2020年8月2日(原稿締め切り7月29日)
からAmazon・kindleで電子書籍の売上を競う「第6回A1-グランプリ」と「第二回令和BLグランプリを同時開催します。

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(参考:【参加者募集!】第6回A1-グランプリ&第二回令和BLグランプリを8月に開催! プロ枠も設定します!

プロ枠にあのラノベ作家参戦!
第6回A1-グランプリに井戸正善先生が参戦を表明いたしました。
呼び出された殺戮者」の井戸先生です。

呼び出された殺戮者 (HJ NOVELS)


アマの参加者も受賞歴複数回という猛者も参加しています。
プロとの作品売上の勝負をしてどうなるのか?
宣伝はほぼツイッターだけ(個人でどう宣伝するかは自由です)で、どのようなことになるのか?

非常に興味のあるところです。

原稿の募集は今も行っています。
7月29日が締め切りとなっていますので、ちょっとした中編なら今から書いて、十分参加できるかと思います。

A1-グランプリの参加表明は現在のところ11名となりました。
同時開催のBLグランプリとあわせ、過去最大規模になりそうです。

評論とか内容とか関係なしです。

創作物には「市場で売れる」「芸術的、技術的に価値がある」「自分の中で価値がある」というようにいろいろな評価の局面があります。


とにかく「売れればOKなのだよ!」という創作物評価の一局面であり、非常に客観的な部分を競うイベントになっています。

もう第6回となりましたが、過去には1作で下手な出版社の書籍化作品を凌ぐ印税を手にした方もいます。

もし、書籍化の難しい完結済みの中編、短編があれば、それを合わせて「短編集」として出すことも問題ありません!

ぜひ、この機会にご参加をお考えください。
プロと公平に競える、同じステージに立てる機会はそうそうないと思います。