中国語特許翻訳者という仕事

中国語が多少できる会社員6年→専業主婦3年→フリーランス翻訳者3年

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フリーランスの中国語特許翻訳者として在宅で仕事をしております。
子供2人がまだ小さいため在宅という形を選びました。

現在フリーランス3年目で、翻訳会社7社に登録し定期的にお仕事を頂いています。
主に、特許(化学・医薬)、特許(電機分野)、自動車関連案件の翻訳、チェックをしています。
他には産業翻訳(医薬・マニュアルなど)、ニュース翻訳の案件も定期的に受けています。

更新情報

去年は翻訳祭に合わせて東京に行きましたが、なかなか翻訳会社への挨拶に時間が取れず。今年は「翻訳祭」の時期ではなく、別の時期に翻訳会社訪問だけに目的を絞って行こうと思っています。今年も日帰りですが、できれば4社。上手くアポが取れれば良いですが。その日は夫に

母が倒れてから父自身も脳梗塞を煩い、祖母の老人ホーム入居に伴う色々な問題がおこり、とうとう父自身の心が壊れそうになっています。とても優しい父なのですが、もともと気持ちが弱く、働き盛りの40代に入った時に一度働けなくなった経験があります。病気になると気持ち

去年1番忙しかったのは9月でした。他の翻訳者の方も忙しい時期なのだと思います。去年はまだ2年目だった私にも数件チャンスが回ってきました。多分・・・翻訳業界の繁忙期なのではと勝手に思っています。8月も残り半月です。今年の9月はどうなるでしょうか。楽しみです

1日、夏休みを頂きました。依頼のありそうな会社には、1日連絡が付きにくいとの連絡を入れていたので、旅行中のメールは少なかったですが、帰ってきたら、長期案件のフィードバックと新しい案件の資料、明日までに納品のチェックがきていました。現実に戻って、作業にかか

昨年一年をかけて、チェッカーの仕事に変わって翻訳の仕事を増やしてきました。どうしても今年は収入を増やしたいと思ったので、チェッカーより翻訳の仕事の方を優先的に受けているのが実情です。(チェッカーの仕事は好きですが)ですが、一社だけ例外があって、翻訳者とし

お盆前に納品の仕事が全て終わりました。無事に一泊旅行に行けます。良かった。一泊二日だけでも仕事のことは考えずゆっくりとしたいと思います。

得意分野を特許として登録している翻訳会社が多いので、一番多い依頼案件は特許分野なのですが、次に多い案件は「中華人民共和国国家標準」に関する案件です。標準規格とは?事前に知っておくだけでも、依頼を受けるハードルは下がるのではないかと思います。翻訳者によって

今日から4件目の案件に取りかかっています。今回の内容は4月から始めたニュース翻訳の内容ともかぶる部分がありますので、抵抗はないですが・・・、専門的な部分も多いので調べ物が・・・・・勉強になります。スケジュール的にキツいですが、何とか旅行前に終わらさないと

忙しかった夫がお盆は一ヶ月ぶりのお休み。夏休みの思い出にと一泊の家族旅行を計画しています。子供達もあと何日と楽しみに毎日数えていますが・・・・・、私は子供達の「あと何日!」を聞く度に、仕事が終わるのか・・・・不安になります。今日は長期案件の4件目の依頼が正

この半年、「稼ぐしかない」という一心で精力的に仕事の新規開拓を行い、本当にありがたいことに翻訳会社の方や知り合いの翻訳者の方々にも仕事の紹介をしていただき、何とか安定的に稼げる状態を続けています。この先、どうなるのか分からないのは私も同じです。でも、やる

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