ラーメン/東京都<05>

2008年06月05日

大喜 「食べる人を圧倒しないというすごさ。」

このブログを始めてから、コレクションにいなければならない優先順位では最上なのになかなか訪問できなかった大喜@湯島(東京都文京区)。東京駅から近いので東京遠征の最後の一杯にするつもりがおなかいっぱいで食べに行くことを断念したり、何を血迷ったのか定休日に訪問したり。
この店に訪問するのは03年の秋だから、かなりお久しぶり。その感に食べたい限定はいっぱいあったのだが。店の外にある券売機で、春の新作、15食限定のとりわんためん(900円)の食券を買って入店。

0529-大喜

丼を180°回転して、もう一枚写真を撮るべきだった。この写真では、たっぷりの鶏チャーシューが隠れてしまっている。
きれいに透きとおったスープは、優しい鶏の旨味が。麺はやや軟らかく感じたが、スープを美味しく食べさせてくれるし、麺そのものの味もいい。ローストした鶏チャーシューは、個性を主張するブランド鶏のような強さはないが、ほどよい食感、旨味で美味しく食べることがある。ワンタンは、鶏肉に混ぜられたシソがほどよく効いていて、これもなかなか。さらに、メンマ、白髪ネギ、カイワレ、岩ノリとノセモノ満載だったが、最後までスープの味が濁ることはなかった。スープが冷めると魚の旨味が出てきて、味の変化も楽しかった。これだけ美味しいものを出しているのに、食べる人を圧倒しないというか、どやすごいやろ!と客にプレッシャーを与えない、リラックスして食べることができる一杯になっている。限定でも自然体なのかな。やっぱ、大喜はすごいわ。

らーめん天神下 大喜
お店のサイト

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2008年04月20日

鏡花 「改良したという麺は風味がすごかった。」

東西コラボを食べに、鏡花@立川(東京都立川市)へ。開店と同時に、鶏白湯白えびつけ麺(900円)の食券を買う。鏡花は100円高いのね。

08-0420-鏡花

この店では独自の食べ方をおすすめしている。

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改良を加えたという全粒粉入りの麺は、風味がすごい。太さはかなりアップ。見た目、蕎麦っぽいが、小麦粉なので蕎麦にはない弾力がある。麺だけを食べてもすごいが、つけ汁につけると温度が上がり風味はさらに高まる。麺を啜って、鼻から息を吐くとたまらない香りが鼻をくすぐる。
こんなに風味が強い麺なのに、鶏白湯のスープとケンカしていない。白えびはそれほど感じなかったが、美味けりゃいいのよ。

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麺を残してスープ割りをしてもらい、ミニラーメンにして食べるとこれが、また美味い。麺の弾力がさらに増すし、スープとの一体感もさらに高まる。スープ割りをしてもらってから、つけ汁に麺を入れて食べたのは初めてだが、他の店でもこれをやってみたいなあ。
店主によると、今までの限定に比べると出ないそうだが、これは美味いよ。
この店で使っている麺は全粒粉の割合が40%とのことだが、その後改良を加え名古屋に送った麺は全粒粉の割合が20%でもっと美味いとのこと。また、あの店に行かなきゃならないのかな。

<各店の提供について>
鏡花・制限なし
喜多楽・1日20杯限定
白神・1日20杯限定
しゃかりき・夜の部20杯限定
ぎんや・夜の部20杯限定
晴レル屋・夜の部20杯限定

08-0420-鏡花4らーめん愉悦処 鏡花
東京音立川市柴崎町2-12-20 
11:30〜15:00、18:00〜22:00
土日11:30〜22:00
無休
ラーメン(醤油・塩)780円ほか
*月は鶏白湯ラーメンのみ
※お店のデータは変更することがあります。ご自分で確認の上、お出掛けください。

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2008年04月19日

三田二郎 「本店はいろんな意味ですごかった。」

東京から引っ越してから、三田二郎@三田・田町(東京都港区)には行っていない。連食に向かないのがその理由。アブラなしとか麺少な目とかにすればいいのだが、連食するためにそれをするんだったら行かない方がいいと思っていた。東京時代よりは食べることができるようになったし、どうしてももう一度、三田で食べたかったので訪問。目覚まし時計をセットするのを忘れた上に二度寝をしてしまったので、店に到着したのは開店時間に遅れ、10時20分。すでに20人以上並んでいる。
11時くらいに、ラーメン(500円)の食券を買って着席。最後に食べて7年くらいたつのに、おやっさんはふけたように感じない。相変わらず、常連とお喋りをしながら、マイペースでラーメンを作っている。
以前は、寸胴の中とかはあまり見なかったが、今日改めて見ると、スープは醤油色に染まり、大量の脂の下には、豚が入っていた。そして、スープが減ると水を入れる。麺を一杯ずつあげて、一人一人のコールを訊いて、配膳している。途中で、これ以上麺が茹であがらないようにということか、助手さんが麺を茹でる鍋に水道水を入れる。神話化されている三田では、それらを見ても動じることがない自分がいる。

08-04019-三田二郎

08-04019-三田二郎2

コールはニンニクだけで、カウンターの上に置かれた大きめの丼を受け取る。スープは肉の旨味とグルエースの旨味の、懐かしい味。脂は前日食べた関内二郎ほどではなかった。麺はロットの最後の一杯だったせいか軟らか目だったが、大量の麺を食べるにそれほど噛まなくて食べられるので、このくらいがちょうどいい。分厚く切られた肉が2枚入っていたが、食べるというより、食らうという言葉がふさわしい。野菜も豚も冷めているので、スープはぬるくなるが、もし最後まで熱々だったら、これだけの量を食べることはできなかったと思う。
他の店だったら、麺がやわいとかスープがぬるくなるとかはネガティブなことになるが、それが不満にならないことも、三田のすごさだと思う。
この後、1時間のインターバルで次の店に行く予定だったが、腹持ちが良すぎて次の店に行くまで2時間半のインターバルを擁した。
たまたま検索したら、ラーメンの名著、垣東充生著「湯気の向こうの伝説」の元となったジャンボさんのサイトの「ラーメンは人なり」がみつかったので、興味がある人はぜひ。

08-04019-三田二郎3ラーメン 二郎 三田本店
東京都港区三田2-16-3
10:00〜16:00(麺がなくなり次第閉店)
日休
ラーメン500円、ぶた入りラーメン600円、ぶたダブルラーメン700円、ラーメン大550円、ぶた入り大ラーメン650円、ぶたダブルラーメン750円
※お店のデータは変更していることがあります。ご自分で確認の上、お出掛けください。

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2008年03月18日

神名備 「神名備そばの復活を願いながら。」

ラーメン・フリークをやっていると「一番美味しいラーメン屋さんは、どこ?」とよく質問される。一番なんて決められなく、一番を決められないから10軒くらい答えていい?と聞き返す。神名備@西日暮里(東京都文京区)で、今も神名備そばが出されていたら、10軒なんて言わず神名備と答えていただろう。並びに189円でラーメンを出すびっくりラーメンができたことが理由かどうか知らないが、800円の神名備そば2005年の9月(だったかな?)を持って提供が終わり、幻のラーメンになってしまった。人気があった坦々麺もメニュー落ちし、醤油ラーメンと塩ラーメンの二本立ての店に替わった。
超らーめんナビで神名備を検索すると、ごまの酸棘麺と中華そば(以前あったものと同じかどうかはわからず)が新たにメニューに加わっていると。これは行かないと思い、約2年振りに訪問。
斜め向かいのTETSUは20人くらい並んでいるが、店内に入ると4人待ち。その後、外にも待ち客ができた。客足が落ちたときもあったが、ETSUとは、客のすみ分けができて以前の神名備に戻ったようだ。
しばし待って、つしまで強烈な一杯を食べた後なので、あっさり中華そばではなく、ごまの酸棘麺(1,050円)と正式杏仁豆腐(399円)を注文。

08-0316-神名備

ご夫婦二人だけで営んでいる店なので、調理をするご主人が配膳もすることも。僕のときもそうで、カウンターに丼を置くとき、ご主人は僕に気づき、びっくりしたようだ。接客を担当する奥さんは入店してすぐに気づいたのに。
スープはかなり辛いが、辛さが口の中でたまらないので、どんどんと食べることができる。酸味が爽やかで、ゴマがコクを出している。たっぷりの豆苗とモヤシもスープとよくあっている。シコッとした中細ストレート麺もいい。豆苗とモヤシの下には肩肉(かな?)がたっぷりで、ボリュームのある一杯だった。

08-0316-神名備2

ラーメン専門店で初めて杏仁豆腐を食べたのは、8年前、この店だったが、漢方薬が効いていて、相変わらず美味い杏仁豆腐だと思う。
ごまの酸棘麺は人気メニューになっているようだし、中毒患者も生んでいるようだが、僕はやっぱり神名備そばを食べたい。ごまの酸棘麺と同じ1,050円でも。食べる人は食べるのでないかと思う。
仏さんがお迎えに来る前に神名備そばをもう一度食べてみたいと、お婆ちゃんに見たいなことを言ってみたりしたりして。神名備だから、お迎えは仏さんではく神さんか。

神名備
東京都文京区千駄木4-21-3
水木金11:30〜15:30
土日12:00〜15:00、18:00〜21:00
月火休
醤油ラーメン800円、塩ラーメン800円ほか
※お店のデータは変更していることがあります。ご自分で確認の上、お出掛けください。

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つしま 「スープが煮干し色に染まっていた。」

自称煮干し好きのOOSAKIさんでもギリギリだったというつしま@浅草(東京都台東区)のバリ煮干そば(750円)を食べに行くことに。30食限定なので、確実に食べるためこの店を1軒目にしてシャッター。開店前から客が待っているので、美味い店と思ったのか観光客が並び初め(地元の人もいたが)、開店時には店内に全員が入れないくらい人が並んでいた。昨日、江戸きんで食べた後、店の前に行ったときは(胃に余裕がなくて食べなかったが)、空席があったのに。
この店は2度目だが、味を津軽風に変えてからは初めて。知らないうちに店内に製麺機が置かれ、自家製麺の店になっている。

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運ばれてきた丼を見ると、スープが煮干し色に染まっている。煮干しの皮の色なのか緑色がかっていて、こんなスープは初めて。僕にはえぐみはまったく感じられず、煮干しの旨味が波状攻撃のように襲ってきて、美味いのなんの。中太麺は、麺肌ツルツルでやや軟らかめ。強烈なスープを受け止めるには弱いと思ったが、昨年閉店した東池袋大勝軒の麺を思い出させる麺で、これはこれでありかな。
通常の3倍の煮干しを使ったとのことだが、通常のスープは透明なので、2倍分は煮干しを粉にして使ったのかなあ。
また食べてみたい一杯だ。

08-0316-つしま中華そば つしま
食べログ.com

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2008年03月16日

ど・みそ 「こんなに美味いとは。どみそれしました(笑)。」

いきなり超らーめんナビ限定をしてしまったど・みそ@京橋・銀座一丁目(東京都中央区)で、レギュラーメニューを食べなければと思っていたら、ちょうど上京する日に二周年記念限定ワンコインみそらーめん(500円)が提供されるという。お客様感謝ディのようなものなので、一見の僕が行くべきなのかと迷ったがこの機会を逃す手はないと思い、開店前に到着すると、顔見知りのラーメン・フリークが並んでいる。久しぶりに会えてよかった。
この日は、二周年記念限定ワンコインみそらーめんのみの提供。

08-0315-ど・みそ

揚げた春雨がのっている一杯が運ばれてくる。脂はこってりの半分とのこと。味噌は、かなり濃厚。それでもぐいぐいとスープを飲むことができる。平打ちのしこしこ麺は、ほどよい弾力も感じられる。辛味も絶妙で、これは美味い。味噌ラーメンをスープを残さず、完食するのは久しぶりのような。美味しかったですと店主に言って、店を出る。

08-0315-ど・みそらーめんダイニング ど・みそ
店主のブログ

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2008年01月14日

大勝軒 十五夜 「香りがいいのになぜ味は。」

昼、1月27杯目(ラは24杯)。

甲斐で食べた後、次の店に行くと昼の部早仕舞。それでは新宿あたりでどこかとTW本を取り出し、店探し。
新生東池袋大勝軒は営業しているが、僕の中の東池袋大勝軒は昨年の3月に終わっているので、未食の大勝軒 十五夜@大勝軒(東京都新宿区)へいくことに。
券売機を見るとつけめん小(650円)のボタンが。連食中なので小は大歓迎。僕が着席した15時過ぎは、3つあるテーブル席は2つ埋まっているだけで、カウンター席はゼロだった。

08-0114-大勝軒 十五夜

つけ汁が先に運ばれてくる。節の香りがよく期待が膨らむ。麺は東池袋大勝軒の麺に比べると細い。シコッとした食感だが、つけ汁の旨味を持ち上げない。ひょっとしたら、つけ汁は香りほど旨味がないのかもしれない。動物系の旨味はかなりおとなしい。麺の太さこそ違うが、ほのかな鰹の風味で、なんか素麺を食べているような気分になる。新しめの大勝軒で満足させてくれる店は少ないなあ。
僕が食べ終える頃、カウンター席は満席に。時計の針は15時半を指していたが、ここは新宿。中途半端な時間でも、食べにくる人がいる。
この後、最後に予定していた店に振られ、気持ちが萎えてしまったので、名古屋に帰ることに。

大勝軒 十五夜
東京都新宿区新宿2-15-24
03-3354-1058
11:00〜20:00(売り切れ終了)
日休
もりそば(小中大)650円、もりそば(特大)750円、もり豚(小中大850円、中華そば(小中大)650円、中華そば(特大)750円ほか
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甲斐 「構成力が抜群。」

昼、1月26杯目(ラは23杯)。

昨年、話題沸騰の新店、甲斐@学芸大学(東京都杉並区)へ。学芸大学の駅を出ると店が見えたのだが、道をはさんだ橋の上まで行列。マスコミで取り上げられる前からこの店のことを知っていたので、もっと前に行っておくべきだった。山梨県でラーメンを食べたことはないが(行ったことはあるが)、おかめというラーメン屋さんの息子が始めた店らしい。それで店名が甲斐なのかな。春木屋で修行したこともあるとか。
並んでいる客のほとんどがラーメン・フリークではないのに、寒い中待つ忍耐強さ、そして驚いたのが二人連れでも2席空くまで待ったりせず、1席空いたら一人入店するという回転を良くしようという気持ちに驚いた。しかも、僕の前に並んだすべてのの二人連れがだ。7席しかない店だからだと思うが、東京の客は成熟しているなあと思う。並んでから40分後、入店。初めてなので、中華そば(600円)の食券を買って着席。

08-0114-甲斐

煮干しの旨味がふわっと口の中で拡がっていくスープ。加水率低めの中太自家製麺は、しこしことした歯応えがよくスープともよく合っている。チャーシューは食感がよく、麺といっしょに食べるとこれまた美味い。メンマは味付けがよく、メンマの風味をよく引き出している。スープ、麺、具、それぞれが美味く、そしてそのどれを組み合わせて食べても美味い。構成力が抜群な一杯だった。
別客が食べていたつけ麺は、見るからに麺が硬そうだったが、軟らかめもできるのかなあ。そうだったら食べに行きたいが。

中華そば つけ麺 甲斐
東京都杉並区久我山2-27
03-3335-8033
11:30分〜15:00、18:00〜21:00(各L.O.)
火休
中華そば600円、つけめん680円ほか
※お店のデータは変更することがあります。ご自分で確認の上、お出掛けください。

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2008年01月13日

山久 「ビジュアル系つけ麺。」

夜、1月24杯目(ラは21杯)。

夜は、ズームイン!だったかなテレビで観た山久@白山(東京都文京区)へ。東京時代、文京区で暮らしていたけれど、白山駅で下車するのは初めて。それは気になるすなわち、気になるラーメン屋さんがなかったってことだけれど。カウンターはなく大テーブルに着席。スタッフは皆、年輩の方で、個人店って感じがしない。山久特製つけ麺(680円)を注文。

08-0113-山久

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白い麺と緑色の麺が混ざっていて、これはきれい。盛りつけもきれいで、容器のデザインもよく、ビジュアル系つけ麺になっている。きしめんというよりフィットチーネって感じの幅広麺だ。緑色の麺はホウレンソウを練り込んでいるようだが、フィットチーネでもホウレンソウを練り込んだりする。ホウレンソウを練り込んだきしめんは見たことがない。ところが、この麺が硬い。ばきっとかぼきっとかまではいかないが、噛むときに力がいる。つけ汁は、透明スープで旨味が麺にのってこない。けっしてまずいわけじゃなくよく考えて作られていると思うが、ビジュアルの美しさに味がついていっていないように感じた。

麺工房 山久
食べログ.com


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南部 「すごくニボっている。」

昼、1月23杯目(ラは20杯)。

3軒目は、せたが屋のいくつ目のブランドになるんだろう、南部@自由が丘(東京都目黒区)へ。しばらく爆食をしていなかったせいか胃袋が小さくなり、2軒食べてけっこうおなかいっぱい。自由が丘で1時間くらい時間をつぶして訪問。時間をはずしているのに、店内で待つことに。ここはもともと味噌ラーメン専門店として開店したが、「焼」という文字にひかれ 券売機の焼にぼ醤油らーめん(700円)の押していた。

08-0113-南部

店名が南部なので、ラーメンが入っている鉄鍋は南部産なんだろうな。熱々のスープを飲むと、もの凄い煮干し。関西人の中にはえぐいって言う人がいるだろうなと思うくらい、ニボっている。僕は、美味いと思うが。加水率低めの中細ストレート麺はしこしこした食感がよく、こちらも美味い。しかも、熱々の鉄鍋の中で最後まで、へたらない。何か練り込んでいるのかなあ。鶏チャーシューの味はふつうだったけれど、たっぷりなのがよかった。さすがせたが屋グループ、麺量が多く、食べ終えたときはおなかがパンパンだった。麺量が300g以上ありそうな、つけ麺にしなくてよかったなあ。

味噌らーめん南部
せたが屋のサイト


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