中国語特許翻訳者という仕事

中国語が多少できる会社員6年→専業主婦3年→フリーランス翻訳者3年

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フリーランスの中国語特許翻訳者として在宅で仕事をしております。
子供2人がまだ小さいため在宅という形を選びました。

現在フリーランス3年目で、翻訳会社7社に登録し定期的にお仕事を頂いています。
主に、特許(化学・医薬)、特許(電機分野)案件の翻訳、チェックをしています。
(中国語→日本語翻訳、日本語→中国語チェック)。
他には産業翻訳(医薬・マニュアルなど)、ニュース翻訳の案件も定期的に受けています。

更新情報

この会社からのフィードバックは2回目です。この会社は、去年チェッカーとしてお仕事を頂いており、繁忙期に1度だけ数万字の特許案件を頂きました。納品後、丁寧なフィードバックを頂いたのですが、修正箇所がかなりありました。その当時は本当に落ち込んでしまい、翌月か

1週間入稿が遅れると聞いて他の案件を受けているのですが、顧客から案件の依頼が入ったようでまた急にスケジュールの確認がありました。月曜日までに・・・ってムリですよ。今着手している案件が早めに終わりそうなので、水曜日までということで手を打ちました。事前に問い

長男がお泊まり保育に行っている間、周りのお母さんや先生は次男に「寂しいねー」と言ってくださるのですが、残念ながら次男の気持ちはみんなの推測とは全く違い、初めての一人っ子待遇で「ママを独り占めできる」「指図されずに遊べる」「嬉しー」だったようです。普段は兄弟仲が良

今週は前から入っていた仕事以外を断り、夏休みだったはずなのですが・・・・・。もちろん日中は夏休み気分満載でプールや虫取りにでかけているのですが、子供達が寝付くと・・・・そうだった私は仕事があったんだ!!と現実に引き戻されます。仕事、自分が思っていたよりた

現在長期案件と短納期案件などを組み合わせながらスケジュールを組んでいます。今日は、時々お世話になっている会社から特許翻訳の依頼がありました。この会社のメインは産業翻訳案件で、特許翻訳案件は多くないらしいのですが、特許案件があるときは必ず声を掛けてくださる

明日は長男のお泊まり保育です。本人もドキドキしているのでしょう。ママが小さい頃、お泊まり保育行った?どうだった?いつもはおしゃべりな息子も今日は口数が少なかったです。夕飯を食べ、なんかちょっと頭が痛いかも(気のせい)・・・と早々に寝ました。こんな早くに兄

第一回長期案件のフィードバックを頂きました。特に大きなミスはなかったのでほっとしましたが、シートと座席、アーム部と腕部など他の翻訳者と訳語を合わせるために単語の修正が行われていました。修正された単語はトラドスに登録して、今後はそちらの単語を使用した方が良

先週から仕事が多いことに加え、子供達の半日幼稚園や休みも重なり、きちんと睡眠時間がとれていなかったこともあり、少し体調を崩していました。少し体調を崩していたといってもどこが悪いわけでもなく、何となく夏ばてのような感じで「だるい」といったところでしょうか・・

この仕事を始めるまでは、翻訳者・チェッカーは翻訳会社からの指示に一方的に従わなければならないと思っていたのですが、翻訳者・チェッカーの声を聞いて下さる翻訳会社は以外と多いです。もちろん、忙しいときなどに一方的にクレーム的な感じで言うと「面倒くさい」と思われ

当初提示されていた納期から急に前倒しになりましたが、無事納品を終えました。翻訳スピードは当初予想していたよりも早く、700~1000文字/h。4回に分けての納品でしたので、後半あの単語はこうした方が良かったのでは・・・などと途中から変更する箇所がありました

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