私が以前受講したことのあるレバレッジ特許翻訳講座についてお問い合わせを頂くことがあります。

英語の講座なのになぜ受講したのか?
中国語にも対応しているのか?
ぶっちゃけあの講座どうですか?

といった内容の問い合わせがあります。

レバレッジ特許翻訳講座は中国語には対応していませんので、中国語を教えて欲しい、中国語が上手になりたいという方は中国語の翻訳講座を受講された方が良いと思います。

私は、なぜ受講したのかというと当時中国語の特許翻訳講座がなかったことと、この講座では翻訳者として稼ぐための心構えのようなものや根本的な勉強の進め方、仕事の仕方、稼ぎ方を教えてくれるところが魅力的で受講を決めました。

もちろん、講座では英語がちんぷんかんぷんなので特許明細書の日本語の理解の方に重点をおいて勉強し、自分で中国語に対応する明細書を探して対訳を取ったり、中国語の表現を勉強しました。

気になる方は、メルマガに登録されて、動画300本プレゼント(以前10万近くで販売されていたような・・・)があるようですので見られてみてはどうでしょうか。