うと、激辛ですよと言われる。激辛?

麺屋 武蔵
東京都新宿区西新宿7-2-6
03-3363-4634
11:30〜15:30、16:30〜21:30(売り切れ次第終了)
無休
ら〜麺730円、つけ麺780円ほか
※お店のデータは変更していることがあります。ご自分で確認の上、お出掛けください。

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2006年07月27日

松戸二郎 「インパクトはすごい。」

昼、7月50杯目(ラは42杯)。

とみ田でつけ麺(300g)を食べて松戸二郎@松戸(千葉県松戸市)に行くのは無謀かもしれないが、徒歩圏内にあるんだったら、食べたいという気持ちがふつふつと。店に入ると、プロレスラーの蝶野に似たこわもての店主が。恐いのかなあと思ったら、恐くはなかった。券売機でデフォのラーメンの札を買って、着席する。
出来上がる前にニンニク入れますか訊かれ、もちろん入れてもらうことに。

06-0727-松戸二郎

ヤサイもアブラもコールしていないのに、けっこうな量。食えるか俺、という不安が。麺はやや軟らかいめに茹でてある。そして、軟らかめに茹でられたモヤシとキャベツがたっぷりで、細かく刻まれたニンニク、脂もたっぷり。スープは二郎にしては透明度が高く、旨味も弱い。脂と醤油ダレで食べさせてしまうって感じかな。肉は歯応えもよくうまかった。麺の量は多いといっても推定250gくらいなので、固形物は何とか食べることができた。

ラーメン二郎 松戸駅前店
千葉県松戸市本町17-9
11:30〜15:00、18:00〜21:00(麺、野菜がなくなり次第終了)
月休
ラーメン600円、ぶた入りラーメン700円、ぶたダブルラーメン800円ほか

nagoyanshiki at 22:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ラーメン/千葉県