ぷらも道(ウェイ)

少々アレな人がプラモ製作の日々をさぐりさぐりひっそりこっそり公開していきます。

2010年08月

そろそろ時間切れか?

連山連山はちまちまちまちまと表面処理中。
結構、傷だらけだったので大変だった。
全部埋まったと思ったら新しい傷を発見するし。
ここ一週間はずっとサフ吹いて磨いてサフ吹いて磨いてを繰り返していました。
まぁ、おかげでやっと終わった。と思う。
この後、パネルラインを引いて塗装。
でも、JMC1次審査の写真をそろそろ撮らないと間に合わないのでこれで出すしかないな。
脚くらいは仮組みして立たせておきたいところ。


咲夜連山がそんな感じだったんで、サフの乾燥待ちの間にちまちま進めてたら咲夜さんの塗装が終わっちったwww
しかし、なんか、イマイチ締まらないな。
これは墨入れするしかないか?

私、墨入れ苦手なんですよね。綺麗にならないんです。
ほら、飛行機って墨入れとフィルタリングを兼ねてたりするから綺麗にふき取る必要ないじゃん?
だから、綺麗に墨入れってのが出来ないのよ。
だから、今までのフィギュアは墨入れしてなかったし。
なさけなや〜

マスキング!マスキング!

マスキングJMCの一次審査の締め切りが今月末・・・・・かと思ったら今年は9月6日なんだね。
ま、だからと言って、完成状態までいけるかと言えばムリなんだけれどもwwwww

とりあえず、機体の塗装くらいまでは終わらせた状態で写真を送りたいね。

ということで、キャノピーマスキング。
キャノピーの合わせが悪くて、合わせ目消しでフレームのモールドが全部消えちゃいました。
だから結構大変だったよ。
アイマス機もマスキング大変だけど、それとは違うベクトルだよね。

そうだ、私が1/72を作らない理由のひとつがキャノピーマスキングがチマチマ作業すぎてツライからだったww

ま、なんにしてもマスキングは終わったので先に進めます。
キャノピーに機体内部色を塗って、全体にサフを吹いて、傷チェックして、パネルラインを引いて、塗装。
アレ?ひょっとしてまだまだ先は長い?orz

ライデーン!!!!

ボークス・造形村の社長(開発総司令官)がSWSを通じて飛行機を熱く語り、時々壊れる、通称「社長ブログ」

Ta152は良さ気なんだが、いまだに買うた辞めた音頭を踊ってるワテクシですが、まぁ、それはともかく。

SWSの第5弾にアレですと!?
いやぁ〜 アレは今までレベルの1/32しかキットが無く、しかも今は絶版。
作りたくても作れない。そんなアレなわけですが。

いや、ウチにもあったんですよ。レベルの1/32。
父親が持ってたのよ。レベル1/32の紫電とアレと飛燕。
飛燕はね。父親が作りかけて、その酷い合わせで作る気をなくして、途中から私が作ったのよ。
でも、私としては飛燕よりも紫電とアレが作りたかったの。飛燕も好きだったけどね。
そして、父親の積みプラを全て引き継いだ現在、レベル1/32の紫電とアレは・・・・手元に無いんだなこれがwww
あるとき急に父親が在庫処分とか言い出して、まとめてレオナルドに売っちゃったんだwww
もったいねーなオイ。

そのときの父親の言葉

「まぁ、今すぐ作らないし、そのうちコレより出来がいいキットが出るでしょ」


今にして思えば、まぁその通りなんですけどねwww
父親としてはハセガワかタミヤがって思ってたんだろうけど。
(今年のJMCでハセガワが1/32のアレを発表したりして・・・・ありそうで困るww)

ということで、1/32のアレは作りたくても作れなかったという悔しいキットなわけですよ。
それが。それがっ!!
造形村のあのSWSで!!
父親の予言が当たった・・・のか?

なんにしてもワクテカが止まりませんな。
造形村さん。ついでに紫電も出してよ。

あ、あと、流星改と銀河と九七艦攻(当然三号ね。意表を突いて二号でもいいけどw)と秋水と橘花とHe219ウーフーとC-2(グラマンの方じゃなくて川崎の方ね)とP-1と・・・・以下ry

夏休み終了のお知らせ

夏休み終わっちったよ。
太陽なんて昇らなければいいのに・・・・

そういえば、夏休みは食料&模型材料の買出し以外一切外に出なかったからすっかり運動不足ですよww
食っちゃ寝食っちゃ寝してたらちょっと腹がポニョった?
これが腹の上のポニョ?





ちょっとしばらくの間摂生しよう・・・

パッド長

咲夜グリフォンエンタープライズの咲夜さん仮組みぃ〜
これは意外と大変かも。

髪とか、フリルとかのパーティングライン消しとかあるし。
細かいパーツが多いし。

しかし、台座が凝っているのはいいんだが、その分背が高くなってでけーよ。



これは、憂やセイバーさんみたいにサクサクっとはいかないと思う。
Profile

なかむら

訪問者数

    物心付く前から父親にプラモの基礎を叩き込まれた二世モデラー。 そして今ではスケールモデルからフィギュアまで作る雑食モデラー。
    管理者へ連絡
    • ライブドアブログ