ぷらも道(ウェイ)

少々アレな人がプラモ製作の日々をさぐりさぐりひっそりこっそり公開していきます。

2008年06月

00ガンダム

今月のホビージャパンに00ガンダムが載ってた。
第一印象は、正直カッコ悪い。
ぱっと見、エクシアの両肩にベーゴマつけただけじゃん。
まあ、非武装だったんで武装が付けばもっと良くなるとは思いますけどね。
アバランチみたいなゴテゴテしたの希望。

さぼってるわけじゃないんだって

いや、JMC作品手詰まり中なので。
つーことで、気分転換にマリオカートWiiやってマリオカートWiiやってマリオカートWiiやってます。

昨日今日あたりはそれだけでなく、ようつべでお笑い芸人のネタ見てみたり。
お気に入りは夙川アトム、ビタミンS、ガリガリガリクソン、ダブルダッチ、はるな愛とか。
夙川アトムはすげー! 『ずきあかのちゃんねー』と『しまうらのろーたー』しか見たことないけど。
ビタミンSの小林旭最高!
はるな愛兄さんのエア松浦あやはなぜか笑える。つか、あやや見てもはるな兄さんにしか見えないし。つか、あややのトーク面白すぎ。


ということで、いい感じに現実逃避しとります。

勘違い(BlogPet)

きのうちいが、勘違いしたいです。

*このエントリは、ブログペットの「ちい」が書きました。

コックピット

ジルバー次は内側の工作に入ります。構造材を付けとく。




ジルバー次はフットペダル。キットのペダルは似ても似つかないものなので使えません。でも、スクラッチするにはちょっと複雑な形。どうしようか悩んで悩んで・・・そうだ!別キットからパクってこよう!
つーことで、MPMのHe162A-2サラマンダーから貰います。ペダルはエッチングパーツを使うようになっているのでプラパーツは余ります。それに、プラパーツは一応レベルだから。まあ、MPMのキットだからハセガワ扱いじゃないけど・・・

ジルバーで、それらしく適当に作ります。どうせあんまり見えないし。




ジルバー次はサイドコンソール。
ベースにキットを使用することにしたので、サイドコンソールを切り取ります。


ジルバーで、スイッチとかレバーとかメーターとか資料を見ながら適当に作りました。結構納得できるレベルで作れました。

後はシートをどう作ろうか?ってところですね。
難しい・・・・

つーことで続く。

筋彫り? メンドイし

今日は「JMC作品作るので休みます!」って言って仕事休みました。(本当)
上司が元モデラーで理解があるってのはいいことだw

つーことで、製作開始。
筋彫りに飽きたのでコックピット作ります。
資料が書籍だけだと今一全体が把握できないので立体資料としてこいつを用意しました。

ジルバータミヤ1/48Me262クリアエディション!
「1/32の資料なのに1/48使うの?」って言われたけど、ほらスケビで横山サンが1/24紫電改を作ったとき、ハセ1/48紫電改を立体資料にしてたじゃないですか。作るキットより大きいキットを立体資料にすると、ディティールの間引きをしなきゃならないですが、小さいキットを立体資料にすると何も考えずすべてのディティールを再現すればいいから、間引きのセンスがいらないということらしい。

というわけで、これが立体資料なのです。
ま、1/32と同時製作であわよくば、東武モデラーズコンテストに出そうかと思っているわけです。

ジルバーで、透明パーツは扱いがメンドイ(段差、隙間が見にくい、硬いetc)のでラッキーベイフォートでばら売りしていた通常プラのパーツを買ってきました。


ジルバーで、コックピットパーツを比較。





ジルバーほらほらシートの形なんて全然違うし。もちろんタミヤが正解。





ジルバー検討の末、ハセガワのパーツで使えそうなのはこれだけ。残りのパーツはスクラッチだね。ラッパ用のレジン製コックピットって選択肢もありますが、JMCは安易に別売りディティールアップパーツを使わないことにしているので。


ジルバーセンターラインを引いてそこを基準に切り欠きます。





ジルバーで、プラ板でヘコミ部分を作ります。





ジルバー接着剤乾燥待ちの間にエンジンも製作開始。片方のエンジンを見せるので徹底的にディティールアップします。
まずは、キットのモールドを全て削り落とします。
だって、あまり信用できそうにないのと、資料と見比べてどのモールドが正しいかとか確認すんのメンドイし。
だったら、全部なかったことにして最初から作った方が早いし。


つーことで続く
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なかむら

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    物心付く前から父親にプラモの基礎を叩き込まれた二世モデラー。 そして今ではスケールモデルからフィギュアまで作る雑食モデラー。
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