2017年03月27日

今回は時計の話ではありませんからね~

そろそろ裁判員に選ばれそうな気がしてるダークサイトです。

とある研究員が書いておりました。極刑が確定した囚人の残された

人生を社会の為に捧げたらどうか・・・製薬会社は新薬ができると、

非臨床実験から始まり次は臨床試験へと移るそうです。その過程の、

第1相試験(フェーズ1)では、人体への副作用と安全性を

調べるそうですが、その「治験」への参加はどうかと。。。なるほど

人権を無視してる・・・とか言われそうな内容ですが、

人権を無視したから極刑になったんですよ・・・とも言える。ふむふむ

節税は大事だからね。

裁判所法廷の様子





どうやら米子店のGSも行き先が決まったようです。
GrandSeikoは一時的なブームで盛り上がってるブランドとは違い、職人魂が宿り続ける究極の時計。そのブランドが初代モデルをリスペクトし忠実に再現したこのモデル「SBGW253」
今回のリアクションは本当に早かった。。。それだけ目利きできる方がいらっしゃるのでしょう。次回入荷?ないですよ。。。残念ながら

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そのGSから発行される「GS9」
今回も相変わらずGSの世界観に浸れる内容となっています。
以前のblog「肘で弾く人」で紹介したジャズピアニスト、上原ひろみさんがクローズアップされています。「職人」の思いは創り出すものが違っても共通する部分が多い。ピラミッドの頂点にいる人しか見えない世界が少しだけ理解できる内容となっております。 コチラも部数に限りがありますのでお早めに。

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2017年03月26日

文字盤も
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尾錠も
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風防も
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裏蓋も 
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全てが美しゅうございます・・・SBGW253 (60/1960)
桜の季節でもあります。人生の節目にいかがでしょう?